兄「敬語妹と後輩に罵倒される毎日」
兄「あぁ…おはよう…」
妹「うわっ…只でさえ崩れた顔面が更に崩れて…」
妹「さながら地面に叩きつけた豆腐のようになってますよ?。」
妹「大根おろし板で削ってあげましょうか?少しはマシになるかもしれませんよ?。」
兄「」
兄「おぉ…いつもすまないねぇ…」
妹「ふふふ…」
兄「?」
兄「あ、あれ?俺の分は?」
妹「そこにあるじゃないですか。」
兄「ゆ、床だと…!」
妹「あれ?私の記憶が正しければ、犬は椅子や箸を使って餌を食べない…そうですよね?。」
兄「(あ、ちゃんと餌入れに『名犬 アニ』って書いてある)」
兄「…」
兄「名犬…?」
妹「はい、これ今日のお弁当です。」
兄「いつも悪いねぇ…」
妹「ふふふ…」
兄「…?」
妹「私はこっちなので。」
妹「では。」
兄「おう!気をつけてけー」
妹「兄さんもうっかりダムに落ちないように。」
妹「人間に迷惑をかけたらメッですよ。」
妹「信号の赤色に興奮して突撃しないように。」
兄「牛なのか猪なのかハッキリしろよ!」
兄「ん?」
ダダダダダッ!!キキー!
後輩「ふぅ…」
後輩「あっ…これはこれは兄先輩じゃないですかぁ偶然ですねぇ」
兄「…毎日続く偶然は最早偶然とは呼ばない」
兄「恍惚とした表情とセリフがミスマッチしてるぞ後輩」
後輩「もしかして昨夜自分の顔で福笑いしてました?」
後輩「あぁ…先輩の顔で福笑いしたら楽しそうですねぇ…あ、でも元に戻せなくなっちゃうか、元の顔も崩れてるし」
兄「…俺の顔ってそんなに崩れてるの…?」
後輩「当たり前じゃないですか、先輩」
後輩「ミスター顔面崩壊で日本一ですからね先輩は」
兄「末恐ろしい大会だな 」
後輩「~友達に勝手に応募されちゃってぇ~えぇ~違いますよぉ~」クネクネ
兄「そこはかとなく悪意を感じるが、概ね同意せざるを得ない!」
後輩「あっ、周りに勘違いされたくないので…」
兄「性別を意識し始めた小学生かお前は」
後輩「これ付けて四つん這いになってください」
兄「」
後輩「?ちゃんと首輪には先輩の名前書いておきましたけど?」
兄「」
後輩「あっ、周りに勘違いされたくないので…」
兄「性別を意識し始めた小学生かお前は」
後輩「これ付けて四つん這いになってください」
兄「」
後輩「?ちゃんと首輪には先輩の名前書いておきましたけど?」
兄「」
きーんこーんかーんこーん
幼「兄くんおはよー」
兄「あぁ今日初めてまともな挨拶を聞いたぜ…」
幼「…?」
兄「…なぁ?俺って崩れた豆腐みたいな顔してるか?」
幼「う、うーん?敢えて言うなら木綿豆腐かな?」
兄「幼まで…」ガックシ
兄「(もしかして、こいつ豆腐ばっか食ってるからこんなに成長したのか…?)」ジ-
幼「冗談だよー?そんなに落ち込まないで?ねっ?」
兄「(妹にたくさん食わせてやるか…あいつぺったんこだし…)」ジー
幼「…ちょっと…兄くんどこ見てるの…?」
兄「い、いやぁ、最近妹と後輩が酷くってさぁ!」
幼「ふーん…」
幼「可愛いいし性格もいいって有名だよね」
兄「性格がいいだと…?」
兄「ふっ…あいつは性格がいいなんてレベルじゃあねぇぜ…」
兄「…周りにはぶりっ子かましてんのさ…無駄に顔がいいしバレやしねぇ…タチの悪い奴だぜ…」
幼「…?」
先生「あ~らみなすぅぁん?お・は・よ・う・♥」
先生「出席とっちゃうわよ♥?」
ハァ-イセンセェ!ダダダッ!、フゥ-!アブナカッタデゴザルヨ!アラアラ,ア・ウ・ト・ヨハァト
兄「zzz~…」
ポワワーン
「は、は、初めまして!後輩と言います…」モジモジ
「へぇ~兄先輩凄いですね!」羨望ノマナザシ-
「兄先輩…私兄先輩の事が…///」
兄「ハッ!」
ココノコウシキガ-ン?ダ,ダカラソレハワタシデハナイ!ワタシハヘンタイナドデハナイゾ!
兄「…」
兄「なんだまだ数学か…寝よ」
兄「zzz~…」
ココノコウシキガ-ン?ダ,ダカラソレハワタシデハナイ!ワタシハヘンタイナドデハナイゾ!
