まほ「お腹すいた」
- 2015年12月13日 18:40
- SS、ガールズ&パンツァー
- 31 コメント

- Tweet
季節にしては肌寒い気温の中、西住まほは一人布団の中でもんもんとしているのでした…。
まほ「…もう1時か…そろそろ寝ないと…」
まほ「…」
まほ「……」
まほ「……」くぅ~
まほ「…お腹すいた」
まほ「ダメだ、こんな時間に…危険だぞ色々と…」
まほ「寝たら忘れる。寝てしまえ…」
まほ「……」
まほ「……」くぅ~
まほ「ダメだ…お腹がすきすぎて眠れない!」
まほ「思えば今とても幸せだ。不安材料が何一つない」
まほ「…まさかそれが空腹感に繋がっているのか?気が緩んでいる…と」
まほ「…なんという…私としたことが…」
まほ「……」くぅ
まほ「あぁ…お腹すいた~…」
まほ「……」
まほ「選択肢は三つ」
まほ「一つは我慢を貫き気絶するのを待つ。つまり寝るということ」
まほ「二つ目は、お母様の目を盗んで何か食べに降りる」
まほ「そして三つ目、お母様と菊代さんの目を盗みこっそり外に出てきちんと食べる」
まほ「三つ目は論外だな……こんな要塞みたいな家から痕跡残さず夜中に出るなんて私にはできない」
まほ「菊代さんにあっさりバレてお母様共ども失望されてしまうのがオチだろう。恥ずかしいことこの上ない」
まほ「かと言って…今更もう我慢する気にはなれない。寝るという選択肢もナシだ!」
まほ「私の瞳はもう台所にある何かしらの食材にしか向けられていないのだ」
まほ「というわけでお母様の目を盗んで何か食べに降りたいわけだけど…」
まほ「……この任務には共犯者が必要だ」
まほ「私と同じく休暇でここにいる…」
まほ「みほ」ガラッ
みほ「ん?ふぇっお姉ちゃん!?」
みほ「ど、どうしたの?」
まほ「シッ……みほ、寝てた?」
みほ「ううん…電気消して寝ようとしてたところ」
まほ「そう…。みほ、よく聞いて」
みほ「どうしたの?」
みほ「え?こんな時間に?」
まほ「うん」
みほ「そ、そうなんだ」
みほ「お母さん許してくれないんじゃ…」
まほ「分かってる。だからコッソリ行こうと思ってる」
みほ「……いいの?そんなことして」
まほ「ダメよ」
みほ「お、お姉ちゃん…」
みほ「は、はぁ」
まほ「でもお母様といい、菊代さんといい、この要塞には敵が多すぎる」
みほ「そうだね」
まほ「手伝ってほしい」
みほ「えっ?」
まほ「……」
みほ「…えっと、私が、お姉ちゃんの夜食を食べるお手伝いをする…ってこと?」
まほ「……」くぅ~
まほ「みほ、お願いだ…頼むよ…」
まほ「私はもう熊本ラーメンを食べたすぎて…食べたすぎて…今にも死にそうなんだ」
まほ「いやカレーでもいいんだ!レトルトの…そう、横須賀海軍カレーでもいい!」
まほ「もしかしたらお寿司もあるかもしれない…今日の夕飯の残りがまだあるかもしれない…」
みほ「……微妙に高望みなんだね…」
みほ「私は別にお腹空いてないよ」くぅ~
みほ「……」
まほ「……」
みほ「……台所に熊本ラーメン、あるの?」
まほ「…正直言うと…分からない…。でも…」
まほ「……何があるのか分からない…いつだってそうでしょう?」
みほ「そうだね…今ここにこうして私が帰って来られたのも…わからないことだった」
まほ「ええ。それもこれも、戦車道よ」
みほ「……そっか……うん、そうだね!」
みほ「行こう!私、戦車道やめないよ!」
まほ「階段を降りた先は和室…つまり菊代さんの寝室があるということ」
みほ「電気はつけられないね」
まほ「ええ…、壁と足元の感覚だけを頼りに進むしかないわ」
まほ「そして廊下を挟んだ反対側の大広間に……お母様がいる」
みほ「台所へは廊下を突き進むしか道はない…」
まほ「この階段をいかに音を立てずに降りて行けるか、そしてお母様がもうすでに寝ているかを素早く確認しなくてはならない」
