【モバマス】P「正月だし家でゴロゴロすっぞ~!」ピンポ-ン
(⚠?朝の九時です)
>>2「遊びに来たよ~!」
P「………………寝よ…」
マキノ「…………」ピ-ンポ-ン
P「…………」
マキノ「あなたがこの時間帯には起きることはまゆさんを通じて調査済みです。はやく出てきてください」
P(まゆなんでも押しえんなよ…つかなんで知ってるの?こわっ)
マキノ「出てこないというなら私にも手があるわ」
P(何する気なんだよ……)
マキノ「>>5」
マキノがドアを開けさせるために取った行動は!?
P(は!?アイツピッキングできんの!?)
マキノ「………もうすこし…」ガチガチャ
P「わかった、分かったからやめろ開けます」ガチャッ
マキノ「ふっ、やっと開けてくれましたか」
P「ピッキング失敗して鍵壊されたら困るからな」
P「つか針金1本でピッキング出来るわけないだろ」
マキノ「はい。私は針金を鍵穴に入れてガチャガチャしてただけなので見事に引っかかりましたねPさん」ドヤッ
P「えぇ……つかお前なんで正月休み中の俺ん家に来るんだよ」
マキノ「Pさんの私生活のデータがあまり取れてないので」
P「お馴染みの諜報活動ね。俺は家でコタツに入ってゲームしてアニメみてるだけだ。じゃあな」ガチャ
マキノ「ちょ、待ってくださいよ」ドゴォッ!
P「いやドア開けてて寒いし俺コタツはいりたいし!!!」ガチャガチャ
マキノ「そんな寒い中に年下の女性を置き去りにする方のはおかしいでしょう!?」
P「なにそれ暴論!!」
>>12「>>13」
ドアを閉めようとするPと開けようとするマキノの激しい戦いの中きたアイドルは!?
P「どこから出てきてるんだお前はぁあまぁぁ!!」
マキノ「み、みおさん!?」
みお「だってそっちはお取り込み中だしね~。あ、お茶入れるね!」
P「普通この状況なら止めるよね!?」
マキノ「あ、手が緩んだ。いまのうち!」ガチャァア!
P「あ!ちょマキノまて!!」
みお「潜入成功だね!」
マキノ「ふむふむ……ここがプロデューサーの部屋ですか…」カキカキ
P「諜報活動再開すな」ペシッ
みお「プロデューサーお茶どこなの~?」ガサゴソ
P「俺のベットの下にお茶があると思うのか?」
みお「おっ、変な本みっk」
P「ヤメロッッッ!」ベシム
マキノ「構造はこうなっていますか…」カキカキ
P「もういいや……俺はコタツでぬくぬくしてるから早く帰れよ」ヌクヌク
P「つーかお前らアイドルが男の家に出入りしてるのが万が一見られたらどうすんだよ」
マキノ「この家の周りはまゆさんの領域内なので安心です」
みお「まゆちゃんに感謝感謝だよー」
P「まゆの領域内ってなんだよこわすぎるだろ」
マキノ「これは…っ!」
P「ばっかそれやめ」
みお「えっちな本だ!」
P「馬鹿野郎…」
マキノ「あなたは…」
マキノ「>>19フェチなのですね…」
みお「これはさすがの未央ちゃんもドン引きだよ!」
P「ちがう!!俺は熟女なんて好きじゃない!しかもこれ俺のおばあちゃんと同じ年じゃねーか!!!」
マキノ「プロデューサーは超熟女好き……と」カキカキ
みお「皆に連絡しよーっと」ポチポチ
P「マキノはメモするな!みおはLINEすんな!!」
P「これは>>26が>>27になったからなんだ!」
P「これは>>31が>>33になったからなんだ!」
P「これは不良が>>39になったから何だ!!」
みお「何言ってんの?嵐?」
P「おっとすまん。この画面の前にいるやつに叫んでたわ」
マキノ「何を言ってるか理由がわかりませんね。」
みお「それよりこの超熟女もので言い訳するんじゃ無かったのかな~?」
P「だから!それは>>42が>>44だからなんだよ!!!」
みお「なんで急に裕美ちゃんが出てくるのさ!」
マキノ「理由がわかりませんね」
P「くっ、まだわからないか!」
P「それはホントのところ>>47なんだよぉ!!!」
荒らしは完全無視で行くから。
安価については荒らしの下って事で。
マジでグダグダですまん。続けます
P「ホントのところはみくが1番可愛いんだよ!!!」
みお「いやわけわからないこと言って逆ギレしないでよ……」
マキノ「みくさんが好き…っと」
P「いやまてまてみくがすきとかじゃないんだ」
みお「じゃあなんなのさ」
P「タイプなんだ」
マキノ&みお「「は?」」
P「いつもは猫系アイドルとしてにゃーにゃー振舞ってる姿も可愛いが前川さんモードになった時のみくは尚更可愛いじゃない?ギャップ萌えが属性にプラスされちゃってもうドストライクよ」
みお「ぞっこんじゃん」ムス-
マキノ「それを逆ギレで打ち明けれられても…」
P「だーかーら!俺は熟女に興味なんてないの!」
みお「じゃあこれはなんなの!」
P「拾ったんだよ!」
みお「えっ…」ドンビキ
マキノ「………」カキカキ
P「もういいからお前らかえってくれよぉおお!」涙目
みお「うわっ、ガチ泣きじゃん…」
マキノ「プロデューサーのパジャマ姿や性癖。部屋の内装も分かったので私は帰ります。」
マキノ「拾った発言は本気で引きましたけどね」
みお「ん~私はもうちょっと居ようかな~。じゃねー!」
P「いや帰れよ」
マキノ「それじゃあ」ガチャッバン
みお「じゃあ私は家の探索を続けようかな~!」ガサゴソ
P「帰れよぉおおおおおお!」
ピンポ-ン
P「もうほんとにだれぇ!?」
>>55「>>56」
安価下でオナシャス!