兄「…」
兄「なんだまだ数学か…寝よ」
兄「zzz~」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
幼「兄くん!兄くん!もうお昼だよ!」
兄「うへへへ幼~ZZZ~…」
幼「…!」
幼「(も、もしかして私の夢?!)」
兄「あぁ…っ…幼…ダメだって…ZZZ…」
幼「…?」
兄「あっ…幼っ…!アラビックヤマトは入らないよぉ…ZZZ…」
幼「…」
幼「…ほっとこ」
ガラッ!
後輩「あ、あにくん居ますか…?」
後輩「あ、あにくん居ますか…?」
ガヤガヤ
オッナンダナンダアッ!コウハイチャンジャネ!チクショ-ウラヤマケシカラン!
幼「あ…もしかして後輩さん…?」
後輩「…」コクッ
幼「兄くん!兄くん起きて!」
兄「あ…ぁ…もうげんかいだかりゃぁ…ZZZ~」
幼「…」
幼「お、おっぱい揉ませてあげようか?」ヒソヒソ
兄「!!!」カバッ!
兄「……」キョロキョロ
兄「…なんだ…夢か…」
幼「…」
兄「え、あ…うん」
幼「ほら!ヨダレちゃんと拭いて!」
兄「おっ、どうした~後輩」ゴシゴシ
後輩「うわっ…キモっ…死ねばいいのに」ボソッ
兄「お、おい!聞いたかてめぇら!これがこいつの本性なんだぞっ!」
シーン
兄「う、うーむ…この空気の冷たさ…」
兄「小学生の頃…朝会で校長の話し途中にう○こ漏らした時と同じだ…っ…!」
後輩「わ、私…先輩とお昼ご飯食べたかっただけなのに… 」ウルウル
ウワァサイテイ!ア-!!ナ-カシタ!ナ-カシタ!セ-ンセイニイッタロ-!
兄「ムムッ…!やべぇぞやべぇぞ…」
兄「お、おい早くここから脱出するぞ!」ダダダッ
兄「ふぅ…危なかったぜ…」
後輩「先輩ってほんと頭の中空洞ですよね」
後輩「叩いたらよく響きそう」
後輩「お寺に寄進してあげましょうか?木魚として」
兄「ふっ…暴言のキレが甘いな後輩」
兄「何かあったのか後輩よ?」
後輩「…」
後輩「別に~」
兄「そうかそうか…年頃の乙女はむづかしいなぁ…ガハハ」弁当パカッ
兄「(ゲッ!プリキュアのキャラ弁じゃねぇか…!)」
兄「(ご丁寧にハートマークまで付いてやがる…)」
兄「(あいつ…!)」
後輩「?」
兄「はははっ!男は誰しも言えない秘密がを抱えてるものさ…」キリッ
後輩「衣装ダンスの3番目の二重底に隠してるあんなものやこんなものとかですか、先輩?」
兄「お、お前…一体何故それを…?」ガクブル
兄「」
後輩「『敬語妹~お兄ちゃんいつまでもいっしょですよ・・?~
兄「」
後輩「『ヴァージンループ』」
兄「」
後輩「『ぷにあなミラクルDX』」
兄「」ピクピク…
後輩「先輩、まさか実の妹に欲情してるんなんて…」
後輩「正直、このまま同じ空間に居たらいつ襲われるのか…と思うと気が気じゃないです…」
後輩「なんと言うか…人として終わってますね…」
兄「違うんだ…俺はただ興味があっただけでそういう事は…」
後輩「昨日なんてシャトルランでしたもんね…」
兄「な、何故それを…!」
後輩「…どんだけ欲求不満なんですか…先輩は性欲魔人ですね…」
後輩「魔法のじゅんたん拡げながら…3回擦ってぽぽぽぽ~んなんですか」
兄「アラジンを隠語に使うな」
兄「あのな…」
兄「俺のぽぽぽぽ~んは3擦りでは終わらない!」バァ-ン!
