カチューシャ「後輩にノンナの意外な一面を話したら身長を縮められそうになったわ」
- 2016年08月07日 05:40
- SS、ガールズ&パンツァー
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アリーナ「はー‥‥ええと、したらこうで、こうなっで‥‥うう‥‥」
カチューシャ「もう‥‥いい!? あなたは文章を難しく考えすぎなの! 例えばそうね‥‥小学生レベルの問題出すわよ? 時速5キロで歩くAさんが3時間、時速6キロで歩くBさんが2時間、それぞれ歩きました。さて、多く歩けたのはどっち?」
アリーナ「カチューシャ様、そんなもんいぐら私でも‥‥15キロ歩ける、Aさんの方がいっぱい歩ぐに決まってんべ?」
カチューシャ「‥‥じゃあ次。時速30キロで走るCV33と、時速40キロで走るKV2。両方とも2時間走ったら、たくさん距離を稼いでるのはどっち?」
アリーナ「それも簡単‥‥いや、待つべ。CVは軽い分、多少悪路ですっ転んでも復旧は容易、KVは重いし、機動性の無さが弱点の1つで、何より1回転ぶだけで引っ張り起こすまでに時間が‥‥わがったべ! いっぱい走れるのはCVの方だあ!」
カチューシャ「なんでよ! あのね! テストで機動性がどうとか倒れた時の復旧作業についてがどうだとか考える必要は無いの! わかる!?」
アリーナ「んでも‥‥」
カチューシャ「1店舗で梨200個も買えないだろ、とか考えなくていいし、時速200キロで歩くおじいちゃんと時速40キロのレーシングカーだったらおじいちゃんの方が速いの! 書かれてる数字だけ把握すればいいのよ! いい!?」
アリーナ「うう‥‥んだけどもカチューシャ様‥‥」
カチューシャ「何よ」
アリーナ「命中率90%のノンナ副隊長と、命中率90%の大洗副隊長では、本当に当たる確率は同じなんだべが‥‥」
カチューシャ「そ、それは‥‥テストでそう書かれてるなら同じ‥‥なんだけど‥‥」
ノンナ「同じですよ」
カチューシャ「ノンナ!」
ノンナ「2人が頑張っているので、コーヒーとお菓子を用意しました。さて、同志アリーナ」
アリーナ「は、はいぃ!」
ノンナ「あなたが私を高く評価してくれてるのは嬉しいです。しかし、現実としてそういうデータが与えられているのならば、それは受け止めなければなりません。まあ、学校のテストでそこまで妙な問題は出ないでしょうが」
アリーナ「うう、でも‥‥」
ノンナ「では、こういうのはどうでしょう。テストの解答を書く時、心の中でだけこっそりと(数字の上では)と書き加えるというのは」
アリーナ「えっ」
ノンナ「与えられたデータに基づけば答えはこうなるけど、私は違う可能性があるのを知っている、と。表面上だけでなく、実態を踏まえて考えようとするのは、素晴らしい能力だと思います。が、それをそのまま伝えるだけでは、周りとの温度差を生む事にもなり兼ねません。あなたも来年からは後輩を持つ身です。時と場合で、自分の意思を出し入れする練習にもなるのでは?」
ノンナ「はい?」
アリーナ「カチューシャ様もノンナ副隊長も、私なんかのために付き合ってもらって、もさげねぇです‥‥」
ノンナ「気にする必要はありませんよ。戦車道と学業の両立、その厳しさは我々も身をもって知っています。それに、後輩に頼られるのは先輩の義務であり醍醐味‥‥でしたよね? カチューシャ」
カチューシャ「ちょ、ちょっと! 余計な事言わないで! カチューシャは別に戦車道以外で頼られて嬉しいなんて思ってないんだから!」
ノンナ「そうですか。では、定期テストの勉強、頑張ってくださいね。長引くようなら、お昼でも用意しますよ」
カチューシャ「もう! いいから早く出て行きなさいよーっ!」
ノンナ「なんだか私、友達が家に来た子の母親みたいになってませんか? これでも普通に学生なんですが」
カチューシャ「いいから!」
ノンナ「では」