みく「Pチャンの家のコタツでごろごろしに来たにゃー!」ピンポ-ンピンポ-ン
P「この声は……みく!?」ドダドダドダ
みく「ここは完全に包囲されてるにゃ!観念して早く開けるにゃ!」
P「……包囲?嫌な予感がする」
みお「お!?これはこれはスーファミとは懐かしい……」
P「お前は探索をやめろ」ベシッ
みく「>>66もなにかいうにゃ!」
「>>68」
のあ「だ、そうです」
アーニャ「イズヴィヌィーチェ…おはよう、ございますプロデューサー」
みく「普通に挨拶してるだけにゃあ!?」
みく「開けるにゃ!」ガチャガチャ
みく「あれ?開いた」キィイ
P「なんだ」
みく「入れるにゃァァ!」
アナスタシア「プロデューサー。パジャマが、かわいいですね?」
のあ「入るなら入りましょう。」
P「なんなんだよこのメンツ……」
P(…どうする。アーニャの悲しんだ顔とか俺拒否出来なくなっちゃうしのあはこえぇし……)
P「>>73」
みく「お金には釣られないにゃー!」
のあ「お金で人を釣るなんて甘い考えね」
アーニャ「おとし…ダマ?」
P「やっぱ意味ねぇぇぇえ!」
P「つか俺んち来て何するんだよ」
みく「>>75」
のあ「>>76」
アーニャ「>>78」
のあ「ガキ使みるわ」
アナスタシア「あの人に着せたという後ろ手仕様の拘束衣を見に来ました…」
P(みくかわいい)
P「のあ。ガキ使は自分の家で見ような」
P「アーニャ、そのことを誰に聞いた。美波か。美波だよな」
みく「えっ、拘束衣って………」
のあ「とんでもない性癖ね」
P「まてまてまてアーニャそれは嘘なんだ。アーニャちゃんは嘘を吹き込まれてる」
アナスタシア「うそ…ですか…」ショボ-ン
P(なんでそんなに落ち込むのよ)
みく「Pチャンの性癖は分かったし早く入れるにゃ!」スッ
P「ちょ、お前勝手に入るなよ!」
みく「スキありにゃー!」ダッダッダッ
のあ「失礼するわよ」
アナスタシア「拘束衣~っ♪」ルンルン
P「アーニャはどうしたんだよ」
みお「プロデューサーの性癖は超熟女だよ~!知らなかった?」
みく「え!?なにそれ!?!」
P「ちょっとみおさんなにやってんのぉおおおお!?」
のあ「ガキ使まで暇つぶしするわ」
アーニャ「拘束衣は、どこ…ですか?」
P「もうやだ寝たい」
みく「う~ん……眠いにゃあ」ゴロゴロ
のあ「………ふっ、んふっ……」プルプル
P「笑いこらえなくていいぞ?」
アナスタシア「これは、なんですか?」
みお「う~ん。猫耳アイドルものの同人誌だね」
アナスタシア「よく…わかりませんね」
P「みおまだやってたのか」
P「お前らもう帰れ。時間も時間だしミクとかもう寝てるし。」パシャッ
みお「と、言いつつミクちゃんの寝顔撮るのやめようよ」
のあ「まだ昼じゃない」
P「いいから帰るの!かーえーるーのー!」
みお「ちーがーうーだろ!?ちがうだろーー!」
P「ネタで言ってねぇよ」バシッ
みお「アウッ」
アナスタシア「ロードローラー…ですっ♪」
P「アナスタシアいつの間にジョジョ読んでるんだよ」
~30分後~
みお「飽きたからかえるね!」
のあ「今年も……いい出来だったわ…」
アナスタシア「拘束衣はなかったですけど…しつれい、しました」
P「おうおう帰れ帰れ~」
みお「みくにゃん起きてー!」ユッサユッサ
P「起こさなくていいぞ。コイツはここに止まらせるから」
みお「うわ、目が本気じゃん……だめだ!ここにみくにゃんを置いてたら汚される!」
P「嘘だよ嘘だよ帰らせてくれよ~」ウルウル
みお「泣きそうじゃん。ま、いいや帰るねー!!バイバーイ」
ガチャッバンッ
P「やっと帰った………」
P「アニメの一挙放送みるk」
ピンポ-ン
P「あああああああああああああああああああああああwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>84「>>85」
>>86「>>88」
あずき「どうぞお好きに使ってください」
芳乃「ん~~」バタバタ
P「いや頼んでねぇしぃぃぃぃぃ!?」ガチャッバンッッ
まゆ「プロデューサーさんがぁ……亀甲縛りを見たいといっていたのでぇ…」
P「言ってないけどな」
あずき「芳乃ちゃん亀甲縛り大作戦成功だね!」
P「お前はなぜこんな作戦に参加したんだよ」
P「それより早く芳乃を話してやれよ。可愛そうだわ」シュルシュル
芳乃「プロデューサーに感謝なのですー」
まゆ「お気に召さなかったのですかぁ?」
P「お気に召すわけないだろ…」
まゆ「困りましたかぁ…?」
P(やばいこのまま行くとリスカしかねない)