後輩「…」シラ-
兄「…あ、あと俺は妹には欲情しない…ぞ…」
後輩「ふーん」
兄「家族だぞ?か・ぞ・く!」
後輩「ふーん」
後輩「でも、先輩…偶に妹さんの下着で変態仮面になりきりながら妹さんのベットの上で枕に顔埋めてぽぽぽぽ~んしてます…よね?」
後輩「これがメンタリズムです!」ドヤァ
兄「ゲゲッ!何故それを…!」
後輩「…」
兄「はっ!…し、しまった…罠か…っ!」
後輩「…うわぁ…」ドンビキ-
兄「じょ…ジョークだよジョーク…な?」
後輩「近寄らないでください!この変態!」
兄「あぁぁ~もっと罵ってえぇ~」ゾクゾクゾクッ
後輩「…うわぁ…うわぁ…」
後輩「あっそろそろ昼休み終わっちゃいますね」
後輩「では、また部活でっ!」
きーんこーんかーんこーん
兄「ふーっ、やっと授業おーわり!おしり!」
幼「兄くんずっと寝てただけじゃない」
兄「いやいや…俺の睡眠学習を舐めてもらっちゃあ困る!」
幼「…ふーん?」
幼「…じゃあ今日やった授業の問題出してあげる」
兄「おっ?ドンと来いドンと」
兄「(あぁ…ちゃんと効果音口で出してて可愛いなぁ…)」
幼「たはむれに母を背負ひて そのあまり軽きに泣きて 三歩あゆまず」
幼「これは誰の詩でしょう!」
兄「(あぁ…幼のおっぱいたまんねぇな…)」ジー
幼「ちょっと聞いてるの!」
兄「聞いてる聞いてる、要は妹がつるぺただってことだろ?」
幼「…?」
@1人ジャンケン部
後輩「…」
「しーあわせはーあーるぃてこぬぅあぃーだーからあっるうぃてゆくんだねぇー」
後輩「!」
兄「おぃっーす」
兄「なんだ、はえーな後輩」
後輩「HRが早く終わったので」
後輩「てか先輩、とんでもなく音痴ですね」
後輩「無差別ジャイアンリサイタルテロはやめてください迷惑です」
後輩「ガラスが飛び散り道行く人が気絶し大気が震え、私にかかったトヘロスまでもが無効化されてしまいました」
後輩「せっかく先輩を封じ込められたと思ったのに」
兄「えぇ…そんなに俺音痴かなぁ?」
後輩「まぁ先輩は音痴と言うよりうん…
兄「だぁーーっ!可憐な乙女がそんなこと言っちゃダメぇ!」
兄「…」
兄「(あれ…?進撃の手が止まったぞ…いつもなら俺の心のウォールシーナを破壊するまでその暴虐無人の手が止むことは無いのだが…?)」
兄「…」
兄「な、なぁ…」
兄「お前やっぱり何か今日おかしいぞ…?」
後輩「…」
兄「ほれほれ、じぃやが聞いてやろう…」
後輩「…」
兄「…?」
兄「…ん?俺?」
後輩「…」
後輩「…せ、先輩は私の事…っ!」
後輩「…どう思ってるんですか…」
兄「…」
兄「ど、どうって…言われても…なぁ?」
後輩「…」
後輩「…なんでもないです今すぐ記憶から抹消してください、存在と共に」
兄「…?」
後輩「あ、今日予定あるので帰りますでは」タタタッ
兄「…」
兄「(生牡蠣にでもあたったのか…?)」
兄「…」
兄「(生牡蠣…小学生の時初めて食ったな…)」
兄「(次の日時限爆弾を抱えた俺は…)」
兄「(あぁ…みんなにう○こマンと連呼されるあの夏の記憶が克明と浮かび上がってくる…!)」
兄「や、やめてくれ…俺をそんな目で見ないでくれぇぇ…」
兄「ぎいゃぁあぁああああああ!!!!!」
幼「…?」
幼「(あれ絶対兄くんの叫び声だ)」
幼「大丈夫かな…?」
幼「(ちょっと見に行ってみるか)」
ガラッ
兄「やめてぇ///そんな目で見ないでぇぇぇ///」ハァハァ
幼「…」
兄「!」バッ
兄「お、幼ぁ!!」ハァハァ
幼「ひぃっ…っ!ち、近寄らないで変態!」
ガラッ!