カチューシャ「まったく‥‥ま、致命的な部分は解決できたみたいだし、これで数学はなんとかなるでしょ。後は‥‥英語はとにかく覚えるしかないし、歴史もそんな感じだし‥‥どうしようかしら。ま、せっかく持ってきてくれたし、一服しましょうか」
アリーナ「は、はい! いただきます!」
カチューシャ「しっかし、お茶請け渋いわねえ。いや、美味しいんだけどね。ブルボン製品。どうしてもおばあちゃんの家感が出るわよね」
アリーナ「んですね。バームロールとか、200本くらい食べれそうなくらい美味しいんですけどね」
カチューシャ「いや、流石にそんなにいらないけど」
アリーナ「はあ‥‥」
カチューシャ「溜め息なんてどうしたのよ。まさか、家族がブルボンに勤めてるとかそういう。だったら謝るし200本くらい食べるけど」
カチューシャ「あー、まあねえ。下級生の子には特に人気よね」
アリーナ「いつも冷静で‥‥取り乱してるとこなんて、見た時ねえですもの。カチューシャ様はあります?」
カチューシャ「私もノンナがアタフタしてるところ、見た事ないわねえ。‥‥あ、ちょっと待って。前に一回だけ‥‥」
アリーナ「あるんですか!?」
カチューシャ「あるけど‥‥あなた、口は固い?」
アリーナ「2月の屋根に積もった雪より固いです! 底の部分の」
カチューシャ「そりゃ固いわ。死人が出るレベルで。じゃあ特別に教えてあげるけど‥‥絶対内緒よ? 言ったら、粛清どころの騒ぎじゃなくなるんだからね」
アリーナ「いいんですか!」
カチューシャ「あれはたしか、今年の正月明け‥‥そう、今と同じように、ニーナに泣き付かれてね。休み明けのテスト対策が全然出来てないーって。で、私とノンナも宿題まだ終わってなかったし、集まってやる事になったわけ」
カチューシャ「これまでの傾向で言うと、戦国時代についてはそんなに出ないわね。せいぜい、大名を何人か、名前と顔を線で繋げ、とかのレベルだと思うわ。メインになるのは、江戸から明治にかけての年表を穴埋めする形ね。ここだけで、60点くらいの配分がある筈よ」
ニーナ「ふむふむ‥‥江戸、明治、年表‥‥っと」
カチューシャ「問題は理科ね‥‥私、生物取ってたから教えようがないのよ」
ニーナ「うう、そうですかぁ‥‥」
カチューシャ「あ、でもたしかノンナが化学だったわね。ちょっとノン‥‥あれ?」
ニーナ「ノンナ副隊長、おやすみしてますねえ」
カチューシャ「ノンナ。ノンナったら。‥‥カチューシャより先に寝るなんて、いいご身分じゃない」
ニーナ「んでも、副隊長の寝顔、初めてみました。気ん持ちよさそうに寝ちゃってまあ」
カチューシャ「最強のカチューシャ達でも苦戦を強いられるものが、世の中に2つだけあるわ」
ニーナ「なんです?」
カチューシャ「コタツの魔力とシュトゥーカ」
ニーナ「ああ‥‥」
カチューシャ「とはいえ、このまま本格的に寝られて風邪でもひかれちゃ面倒ね。ノンナ。ほら、ノンナ。起きなさいよ」
ノンナ「ん‥‥んぅ‥‥」
カチューシャ「寝ぼけてる‥‥写メ撮っときましょ。‥‥よし。ノンナ。ノンナったら。寝るならちゃんと布団で寝なさい」
ノンナ「あ‥‥待って‥‥お母さん、待って‥‥」
カチューシャ「えっ?」
ノンナ「私も食べる‥‥」
カチューシャ「っふ‥‥な、何を?」
ノンナ「お餅‥‥お餅食べて寝る‥‥」
カチューシャ「しっ!‥‥ど、どうやって食べるの?」
ノンナ「ノリ。ノリ巻かさったやつ‥‥あ、待って。納豆も食べたい‥‥2つずつ食べる‥‥」
カチューシャ「くふっ‥‥ふ、太るわよ?」
ノンナ「‥‥じゃあ3つ。あ、あ、でも納豆に砂糖入れるからやっぱり2つ‥‥いや、やっぱお母さんと半分こっこして、2つ半食べる。いいで‥‥しょ‥‥」ムクッ
カチューシャ「おはようノンナちゃん。よく眠れまちたかー?」ニッコォー
ノンナ「」
ニーナ「カ、カチューシャ様。そったら言い方したら、可哀想だべ」
