本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「おかえりなさい。○○」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「そうですか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「どうぞ。私はもう食べたので。私は寝ます」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……はあ? どうして私が待たなければならないんです?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「そう思うなら早く帰ればいいでしょう」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……なぜ私が○○の食べる様子を見なければいけないんです?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「夫婦っぽいことをしたい? はあ……」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「しかし、結婚したからといって、私はあなたの奴隷となったつもりはありません」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「ご主人様の帰りを待つ犬になったつもりも、健気に奉仕する家政婦になったつもりもありません」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「そもそも私は結婚に乗り気ではありませんでした。私の自由が害されますからね」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「それをあなたが頼み込むから、どうしてもというから仕方なく結婚したんじゃないですか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「それに負い目を感じるのなら、少しは自重したらどうですか?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「せんぱ~い、せんぱ~いって。尻尾を振る犬みたいにすぐ寄ってきて」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「私がどれだけすげなくしても強引に私の懐に入り込んできた」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「鬱陶しくて殴ってしまったこともありましたね。私の心の深い内に入ってきたときは殺そうとまで思いました」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……ただ、あなたがいなかったら、今の私はなかったでしょうね」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「私を救ってくれたことには感謝しています。しかし、この話とは別件です」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「正確に言うのなら、私が部室で一人で食べるのに、あなたが割り込んできたのですが」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「わざと不愛想な態度をとりましたが、あなたはそれでもめげずに話しかけてきました」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「あなたにはそういうところがあります。よく言えば社交的、悪く言えば、うざい」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「意外と女友達も多かったですよ、あなたは」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……私へ確認せずとも勝手に食べればいいじゃないですか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……手が込んでる? はあ、そう見えますか? はあ、そうですか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……おいしい? 勝手にそう思ってればいいじゃないですか。口に出さなくてもいい」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……あーんして欲しい? あなた、相変わらず頭がピンク一色ですね」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「はい、あーん。嬉しいですか? 赤ん坊のようにされて嬉しいんですか?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……臆面もなく。あなたは、そういうところがあります」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「夜の営みの話ですよ。私、あなたのしてくる要求に毎回ドン引きしています」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「胸でしてとか、足でしてとか、お尻の穴に入れさせてとか、赤ちゃんプレイとか、ソフト拘束プレイとか、淫語言わせたりとか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「それをさせられるたびにあなたへの好感度が下がってくるのですが?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……はあ、全く。とんだスケベです。学生時代はそういうことに興味なさそうにしてたくせに」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「いや、でもその片鱗はあったかもしれません。やたら学校でキスをせがんできましたしね。きっとちんこに頭が支配されているのでしょう」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……何ですか? お風呂? 