兄「幼ぁ!妹と後輩がいじめてくりゅう!」
兄「世知辛い…」
幼「う、うーん…」
幼「…きっとそれは兄くんを信頼してるからじゃないかな?」
幼「…何を言っても兄くんなら許してくれるっていう信頼があるからじゃない…?」
兄「…」
テクテク
妹「奇遇ですね。」
兄「…」
兄「…そうなの?」
幼「…多分」
妹「…?」
幼「い、妹ちゃんも学校の帰り?」
妹「えぇそうです。」
幼「妹ちゃんと話すの久しぶりな気がする…」
妹「確かにそうかもしれませんね。」
妹「小さい頃はよく遊んで頂きました。」
幼「懐かしいねぇ…」
妹「えぇ…兄さんは主にポチ役でしたが。」
兄「(どんなおままごとやねん)」
兄「おいまて俺はそんなこと…
妹「ポチ!おすわり!。」
兄「わんっ!」バッ
兄「く、か、体が勝手に…」
妹「お手!。」
兄「わんっ!」バツ
妹「そう、空気で水増ししてるだけ。水すらコストカット。」
兄「わんっ(くそぅ…!)」
兄「わんっわんっ…(助けてくれ幼!)」
幼「…」
幼「(兄くんが犬…)」
幼「えへへへ…」
兄「わんっわんっ!(おい幼!戻ってこい!)」
幼「…」
幼「えへ、えへ、えへへへへへ…」
兄「がるるるる…」
妹「まるで今の季節の蚊のようですね。哀れです。」
兄「くぅーんくぅーん…」
兄「いやぁーやっぱり妹の料理は最高だよ」
妹「ただのカレーですが。」
兄「いや、あの誇り高き"どう作ってもうまいボンカレー"より遥かにうまいぞ」
妹「まぁ当然の事ですね。」
妹「兄さんへの愛情たっぷりですから」
兄「…ところで妹さんよ」
妹「ご主人様。」
兄「くッ…」
妹「…」
兄「…ご、ご主人様…なぜわたくしめはお箸でカレーを食べているのでしょうか…?」
妹「飲みないさい。」
兄「く、くそぅ…」
兄「カレーは飲み物」チャプン
兄「カレーは飲み物」
兄「カレーは飲み物…カレーは飲み物…」
妹「…」カミアライ-
兄「カレーは飲み物カレーは飲み物カレーは飲み物カレーは飲み物カレーは飲み物カレーは飲み物カレーは飲み物カレーは飲み物カレーは飲み物」レイプメ-
妹「…」ザパァ-
兄「…シチューは飲み物?」
妹「…」シカミナガシ-
妹「兄さんは壊れたファービーか何かですか?あぁ、目の焦点が全く合わないイカれた感じがそっくりですね。全く可愛くはないですが。」
兄「…」
兄「モルスァ!!」
兄「な、な、な、なぜ…いも…いやご主人様が…?!」ブクブクブク…
妹「…ガス代節約のためです。」
妹「続けて入った方がガス代が安くなると聞きました。」
妹「それにペットを洗うのは飼い主の役目ですから。」
兄「洗った!もう洗ったよっ!」ブクブクブク…
妹「チッ…」
兄「(だ、駄目だこいつ早くなんとかしないと・・・)」ブクブクブク…
兄「洗った!もう洗ったよっ!」ブクブクブク…
妹「チッ…」
兄「(だ、駄目だこいつ早くなんとかしないと・・・)」ブクブクブク…
妹「なんですか兄さん?まさか兄さん妹の私に欲情してるんじゃないですよね…?。」
兄「だぁぁぁこっち向くなこっち!!」バッ
兄「…」ブクブクブク…
妹「ふふふ…」
妹「兄さん…失礼しますね?」
チャポン
兄「(まずいまずいまずい背中に…ご主…いや妹の柔らかい膨らみ……なんてものはなかった…けど…ともかく密着されててやばいやばいやばい…)」
妹「むっ…今失礼な事考えましたね」
妹「むっ…今失礼な事考えましたね」
妹「えい」ギュー
兄「(こ、こ、こいつ腰に手ぇ回して来やがった…!)」
兄「あばばばばばば…」
妹「…」
妹「ズタズタに切り裂いたらより格好よくなると思いますよ。試しにやってみますね。」
兄「(こえーよ…男立ちが萎んじゃったじゃねぇか…)」
兄「…どうしたんだ…いきなり?」
妹「い、いえ別になんでもありません!」ギュー
兄「(というかそもそもこの状況がいきなり過ぎない?)」
兄「(…どうでもいいけど…いきなりとおいなりって似てるな…あっ妹の体温を感じて、ぼくのおいなりさんが……そ、そんな事言ったてしょうがないじゃないか)」
兄「なぁ…妹…」
兄「…俺は確かに不甲斐ない兄貴だと思うよ」
兄「俺はカッコよくないし、頭悪いし
妹「妹のパンツ盗むし」
兄「そう…妹のパンツを頭に被って…って何言わすんじゃ!」
妹「うわ…盗むだけでなく被ってたんですか…最低です。」
兄「」
兄「俺は確かに頼り甲斐がないけど、誰より妹の事を何より大切に思ってるよ」
兄「妹の幸せのためなら何でもするさ」
兄「だから、何か悩みがあるなら俺に言って欲しいなぁ」
妹「…!」
妹「…兄さんの癖に生意気です」ギュー
兄「…まぁ…たまにはな」
妹「…」
妹「ポチ!伏せ!」
兄「わんっ!」バツ
兄「もがもがもがががががか!!!」ボコボコボコボコ…
妹「ふん!兄さんには溺死体がお似合いです!」ザバァ-
…バタン!