カチューシャ「え、何が? あ、そうそう、勉強して疲れたし、夜食でも食べましょうか。お餅あるけど、どうやって食べる? ノンナちゃーん」
ノンナ「‥‥我が家では、ボルシチとドラニキ以外食卓に出ませんので」
ニーナ「いや、それはそれでおかしいですけんども」
カチューシャ「あら、そう? ま、こんな時間にお餅食べたら太っちゃうものねえ。気になるわよね。納豆に砂糖入れたいからって、お餅減らそうとするくらいだし」
ノンナ「」
カチューシャ「あっははは! いやぁ、いいもの見れたわ! あーおかしい!」
ノンナ「‥‥同志カチューシャ、同志ニーナ‥‥」
カチューシャ「何?」
ニーナ「あ、あの! 私は何も! 忘れろってなら、すんぐにでも忘れられます!」
ノンナ「ケーキバイキング‥‥」
ニーナ「へ?」
ノンナ「ケーキバイキング‥‥行きませんか。明日にでも。宿題でお疲れでしょうし。ご馳走しますよ」
カチューシャ「あらぁ? どういう風の吹き回し?」
ノンナ「いえ‥‥ただ、私が食べたくなって。その代わりと言ってはなんですが、今日の事は内密に‥‥」
ニーナ「あ、あのそんな! そったら事しなくども、言いふらしたりしませんから!」
ノンナ「いいんですよ。善意での約束より、思惑ありきでの対等な契約の方が重いですから。‥‥付き合ってくれますね?」
ニーナ「ひっ! お、お供しますだ!」
ノンナ「懸命な判断です。それでは、明日の朝。カチューシャも、いいですね? では、私はこれで」
カチューシャ「ま、仕方ないわねぇ。付き合ってあげるわ。‥‥あ、そうだ、ノンナ」
ノンナ「‥‥なんです?」
カチューシャ「優しいお母さんに、今度カチューシャともお餅半分っこで食べようって言っといてね。ピロシキー」
ノンナ「」チーン
カチューシャ「‥‥っていう事があってね。いやもう、あんなノンナ、高校3年の間に見られるなんて奇跡よ奇跡」
アリーナ「ノンナ副隊長も、そっだら一面あるんですねぇ」
カチューシャ「ま、ノンナも人の子だったって事ね。大方、お正月の里帰りに、甘えまくってたんでしょ」
アリーナ「あっ。んだどもカチューシャ様。結局、ケーキ食べに行ったんだべ?」
カチューシャ「行った行った。なかなかだったわよ」
アリーナ「それなのにこうやって話しちゃっちゃあ、まずいんでねか?」
カチューシャ「だーいじょうぶよ。ノンナはさっき出てったばっかだし、戻ってこないでしょ。バレなきゃいいのよ」
アリーナ「だけんども‥‥」
カチューシャ「平気だってば。もしノンナに聞かれたとしても、ちゃんと正直に言ってあげるわ。「同志アリーナは何も悪くないわ! 悪いのは、全てこのカチューシャよ!」ってね」
アリーナ「あ、カ、カチューシャ様‥‥」
カチューシャ「なぁに? 偉大なるカチューシャのカリスマ性を再認識したかしら?」
アリーナ「そでなくて‥‥後ろ」
ノンナ「そうですか。全ての責はカチューシャにあるんですね。なるほど」
カチューシャ「」
アリーナ「あ、あ、あ‥‥」
アリーナ「あああああの! わだ、私、何も知らねえです! なーんにも聞いちゃいなかったです! 納豆に砂糖入れるとかどんな味覚してんだべこの人だとか思っちゃいねえです!」
ノンナ「何を言い出すかと思えば。納豆に砂糖と醤油を入れて掻き回すと、いい感じに甘じょっぱくて、お餅と絡んで絶妙な塩梅に‥‥いえ、そんな事はどうでもいいです。そろそろお昼ですね」
アリーナ「はえ? あ、そ、そうですね」
ノンナ「トリトンにでも行きませんか。たまには後輩と昼食もいいかと。ご馳走しますよ」
アリーナ「お、お寿司ですか!? そんな、とんでもねです!」
ノンナ「同志アリーナ。あなたは賢い子です。私の言いたい事はわかりますね?」
アリーナ「よ、ようがす! お供します!」
ノンナ「それでいいんです。では後ほど。ああ、カチューシャ」
カチューシャ「な、何? いや、別に悪気があったとかそういうアレではないのよ? ただちょっと、まあ、その場の空気というか」
