文香とありすの今夜はこの一冊 ~四面莉嘉~
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「この番組ステマじゃない?」
ありす「ステマというのはステルスマーケティングのことですね!ステルスマーケティングは企業や依頼を受けた人があたかも一般人のようなふりをして商品を紹介することを言うんですよ!
ネットに書いてました!
この番組は完全に文香さんの趣味で本を紹介していますからステマには当たりませんね!完全論破です!」フンスフンス
モバP「始まったぞォ!橘ァ!」
ありす「あ、はい。」
文香「……今夜も始まりました。文香とありすの今夜はこの一冊」
ありす「今日はスムーズに始まりますね。」
文香「…スムーズに始まることを諦められたのでは?」
ありす「え?」
文香「え?」
ありす「……今日はゲストはいないようですね。」
文香「そのようですね……、今日のゲストは莉嘉ちゃんだと思っていましたが。」
ありす「OPもDOKIDOKIリズムでしたね。遅刻でしょうか?」
カンペ『もう来てるぞ。』
文香「……?来ているそうですが?」
ありす「おかしいですね?プロデューサー――机の下?」チラッ
ありす「」
フレデリカ「じゃじゃ~ん!呼ばれてとび出てフレデリカ~!」ガタガタ
文香「……本日のゲストは宮本フレデリカさんです。」
ありす「ちょっと!今日のゲストは莉嘉さんじゃなかったんですか!?スレタイとか完全にそうじゃないですか!」
フレデリカ「ちっちっち。頭が固いですぞ橘氏~♪やっほー☆カリスマJDのー(フレデ)リカだよー☆」
ありす「その呼び方やめてください!無理矢理!無理矢理すぎです!!」
文香「…橘氏、今日のゲストは(フレデ)リカさんだったようですね。」
ありす「文香さんまで!!」
フレデリカ「この番組は戯曲、小説、エッセイ、新書、雑誌、漫画にwebnobelまでジャンル、媒体問わず、何でもかんでも紹介していく番組です。」キリッ
ありす「私のセリフ!」
文香「……お相手は、鷺沢文香、橘ありす、宮本フレデリカの三人でお送りします。」
~CM~
心まで…ダンサブル
フレデリカ「『橘ありすのこの一冊で黙らせます!』のコーナー。」(キリッ)
ありす「それは文香さんのセリフです!!」
文香「……このコーナーははありすちゃんが気になった本を紹介してくれるコーナーです。」
フレデリカ「え~っと、ありすがありすが気になった本はー…」
ありす「いい加減にしてください!!!」
フレデリカ「んもー、橘氏~話させてくれてもいいじゃないの。ねー文香ちゃーん。」
文香「…ねー。」
ありす「――ッ!――ッ!!今日気になった本はこれです!」ドカッ
フレデリカ「あー!これ知ってるよー!スヌ○ピーでしょ?」
文香「…ルイズ・アームストロング、ビル・バッソ著『レモンをお金にかえる法』ですね。ちなみにスヌ○ピーの正式名称は『PEANUTS』です。確かにそれっぽい絵に見えない?ことも…ないかもしれません…多分。」
ありす「世界で最も簡潔な経済の教科書らしいですよ!ネットに書いてました。」フンス
ありす「橘です!当然じゃないですか!この本はとっても内容が簡単に書かれているんですよ。」
文香「…全32ページしかないですからね。文字も少ないですし。…しかし、内容の分かりやすさは非常に素晴らしいものがあります。”合併””流動化””信用”と小学生には理解しがたい内容でも、絵本形式で見せられるためすぐに理解できますし。」
フレデリカ「ふんふん。あ、文香ちゃんジュースとってー。」
文香「……どうぞ。」
フレデリカ「ん~、ゴクゴク。っぷっはー!やっぱレモネードはおいしいね~。」
文香「…え?」
ありす「ちょっと!これは映像付きで放送してるんですよ!見ればわかる嘘をつかないでください。」
フレデリカ「あれれ~?おかしいぞ~?フレデリカアイにはレモネードにしか見えないなー。」
ありす「コーラって書いてあるじゃないですか!?」
フレデリカ「あらら、仕方ないなー。…じゃ文香ちゃん飲んでみて。」ハイ
文香「ん…。……これは!…レモネード!」
フレデリカ「いいよー。」
文香「…どうぞ」ハイ
ありす「どうも。…ん、ゴクゴク。ぶふー!!ちょっと!ブラックコーヒーじゃないですか!」
フレデリカ「ふふーん。橘氏が憧れる大人の女性はブラックコーヒーだって飲めるもんね?無理ならアタシが飲んだげるよ?」
文香「あの…無理はしない方が。」
ありす「ふ、ふふ・・・。気にしないでください文香さん。…私はこの挑戦を受けなければなりません。」
文香「えぇ・・・?」
ありす「それでは……いざ!」
ぶふー!!