兄「もがががががか(溺れち゛ぬ!家の浴槽で溺れち゛ぬぅぅぅ!!!)」ボコボコボコ
兄「(はぁ…まじで溺れ死ぬところだったぜ)」
兄「…」
兄「…」カチカチ
兄「うん?『妹が可愛すぎるんだがなにか質問ある?』」カチッ
兄「最低、妹=爆発が定着してきたなwと」カタカタ
兄「はぁー俺にも優しくておっぱいが大きくて可愛い妹が居ればなぁ」
兄「あいつ可愛いっちゃ可愛いけど隙あらば俺を殺そうとしてくるからなぁ…」
兄「うん?幼を妹にすればいいんじゃね?」
兄「うはwwwwwww俺天才wwwwwwwww」
兄「…」
兄「ヒッ…っ!さっ、殺気を感じるゥ!」
…チュン…チュン…
兄「ZZZ…」
兄「…ぁあっ…そんなに締め付けちゃらめぇ…ZZZ…」
兄「ハッ!」
兄「…」
妹「すぅ…」スヤスヤ
兄「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ! 『おれはぷにあなミラクルDX(35,000¥)を抱き枕にして寝落ちしたと思ったら俺は妹の抱き枕になっていた』 な… 何を言ってるのか
わからねーと思うが おれも何をされたのかわからなかった… 頭がどうにかなりそうだった…
催眠術だとか超スピードだとか そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」
妹「すぅ…すぅ…」スヤスヤ
兄「(く、首筋に吐息がっ……!)」
兄「…」
兄「(こいつも可愛いとこあるじゃねぇーか…)」ナデナデ
妹「…えへ…えへへ…」スヤスヤギュー
兄「ぐへっちょちょ妹!!コブラツイストはやめてぇ!!」ボキボキボキ
兄「ほげ…っ!」
妹「あら…」
妹「兄さん、おはようございます。」
兄「」ピクピク
妹「今日も気持ち悪い顔ですね。」
妹「目から触覚が飛び出してうねってますよ。まぁ兄さんは鳥の糞みたいなものですし、仕方ないですね。」
妹「ご主人様。」
兄「ぐぬぬ…!」
兄「あのぉ?ご主人様?」
妹「よろしい、発言を許可しましょう。」
兄「ご主人様、なぜわたくしめに寄生してらっしゃるったのでしょうか…?」
妹「兄さんから生気を吸い取ってるのです」ギュー
妹「貴様の 血を いただくぜッ!!。」
兄「ぐわぁぁぁ背骨がぁぁぁあ!!!」ボキボキボキ
妹「じゃ、私は朝ごはんの支度をするので。」スタスタガチャ
兄「な、なんだったんだ…いったい…」
妹「これお弁当です。」
兄「おっサンキュッパ学割コミコミ~」
兄「(またプリキュアとかじゃないだろな…)」
妹「ふふふ…」
兄「?」
兄「あぁ今日もいっいてんきだな~♪っと」 スタスタ
ダダダッ!
兄「むっ!後輩k…
ドッチ~ン☆
後輩「ふぅ…」
後輩「あっ先輩じゃないですか!これはこれは」
後輩「奇遇ですね」
兄「」ピクピク
後輩「?」
兄「?」
後輩「遅刻遅刻大遅刻~なんてパン加えながら走ってる新入生」
後輩「そして街角で主人公と衝突」
兄「ぁあベッタベタな展開だな」
後輩「あの勢いでぶつかったら絶対怪我しますよね」
後輩「しかし無傷だ」
後輩「それはもしかして効果音のせいではないか?と仮説を立ててみたんです」
後輩「題して『〇大タックル、効果音がベタなら怪我してなかった説』」
後輩「先輩で検証してみた」
後輩「全然大丈夫そうですよね、先輩?」
兄「くそぅ!文面で伝わらないのが辛いぜ!」
後輩「ただ文才が無いだけじゃないですか」
兄「ぐぬぬ…」
後輩「あっ、もう学校ですね」
後輩「じゃあこれを…」
兄「…甘い!首輪をつけて四つん這いになれと言うのだろ!!」
兄「二番煎じとはまだまだ甘いな後輩よ」フッ
後輩「フリスビーですけど」
兄「!?」
後輩「取ってこーい!」ブォン
兄「あっあっ…飛んでく円盤を見ると追いかけたくなっちゃう…」
兄「わぅん!わぅん!」タダダッ
