【アイマス】P「仕掛けたドッキリが悪趣味すぎてアイドルに嫌われた」
P「聞こえませんでしたか? ドッキリが悪趣味すぎてアイドルに嫌われたんですよ」
小鳥「いや、聞こえてましたけど……。っていうかドッキリって、いつの間にそんなことを」
P「ほんの最近の話です」
小鳥「そ、そうですか。でも一体、どれほどのドッキリをしたんですか?
ここの子たちってみんな優しい子ばっかりですし、
少々のことじゃプロデューサーさんを嫌いになったりはしないと思うんですけど」
P「俺もそう思います。それだけ俺のドッキリが悪趣味だったってことです」
小鳥「ええ……」
それで、誰にドッキリを仕掛けて嫌われちゃったんですか?」
P「やよいです」
小鳥「えっ、やよいちゃん!? やよいちゃんがプロデューサーさんを嫌いになるって、
それこそ全然想像できないんですけど……。一体何をしたんです?」
P「簡単に言うと、泥棒呼ばわりしました」
小鳥「……はい?」
P「プリンを勝手に食べたとかそんなレベルじゃありませんよ。
現金を盗んだガチの泥棒呼ばわりしました」
小鳥「ええ……」
・
・
事務所
やよい「おはようございまーす!」
P「おっ、やよい。おはよう!」
やよい「プロデューサー! えへへっ、おはようございまーす!」
P「あはは、やよいは朝から元気だなぁ。ま、ちょうど良かったよ。
俺は今からレッスンルームに行く用事があってな。その間、留守番頼めるか?」
やよい「お留守番ですか? もちろんです、任せてください!」
P「うんうん、やよいは頼りになるなぁ。じゃ、行ってくる!」
やよい「はい! いってらっしゃーい!」
P「ただいまーっと」
やよい「あっ、おかえりなさい、プロデューサー!」
P「ただいま、やよい。……ん? そのお茶はもしかして……」
やよい「えへへっ、はい! プロデューサーのです!」
P「やよいが入れてくれたのか? ありがとうな! ……って、あれ?」
やよい「? プロデューサー、どうかしましたか?」
P「……財布が無い……」
P「その机の上に財布を置いてたはずなんだが……」
やよい「……? ここにですか?
何もありませんでしたけど……も、もしかして、お財布なくしちゃったんですか!?
大変です! 早く探さないと……!」
P「……」
やよい「プロデューサー! ぼーっとしてる場合じゃありません!
早く探さないと、プロデューサーのお金が……」
P「どこにやったんだ?」
やよい「え……?」
やよい「え? え……? し、知らないです! 私、知らな……」
P「嘘をつくんじゃないッ!!」
やよい「ひっ……!?」
P「お前が盗ったんだろ!? ええ!?」
やよい「ち、違います! 私そんなことしません!」
P「じゃあ誰が盗ったんだ!? ここに居たのはお前だけだよなぁ!?
お前しかありえないよなあ!? 違うかオイ!?」
やよい「ほ、本当に知りません! 私、プロデューサーのお財布なんて見てません!」
P「チッ……。場所を移すぞ、ついてこい」
P「……やよい、貧乏が辛いのは分かる。でも人の金を盗むなんて最低のことだぞ。
今なら親にも警察にも言わないでおいてやる。だから早く返せ。な?」
やよい「わ、私、何も知りません! 信じてください! 確かに家は貧乏ですけど、私……!」
P「そうは言っても、確かにお前が来るまでは置いてあったんだぞ?
それがなんで無くなってんだよ? なあ? 説明できるか?」
やよい「で、でも、私、本当に……」
P「じゃあアレか? 俺が嘘ついてるってのか? ああ?」
やよい「そ、それは……でも……」
P「でもじゃ分かんねえんだよッ!!
置いてあった財布が消えた理由を説明しろっつってんだよ!!」
P「泣けば許されると思ってんのか!? ええ!? 貧乏人がよォ!!」
やよい「わ゛……私゛じゃ……ひっく……ない゛です……!
知ら゛な……ぇぐっ……知゛らな゛いです……!」
P「……チッ……! ああじゃあもういいよめんどくせぇ!