P「こ、今度またオレにしてくれよ!それならいいだろ!?」
あずき「えっ、プロデューサーさんってMだったの?」
芳乃「マゾでして~」
まゆ「今すぐ、してあげてもいいですよぉ!」シュバババ
P「いや、ちが、そーゆーんじゃなくてぇええええええ!」シュバババ
芳乃「今のうちにこたつにくるまるのですー」コソコソ
あずき「プロデューサー家潜入作戦開始だね!」コソコソ
P「ファニファッテニファイッフェルンファロ(何勝手に入ってるんだよ!!)」ブラ-ン
まゆ「この時のために練習してて良かったです♪」
P「フォリファイルウロフィテ(とりあえず下ろして)」
まゆ「>>92」
あずき「>>93」
芳乃「私は誘拐されましたゆえー」
あずき「Pさんと羽根つきしたくて」
P「まぁまゆに関しては毎日俺の行動監視してるようだし暇つぶしってよりは下見みたいなもんだな」
P「あずきは羽根つきしたくてきたのになんで家に入ってんだよ」
あずき「目の前にコタツがあったら入らなきゃ!ってなるじゃん?」
P「ならねぇよ」
まゆ「ここが……Pさんの家……」
P「お前毎日掃除してるだろうが」
芳乃「これは……AKIRA…という漫画なのですかー」
まずき「おっ、みかんはっけーん!」
P「お前らなんてフリーダムッッ!」
まゆ「あらぁ?なんで昨日の超熟女もののDVDが出てるのですぅ?」
P「やっぱ隠したのお前かよ」
まゆ「見たんですかぁ?」
P「みおがな」
まゆ「良かったですぅ…Pさんにこんな性癖が無いと検査してましたので…」
P「変なとこで検査すんなよ。そのせいでマキノに熟女フェチと思われちゃったぞ」
芳乃「……アキラとはなんかのですかー」
あずき「あははは!やっぱりガキ使おもしろーいっ」
P「芳乃。その漫画はやめるんだ刺激が強すぎる」
芳乃「鉄雄はどうしたのでしてー」ペラペラ
まゆ「お昼ですしなにか作りましょうかぁ?」
P「もういいや諦めて帰るまで待とう」
芳乃「アキラを目覚めさせてはいけないのですー!」ペラペラ
あずき「ゲーム!?なにするの?」
まゆ「Pさんの家にあるゲームで皆で出来るのは3つですね…」
P「なんでお前が言うんだよ」
P「え~と>>96と>>98と>>99だな」ガサゴソ
あずき「スマブラなら知ってるけど…その他はなんなの?」
まゆ「スマブラなら、まゆでもわかりますけどぉ…」
P「やっぱ知らないかー。ま、やっぱここは初心者でもわかりやすいスマブラをやって飽きたら次のやるか!」
芳乃「鉄雄がやっちゃいましたゆえー」
P「芳乃は………まぁいいか」
ダイラントウスマッシュブラザ-ズ!!
P「じゃあ俺はファルコンでゲームアンドウォッチで」ピコピコ
あずき「私マリオ~♪」マリオ-イェ-
まゆ「私はスネークで行きますぅ」マタセタナ
P「スネークはまゆにピッタリだな(ある意味)」
まゆ「……そうですかぁ♪」
P(目が怖い)
あずき「行くぞー!」
P「フッ、突っ込むだけでは勝てんぞあずきよ」
あずき「わっ!凍っちゃった!?」
P「よっしゃあったり!」
~スマブラ超雑説明講座~
ゲームアンドウォッチはスマッシュ攻撃でデカい数字が出ると強いぞ
~~
まゆ「下にも注意してくださいねぇ…」ピッ
P「しまった!地雷か!?」
ドコ-ン
~~
スネークは地雷(C4?)を置くことが出来、好きなタイミングで爆破できる。俺はよく上に飛んで落ちる時に地雷置いてド-ンとかやってたなぁ
~~
P「やったなこのやろがー!」カチカチ
あずき「わー!巻き添えだー!」ピコピコ
まゆ「まだまだですよぉ!」キュォォォン
芳乃「腕がちぎれたのでしてー」フルフル
~1時間後~
P「あー……疲れたわぁ…」
あずき「楽しかったねー♪」
まゆ「Pさんもなかなか強かったですよぉ」
P「まゆなんでそんなに強いんだよマジで……」
あずき「丁度いいや。この次仕事だしね」
まゆ「もうこの時間ですか…楽しい時間は、あっという間ですね………」
P「そういや仕事入ってたな。新年明けましておめでとうございますスペシャルだろ?頑張れよ~」
あずき「たのしかったよー!ありがとね!バイバーイ」
まゆ「また…ゲームしに来てもいいですか…?」
P「おう。また休みにでもみんなでするか!」
まゆ「…はいっ♪」
ガチャバンッ
P「芳乃~おまえは帰らないのか?」
芳乃「シーザーが死んでしまったのですー」フルフル
P「まーた刺激が強いマンガ読んで~。ま、楽しそうだしいいか」
P「じゃあ芳乃が読み終わるまで俺は今日まで溜まりに溜まったアニメみるか…」
ピンポ-ン
P「やっぱり来たか」
ガチャッバンッ!!