幼「どうしたの兄くん?ボロボロじゃん」
幼「今日はせっかくの土曜日で、午前中には授業が終わるというのに、まるで悪質なタックルをされてコンクリートに体を強打、そして靭帯損傷,助骨骨折,脚手複雑骨折,頭蓋骨陥没,精神障害してるようなボロボロさだよ?」
兄「くそぅ!文才が無さすぎて幼が不自然な説明口調に!」
幼「?」
兄「ん?精神障害…?」
幼「え?兄くんって妹ちゃんの下着を被って夜中に徘徊するんでしょ?立派な心の病じゃない」
兄「露出狂じゃねぇか!」
兄「…流石に法律を破るようなことはしねーよ…」
幼「…妹ちゃんの下着被るのは本当だったんだ…」
兄「ま、待て!誤解だ!幼!」
幼「ふーん」
幼「まぁ…流石に実の妹相手にそんなやましいこと考えるわけない…よね?」
兄「あぁ俺は幼一筋だからな」
幼「えっ…!ちょ…からかわないでよ!///」
兄「妹がいくら寄せても筋は出来ないからな」
幼「?」
兄「ZZZ…」
ぽわわーん
「わ、私、先輩のこと…っ」
「…ず、ずっと…」
「私専属の奴隷にしたかったんです…!」ニコォ
「ほーら!ほーら!豚のようにお鳴き!」
ヒソヒソ、アイツヤバクネェカ?マ、イツモノコトッショ
兄「…」
兄「…なんだ悪夢か…」
幼「兄くん大丈夫?魘されてたけど…?」
兄「魘されたと言うより唸らされたって感じだな」
幼「…?」
幼「あ、そう言えば後輩さん来てたよ?」
兄「しゃーねぇーなぁ…」
後輩「遅かったですね先輩」
後輩「私を待たせるなんていい度胸じゃないですか」
後輩「バツとしてここから飛び降りてください」
後輩「YOU CAN DO IT!」
兄「I CAN DO IT!」
兄「って死ぬじゃん俺!」
後輩「大丈夫ですよ!」
後輩「ちゃんと西の方を拝んでおきますから!」
後輩「あっ…先輩の来世はミトコンドリアでしたね…すみません…」
後輩「というか現世が既に単細胞生物?」
兄「ぐぬぬ…」
兄「(今日は普通の弁当だな)」
兄「(ゲゲッ!おかずが、だし巻き玉子,目玉焼き,トルティーヤとオムレツだと…!)」
兄「(全部卵じゃねぇか!)」
兄「(あいつ…目玉焼きで米が食べれないって言ったことまだ根に持ってやがる…!)」
後輩「…先輩のお弁当って妹さんが作ってるんですか?」
兄「そうだよ?」
後輩「ふーん、中学生に毎日弁当作らせる兄なんて最低だと思わないんですかね、先輩は?」
兄「くっくそぅ!こればっかしは言い返せない!!」
後輩「私より勉強出来ませんよね?先輩は」
兄「くそぅ…くそぅ…!」
後輩「…そもそも先輩はそろそろ妹さんから自立すべきだと思うんですよ!」
兄「…そ、そうかな?タハハ」
後輩「えぇ…そうです、いつまでもお風呂一緒に入ってるなんて有り得ませんよ?」
兄「な、、な、ぜそれを…」
後輩「えっ…まさか先輩…?」
兄「あわわわわ…」
「おい!お前ら!そこで何やってる!ってまた兄かお前…!」
兄「げげっ!」
兄「おい!逃げるぞ後輩!」
後輩「え、あっ…ちょ
@1人ジャンケン部:部室
兄「ふぅ…危なかったぜ…」
後輩「…」
兄「あいつ俺たちの中ではガメラって呼ばれてるんだけどな…屋上の鍵ぶっ壊したのがバレてから目ぇつけられちってよ…」タハハ
後輩「…先輩…手…離してください…」
兄「あっ…す、すまん!」テハナシ-
兄「ち、違うんだ!俺は100mを5秒フラットで走れるから!」
兄「じょ、嬢ちゃんを置いていかないよう繋ぎ止めておいたのさ…!」
兄「俺は美人とタバコは置いていけないタチぇねぇ…」
兄「…?」
後輩「…」ピトッ
兄「…!!」
後輩「先輩…」
兄「(や、やばい…背中に柔らかい二つの膨らみが…あ…あった!あったぞ…!や、柔らかい!柔らかいぞぅ…っ!)」
後輩「…先輩…は私の事…」
後輩「…どう思ってるんですか?」
兄「…いや、だからどうって言われても…なぁ…」