ノンナ「もういいんですよ。けど、ケーキバイキング2200円とドリンク代330円は返してくださいね。今すぐ」
カチューシャ「わ、わかったわよ。全然もういいって思ってないじゃない。しかも割と細かい額まで請求して‥‥ほら」
ノンナ「たしかに。それでは私はこれで‥‥ああ、もうひとつ。カチューシャ」
カチューシャ「何?」
ノンナ「しばらく、次の3つの言葉には気をつけてくださいね。日本海、竜巻、原爆」
カチューシャ「はあ? 何それ、暗号?」
アリーナ「あ、あい! お言葉に甘えで!‥‥行っちゃいましたね」
カチューシャ「はあ‥‥あー、ビックリした。でも、なんだか思ったよりは怒ってないわね」
アリーナ「そうですね。ところで、さっきの何なんでしょうかね」
カチューシャ「気になるわね。ちょっと調べてみましょうか。ええとたしか、日本海‥‥竜巻‥‥原爆、っと」
アリーナ「なんぞ出ました?」
カチューシャ「‥‥アリーナ」
アリーナ「はい?」
カチューシャ「ノンナの奴、完全にカチューシャの首折るつもりなんだけど」
アリーナ「はい!?」
カチューシャ「これ」
アリーナ「どれです?‥‥うわあ、これ、カチューシャ様、もっと縮むんでねが?」
カチューシャ「もっとは余計よ! じゃなくて‥‥ノンナ! ノンナー! 今度、栗の甘露煮が入った茶碗蒸しあげるから、許してえ!」
後日、実家から送ってもらった、大量のカツゲンと、やきそば弁当。そしてお婆ちゃんお手製の三升漬けを進呈して、なんとかカチューシャの身長は現状を維持できましたとさ。
おわり。
元スレ
カチューシャ「後輩にノンナの意外な一面を話したら身長を縮められそうになったわ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1470505943/
カチューシャ「後輩にノンナの意外な一面を話したら身長を縮められそうになったわ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1470505943/
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コメント一覧 (41)
-
- 2016年08月07日 06:01
- プロレス技かww
-
- 2016年08月07日 06:15
- ノンナがカチューシャ狂いでは無いプラウダの日常系はなぜこうもほのぼのなのか…
-
- 2016年08月07日 06:41
- カツゲン好き
-
- 2016年08月07日 06:47
- 骨が折れて逆に身長が伸びるかも(適当)
-
- 2016年08月07日 06:49
- 成程、肩車よくするしなぁw
-
- 2016年08月07日 07:09
- ノンナ先輩、めんこいなぁ
こっだら話してっと、もう肩には乗んな!って言いそうだべや
-
- 2016年08月07日 07:22
- 程よい東北風味が良い感じのプラウダSS
他の学校もこう言うSS増えんかな
-
- 2016年08月07日 07:47
- 寝ぼけたノンナかわいいww
-
- 2016年08月07日 08:47
- 井上京子との試合はすごかったな~
-
- 2016年08月07日 10:16
- トリトンの寿司は旨いぞ!
あと、花まると網走のかに源もおすすめだ!
-
- 2016年08月07日 10:46
- ノンナ可愛いすぎかよ
-
- 2016年08月07日 10:52
- ノンナとおもち食べたい、ノンナのおもち食べたい
-
- 2016年08月07日 11:19
- ノンナを思いっきり甘やかした後、思いっきり甘えたい
-
- 2016年08月07日 12:08
- 検索した
うん、これは死ぬ
-
- 2016年08月07日 12:49
- ※5
ジャック・ハンマーみたいなカチューシャ…見たい?