>>103「>>104」
>>106「>>109」
例の拘束衣持ってるんでしょ?
時子「この小娘になんか着せてやりなさい。例の拘束衣…持ってるんでしょ?」
P「まーたなんでこんなメンツになっちゃったのかしら」
P「蘭子……流石にその姿は寒いぞ…」
P「つか時子ォ!例の拘束衣って何よ!?誰に聞いたのマジでぇ!!?」
時子「時子「様」を付けなさい!この豚!」ペシンッ
P「理不尽だァ!」ベシッ
蘭子の服装は!?
>>114
蘭子「ふ、ふぁい」ガクガク
P「蘭子は早く風呂はいってあったまれ。風邪ひくぞ」
蘭子「ふぁい」ガグガク
P(ファイしか言ってないじゃん)
時子「私も失礼するわ」
P「もう勝手にしろよ……」
芳乃「ま、まさかのロードローラーです~」フルフル
P「芳乃はDIO戦に入ったか」フムフム
時子「ここが豚の小屋ね。豚にふさわしい狭さね」
P「そりゃあ一人暮らしだからな。狭くても困らん」
P「蘭子ー風呂ここなー」
蘭子「ふぁいっ」ブルブル
時子「>>118」
ムカデを使った拷問に興味があったから
P「お前それに現実でやったらほんとにヤバイからな?」
時子「黙りなさい豚。私はここで読んでるから静かにしてなさい」ペラペラ
P(芳乃隣で時子が東京喰種みてる……何この光景……)
芳乃「しげちーが…やられちゃったのですー……」ショボン
P「キラークイーンは怖いよなぁ」ナデナデ
蘭子「身を包みし漆黒の衣はどこよ!(着替え何処ですかー)」
P「近くに置いてると思うぞーー!」
P「うーんなにすっかなぁ。>>122でもすっか」
時子「そんなデカい着ぐるみきてどうしたのよ」
P「いやぁ、前の収録の後貰ってな。暇だから着てるんだ」
時子「邪魔よ。脱ぎなさい」
P「………あっついし脱ぐわ」ヌギヌギ
時子「早くしなさい。私のクインケが貴方を屠るわよ」
P「早速感化されてるじゃねーか」
蘭子「クインケとは…あのゲテモノから作られるというアレか…」
P「お、上がったのか蘭子。いい湯だったか?」
蘭子「はいっ。有り難うございます!」
P「おう。温まって帰れよ(素が出てる…かわいい)」
蘭子「これは…!ディーグレイマンでは…っ!?」
P「あー。蘭子好きそうだなぁ。見てもいいぞ」
蘭子「悪魔との戦いにいざまれよっ!」ペラペラ
芳乃「時を戻すなんて…勝てっこないのです~」
P「バイツァダストは強かったよなぁ」
時子「二人を選ばせるなんて…酷すぎるわ」
P「さすがの時子でもそのシーンは心痛むかぁ」
蘭子「腕がっ……かっこいい♪」
P「わかるぞ。」
P「皆漫画読んでるし暇だなぁ」
P「ふぁあ…眠い」
芳乃「………」スヤァ
P「芳乃寝ちゃってるし」パシャ
時子「さりげなく寝顔を撮るんじゃないわよ」
P「時子様は東京喰種読み終わったの?」
時子「いえ、まだreを読み終わってないわ」
P「カネキ君が琲世になっちゃったもんなぁ。気になるよな」
時子「とても興味深いわ。でも、喰種間での拷問は豚相手に使えそうにないわね」
P「マジで使おうとしてたのかよ…」
蘭子「千年伯爵とは何者!?」ブルブル
P「その辺謎だよなぁ」
P「つかそろそろ帰った方がいいと思うぞ。時間が時間だし」
時子「reはまた今度ね。蘭子、帰るわよ」
蘭子「今宵は終焉の時のようだ…さらば!」
P「気をつけて帰れよー」
ガチャバン
P「んで、芳乃はどうしようかなぁ…起こした方がいいかな」
P「>>129するか」
P「ぬ、脱がして……イヤイヤイヤ。俺はプロデューサーだ。そんなことはしてはいけm」ガサゴソ
P「!?!?俺の腕が勝手にッ!!クッ!静まれ!静まれ俺の右てぇええ!」(建前)
ピンポ-ン
P「じゃますんじゃねぇええええ!」(本音)
>>134「>>135」
>>137「>>138」
起こす方法は脱がして辱める動画を取ること!