後輩「…」
後輩「えい」耳カプ-
兄「!?」
後輩「…先輩…は私の事…」
後輩「…どう思ってるんですか?」
兄「…いや、だからどうって言われても…なぁ…」
後輩「…」
後輩「えい」耳カプ-
兄「!?」
兄「あ…あぁん…み、耳はだめにゃのぉぉ…っ!」ゾワゾワゾワッ
後輩「…ぺろ…ぺろ……」ヌチャァ
兄「…い、いう!いうかりゃぁ…っ!窪みぺろぺろしちゃらめぇ…っっ!!!」
後輩「…」カリッ
兄「あぁん!…しゅ…しゅきでしゅぅぅぅぅ…っっ!!!」
兄「こ、後輩のことが…しゅきでしゅぅぅぅぅ!!!!だ、だかりゃぁぁ!甘噛みしないでぇぇぇぇぇっっっ!」
後輩「!」
兄「か、家族のように…あぁんっ!お、おもってましゅぅぅぅぅっっっ!!!!」
後輩「…」ピタッ
兄「…も、もうお嫁にいけない」シクシク
後輩「…なんですか… 」
後輩「…なんですか…家族のように…って!」背中ドン
兄「ひっ!ドメスティック・バイオレンス!」
後輩「…」
兄「…あのぉ…後輩…さん?」
後輩「…先輩…覚えてますか…?」
後輩「…私が入学した頃のこと…」
兄「…」
~回想~
兄「はち切れんばかりのおっぱいを包むYシャツ…」
兄「それを留めるボタン…たまらん!」
兄「俺、幼のYシャツのボタンになりたい」
幼「…大丈夫?保健室行く?」
兄「そういう時は、『大丈夫?おっぱい揉む?』だろ」キリッ
幼「…」
兄「仮にとわの眠りについたとしても…幼のその一言があれば目覚めるだろう…俺は!」
幼「…そういうのって普通…き、きす…とかじゃないの…?」
兄「ん?幼は俺とチューしたいのか?んちゅー」
幼「…ちょ、ちょっと!///」
兄「冗談だよじょーだん」ガハハ
幼「べ、別に兄くんとなら私は…///」ボソボソ
兄「んん?」ミミスマシ-
「ねーちゃんちょっと俺たちと遊ばな~い?」
「や、やめてください!」
兄「すまん幼!ちょっと行ってくる!」
幼「??」
DQN2「ぐへへ…ねーちゃんかわいいね?1年生?」
DQN1「ここまでの上玉は中々いねぇな」
後輩「は、離してください!」
DQN2「ちょっといい事して遊ぶだけだって」
後輩「…や…やめて…!」
兄「なんてベタな奴らだ…」
兄「(う、うーん、なんだかとってもデジャヴを感じるぞ…)」
ダダダッ
「とおっ!」
ダン!
兄「その汚い手を離せ3流悪党ども…ッ!!」ババーン
DQN1「!?」
DQN2「!?」
後輩「…!」
兄「(決まった…!)」
兄「安心しな嬢ちゃん、今すぐ俺がたすけでッや…」
兄「(く、くそぅ…肝心なとこで噛んじまった…)」
DQN1「誰だテメェ」ギロリ
DQN2「アニキ!やっちまいましょうぜ!」
兄「(くっ…こいつらの方がサマになってやがる…ッ!)」
兄「見せてやるぜッ!1人ジャンケンで鍛えた俺の必殺技を…ッ!」」
ー 兄 の こうげき ! ー
兄「いくぜ…」
兄「さいしょはグー…じゃん…けん…
ダメージ下コンマ2桁
下コンマ2桁がゾロ目なら会心の一撃
兄「グーッッッ!!!」ドカーン
ー DQN 1 に 81 の ダメージ !
DQN2「アニキぃ!」
モクモクモク~
兄「や、やったか…!?」
DQN1「フッ…まさか今のがパンチだってのか…?」
兄「なん…だと…!?」
DQN1「見せてやる…本当の拳ってやつをよッ!」
ー DQN 1 の こうげき ! ー
DQN1「おりやぁぁぁぁ!!」
DQN1「(>>101)」ダメージ下コンマ3桁
DQN2「ちょ、ちょあn
ブンブンブンブンブンブン
ブォン!!!
DQN2「ぎぃゃぁぁぁぁぁ!!」
ドッチ~ン☆
兄「ぐわぁぁぁぁぁぁ!!!」
ー 兄 に 345 の ダメージ !ー
兄「」ガクッ
ー 兄 は ちからつき たおれた ! ー
DQN2「や、やべぇ!ガメラだ!」
DQN1「…くっ、ヅラかるぞッッッ!!」
ピュータタダダッ!