ハーイCMデース
~CM~
夕日は沈んでも、私は昇る!
フレデリカ「『見せてもらおうか…!君たちの足跡…!』」キリッ
ありす「わーたーしーのーセーリーフー!!!」
文香「まぁまぁ、ありすちゃん。たまにはいいじゃないですか。」
フレデリカ「ふふん!ここで突然ですがフレデリカクーイズ!!」
くわぁ~んくわぁ~んくわぁ~んくぁんくわぁくわぁくわぁ
ありす「うわ!いきなりなんですか!ていうか、この番組SEとかあったんですね。知りませんでしたよ。」
文香「…クイズというのもたまにはいいですね。…普段やらないことには心が躍ります。」
フレデリカ「でしょ~♪では、問題です。宮本フレデリカが今から紹介する本は何でしょうか~?」
ありす「・・・」
文香「・・・」
ありす「え?ノーヒントですか?ていうか答え言うの早くないですか?あと!橘です!」
文香「流石にヒントがないと答えようがありませんね。」
フレデリカ「もー。二人とも欲しがりさんめっ。」
フレデリカ「しょうがないなー。じゃあヒントはフランス!よーし、じゃあ回答時間は10秒ね!5、4、3…」
ありす「早!え、『星の王子さま』!」
文香「『最高の相姦地獄』」
フレデリカ「ぶぶ~。二人と不正解でーす。答えはこれ!」ドン
ありす「『国語総合』?」
文香「なるほど。確かにフランス作品も載って…載っていましたか?」
フレデリカ「載ってる載ってる!フレちゃんあったまいー!」
ありす「教科書じゃないですか!!!え?これいいんですか?」
文香「いいのではないでしょうか?…読めればいいという以外のルールはないはずです。」
ありす「あなた日本語しかできないでしょうに!」
文香「…英語は読めるのでは?」
フレデリカ「ん~?何のことかな~?」
ありす「ところでこれ、何を紹介するつもりですか?」
フレデリカ「えーっと、これにする!」
ありす「今!今てきとうにパラパラってして決めましたよね!?」
フレデリカ「そんなことない!アタシは最初からこれしかないって決めてたの!」
文香「『鶏鳴狗盗』の解説ページですか。なかなか受験に有益な選択になりそうですね。」
ありす「漢字しか書いてないですね…。ホントにこれで読めるんですか?」
フレデリカ「ダイジョブダイジョブ~。デリカを信じて~♪」
ありす「信用できないから言ってるんですよ!」
文香「…まあ、フレデリカさんも読んだことはあるはずですし。」
ありす「おお……。やりますねフレデリカさん。」
文香「……ちなみに今のは全部嘘ですよ?」
ありす「」ガーン
フレデリカ「フフーン。ありすちゃんジュース飲む?」
ありす「……橘で、いえ、もうありすでいいです。いただきます。」
ゴクゴク。ぶふー!!