やるよ大した額入ってなかったし! あーあ、これだから貧乏人は嫌なんだよなぁ!」
やよい「うえぇ……ぅええぇええええん! わぁああぁあああああん!!」
P「うるせぇな泣くんじゃねぇよ貧乏人のコソ泥が! オラ顔上げろ顔! 見ろよこれ!」
やよい「えぅ、ぇぐっ……?」
P「てってれーーーん! ドッキリでしたーーーーーーーwwwwwwww」
やよい「……え……?」
・
・
小鳥「……」
P「そのあと、やよいは泣き止んで、一応許してはくれました。
でも、最後に悲しそうな笑顔で呟くように言ったあの言葉が忘れられません。
『貧乏って、そんなに悪いことなんですか?』……って」
小鳥「うわああああああああああ!! 何してくれてるんですか!?
発想も悪趣味だし、途中の言葉も酷すぎますよ!」
P「それ以降、まだやよいとまともに会話してません」
小鳥「当たり前ですよ!」
P「ドッキリって言ったのになぁ……なんでだろうなぁ……」
小鳥「悪趣味だからでしょ!?」
どうも他のアイドルにも嫌われちゃったっぽいんですよね」
小鳥「え!? や、やよいちゃんだけじゃなかったんですか!?」
P「はい。あずささんにもドッキリ仕掛けてしまいました」
小鳥「あずささん!? あずささんに嫌われるっていうのも相当ですよね!?
一体どんな悪趣味なドッキリを仕掛けたんですか!」
P「ちょっとした嘘をですね、ついてみたんです」
小鳥「絶対ちょっとした嘘じゃないでしょ!」
P「AV出演が決まったっていう……」
小鳥「最低じゃないですか!!」
・
・
あずさ「あ、プロデューサーさん。お疲れ様です~」
P「お疲れ様です。今日は時間ぴったりですね、あずささん」
あずさ「はい♪ 今日は道に迷わずにここまで来られましたから。うふふっ」
P「そうですか、それは良かったです」
あずさ「それにしても、とってもドキドキします~……。
プロデューサーさんったら、『私の今後を大きく左右する仕事』だなんて言うんですもの」
P「はい、その通りです。とは言っても緊張することはありませんよ。
お伝えした通り、あずささんなら成功間違いなしの仕事ですから」
あの、どんなお仕事なんですか? 私、精一杯がんばりますね!」
P「はい。では企画書をお渡ししますね。これです」
あずさ「ありがとうございます~。えーっと……。
『業界激震! 超人気アイドルAVデビュー!』……え?」
P「……」
あずさ「あ、あの、プロデューサーさん。これ、本当に私の……?」
P「はい、そうですよ。あずささんのです」
あずさ「……な、何かの間違いじゃ……」
P「間違いじゃないですよ」
え、AV機器とか、そういう……」
P「あずささん、もう分かってるでしょう? アダルトビデオ、エ口ビデオですよ」
あずさ「……そん、な……」
P「あずささんにはAVデビューしてもらうことになりましたから。よろしくお願いしますね」
あずさ「い……嫌です。私、そんなの、嫌です……!」
P「なに、不安に思うことはありませんよ。
あずささんの体なら、間違いなく大物女優になれます。
あなただって自覚してるでしょう?
自分が男の劣情を刺激するいやらしい体をしてるって……」
あずさ「や、やめてください! と、とにかく私、こんなお仕事、絶対に嫌ですから……!」
P「! ちょっとあずささん、どこへ行くんですか?」
ガチャッ
男1「うぇーい! ちわっすー!」
あずさ「!? え……!?」
男2「おお! ホンモンの三浦あずさじゃん! すげー!」
男3「ってかデカくね? いや知ってたけどマジでかくね?」
あずさ「だ、誰ですか……!? プロデューサーさん、この人たちは……!?」
P「誰って、あずささんの相手をする男優さんですよ」
あずさ「っ……!」
あずさ「ひっ……!? さ、触らないでください!」
男2「大丈夫だって、まだいやらしいとこは触んないからさ」
男3「いやマジでけぇわ……すげぇ……」
あずさ「や、やめてください! プロデューサーさん!