幼「もう!兄くんあんまり強くないんだから無理しちゃダメだよ!」
兄「す、すまねぇ…」
後輩「…!」
兄「…じ、嬢ちゃん…無事…かい…?」
後輩「…」コクッ
兄「そ、そうか…そりゃ…良かった…ぜ…」
兄「…」ガクッ
幼「!」
幼「あ、兄くん!兄くん!!」
兄「」
幼「兄くん!目を覚まして!!」
兄「」
幼「…だ、大丈夫?お、お、おっぱい揉む?///」カァ-
兄「!!!」ガバッ
兄「あぁ…覚えてるよ」
兄「その後、わざわざこの部まで訪ねてきてくれたんだよな」
後輩「…」
兄「懐かしいなぁ」
後輩「…」
後輩「…」
後輩「…あのあと…私は…男の人が怖くなって…」
後輩「…でも…先輩なら平気でした…」
後輩「…それで…先輩との距離が近くなった…と…勝手に勘違い…して…っ」
後輩「…先輩は…っ…私の恩人なのに…っ」
後輩「…あんな態度とって…っ」
後輩「…ごめんなさい…っ」ジワァ
兄「…」
兄「…」ナデナデ
後輩「ごめんなさい…ごめんなさいっ…」ボロボロ
兄「…」ナデナデ
後輩「…」
後輩「先輩…!」
後輩「私…先輩のこと…っ…す、すk
兄「ごめんな…」
後輩「…」
後輩「…最後まで…言わせてくれないんですね…」
後輩「妹さん…ですか…?」
兄「…ああ」
後輩「…」
兄「2人とも事故でさ」
兄「俺が中学上がった時だっけな…」
兄「親戚とかそういうのも居なくてさ」
兄「家族は俺と妹の2人だけになっちゃったんだ」
後輩「…」
兄「俺、馬鹿だからグレちゃってさ…タハハ」
兄「結構荒れてたなぁ…あの頃は」
兄「…でも俺には幼がいたんだ」
兄「だから今はもう乗り越えられた」
兄「でもな…妹には俺しか居ないんだよ」
後輩「…」
兄「でも…俺馬鹿だから…そんな簡単なことも分からなかったんだ」
兄「…でも…やっと気づいたんだ」
兄「俺は妹の幸せのためなら何でもするって」
兄「だから…ごめんな…」
後輩「…」
後輩「もう!先輩はどうしようもないシスコン野郎ですね!」
後輩「あーぁ…勿体ないなぁ!こんな美少女が迫ったのに!」
後輩「先輩にはもう二度とこんなチャンスは訪れませんよ!」
後輩「ホグワーツからの手紙が来るのを待ってる一生がお似合いです、先輩は!」
兄「…」
兄「なぁ…後h…
後輩「これなーんだ!」つテニスボール
兄「!!!!」
後輩「とってこーい!」窓カラブンナゲ-
兄「わんわん!!」ダダダッ!
後輩「…」
後輩「…先輩の…ばか…」
@通学路
兄「…」テクテク
兄「…」
「おにいちゃん…?パパとママはもう居ないの…?」
「おにいちゃん…また出かけちゃうの…?」
「行かないで…おにいちゃん…」
兄「…」
兄「…しっあわっせわー…あっるっいってくぉうないぃー…だーから歩いてゆっくんだねぇ…」
テクテク
兄「ただいマッスルマスオオタニサーン!」
妹「あら?兄さん今日は遅かったですね。」
妹「てっきりその余りにも酷い顔面から職質され、ズボンのポケットからパンツが発見されたのでそのまま留置所へと連行されたのかと。」
妹「ので、差し入れを作ってました。自決用に。」
兄「…」
兄「自決用…?」
妹「余罪のセクハラ,痴漢,強○がバレないうちにいっそ…と考えているだろうと思いまして。」
兄「おい人を勝手に性犯罪者に仕立て上げるな!」
兄「…」
ギュッ
妹「…」
妹「一体どういうつもりですか?ベトベターに飲み込まれた気分です。後で全身消毒しないと。」
兄「妹…」
妹「…なんですか」
兄「… … …」
妹「ふふふ…」
妹「兄さん…私も
愛してますよ
~糸冬~
別物と見ても続きと見ても中身が薄いので多分繋がる
需要があれば過去編?も書くかも
まぁなんだ敬語妹は最高だな!
ゾロ目ver
兄「 もう これで 」
兄「 終わってもいい 」
兄「 だから 」
兄「 ありったけを 」
DQN2「強制的に 成長したんだ ・・・!!」
DQN1「俺を倒せる年齢(レベル)まで!!」
兄「 THIS WAY . 」
兄「FIRST… COMES… ROCK… 」キュイイイイイン
兄「グー…ッッッッ!!!!!!」ボッ!!!
DQN1「ぐわぁぁぁぁぁぁ!!!」
DQN2「あ、アニキぃっ…!」
DQN2「くそぅ!お、覚えていやがれ!」
アニキカカエテピューダダタダッ
兄「くっ…」バタッ
「兄弟・姉妹」カテゴリのおすすめ
「ランダム」カテゴリのおすすめ
コメント一覧 (6)
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- 2018年11月03日 22:40
- キャラ多すぎなければ好みだった
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- 2018年11月03日 22:55
- タハハ本舗
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- 2018年11月03日 23:14
- ごめんけど見るに堪えない
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- 2018年11月04日 03:50
- 無駄に長いしつまらん
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- 2018年11月04日 12:02
- また無視して泣かせろよ
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- 2018年11月05日 04:29
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続き期待