ありす「ブラックコーヒーじゃないですか!」
フレデリカ「めるしー?おふらんすではそれをジュースと呼ぶのですわぼくー?」
ありす「疑問詞にしないでください!」
文香「『鶏鳴狗盗』はすごく短い話ですから特に話すこともありませんね。重要語句は矣””而””能””嘗””即””於”こんなところですか?」
文香「中国の故事成語としても知られていますね。”とりえのなさそうに見える人物でも、何か1つぐらいは秀でた特技を持っているものだ”という意味です。”つまらない能力しかないとるに足らない人物”という意味もありますが。」
~CM~
私と並ぶというの…?つまり貴方達は世界で…二番目ね
ありす「…ハァハァ。」
文香「…大丈夫?ありすちゃん。」
ありす「大丈夫です、問題ありません。」
テロップ『フレデリカはCM中に次の収録に行きました。』
文香「……では進めましょう。今夜のの一冊。」
ありす「今日はどんな作品を紹介するんですか?」
文香「今日はこれです。……『ドラゴンラージャ』。」どさどさ
ありす「あ、これは見たことありますよ。学校に置いてありました。面白くって何回か読みましたね!」
文香「『ハリーポッター』や『ダレンシャン』、『デルトラクエスト』なんかと一緒に置いてあることが多い作品ですね。……それらほど知っている人はいませんが。」
ありす「確かに私の学校でも読んでる人はいませんね。」
文香「…まあ、私はどれを人に薦めるかと言われればこの作品を選びますが。…知名度の問題でしょうか?」
ありす「『ハリーポッター』がダントツで人気ですよね。…最後の方は話があんまり理解できなかったんですが。」
ありす「私は『不死鳥の騎士団』も好きですよ。ルーナがかわいくて。」
文香「ルーナには不思議な魅力がありますよね。……今回はハリポタ談義ではありませんでしたね。」
ありす「『ドラゴンラージャ』談義ですね!私はやっぱり、イルリルが好きです。」
文香「ああ、ありすちゃんの憧れそうなタイプ?ですかね。……私はキルシオン殿下でしょうか?」
ありす「殿下!!カッコイイですよね!フチが”俺の王”って言いだしたときは痺れましたよ。」
文香「…フチの成長もよく描かれていますね。」
ありす「最初と最後じゃあ、全然違う風に感じますよね!なんだかんだでずっとジェミニのことが好きなところもいいです。」
文香「…成長といえばアフナイデルですね。」
ありす「アフナイデル!トップメイジ!確かに二回目の登場の時はびっくりしましたね。エクセルハンドはともかくアフナイデルが再登場するなんて思ってもみませんでした。」
ありす「まさか同行するとは思いませんでした。…あと、ネリアがとってもかわいい!」
文香「そう言えば、初登場以降ずっと出ていましたね。……ありすちゃん、なかなか読んでますね。」
ありす「何ででしょう?私くらいの年齢でもすらすら読めるからでしょうか?」
文香「大人でも…というか大人の方が楽しめる作品ではあると思います。小学生には量的にキツイかもしれませんね。」
ありす「人によるのではないですか?――あ、カンペが出てますよ。」
カンペ『もうちょっと、こっちにも伝わる話を……』
文香「…あ、そうですね。」
文香「『ドラゴンラージャ』は全12巻のファンタジー小説です。」
文香「『テレポーター』のような近未来的な世界感ではなく、中世的な架空の世界で物語が展開していきます。」
文香「”ロー・ファンタジー”ではなく”ハイ・ファンタジー”というわけですね。」
ありす「ろー、とか、はい、とかって何のことですか?」
文香「”ロー・ファンタジー”は現実世界を舞台にして起こるファンタジー、”ハイ・ファンタジー”は異世界を舞台にして起こるファンタジーのことです。」
ありす「??」
文香「…最近はこの境界事体あまり意味のあることでもないので。特に必要ない知識です。」
ありす「むぅ。では、今は気にしないことにします。」
ありす「フチが何を考えてるかすぐにわかりますよね。この本を読んでいれば思わずクスリとなるようなネタが多いです。」
文香「物語の冒頭から惹きつけられる人もいる程度には独特な書き方をされていますね。」
ありす「最初…?ホワイトドラゴンの登場シーンですか?」
文香「はい…。私は最初のシーンから引き込まれましたね。冒頭では村人たちがみんなドラゴンに向かって好意的なセリフを投げかけているのですが、フチの一人称で語られる地の文はずっと毒舌ばかり言っていました。」
ありす「そう言えばそうでしたね。……あ、このセリフ好きですよ。ドラゴンのお供をさせられている馬の気持ちをフチが勝手に想像した冗談ですけど『まさか、この私を召し上がるようなことは、なさいませんよね?』なんていってますね。この直後に周りで笑ってる住人に毒を吐きまくってるますけど。」
文香「セリフにも印象に残るものが多い気がしますね。…ありすちゃんは好きなセリフなどはありますか?」
ありす「やっぱりフチとサンソンのセリフですね!フチが独り言で漏らした『俺の王……』ってセリフは痺れます。最後には涙が出ちゃいます。」