お、お願いです! こんなの、私……!」
P「ん~……どうしても嫌ですか? だったら、やめにしてもいいんですけど……」
あずさ「! は、はい! お願いします、やめて……」
P「はあ……しょうがないなぁ。じゃあ貴音にするか。えーっと、貴音の番号は、っと……」
あずさ「!?」
P「何って、いちいち説明しないと分からないんですか?」
あずさ「……! や、やめてください! 待って、待ってください!」
P「あ……? 何ですか? 変更するならさっさとしないといけないんですけど?
言っときますけど、自分もやめろ貴音もやめろってのは無しですよ?
胸のでかいあずささんと貴音、どちらかは絶対AVデビューさせないといけないんですから」
あずさ「ぇ……あ……」
P「……もういいですか? じゃ、貴音に……」
あずさ「っ……わ、わかりました、わかりましたから……!」
P「はい? わかった? 何が?」
P「チッ……はなからそう言やいいんだよ。
んじゃ、早速始めるけどいいですね? もう準備はできてるんで」
あずさ「……っ、う……ひぐっ……」
P「あーあー泣いちゃったよ……まいっか。泣きながらってのもリアリティあって。
じゃあまずキスから始めるんで、目ぇ瞑ってください」
あずさ「っ……ぐすっ……」
P「……あ、やっぱり目ぇ開けてください」
あずさ「……?」
P「てってれーーーん! ドッキリでしたーーーーーーーwwwwwwww」
あずさ「……え……?」
・
・
P「そのあと、一応許してはくれましたけど、その時の悲しそうな顔と言葉は忘れられません。
『プロデューサーさんは、そんなふうに見ないでくれてると思ってました』……って」
小鳥「なんなんですか!? っていうか演技がゲスすぎるんですけど!」
P「俳優さんのですか?」
小鳥「あなたもですよ!!」
P「まあ俳優さんたちは最初から乗り気じゃなかったし、
あずささんが泣き始めた辺りからものすごく申し訳なさそうな顔してましたけどね。
終わったあと滅茶苦茶謝ってました」
小鳥「まともな人たちじゃないですか! そんな人たちを巻き込まないでください!」
P「あずささん、俳優さんたちには優しく笑いかけてたのになぁ……。
俺には目を合わせてくれなかったんだよなぁ……」
小鳥「当たり前ですよ!!」
プロデューサーさんの演技のせいで嫌われてるような気がするんですけど!」
P「上手すぎて、ってことですか?」
小鳥「そうですけど褒めてませんからね!?」
P「いやでも、俺の演技関係なしにも嫌われてるんですよね。
響の時は俺、別にああいう感じの演技はしてないはずですし」
小鳥「は……? ま、まだあるんですか!? 今度は響ちゃん!? 何したんですか!?」
P「はい。食った豚肉をブタ太に見せかけました」
小鳥「は!?」
・
・
P「よし、火もかなり安定してきてやっとバーベキューって感じになってきたな!」
響「うんうん! プロデューサー、火をつけるの上手でちょっと見直しちゃったぞ!」
P「あはは、そうか? よーし、続けてじゃんじゃん焼くからどんどん食べろよ響!」
響「ありがとう、プロデューサー!
でもちょっと申し訳ない気もするぞ。準備とか全部任せちゃったし……」
P「そんなの気にするなって。今日はお前のライブ成功のお祝いなんだからな」
響「そっか……えへへっ。じゃあ、うんと楽しまなきゃだね!」
響「あははっ、確かにすごくいっぱいあるぞ。
それにしても、随分豚肉が多いんだなー。美味しいからいいけどね!」
P「ああ、今日はいい豚肉を手に入れられたからな」
響「へー、そうなの? っていうかプロデューサーは食べないのか?
さっきから焼いてばっかりで全然食べてないぞ」
P「いや、そんなことないぞ。
ちゃんと食べてるから、気にせずたくさん食べてくれ。特に豚肉をな」
響「……? 変なプロデューサー。ま、でもそう言うなら遠慮せず食べちゃうぞ!」
P「ああたっぷり食え。おかわりもあるぞ……」
・
・
響宅
響「ただいまー。みんないい子にしてたかー?」
ハム蔵「ぢゅい! ぢゅぢゅ、ぢゅぢゅぢゅ!」
響「わっ! どうしたんだハム蔵。もしかして一緒に出かけたかったのか?