みほ「もし起きてたらどうするの?」
まほ「……ここに戻るか…突き進むか…ね」
みほ「……分かった」
まほ「…うん、それじゃあ行きましょう」
みほ「こそこそ作戦開始だね」
まほ「パンツァーフォー」
みほ「……」ぎし…
まほ「……」ぎし…
みほ「……」ぎし…
まほ「こんな家、趣もクソもない…」ぎし…
みほ「…笑いそうになるからやめて」ぎし…
みほ「……お母さん、天蓋付きのベッドで寝るの?」
まほ「フッ……フフッ…」
まほ「……」
まほ「やめて。笑かさないで」ぎし…
まほ「……」ぎし…
みほ「……」ぎし…
まほ「……」ぎし…
みほ「……」ぎし…
まほ「菊代さんがメイドエプロンになるのか…」ぎし…
みほ「ふっひひ」
まほ「……」
みほ「やめて」
みほ「……」ぎし…
まほ「……よし…!なんとか下に辿り着けたぞ…!」
まほ「念のためこの階段前の戸口の鍵を開けておこう…」
みほ「菊代さんは…うん、寝てる。部屋から光は漏れてない」
まほ「お母様は……」
まほ「起き…ている……」
まほ「何やってんだあの人!」
みほ「…本読んでるみたいだね…」
みほ「どうする?」
みほ「同感」
まほ「それに私は…」
みほ「逃げない…、そうだよね?」
まほ「みほだって。仲間は見捨てない…、でしょう?」
みほ「えへへ、その通り」
まほ「気を抜いちゃダメよ、みほ。この廊下を渡り切るまでは」
みほ「分かってるよ、たった一枚の襖が私たちを守ってる。ここが一番の勝負どころかも」
まほ「行くわよ」
みほ「パンツァーフォー」
みほ「……」そろ
みほ「…暗い…」そろ
まほ「こっちよ…」ぎゅ
みほ「……」そろ
まほ「……」そろ
まほ「よし…廊下をクリア…あとはこの扉を開ければ…」
みほ「その引き戸重いから慎重にね…」
まほ「…うん…」ゴロゴロ
みほ「お、お姉ちゃん…!」
まほ「……大丈夫…」ゴロ…コロコロ…
まほ「…よし、今よ入って」
みほ「…うんっ」
みほ「なんとか辿り着けたね!」
まほ「ああ、無事にな」
まほ「でもお母様が起きてるから、急いで探さないと」
みほ「あ、ここにカップ麺あるよ!」
まほ「でかしたぞみほ!」
みほ「白い力もちうどん」
まほ「ラーメンはないの?」
みほ「えっと……うーん…」ガサゴソ
まほ「お湯再沸騰しておくわ。大きな音にならないことを祈って…」
まほ「そ、そう……ラーメン…」
みほ「この白い力もちうどんなら3つくらいあるよ」
まほ「仕方ない。レトルトカレーはあるかな…」ガサゴソ
みほ「カレー?」
まほ「カレーうどんにしようと思って」
みほ「あ、いいな。私も欲しい」
まほ「う~…ん…あ、あった。一つだけ…」
みほ「お姉ちゃん食べなよ」
まほ「みほ…。いいや、二人で分けて食べよう。どのみちカップに一袋丸々は入りきらないし。分けた方が量も丁度いい」
みほ「お姉ちゃん…ありがとう!」
まほ「でもカレーは器を使ってレンジにかけるしかないわね。鍋を使うのは論外だし…」
みほ「そうだね…器は一旦部屋に持っていって後日しれっと戻そう」
まほ「…みほらしい案ね。採用」
まほ「5分か…妙に長いな…。早く食べたい」トポトポトポ
みほ「お腹空いたね~」トポトポトポ
スーッ…トントントン
まほ、みほ「「!」」
みほ「今の音!」
まほ「お母様…!」
みほ「こっちに向かってくる!」
まほ「まずいぞ…どこかに隠れないと!」
まほ「いや…いやダメだ危険すぎる!水でも飲みにきてみろ、一発で終いだ」
まほ「……カレーは?」
みほ「あと10秒!」
まほ「よし、切って器ごと持って行こう!」
まほ「勝手口から中庭に抜けるぞ!」
みほ「外に行くの!?」
まほ「…あらかじめ開けておいた戸口…あそこへ抜けられれば…!」
みほ「そっか…!うん!お姉ちゃんお箸は!?」
まほ「みほが頼む!器は私が持つ!」
みほ「わかった!」
まほ「準備はいいな!?行くぞ!」カチャ
まほ「……」ヒタヒタ!