瑞樹「七草粥作りに来てあげたわよ」
P「瑞樹さんはありがたいけど紗南。なんで撮影機材を?」
紗南「え、だってPさん芳乃ちゃんに__」ガバッ
P「おーけーおけぇもうそれ以上言うなよォ??」
紗南「んー!!んんー!!」ジタバタ
瑞樹「Pさんの目が犯罪者だわ……」
~家内~
P「いやぁ、やっぱ七草粥は美味しいようで美味しくないなぁ」モチャモチャ
瑞樹「それ作った人の前でいうの?」
紗南「普通に美味しいと思うけどなー」モグモグ
芳乃「でしてー………」スヤァ
P「つか紗南ー。モンハンでこのクエクリア出来なくてよー、手伝ってくれないか」
紗南「いいよ~!Pは装備一丁前なのに武器の使い方がなってないからな~」
P「えぇ、結構双剣は自信あるぞ?」
紗南「リオレウスに双剣は無いでしょ」
P「え、そうなの?」
瑞樹「食べてる時にゲームしちゃだめよ~?」
P&紗南「「はーい」」
~食後~
P「ちょ、お前俺かち上げんなよ!」
紗南「これも大剣の醍醐味さ!!」
P「とか言ってサマーサルト食らっとるやん」
紗南「ぎゃー!連続サマーサルトはキツいよーー!」
P「ハッハッハッ!口だけではどうにもでkんはぁぁぁ!!!」
~~~
瑞樹「楽しそうねぇ」
芳乃「んん~………?」
瑞樹「あら、起きたのね。」
芳乃「いつの間にか寝てたのですー」
瑞樹「ここで寝てたらいつか危ない目にあうわよ。多分」
芳乃「薄々気づいてたのでしてー」
瑞樹「流石芳乃ちゃんね♪」
瑞樹「あ、スラムダンクじゃない!懐かしいわ~♪」
~~
P「ちょ、お前クッパの掴みからの落ちは禁止な!?」
紗南「勝てばよかろうなのだーーーッ!」
P「カーズかよ!!」ベシッ
瑞樹「~~♪」ペラペラ
芳乃「キングクリムゾンッ!でしてー!」
~1時間後~
P「ふぃい~疲れたー」グタ-
紗南「やっぱゲームはいいよねぇ」
瑞樹「紗南ちゃんはいつ帰るの?」
紗南「…?わ!?もうこんな時間!?」
芳乃「わたくしも帰らなければならないのですー」
P「だな。子供はもう帰る時間だな」
P「瑞樹さん。頼めますか?」
瑞樹「任せなさい!じゃあおじゃましました~」
紗南「ばいばーい!またしようねー!」
芳乃「お邪魔しましたのですー」
P「ふぅ、流石に暗くなってきたしもうだれも来ねぇだろ」
P「マンガ片付けて~っと」ガサゴソ
ピンポ-ン
P「お、おや?こんな時間に来客か?」震え声
>>143「>>144」
>>145「>>146」
P「おっ!?」
志希「あと10秒で裕美ちゃんの服が溶けます」
P「はぁ!?」
裕美「あ、ちょっとずつだけど溶けてるよぉ!!」
P「わ、わかったから!早く中に入れ!そして風呂場にいけ!!」
裕美「ありがとうございますっ」ドタドタ
志希「こんにちはー!Pさーん♪」
P「まーた実験か」
志希「そうなんだけど~。本当はPさんにかける予定だったのに、間違えちゃって!テヘッ」
P「てへじゃねぇよ。俺にかける予定ってそれもダメじゃねぇか」
志希「まぁまぁそんなことよりさー?コタツ…入りたいなー♪」
P「なんでだよ…外も暗くなってきたし、早く帰らなきゃ危ないぞ?」
志希「Pさんが守ってくれるからだいじょーぶ!」
P「いつ守ると言った。ほら、裕美は俺がどうにかするからはよ帰れ」
志希「む~……あ!手が滑っちゃった!」
P「ちょ、わざとだろ!?謎の薬品を俺にかけるなよぉ!?」
志希「あちゃー…よりによって>>150がかかっちゃったか…」
志希がプロデューサーにかけた薬品の効果は!?