でも今日は留守番だって何日も前からちゃんと……」
ハム蔵「ぢゅぢゅい! ぢゅぢゅいぢゅい!」
響「え、違うのか? じゃあ何を……」
いぬ美「ばうばう、ばう!」
響「え……? ブ、ブタ太が居ない? 昼寝から起きたら居なくなってた……?」
……ほ、本当だ。確かに家の中には居ないみたいだぞ……」
いぬ美「ばう! ばうばう!」
響「そ、そんなことないさー! 自分、最近は誰のご飯も盗み食いしてないぞ!
でもここに居ないってことは出て行っちゃったってことだよね……?
よし、じゃあ自分、探してくる! みんなはここで待って……」
ピーンポーン
響「! もー、誰だ? こんな忙しい時に……って、宅配便?」
響(なんだろう? 別に何も注文してないと思うけど……。
っと、いけないいけない。あんまり待たせちゃ迷惑だよね!)
響「はーい、今開けまーす!」
覚えはないけど宛先はウチになってるし……」
響(……何か、変な予感がするぞ。本当はブタ太を探しにいかなきゃいけないんだけど……。
一応、中身を確認してから行こう)
響「えっと……え? 何これ……豚肉? しかもこんなにたくさん、なんで……。
……? なんだ、何か紙みたいなのが入って……。ッ!?」
響(嘘、え、なんで……なんで……?
ブタ太の、写真……。それに、これ、昼間のバーベキューの……自分の写真……!?)
響「……じゃあ、これ、まさか……!
ひ、昼間、自分が食べたのって……あ、あぁああ……!
嫌あぁあああああああぁあああああああッ!!!!」
ガチャッ!
P「てってれーーーん! ドッキリでしたーーーーーーーwwwwwwww」
・
・
小鳥「頭おかしいんじゃないですか!?」
P「やっぱそうですかね……」
小鳥「そうですよ! 超えちゃいけないライン考えてください!!」
P「まあ確かに、錯乱して泣き喚きながら嘔吐して失神した響を見た時は
流石にやりすぎたと思いましたけど……」
小鳥「はあああああああ!? おおごとじゃないですか!
響ちゃんは今どうしてるんですか!?」
P「病院で点滴を受けてます。もう目は覚ましてますよ。
まあ、『最低』って一言言ったきり口をきいてもらえてませんけど」
小鳥「でしょうね!!」
しかも異様に手が込んでるし!」
P「だってドッキリって手が込んでないと面白くないじゃないですか……」
小鳥「面白くなってないじゃないですか!」
P「でも手が込んでるかどうかにかかわらず、やっぱり嫌われるんですよね。
やよいの時なんかもそうでしたし、あとは千早も」
小鳥「!? 千早ちゃんまで!?」
P「はい、ちょっとした嘘をつきました」
小鳥「こ、今度は一体どんな……」
P「やよいが車に撥ねられ」
小鳥「ちょっと!!!!!!!」
小鳥「言わなくてもいいですよ! 何考えてるんですか!」
P「そしたら千早、過呼吸起こして病院に運ばれました。
今はもう治ってますけど、『優のこと、知ってるはずですよね』と言ったきり、
目も合わせてくれず口もきいてくれません」
小鳥「殴られなかっただけマシですよ!」
P「やっぱりやよいじゃなくて千早のお母さんにしておいた方が良かったですかね?」
小鳥「……く……」
小鳥(屑ッ……!)
小鳥「改めて誠心誠意みんなに謝ったのちに事務所を辞めるしかないと思います!」
P「ええ……。でも俺、まだプロデュース続けたいんですけど……」
小鳥「どの面下げてそういうこと言えるんですか!?
もういいです! 私、今から社長に言ってきますから!」
P「あっ、ちょっと待ってください。その前にこれを見てください」
小鳥「なんですか!? もうあなたの顔も見たくな……」
P「てってれーーーん! ドッキリでしたーーーーーーーwwwwwwww」
小鳥「……え……?」
やよい「うっうー! 大成功ですー! 大成功記念のー、ハイ、ターッチ!」
あずさ「いえい♪」
小鳥「! み、みんな!」
千早「ごめんなさい、音無さん。驚かせてしまって……」
響「いいんだぞ、千早。驚かせるのがドッキリなんだから!