食後すぐ入るのは体に悪いのですが」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「まあでも、遅く帰ってきたあなたの自業自得ですかね。精々体の調子を悪くしてください」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「それに丁度いい。あなたに問い詰めたいことがありますのでね。逃げ場のない場所で詰問してやりますよ。覚悟なさい」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「髪を上げるのがそんなに新鮮ですか?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「ふーん、まあ、どうでもいいので、早く背中向けてください」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……それで、あなたに問い詰めたいことですが」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「ずばり、女性関係についてです。どうですか? 浮気とかしてませんか?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「ふん、断言しますね。では、言い寄られることは?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「やはり、やはりですよ。それで、今日も遅かったんじゃないですか?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「ちゃんと断ってると? どうだか。なら、なんで今日遅かったんですか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「仕事、ね。どうだか。わかったもんじゃないですよ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「ん? 交代ですか? 遠慮しときます。あなた、そう言ってすぐエ口いことしてくるじゃないですか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「風呂場でやられると、後始末とか大変なんですよ。それは、散々叱ったのでわかっているはずですよね?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「よろしい。なら、その粗末なちんこをしまって湯船にでも浸かってなさい」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……大きくしないでください。全く、この変態が」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「やれやれ……それで、話の続きですけど……」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「やはりやましいところがあるのでは?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……機嫌をなおしてほしい? なんのことです。私はいつも通りですが」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……帰るのが遅くなったから、私の機嫌が悪くなったと?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「何を馬鹿な。そんなの、私があなたの帰宅を待ち望んでいるようじゃないですか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「ほう。あなたは私に一刻も早く会いたかったと。だから本当は仕事残してるけど無理やり帰ってきたと」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「愛してると。世界で一番愛してると。ふむふむ。なるほどね」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「それなら仕方ないですね。許してあげましょう」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「私も世界で一番あなたが愛しいですよ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「でも仕事残したのは悪い事ですね。嬉しいですけど。週明けにちゃんと謝りましょうね」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「そうそう。そうやってうまくやってくれればいいんですよ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「おらー!」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「あはは、隙を見せるから悪い。妻に押し倒されるような人間なんですよ、あなたは」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「おっと、このままなだれ込もうと思っているのか知りませんが、まだ駄目ですよ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「あなたは私と映画を見るのですから。面白そうな映画あったんですよ。見ますよね? ちょっと夜更かしになりますが」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「よろしい、よろしい。ならば、キスだけでもしましょう。ん。」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「さてと。部屋を暗くして~大画面に映して~近くでじっくり見ましょうか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「あなたは私を抱えて座ってください。あ、でもあなたの目が悪くなったら嫌ですね」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「しょうがないから画面から離れますか。それそれ。ほら下がってください」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……なんかお尻に当たるのですが、我慢してくださいよ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「実は今日結構ウキウキしてました。