-
- 2016年08月07日 13:02
- プロレスって見て即豊田を連想した
でもこれ知ったのpc版レッスル3だったな、懐かしい
-
- 2016年08月07日 14:04
- 今ググってみたら予測変換に「日本海 竜巻 原爆」って出て笑った
みんな調べとるんやね
-
- 2016年08月07日 15:27
- 上司に寿司屋連れて行ってもらった数日後にやっぱ返してって言われたの思い出した。
こっちだって別に行きたくなかったのにな。勝手に金払って後で返せってよ・・・
-
- 2016年08月07日 17:21
-
日本海竜巻原爆固めですね!
-
- 2016年08月07日 18:30
- ノンナは親戚の従弟視点とかだと背が高くて大人しいお姉さんでしかないんだろうな
お盆にじいちゃん宅でノンナ一家と寝泊まりしたいだけの人生だった
-
- 2016年08月07日 21:39
- 女子プロのゲームで最大の攻撃力に設定されているって書かれてて草
-
- 2016年08月07日 22:27
- 何かと思ったらフルメタで貸したノートを忘れた宗介にかなめが叩き込んだ大技か
この際どーでもいいけどね(ミカっぽい声で)
-
- 2016年08月08日 00:39
- 日本人設定だから当たり前のはずなんだけど、こいつらが日本史勉強してるのは違和感あるな
-
- 2016年08月08日 11:20
- 「日本海 竜巻」って検索したら候補に「日本海 竜巻 原発 カチューシャ」って出てくるようになったじゃねえか!
それに原発じゃなくて原爆だろうが!
-
- 2016年08月08日 15:58
- 同志カチューシャかわいい
-
- 2016年08月08日 17:44
- JOサイクロンはヤバいだろ
-
- 2016年08月08日 20:05
- ワロタ
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- 2016年08月08日 20:41
- いいね
こういうタイトル好きだw
-
- 2016年08月10日 01:36
-
北海道ネタがちょくちょく出てくるのが道民的にうれしい
-
- 2016年08月10日 01:57
-
ノンナがお母さんって言うだけでもう可愛い
-
- 2016年09月17日 09:35
- ノンナの母が実はもう死んでるとかいうオチじゃなくてよかった
-
- 2017年05月15日 03:03
-
プラウダは青森の高校だけど、ノンナとカチューシャは道民だからな。やきそば弁当は下宿してると食べれないもんな。
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- 2018年06月04日 02:48
- あれでも高校生の女の子だからね、寝惚けてても仕方ないよね
-
- 2019年03月16日 02:50
-
ジャパニーズオーシャン・サイクロン・スープレックス・ホールド
・・・これ、「フルメタル・パニック ふもっふ(第四話:からまわりのランチタイム)」で、かなめが宗介にかましたヤツじゃないか?
-
- 2019年07月04日 16:02
- いや東北でも納豆に砂糖かけて食うやろ
-
- 2019年07月04日 17:11
- いや食わねえよ。
気持ち悪い
-
- 2019年09月18日 17:43
- おぉ、ジャパニーズオーシャンサイクロンスープレックスホールドか
女子発祥の技だが、去年マイケル・エルガンが使用したの見て驚いたなぁ
-
- 2019年10月02日 02:41
- >>37
お前は食わなくても一部で食われてるだろ
北海道だって食ってるのは一部の地域だけだし
-
- 2019年10月09日 05:21
- >>36
開拓時代に東北から入植してきた影響なんじゃね
納豆に砂糖をかける文化の人達が北海道の一部に住み着いて砂糖文化も定着したとか
-
- 2020年05月08日 07:26
- >>37
お前は気持ち悪いと言ってるが付属のタレにも砂糖入ってるんだぞw
お前は納豆にタレをかけずにそのまま食うのか?w
そもそも大抵の日本の料理は調味料に砂糖使われてるんだぞ
お前は外人なのか?w
これはカチューシャ謝りますわ、俺だってそうするwwww