えへへっ、どうピヨ子、びっくりしたでしょ?」
小鳥「えっと、それじゃあさっきのプロデューサーさんの話は全部……?」
P「はい、全部ちょっとした嘘です」
私、本当に怒ったんですからね!」
P「あはは、すみませんでした」
響「でもピヨ子も簡単に騙されすぎだぞ!
プロデューサーが自分たちにあんなことするわけないでしょ!」
千早「そうです。やっていいことと悪いことの区別くらいはつけられるかと」
やよい「プロデューサーは、とーってもいい人ですから!」
あずさ「うふふっ、私たちみ~んな、プロデューサーさんのことが大好きですよ」
小鳥「そっか……そうですよね。ふふっ……。
私も、プロデューサーさんのこと、大好きです!」
Happy End !
・
・
P「ってな感じで万事解決ってことになりませんかね!」
小鳥「なりませんから早く辞めてください」
P「あっはい」
おしまい
付き合ってくれた人ありがとう、お疲れ様でした
元スレ
P「仕掛けたドッキリが悪趣味すぎてアイドルに嫌われた」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504094965/
P「仕掛けたドッキリが悪趣味すぎてアイドルに嫌われた」
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コメント一覧 (96)
-
- 2017年08月30日 22:14
- 普通に胸糞で草
-
- 2017年08月30日 22:20
- 刺されなかっただけマシなレベル
-
- 2017年08月30日 22:21
- ふぅ…
-
- 2017年08月30日 22:23
- これは閲覧注意が必要なSS
胸糞にしても中途半端でつまらん内容だった
てっきり、告白はウソでしたー!的な内容かと思ったらガチの悪趣味
-
- 2017年08月30日 22:28
- 最後の1レスでただの胸糞駄作に。これこそまさに蛇足ってやつだな
-
- 2017年08月30日 22:34
- 確かに最後のレスが無かったら平和だったのにな
まぁあれはあれでブラックジョーク的なノリで面白かったけど
-
- 2017年08月30日 22:50
- アイドルに嫌われるためにやったのならよかった
-
- 2017年08月30日 22:50
-
良い刺激
-
- 2017年08月30日 22:51
-
作者「書いたSSが悪趣味すぎて読者に嫌われた」
-
- 2017年08月30日 23:08
- ssにありがちな不愉快なドッキリネタに対する痛烈な風刺として受け止めることにする
-
- 2017年08月30日 23:09
- 見境なく手当たり次第まとめんなくず
-
- 2017年08月30日 23:10
- 蛇足でも途中まで楽しめたんだからOK
最近は叩きを恐れたのかこういう屑SSが減ってるし、久しぶりにいいものが読めた
-
- 2017年08月30日 23:13
- Pなんてこんなもん
-
- 2017年08月30日 23:15
- 何事にも限度があるってことを教えてくれるss
-
- 2017年08月30日 23:17
- いや作者怖いから…
発想が下衆のソレ
-
- 2017年08月30日 23:19
-
……
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- 2017年08月30日 23:27
- Pは基本下種で屑でゴミカスしかいないから
再現度高くて良かったと思う
お前らも感情移入しまくりだったろ
-
- 2017年08月30日 23:44
- アイマスPの紳士行動一覧!!
・サイリウムで会場の機材ぶっ壊して推定一億円以上の損害を与える、またサイリウムの使用を規制される
・雪歩役を務める声優に殺害予告等の精神攻撃を重ね、鬱に追い込む(結果その声優は雪歩役をやめてしまう..)
・ライブで気に食わないコールをしたやつは殴る、蹴る、サイリウムがぶっ壊れる強さでぶっ叩く
・ゲーセンで騒いだため店員に注意されるも、全く反省せずスコップで殴ると脅す
・アニサマ2015でエアガンを乱射し即退場!また東山奈央の胸を揉むセクハラ行為、2016ではゴキブリを大量に放ち妨害、また前の席にペットボトルを置いたりやりたい放題。
・ライブで声優がロリコンにされてる(アイマスPの二次創作のせい)自身のキャラを扱いの改善を要求したら人格否定レベルの過剰批判。その後、声優は企画を休業..