あなたの帰宅時刻が一分遅れるたびに萎んでいきましたが」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「そう思うのならもっときつく抱きしめてください。そうそう。いいですね」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「~♪」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……お、始まりましたよ。○○、静かに見ましょうね」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「ああ……すごく、引き込まれました。私、感動しました」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「はあ……いい……よかった……すごくよかった……」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「○○も感動しましたよね? え? 衝撃を受けた? でしょうでしょう! 心を揺さぶるいい映画でしたよね!」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「よいっしょっと。ぐりぐりさせてください。私の頭をあなたの胸でぐりぐりさせてください」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「はあ~すごくよかったなあ……」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……はあ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……あ。もしかしてエ口いシーンで興奮してたんじゃないですか? このスケベめ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「え? あのシーンですごく萎えた? ああまあ、さすがに性転換はアブノーマルですからね」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「しかし、あの最後の終わり方。ああ、いいなあいいなあ。感動したなあ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……ふう。今日はこの幸せな気持ちのまま眠りましょうか」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「と、行きたいところですが~。あなたはそんなこと思いませんよね?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……え? 私の気分を壊したくない?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……んふふ。ふふふふ!!」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「今日はとてもいい気分です。多分、どんな要望にも応えますよ。なにが良いですか?」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……普通のでいいんですか? 映画みたいな感じのプレイでもいいんですよ? あ、なんかやだ? よほど萎えたんですねえ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……ん」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……んふふ」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「どうせ明日は休みです」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「このまま朝まで起きていましょうか。そうして朝日を二人で見るのも乙なものでしょう」
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「……ね? ○○」
おやすみなさい
本当はイチャイチャしてみたい新妻ちゃん「おかえりなさい。○○」
新妻「そうですか」
新妻「……」
新妻「どうぞ。私はもう食べたので。私は寝ます」
新妻「……はあ? どうして私が待たなければならないんです?」
新妻「そう思うなら早く帰ればいいでしょう」
新妻「……なぜ私が○○の食べる様子を見なければいけないんです?」
新妻「夫婦っぽいことをしたい? はあ……」
新妻「しかし、結婚したからといって、私はあなたの奴隷となったつもりはありません」
新妻「ご主人様の帰りを待つ犬になったつもりも、健気に奉仕する家政婦になったつもりもありません」
新妻「そもそも私は結婚に乗り気ではありませんでした。私の自由が害されますからね」
新妻「それをあなたが頼み込むから、どうしてもというから仕方なく結婚したんじゃないですか」
新妻「それに負い目を感じるのなら、少しは自重したらどうですか?」
新妻「せんぱ~い、せんぱ~いって。尻尾を振る犬みたいにすぐ寄ってきて」
新妻「私がどれだけすげなくしても強引に私の懐に入り込んできた」
新妻「鬱陶しくて殴ってしまったこともありましたね。私の心の深い内に入ってきたときは殺そうとまで思いました」
新妻「……ただ、あなたがいなかったら、今の私はなかったでしょうね」
新妻「私を救ってくれたことには感謝しています。しかし、この話とは別件です」
新妻「正確に言うのなら、私が部室で一人で食べるのに、あなたが割り込んできたのですが」
新妻「わざと不愛想な態度をとりましたが、あなたはそれでもめげずに話しかけてきました」
新妻「あなたにはそういうところがあります。よく言えば社交的、悪く言えば、うざい」
新妻「意外と女友達も多かったですよ、あなたは」
新妻「……私へ確認せずとも勝手に食べればいいじゃないですか」
新妻「……手が込んでる? はあ、そう見えますか? はあ、そうですか」
新妻「……おいしい? 勝手にそう思ってればいいじゃないですか。口に出さなくてもいい」
新妻「……あーんして欲しい? あなた、相変わらず頭がピンク一色ですね」
新妻「はい、あーん。嬉しいですか? 赤ん坊のようにされて嬉しいんですか?」
新妻「……臆面もなく。あなたは、そういうところがあります」