P「いやなにそれぇええ!一大事になるじゃねぇかぁぁ!」
P「ぐっ…静まれ俺のムスコォオオオ」
志希(体じゃないのね)
志希「早く行かなきゃ激痛が走るよーー」
P「怖い怖い何それぇぇぇえ」
P「うぉおおお許せ裕美ぃいいい」ダダダダ
志希「とか言いつつなんか嬉しそうな顔してない?」
~風呂場~
P「許せよ裕美ぃ!これは志希が作った薬のせいだから俺は決して悪くないんだよ!!うへへへへへ」ニヤァ
P「裕美どk」
P「あれ?居なくね?」
~トイレ~
裕美「お風呂が何処かわかんなくてトイレに篭っちゃいました~……」
志希「丸聞こえだよ?」
P「よし忘れろ」
志希「やだにゃーん」
P「ニゲンナァァァァ!!!」
志希「ちょ、顔がまじじゃーん♪」
~トイレ~
裕美「私はここです~~」
~~
P「それより裕美はどこいったんだろ」
志希「まぁ待ってたらいつか出てくるんじゃない?」
P「いやぁ、服ないし出てこれないだろ」
志希「ふふ~ん。あれは服が「溶ける」だけの薬品じゃないんだよ~」
P「まーためんどくさい副作用でもあんのか」
志希「違うよ~♪あれは~!なんと!「服を溶かして体に馴染ませる」薬なんだ~」
P「つまりつまり?」
志希「皮膚と服が同じになっちゃってるから、自分の意思で服を纏わせることだってできるよ?」
P「……ZETMANで使ってたあの薬かよ…」
志希「正解!あれベースなんだ~」
P「さすが天才今度俺にも使ってくれよ」
志希「多分もう成功しないけどね!」
P「あら残念」
~トイレ~
裕美「うぅ……服さえあれば…」グニグニ
裕美「えっ!?えっえっ!?体から服が出てきてる!?!?!」
裕美「キャ-------ッ」
~~
キャ----ッ
P「裕美の声!?!!」
志希「服が出てきたのかなー?」
P「トイレからか!」バンッ
裕美「P、Pさぁん………」ポロポロ
P「ホントに服が出てきてる……怖いだろうなぁ……」ナデナデ
裕美「うぅ…」
志希「それを分解する薬があるからそれをかければいいよ~」
P「早く治してやれよ?」
志希「いいよ」
P「今日は聞き分けがいいな」
志希「まぁね!」
P「?……つか暇だなぁ。する事ねぇし」
P「お前らもう暗いんだしあんま出歩くなよ」
裕美「私は帰ってる途中にいきなりかけられて…近くにPさんの家があったので…」
志希「私も追っかけてきたから仕方ないね~っ」
P「裕美は仕方ないが志希は仕方なく無いだろ。帰りなさい」
P「タクシー呼んでやるからちゃんと帰れよ?わかった?」
志希「せっかく家に来たのに…まぁいっか!じゃあね~」
裕美「ご迷惑をおかけしました…それじゃあ」
P「お気の毒に…」
ピンポ-ン
P「まだ来るわけ?」
>>160「>>161」
>>162「>>163」
文香「すいません最近金欠で……」
P「守銭奴ババァ!?!ヤベッ!」ガチャバンッ
ちひろ「とりけせよ…今の言葉ッ!」ガンッ
P(ドアの隙間に足を挟んでる…どこの借金取りだよ…痛そう)ガンガンッ
ちひろ「ちょ、痛いです痛いですって」
P「ちひろはどうでもいいとして文香はどうしたんだよ。」
文香「それが……>>169でして…」
思ったより高くて…
思ったより高くて…」
P「」
ちひろ「拘束衣ぃい?」ニタァ
P「やばいっ、また守銭奴野郎にネタにされちまう!!」
P「な、何を言ってるんだよ文香~拘束衣なんて誰から聞いたんだ~?そんなデマ~」
文香「それは……でも、ちゃんとこの服の下に着てまs」
P「わかったからわかったから見せようとしないで!?あと俺そんなの持ってないからな!?」
ちひろ「じゃあ確認しないとですね!おじゃましまーーす!」
P「ちひろに家に入られたら絶対金にされちまううぅぅ!!」
文香「おじゃまします…」
P「お前もさらっと入るんだな」
ちひろ「このフィギュア…ネットで定価5000円だから上手くやれば8000円にはなりますね……」
P「勝手に売ろうとするなよ」
文香「漫画が…沢山、ありますね…」
P「結構買ったりしてるなぁ。文香も漫画見たりするのか?」
文香「多少は…」
P「好きな漫画とかある?」
文香「好きな漫画……>>173…とかですね」
P「すっごい昔のが出てきたなおい」
文香「熱い正義を感じ、小さな頃はよく読んでいました…」
P「やついくとこ嵐とびかい」
文香「イナズマ走る…ですよねっ」
P「いやぁ、意外だな。文香がそんな熱血(?)マンガ見てて」
文香「マンガ自体…あまり見ないので…」
P「文香はどんなのが好きなんだ?好きなのがあれば貸したりするぞ」
文香「そうですね……これとか…?」
P「ん?それは>>177か」
それゲームじゃね?