・大橋彩香のライブでゴミやサイリウムを投擲。本人に命中させ体と心共に傷を負わせる
・Mステ出演決定した けものフレンズを執拗に叩き嫉妬からの番組批判
・議員にもなってあろうことか女子中学生に卑猥なことして少女の人生をめちゃくちゃにする New!
アイマスPって紳士だなぁ(笑)
-
- 2017年08月30日 23:52
- ↑ けもふれの件だけ場違い感
-
- 2017年08月31日 00:05
- 糞
-
- 2017年08月31日 00:53
- 極一部の例だけで全体を定義できるなら
どの国の人間もみんな基地外と犯罪者だらけだな
-
- 2017年08月31日 00:57
- 他人が作り上げたコンテンツを敬意なく汚せば反発されて然るべきだな
-
- 2017年08月31日 01:09
- ※18の理論だと一人の日本人が犯罪犯したら日本人全然犯罪者扱いされる訳か……
怖いな、その発想はこのSSの作者レベルだ
-
- 2017年08月31日 01:12
-
やっぱプロデューサー出てんのダメだ
アイドルちゃんの絡みだけでいいわ
-
- 2017年08月31日 01:45
- 普通にブラックジョークとしては好きだけどね。
胸糞というか、別にシリアス展開でもないし。
-
- 2017年08月31日 01:47
- 泣きながら嘔吐するGNHくん想像したら興奮してきちゃったので責任とってほしい
-
- 2017年08月31日 02:02
- たまにここにもあるじゃん
ドッキリって名前つければ何やってもいいと思ってるSS
そういうSSを馬鹿にしてるんだろ
-
- 2017年08月31日 02:16
- なにこれはこっちのセリフやボケが
-
- 2017年08月31日 02:33
-
笑えない冗談は冗談とは言わない。この作者リアルで小動物虐待してたりしてそうで怖い
-
- 2017年08月31日 02:58
- ※23
じゃあ聞くけど、お前マトモな人間か?
-
- 2017年08月31日 03:09
- ※30
お、作者か?w
-
- 2017年08月31日 03:39
- いやこういう下衆いのもたまにはええやん
ドキドキしたわ
-
- 2017年08月31日 03:40
- 胸糞不快ジャンルとしては悪くない内容
-
- 2017年08月31日 04:20
- どんな作品でもいいけどなにこれってなんだよ。自分の書いたものに責任くらい持てよ
-
- 2017年08月31日 05:55
-
ちょくちょくコメ欄に作者出てきてるの気持ち悪い
-
- 2017年08月31日 09:28
- Pは一部ではなく全部がゴミカスだからだいじょうぶだよー
-
- 2017年08月31日 09:31
- ※35
根拠のない作者認定はNG
普通にお前とは意見の違う人間も世の中にはいるからね
-
- 2017年08月31日 09:49
- 実際pなんてこんなもんやろ
無駄に好かれまくってるハーレム主人公よりはマシじゃねーかな
-
- 2017年08月31日 09:53
- 実際のPはこれ以下やぞ
あと明らかに無駄に好かれまくってるハーレム主人公の方がマシw
-
- 2017年08月31日 10:00
- ※38、39
さすがにこんなあからさまな罠に引っかかって作者認定する奴はいないと信じたい
-
- 2017年08月31日 10:16
- 泥棒認定、セクハラ強要、ペット泥棒及びSATSUGAIは嘘でも流石に洒落にならねぇな。
-
- 2017年08月31日 10:37
- 訴えられるだろ、こんな事したら
まぁその前に事務職辞めるだろうけどさ
-
- 2017年08月31日 11:02
- 昔Pが死んだら、ってドッキリがあったけどまだアレがマシに思えるレベルの胸糞
やよいの時点でもう駄目
-
- 2017年08月31日 11:05
- いやこれ…作者頭おかしいわ…
-
- 2017年08月31日 12:17
-
「たかだか二次創作で~」とかいうやつ(作者本人?)がいるけどさ・・・限度ってものがあるだろうよ
「胸糞注意」ぐらい書いておけボケ
-
- 2017年08月31日 15:17
- うん、まぁね、本人はその、面白いのできたって思ってんだろうけど
まぁ感性は人それぞれだしね
うんうん、これに懲りたら二度とSSを書かないことを勧めるよ
後、家族や友達を大切にね
-
- 2017年08月31日 15:34
- 流石にこれは高評価する人の気が知れない
-
- 2017年08月31日 15:37
- ※47って言ったけどコメント見てて
嘔吐しながら泣きじゃくるGNHくん想像したらすごく良かったのでそこだけは評価する
でも、やよいの貧乏いじりと千早の交通事故いじりはNG
-
- 2017年08月31日 15:55
- クズを描いて読み手が胸くそ悪く感じるって大成功じゃん
なぜ高評価が理解出来ないのか
-
- 2017年08月31日 17:05