みほ「…足の指先が冷たい…」ヒタヒタ!
まほ「…手はお皿とカップ麺でアッツアッツだけどな…」ヒタヒタ!
みほ「……」ヒタヒタ!
まほ「……」ヒタヒタ!
みほ「うっ…」ピタ
まほ「この先は…」
みほ「…お母さんの部屋の…」
まほ「……縁側になるわね」
まほ「覚悟を決めて、行くしかない」ヒタ
みほ「うぅっ…」ヒタヒタ!
まほ「……月明かりがこれほど憎いなんて……」ヒタヒタ!
みほ「お願い…見つからないで…!」ヒタヒタ!
まほ「……頼む…!通させてくれ…!」
みほ「……」ヒタヒタ!
まほ「……」ヒタヒタ!
まほ「やった……通れた…!」ピタ…
みほ「はぁぁ~……ドキドキした…」
まほ「ここまで来れば一安心だな…あとは部屋に戻るだけ」
みほ「階段側の戸口の鍵、開けておいて良かったね…ほっ」
まほ「ええ…まさか本当に通ることになるとは思わなかったけど」
みほ「…ここは廊下からは死角になってるし」
まほ「ひとまず私の部屋に行こうか」カチャ…
みほ「了解でありますっ」
まほ「ふふ…どこかのワシャワシャみたいな口ぶりだな…」
みほ「あの髪可愛いよね」
まほ「ああ、犬みたいでつい撫でたくなってしまう」
みほ「最後の砦だね」ぎし…
まほ「……」ぎし…
みほ「……」ぎし…
まほ「……」ぎし…
みほ「……」ぎし…
まほ「…ぷっふふ…」ぎし…
みほ「まだ何も言ってないよ…」ぎし…
まほ「わかってるよ」ぎし…
まほ「……」ぎし…
まほ「到着…」カチャ…
みほ「……ふはぁっ…」
まほ「任務完了だ!部屋なら特に起きてても騒いだりしない限り何も言われることはないだろう」
みほ「ううーん…楽しかっ…た!!」
まほ「ああ…!戦車道以上にスリルがあったかもしれない」
みほ「あはは、そうだね」
まほ「でも本命はここからだぞ…コイツのために命を張ったんだから!」じゃん!