文香「……サンソンのセリフというと…『俺と馬がフチに乗ればいいんです』などですか?」
ありす「いえ……それも印象深いですけど。『俺の命はただ一つ!高すぎて値段がつけられないんだっ!』ですよ。」
文香「ああ…。あのセリフが言われたのは確か最序盤ですよね?確かに印象に残っています。」
ありす「文香さんはどうなんです?」
文香「キルシオンの『俺の血はキルシオン・バイサスのものだ』から続くセリフも好きですが…。」
ありす「ジェレイントはあんなキャラの癖にいいことを言いますね。ウンチャイはフチとの関係が好きでした。」
文香「……あ、物語は結構軽い文体で進められるのですが、内容は重厚、細かく作りこまれた物語を堪能することができます。」
文香「特に比喩表現なんかは面白いですよ。世界観を利用してモンスターを利用した比喩をしてきます。」
ありす「サンソンのことはずっとオーガ扱いしてましたね。」
文香「……それから物語の途中に出てくる歌もまた魅力的でした。」
ありす「フチは歌が好きなんですよね。明るい酒場や、暗い雰囲気になった時なんかにしょっちゅう歌ってます。」
文香「大魔導士ペレールと50人の子供たちですね?」
ありす「やっぱりそうですよね!フチが即興で作った歌なんですけど一番覚えてるのはこの歌です。」
文香「それから、やはりキャラクターが魅力的である点も語らなければなりませんね。」
文香「牡牛に乗った王子、友好的なエルフ、初級のトップメイジ、スパイ…」
ありす「…キャラ立っている人多いですね。…メインの人は全員好きです!」
文香「私はネクソンも嫌いではないですね。」
ありす「…最後の方にはかわいそうになってしましましたね。」
文香「逆にアムルタットは印象が薄いですが。」
ありす「名前以外あんまり出てきませんからね。ドラゴンならジゴレイドが好きですかねぇ。」
カンペ『そろそろ』
文香「あ、そろそろですね。話足りない部分は後ほどHPにアップしておきますのでお時間のある時にでもご覧ください。」
ありす「『ドラゴンラージャ』は子供から大人までおススメできる良作ファンタジーですよ」
文香「今夜はあまり書の紹介ができませんでしたね。」
ありす「フレデリカさんが大暴れしてましたからね。そう言えばフレデリカさんはどこに行ったんですか?」
文香「あれ?知らなかったんですか?ありすちゃんも出るのに。」
ありす「?何のことですか?」
文香「…この後ありすちゃんは”赤西宮本城ヶ崎のRIKA×3”の収録と聞いていたのですが。」
ありす「」
モバP「あ、言ってなかったわ。」
ありす「」
文香「……頑張って下さいね。」
ドア「バーン!」
フレデリカ「ヤッホー!たっちばっなしー!!フレデRIKAで~っす。」
莉嘉「RIKAだよ~☆突撃隣の収録スタジオ!橘氏をもらい受けに来たぞー!」
瑛梨華「瑛RIKAだぞ!ばっきゅん☆O・MA・TA・SE!!橘氏!!」
ありす「だから!!ありすでいいって言ってるじゃないですか!!!」
・
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・
文香「…ありすちゃんが連れていかれてしまいましたね。」
文香「今夜紹介した書も面白い作品ばかりなのでぜひ読んでみて下さい。」
文香「…次回予告は『オカルト生理学』『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』『精神分析入門』『アンパンマンとかいじゅうアンコラ』です。」
文香「今夜も皆さんの夜が素敵な一冊とともにありますように。」
文香「ばいばーい。」
モバP「お疲れさん。なかなか派手な回になったな。」
文香「…」
モバP「ん?どうした?」
文香「…中途半端なところで切られたので話足りないのです。…文香ちゃんもいませんし…付き合ってくれますか?」
モバP「いや…俺はこの後…」
文香「…(じっ)」
モバP「…メシでも食いながら話そうか。」
文香「…ありがとうございます。」
モバP「あ、そうだ。途中文香が言ってた本だけわからなかったんだけど、ほら、フレデリカクイズのヤツ。」
文香「あぁ、あれですか。」
モバP「フランスの作家の作品か?あんまり有名じゃないよな。」
文香「いえ、作家は日本人です。」
モバP「あれ、そうなのか?じゃあ何で?ヒントのフランスはどこに出てくるんだ?」
文香「……フランス書院。」
モバP「うーん・・・・・30点。」
完
元スレ
文香とありすの今夜はこの一冊 ~四面莉嘉~
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コメント一覧 (22)
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- 2016年07月31日 05:17
- ドラゴンラージャの紹介してくれただけで私は満足です。後ありすの論破可愛い!