- よくもまぁ、ここまでピンポイントにその相手にとって一番最低な行為をチョイスするよな
まともに人と関わったことがないから道徳心とか欠けてるんだろうな…
何か、被害者遺族に向かってコロして食べた子供の味を事細かに手紙に綴った犯罪者の実話を思い出したわ
-
- 2017年08月31日 17:42
- クッソワロタwwwwww
もっと書けもっと書けwwwwww
-
- 2017年08月31日 17:53
-
これって、キャラクターに感情移入して読むと確かにきついかもしれないが、ボケとツッコミに意識を向けると結構、面白いし笑える。
これってさ、多分全部プロデューサーに経緯だけを説明させる描写だけでよかったと思う。
アイドルの描写をシリアスに書かずにツッコミとの会話形式だけで押さえとけば叩かれなかったと思う。
キャラ描写したのが失敗な気がする。
-
- 2017年08月31日 19:01
- 良い子ちゃんSSばっかりで
飽きてたから普通に面白かった。
すぐ作者認定するキッズが気持ち悪い。
-
- 2017年08月31日 20:01
-
キッズって使うのはキッズだけなんだよなぁ……(苦笑)
一人だけやたら必死に擁護してるヤツいるけど作者じゃないなら幾ら貰ってアルバイトしてるんだか
-
- 2017年08月31日 20:38
- やっぱり夏休みは暴れる作者増えるよ
-
- 2017年08月31日 20:41
- 別に作者でもなければ、雇われたバイトもないけど、自分が気に入らない、受け付けないもんにそれなりの評価がつくのがそんなに嫌なの?
嫌なら読むなとは言わないし、言う立場でもないけど今回はハズレたから次の話探そうで良いんじゃない?
胸糞悪いもんにこれだけの感想がつくなら、
作者的には成功したんじゃないかな?
いろんな意味で。
-
- 2017年08月31日 21:06
- また来た
-
- 2017年08月31日 22:03
- ※56
はいはい必死な長文ご苦労様。その労力をSSに向けろよカス作者様
-
- 2017年08月31日 22:31
- まぁ、NTRやリョナ・ハードSにだって需要あるくらいだし、こういう作品にも需要があったりするんじゃない?...たぶん。
-
- 2017年08月31日 23:23
- ※58
そんな必死にどしたの?落ち着きなよ〜^^
-
- 2017年08月31日 23:27
- ↑あーあ、化けの皮が剥がれちゃったな作者さん・・・
-
- 2017年08月31日 23:56
- ※56.60が作者本人じゃないなら猶更ただの頭の中がヤベーヤツじゃん
あ、SSは作者の人生が今日中に終わってくれることを本気で願う内容でした
-
- 2017年09月01日 05:53
- 自分と同じ意見以外は作者の意見だよね!わかる、わかるよー。
-
- 2017年09月01日 09:45
- ↑そう思い込みたい作者様
-
- 2017年09月01日 10:46
- さすがはエレ速※欄だわ
-
- 2017年09月01日 10:49
- ※62
自分と違う意見が受け入れられない人なんだね
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- 2017年09月01日 11:16
- ※63、65、66連投必死すぎだろキチガイ作者様w
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- 2017年09月01日 18:05
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エレ速レベルだと俺の作品は理解不能なんだな
ということがよくわかったよ〜
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- 2017年09月01日 19:50
- 現実にはとても出来ないゲスなことでも
出来ちゃうのがSSの醍醐味。
作者認定厨は見苦しいだけの邪魔な存在。
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- 2017年09月01日 21:32
- 作者認定厨には好評だしな。
この面白さはキッズにはわからないのだろう。
良い子ちゃんSSばかり読んでいると頭も悪くなる。
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- 2017年09月01日 21:36
- 作者認定厨以外には
の間違いだった。
たった一人のアンチ以外の全読者は楽しんでくれているようなのでよかった。
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- 2017年09月01日 23:25
- ※67みたいな作者認定荒らしはそもそも読まなきゃいいだろ
わざわざ荒らすのってなんか面白いのか?