新妻「夜の営みの話ですよ。私、あなたのしてくる要求に毎回ドン引きしています」
新妻「胸でしてとか、足でしてとか、お尻の穴に入れさせてとか、赤ちゃんプレイとか、ソフト拘束プレイとか、淫語言わせたりとか」
新妻「それをさせられるたびにあなたへの好感度が下がってくるのですが?」
新妻「……はあ、全く。とんだスケベです。学生時代はそういうことに興味なさそうにしてたくせに」
新妻「いや、でもその片鱗はあったかもしれません。やたら学校でキスをせがんできましたしね。きっとちんこに頭が支配されているのでしょう」
新妻「……何ですか? お風呂? 食後すぐ入るのは体に悪いのですが」
新妻「まあでも、遅く帰ってきたあなたの自業自得ですかね。精々体の調子を悪くしてください」
新妻「それに丁度いい。あなたに問い詰めたいことがありますのでね。逃げ場のない場所で詰問してやりますよ。覚悟なさい」
新妻「髪を上げるのがそんなに新鮮ですか?」
新妻「ふーん、まあ、どうでもいいので、早く背中向けてください」
新妻「……それで、あなたに問い詰めたいことですが」
新妻「ずばり、女性関係についてです。どうですか? 浮気とかしてませんか?」
新妻「ふん、断言しますね。では、言い寄られることは?」
新妻「やはり、やはりですよ。それで、今日も遅かったんじゃないですか?」
新妻「ちゃんと断ってると? どうだか。なら、なんで今日遅かったんですか」
新妻「仕事、ね。どうだか。わかったもんじゃないですよ」
新妻「ん? 交代ですか? 遠慮しときます。あなた、そう言ってすぐエ口いことしてくるじゃないですか」
新妻「風呂場でやられると、後始末とか大変なんですよ。それは、散々叱ったのでわかっているはずですよね?」
新妻「よろしい。なら、その粗末なちんこをしまって湯船にでも浸かってなさい」
新妻「……大きくしないでください。全く、この変態が」
新妻「やれやれ……それで、話の続きですけど……」
新妻「やはりやましいところがあるのでは?」
新妻「……機嫌をなおしてほしい? なんのことです。私はいつも通りですが」
新妻「……帰るのが遅くなったから、私の機嫌が悪くなったと?」
新妻「何を馬鹿な。そんなの、私があなたの帰宅を待ち望んでいるようじゃないですか」
新妻「ほう。あなたは私に一刻も早く会いたかったと。だから本当は仕事残してるけど無理やり帰ってきたと」
新妻「愛してると。世界で一番愛してると。ふむふむ。なるほどね」
新妻「それなら仕方ないですね。許してあげましょう」
新妻「私も世界で一番あなたが愛しいですよ」
新妻「でも仕事残したのは悪い事ですね。嬉しいですけど。週明けにちゃんと謝りましょうね」
新妻「そうそう。そうやってうまくやってくれればいいんですよ」
新妻「おらー!」
新妻「あはは、隙を見せるから悪い。妻に押し倒されるような人間なんですよ、あなたは」
新妻「おっと、このままなだれ込もうと思っているのか知りませんが、まだ駄目ですよ」
新妻「あなたは私と映画を見るのですから。面白そうな映画あったんですよ。見ますよね? ちょっと夜更かしになりますが」
新妻「よろしい、よろしい。ならば、キスだけでもしましょう。ん。」
新妻「さてと。部屋を暗くして~大画面に映して~近くでじっくり見ましょうか」
新妻「あなたは私を抱えて座ってください。あ、でもあなたの目が悪くなったら嫌ですね」
新妻「しょうがないから画面から離れますか。それそれ。ほら下がってください」
新妻「……なんかお尻に当たるのですが、我慢してくださいよ」
新妻「実は今日結構ウキウキしてました。あなたの帰宅時刻が一分遅れるたびに萎んでいきましたが」
新妻「そう思うのならもっときつく抱きしめてください。そうそう。いいですね」
新妻「~♪」
新妻「……お、始まりましたよ。○○、静かに見ましょうね」
新妻「ああ……すごく、引き込まれました。私、感動しました」
新妻「はあ……いい……よかった……すごくよかった……」
新妻「○○も感動しましたよね? え? 衝撃を受けた? でしょうでしょう! 心を揺さぶるいい映画でしたよね!」
新妻「よいっしょっと。ぐりぐりさせてください。私の頭をあなたの胸でぐりぐりさせてください」
新妻「はあ~すごくよかったなあ……」
新妻「……はあ」
新妻「……あ。もしかしてエ口いシーンで興奮してたんじゃないですか? このスケベめ」
新妻「え? あのシーンですごく萎えた? ああまあ、さすがに性転換はアブノーマルですからね」
新妻「しかし、あの最後の終わり方。ああ、いいなあいいなあ。感動したなあ」
新妻「……ふう。今日はこの幸せな気持ちのまま眠りましょうか」
新妻「と、行きたいところですが~。あなたはそんなこと思いませんよね?」
新妻「……え? 私の気分を壊したくない?」
新妻「……んふふ。ふふふふ!!」
新妻「今日はとてもいい気分です。多分、どんな要望にも応えますよ。なにが良いですか?」
新妻「……普通のでいいんですか? 映画みたいな感じのプレイでもいいんですよ? あ、なんかやだ? よほど萎えたんですねえ」
新妻「……ん」
新妻「……んふふ」
新妻「どうせ明日は休みです」
新妻「このまま朝まで起きていましょうか。そうして朝日を二人で見るのも乙なものでしょう」
新妻「……ね? ○○」
「SS」カテゴリのおすすめ
「ランダム」カテゴリのおすすめ
コメント一覧 (12)
-
- 2018年06月28日 06:53
- 嫁ないゲシュタルト崩壊する
-
- 2018年06月28日 07:58
- こいつどうよか?それっぽい偽物じゃないのか
-
- 2018年06月28日 08:24
- あーこういう系ねー
9割がお墓別々だから
生きてるうちぐらい好きにさせとけばいいじゃん
100年後なら。誰も語らず、存在すら確認できないから。好きにさせとけば???
-
- 2018年06月28日 09:49
- ※4
どうした?何か嫌なことでもあったのかい?
おっさんの尻で良ければ使ってくれ。
-
- 2018年06月28日 13:13
- 名前長い
-
- 2018年06月29日 08:21
- 君ら寿限無とか匂いを嗅ぐと極楽へいける唐渡りのありがたーいお経とかにも
名前長いって文句言うの?
-
- 2018年06月29日 08:21
- お経じゃないやお香だった
-
- 2018年06月29日 09:39
- これ後半に名前縮めたバージョンあるやん
-
- 2018年06月29日 12:59
- 糞女粉砕マン俺みたいなものだろ
-
- 2018年07月04日 08:05
- 律儀に名前読んでるの可愛い
長かろうが一定の長さなんだから名前部分は読まなければいいのに一生懸命読んでるんやなって
-
- 2018年07月16日 01:03
- 良いぞ、すごくいい
読めたもんじゃない