文香「とても…絵がリアルで……迫力がありますね…」
P「これだけはお前が読むものじゃないからやめるだ。本当にお前が読んだら色々やばそうだから」
文香「そうですか…では、やめます…」ショボ-ン
P「おう…って、ちひろさぁん?なにを持って帰ろうとしてますぅ?」
ちひろ「ちっ、バレましたか…」
P「>>183と>>184と>>185を持って帰ろうとしてんじゃねぇよ!!!」
文香「この写真……っ!?」
P「違うぞ?ほんとに違うかな?」
P「これはあれだ。まゆが合成したんだよ。ほんとだぞ?な?」
文香「とても合成には見えませんが……」
P「ほんとなんだってぇ!?信じてくれよォ?な?俺がそんなことするように見える?」
文香「……そう、ですね…」
ちひろ「この写真ばら撒かれたらどうなるんでしょうね~」
P「悪魔がァァァ!!」
~30分後~
P「説得に時間かかっちまったよ…」
P「風呂はいって寝ようかな…食欲失せた」
ピンポ-ン
P「…………」ニッコリ
>>187「>>188」
>>189「>>190」
これで最後にします
亜季「クビになったみたいですね」
P「こここここうめぇ!!何でそんなこというのぉお!」
亜季「大問題でありますか…」
P「まて、まて亜季。これは小梅が勝手に言ってるだけだからな?」
小梅「今日は…足で、攻めるって…約束したのに…」
亜季「…………P?」
P「なんで小梅がそんなこと言ってるんだよ…俺過ちを犯しちゃったの…?」
P「ガチで思い当たるとこがないよ?ほんとに。誰かこれ言い出した原因知らないの?」
亜季「……しらないよ…」
P「小梅?なんでそんなこと言うのかな?」
小梅「>>196」
P「出てこいあのこぉおおおおお!」
亜季「お、落ち着けP殿!」
小梅「えへへ…ちょっと、効いた?」
P「二十歳になったら結婚しようなぁ小梅ぇ」
亜季「!?!?」
小梅「えっ…あ、うんっ…まってて…」
>>199「ちょおっとまてぇええええい!」
P「!?」
ガシャ-ン
P「ま、窓から!?」
輝子「小梅は渡さないぜぇぇぇえ!」
亜季「しかもロックンロールモード!?」
P「ど、どうしたんだよいきなり…」
輝子「小梅にこんな男は似合わない…そうだろぉおおお!?」
P「い、いや、あの発言は可愛くてつい…な?」
小梅「……嘘、なの…?」
P「えっ、いや、そんなんじゃな、いんだけど…」ドキ-ン
P(何この子上目遣い可愛すぎる)
亜季(こ、これは流石に断れない…)
輝子(泣きそうになってる…)
輝子「……幸せならいいんだけどな…?」
P「こ、断れないでしょ?ね?」
小梅「ダメなの…かな」
輝子「幸せになれよォおお!?小梅ぇえええうわぁぁぁぁぁん」
P「ちょ、泣くなよ」
亜季「あ、どこに行くんですか~!」
ガシャ---ン
まゆ「結婚するのは私なんですよぉぉおお??」
P「窓がァァァァ!」
小梅「Pさんは…私って言ってくれた、もん…」
まゆ「私と敵対するつもりなんですかあ?」ジャキン
P「まてまゆ狂気を納めろ」
まゆ「行きますよぉおお!」
小梅「……っ!」
P「ちょ、やめろよぉおおお!」
めちゃくちゃ眠かった時にスレ立てたから色々グダグダでしたね…
自己満で安価やってしまってたのでつまらないと感じたかも知れませんが見てくれた方はありがとうございます!
誰かHTML化依頼の仕方教えてくれたら助かります……
早耶ちゃん自身は可愛くていい子なんだけどな
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コメント一覧 (50)
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- 2018年01月07日 22:19
- 荒らしが良くないのはわかるが、なら安価なしで書けば?と思う
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- 2018年01月07日 22:31
- 顔と名前も一致してなさそうなのが、無理してまでデレマスssを書くなよ……
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- 2018年01月07日 22:37
- まーたさやや荒らしが湧いてしまったのか
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- 2018年01月07日 22:37
- ※1に1票
名前書いただけで荒らし呼ばわりされるってのもひどいけど
処理しきれないなら初めからやるな
つーかこんなごみまとめなくていいのに
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- 2018年01月07日 22:39
- スタドリ100本飲んでから出直してこい!
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- 2018年01月07日 23:03
- 書いてる人は面白いと思って書いてるんだろ?
人間って不思議だよなぁ
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- 2018年01月07日 23:09
- このPのクローゼットの中にはクールなあのアイドルが隠れています。
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- 2018年01月07日 23:11
- 経緯は一応知ってるけど
もう普通に安価従った方がいいと思うの
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- 2018年01月07日 23:11
- う~ん名前書いただけで荒らし扱いか…
詳しく知らないのでどっちが悪いか判断つかないが少なくともSSはつまらなかったよ
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- 2018年01月07日 23:24
- というかアイドルから安価で決めるのはやめておいたほうがいいなモバマスは
書きたいアイドルに行動を安価で決めてもらうくらいだろうよ
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- 2018年01月07日 23:36
- 出来もしない安価やる馬鹿
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- 2018年01月07日 23:57
- 捌き切れないからって荒らし認定するのはちょっと・・・
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- 2018年01月07日 23:57
- 1/6まで読んだ俺を褒めて欲しいレベル
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- 2018年01月08日 00:08
- 今経緯を軽く調べてきたけど…中々根が深い問題みたいやねぇ
こんななら安価は止めるのが一番の防衛策かもね
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- 2018年01月08日 00:10
- 安価もそうだけど名前がそのキャラついてるだけで誰これ状態
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- 2018年01月08日 00:12
- にわか
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- 2018年01月08日 00:16
- すっごいどーでもいいけど、ゲームウォッチで数字が大きいほど強いのはスマッシュじゃなく横必殺では…?あと、リオレウスってサマソルしないよね。
SSの本題と全く関係なくてスマソ
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- 2018年01月08日 00:37
- マキノの口調が違う
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- 2018年01月08日 00:43
- 全てにおいてにわか
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- 2018年01月08日 00:45
- 早耶ちゃんかわいそ過ぎない?