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- 2017年09月02日 01:22
- ときどき思うんだけどこのサイトのコメ欄にIDが表示されるようになったらどうなるんだろう?
愉快なことになるかなぁ
ならないよなぁ
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- 2017年09月02日 01:56
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2レス目でもう耐えられなくて糞
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- 2017年09月02日 08:31
- 越えちゃいけないラインを越えてるから批判が多いんだろうに
たかがSSだけどそんなところですら気を使えないのはやっぱりどこか歪さを感じるよ
これを面白いと思うのは自由だけどそれは歪んでるという自覚は持ってくれ
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- 2017年09月03日 00:55
- ※73
ここの管理人に何期待しても無駄だよ
まぁ皆ご存知だろうけどね
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- 2017年09月03日 02:42
- 夏は終わったはずなのにこの民度は...
頭に来るなら無理して読まなくてもいいんだぞ?www
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- 2017年09月03日 18:14
- これを評価する奴はfateは文学とか言っちゃうタイプ
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- 2017年09月03日 18:43
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アンチは一人だけです
作者さん負けないで!
頑張って下さい!!!
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- 2017年09月04日 04:02
- お前はもうSS書くな、アイマスだからとかじゃない
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- 2017年09月04日 04:32
- うーん…
💩レベルですね 笑
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- 2017年09月04日 17:28
- 生き死にとか家庭環境は弄ったらアカンの普通の感性なら解る
この作者これを面白いと感じてるならちょっとサイコやで
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- 2017年09月04日 19:23
- この前やってたウジテレビのドッキリ並みの不快感。
的場○司はぶちギレてもいいレベルだったからなぁ。
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- 2017年09月06日 03:27
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これは冗談抜きに作者リアルに精神異常者だな・・・まず普通の人間の感性では絶対こんなこと書けない
近いうちに作者本人何か異常犯罪犯しそう
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- 2017年09月06日 13:11
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そういうSSだって言ってるのにね
そこにケチつけてる奴読むなよ
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- 2017年09月07日 22:25
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コメ欄見ずに本文読む情弱
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- 2017年09月09日 15:00
- 作者じゃねえよバイトだよ
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- 2017年10月26日 22:28
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タイトルから内容を想像できない発達障害読者様大好きw
普通の人間の感性で書いたクッソしょうもない駄作なんかより断然面白いんだよなぁ…
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- 2017年11月20日 16:23
- 1人で星5連投っすか
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- 2018年01月06日 20:18
- 小鳥さん、最後の台詞は冗談だよね・・・?
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- 2018年01月06日 20:21
- 勝手に「P「仕掛けたドッキリが悪趣味すぎてアイドルに嫌われた」」の後日談
P「・・・・という夢を見たんですよ。」
小鳥「事故で一ヶ月も寝てて、そんな夢を見たんですか。」
P「夢の中といえどあんなこと言ってすいません。」
小鳥「いいですよ、所詮夢ですし。」
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- 2018年01月06日 20:21
- ↑(勝手に)終わり
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- 2018年08月20日 08:32
- 仮にエレ速の※欄でID公開するようになったら少しは平和になるんだろうか
少なくとも一人で星一荒らし※してるやつは晒し者だろうしな
管理人さん是非ともお願いします
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- 2018年08月20日 09:07
- ↑はいはい作者ちゃん
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- 2018年08月20日 09:10
- 車椅子の人に「おい欠陥品」とか平気で言ってたりしそうな作者さん
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- 2020年02月11日 18:33
- すき