-
- 2016年07月31日 05:18
- いきいきありすと相変わらずふみふみ
-
- 2016年07月31日 05:27
- 官能小説も完備とは恐れ入る
-
- 2016年07月31日 06:55
- ルーナわかる、不思議ちゃんで可愛い。
映画でも子役が可愛くて調べた覚えあるわ(笑)
-
- 2016年07月31日 07:48
- それ何のCMなんすかヘレンさん
-
- 2016年07月31日 07:49
- ドラゴンラージャ出てきてめっちゃ嬉しいな。
自分はネリアとウンチャイがフチを挟んで言い合いしてるとこ好きだなぁ。
厨二心を非常にくすぐられる危険な作品です。とても面白いので皆様ぜひ一度読んでみてください。(ダイマ)
-
- 2016年07月31日 08:38
- ふみふみはむっつり。はっきり分かんだね。
ドラゴンラージャ懐かしいのぅ…確かにハリポタほどの人気は無かったけど、面白かったな
二~三巻ぐらいで小学校卒業しちまったからな〜また読みたいわ
-
- 2016年07月31日 09:20
- 古書店って実質エロ系の商品で経営が成り立ってるからね
むっつりになるのも当然のなり行きと言うものさ
-
- 2016年07月31日 12:09
- 上がってないけどバーティミアスとかセブンスタワーもオススメの児童書
学年ごとにデルトラ、セブンス、ダレン、ハリポタ、ラージャ、バーティミアスって読んでくのが黄金パターン
-
- 2016年07月31日 12:43
- コメント欄の作品が懐かしすぎて憤死した エラゴンなんかも読んでたわ
-
- 2016年07月31日 14:10
- 正直このSSデレマスでやる必要が無いんじゃないかと思う。
キャラ崩壊してるし本の紹介に対して雑談が滑ってるし。
>>1が淡々と好きな本の紹介してくれるだけで十分すぎる程おもしろいと思うので、デレマスが逆に枷になっちゃってる気がする。
-
- 2016年07月31日 14:21
- そのショタ値は若いウチの小学校にはなかったな・・・(まぁx0年以上前だし)
-
- 2016年07月31日 14:29
- 児童文学もいいよね
北極のムーシカミーシカとかたまに読みたくなる
-
- 2016年07月31日 14:31
- 〉〉11
でもデレマスじゃなかったら見ませんよね?
少なくとも俺はデレマスじゃなかったら見なかったわ
面白い作品に出会えて感謝してる
-
- 2016年07月31日 14:37
- 鷺沢文香が橘ありすと一緒に書の紹介をすることに意味があるんだよ
今回ので学ぶべき教訓はゲストを出すなら人選はよく考えたほうがいいということだな
流石にフレちゃんは賑やか過ぎる
-
- 2016年07月31日 14:55
- あなたが泣くまで踏むのをやめない!
-
- 2016年07月31日 20:23
- 俺は「スターハイツ〇号室」という本が好きでした……なんか記憶に残ってるかわいらしい本なんだよなぁ
-
- 2016年07月31日 23:32
- 文香「…中途半端なところで切られたので話足りないのです。…文香ちゃんもいませんし…付き合ってくれますか?」
ん?文香「文香ちゃんも」?
多分スレ主の思い入れが深すぎて、これまでの三話と今回は作品の説明の仕方が違って受け入れられなかった(キャラ萌えの作品かと勘違いしそう)
次回予告はメジャー作品ばかりだけど、ここでの需要はなさそうw
-
- 2016年08月02日 07:53
- 懐かしい、あの世界の神様好きだった
オークと復讐のファレンチャー
嵐とコスモスのエデルブロイ
ホビットと分かれ道のテペリ
薔薇と正義のオーレム
名前がなんかカッコ良いんだよ
-
- 2016年08月02日 08:09
- ドワーフと火のカリス・ヌーメン
剣と破壊のレッティ
カラスと疾病のゲデン
エルフと純潔のグランエルベール
この辺りもめっちゃカッコよくて趣がある
-
- 2016年08月02日 13:56
- 「○○でやる意味がない」ってのは第三者が言う権利はないと思ってるよ。理由なんて「作者がそれで書きたかった」だけでいいんだよ。
今回は作者のドラゴンラージャのキャラ愛押し出され過ぎてわからなすぎて読み飛ばしてしまった。前三作みたいに興味わくことはなかったな。レモンをお金にかえる法は気になったけど。
-
- 2016年08月04日 10:37
- ドラゴンラージャ良いよなー!めっちゃ懐かしいわ。
ラストの方のアムルタットとの話も中々深くて好きなんだけどねー