荒らしは無視できないの?
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- 2018年01月08日 00:53
- アニメしか知らないけど事務員ってこんな性格じゃないやろ
口調もメチャクチャやし
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- 2018年01月08日 01:21
- 誰でもいいからこれ書いたゴミクズ殺処分してほしいわ。
つーか、脳みそ飛び散らせてタヒんでほしいレベル。
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- 2018年01月08日 01:24
- わかるキャラを提示してそこから選ばせるとかすればいいのに……
未プレイとか知識が浅い状態でやるものじゃないだろキャラ安価は
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- 2018年01月08日 01:45
- 早耶で進めても叩かれるのがな。安価は絶対で捌けと言う癖に、捌いても叩かれるって訳が分からん。
悪いのは早耶使ってる荒らしだけだから、これ書いた人は気にすんなよ。
内容に関しては言ってる人いるけど、キャラをちゃんと知った上で書いた方がいいと思う。
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- 2018年01月08日 02:56
- 妙に怒ってるけどクソ安価と荒らしは別物だろ
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- 2018年01月08日 03:05
- にわかっつーかエアプっつーか
出来ないことをするなと言いたい
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- 2018年01月08日 03:59
- ※25
荒らしがクソ安価するんだろ
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- 2018年01月08日 04:08
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書けもしないのにやるなよ
何一つ出来てないじゃねえの
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- 2018年01月08日 07:05
- マキノのキャラが何もかも違う時点でもうね
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- 2018年01月08日 09:20
- 連番安価で名前と行動別は安価下手すぎだろ
せめて名前だけとか…
出来もしない安価するなよ
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- 2018年01月08日 10:40
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なんでこんなのまとmrたの?
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- 2018年01月08日 12:21
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沙耶って荒らしなの?
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- 2018年01月08日 12:29
- よしのんとしきにゃんの流れはおもろかったやん
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- 2018年01月08日 13:06
- どんな安価で何を求めてるか書かないのに、荒らし扱いはひでえわな
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- 2018年01月08日 17:29
- こんな風潮が出来たのに安価とったらそりゃ荒らし扱いよね
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- 2018年01月08日 20:40
- つまんなすぎて笑えてきた
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- 2018年01月08日 21:30
- 早耶の件は嫌な事だが解る
だがありすは何で安価無視されたんだろうかね
作者もそういう事ナチュラルにやってるのに相手を荒らし認定とか笑うわ
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- 2018年01月08日 22:11
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悪いのは荒らしだけだから、これ書いた人は気にすんなよ。
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- 2018年01月09日 01:33
- 荒らし扱いされても仕方ない
早耶を出すだけで荒れるんだぞ?
なのに何でわざわざ出すんだって話
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- 2018年01月09日 01:41
- というよりもまだモバマスSSを読んでいる人で早耶を安価で出すとスレが荒れる原因になるのを知らないことに驚いた、つい最近の始まったことじゃないのに
毎回コメント欄で経緯を知らない人やどうしてか聞いてくる人がいるね
新規が増えているのかたまたまそうなった安価SSを見ていないのか……
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- 2018年01月09日 02:11
- こんなとこまで来て自演するのはヤバいぞ
作者は別に悪くない
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- 2018年01月09日 02:32
- 荒らし抜きにしても単純につまらない
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- 2018年01月09日 02:37
- わざわざコメ欄に来てまでつまらないって言う奴気持ち悪いね
素直にブラウザバックすればいいのに
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- 2018年01月09日 03:24
- >>わざわざコメ欄に来てまでつまらないって言う奴気持ち悪いね
素直にブラウザバックすればいいのに
ってわざわざ書き込みに来てる方がよほど無意味な時間の使い方してると思いますが?
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- 2018年01月09日 03:57
- 沙耶は荒らしって暗黙の了解じゃないのか・・・?
ほぼほぼ安価で取ってる奴等は荒らし目的だからな
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- 2018年01月09日 12:59
- さーや指定すると荒らしになるのか、さーやPには人権はないというのか
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- 2018年01月09日 13:04
- もう最初の方から読む気を奪っていくSSだな…
大して長くないのに最後まで読む気がしなくなったSSは久しぶりだわ
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- 2018年01月09日 17:55
- というよりもまだPなんていう時点で荒らしになるのを知らないことに驚いた、つい最近の始まったことじゃないのに
毎回コメント欄で自分はまともだと思ってる人やどうしてか聞いてくる人がいるね
新規が増えているのかたまたましか見ていないのか……
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- 2018年01月14日 00:09
- 早耶可愛いのにかわいそう
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- 2018年01月15日 23:55
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安価以前の問題
キャラも口調も呼称も違うとかにわか以下だろう