まほ「カレーもほら」
みほ「うわーお腹空いた~!」
まほ「外出て体冷えたし早速いただこう!」
みほ「うん!せーのっ」
まほ、みほ「「いただきます!」」
まほ「んんー美味しい!」ズルズル
みほ「楽しかったし美味しいし、最高だよ!」ズルズル
まほ「ああ、今日はこのままここで宴会だ!」
みほ「いぇーい!」
こうしてまほとみほは心行くまで夜食を堪能したのでした。
---
--
-
しほ「昨日夜中にどっちか夜食食べたわね?いえ、あるいは二人とも」
みほ「……」
まほ「……」
しほ「お湯が沸いていたし勝手口の鍵が開いていたわ」
しほ「それにカレーとうどんの香りが廊下にまで漂っていた」
みほ「……」
まほ「……」
しほ「白状しなさい」
みほ「……」
まほ「……」
みほ「ごめんなさい」
しほ「……」
みほ「お姉ちゃんです」
まほ「みほ!?」
まほ「み、みほだって!聞いたことないうどんの癖に美味しいねって言ってたじゃないか!」
みほ「カレーのせいでうどんの味全然分からなかったけどね!」
まほ「じゃあ一口でも残した!?冷えた体にいいってスープまでズルズルいってたのは誰!?」
みほ「食べ、まし、た!」
まほ「ほら!しかも今度はラーメン食べようねって二回目を示唆してたよね!?」
みほ「今回声をかけてきたのはお姉ちゃんだもん!」
まほ「なんだと!?」
まほ「腹が減ったんだから仕方ないだろう!?」
みほ「子ども!!」
まほ「ボコと同じ姿にするぞ!!」
しほ「やめなさい!!二人とも!!」ダン!
みほ、まほ「「!」」
しほ「…はぁ」
しほ「あなたたちにそんな一面があったことが意外だわ」
みほ、まほ「「…」」
しほ「……まぁ、夜食くらいでいちいち目くじらを立てるつもりもないわ」
しほ「かろうじて成長期。食べた分は戦車で返しなさい」
しほ「ただし…今回の件を受けて一言言わせてもらうわ」
みほ、まほ「「ゴクリ…」」
みほ、まほ「「…えっ?」」
しほ「…私に見つからないこと。ちゃんと隠れて楽しみなさい」
しほ「いいわね?」
みほ、まほ「「は…」」
みほ、まほ「「はい」」
しほ「そうね…もしまた見つかったら…」
しほ「肩でも揉んでもらおうかしら……フフ…」
----
--
-
なんだかんだ言いつつも、しほには今ある家族の形が嬉しかったのでした。
しかし一番の不幸は……
菊代「私の…」
菊代「私の…白い力もちうどんが……ない…」
菊代「一つもなぁぁぁぁぁいっ!!」
おしまい。
◆以下、おまけ(小ネタ)になります。
元スレに貼られていた画像

元スレ
まほ「お腹すいた」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1449992085/
まほ「お腹すいた」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1449992085/
「SS」カテゴリのおすすめ
- まる子「わたしゃ…まだ死ねないんだよ!」
- 男「ついに俺にも彼女ができましたー!」幼馴染「えっ」
- 凛「…理想のプロデューサー」
- 側近「日本にはポケモンというゲームがあります」大統領「ほう」
- 清麿「ツボ押すからちょっとこいガッシュ」
- 村娘「やだ、これって勇者様の死体じゃない・・・」
- モバP「相思相愛だから」
- ほむら「あなたたち、誰?」ジン&キール『ドロボウです』
- 輿水幸子「カワイイボクから相談されるなんて、響さんはカンペキですね!」
- カルラ「エレンがヘタレすぎるせいで私が巨人化した」
- 和久井留美「あなたは……?」ミル姉「ミル姉さんよ」
- モバP「モンスターハウスだ!」
- 唯「天然キャラ疲れるなぁ、正直失敗だったかも…」
- 佐久間まゆ「じゃあ、いつ病むんですかぁ?」若林智香「今でしょっ☆」
- 悟空「ベジータ、一瞬で5億年分の修行ができる空間があるんだ」
- P「アイドルの胸に顔をうずめてみる」
- 伊織「スキスキ、だーい好き!」
- アンパンマン「あ……この顔はまだきれいなのに……」
- さやか「奇跡も魔法も……」ほむら「私のは技術よ」【前編】
- モバP「と ば さ れ ま し た」
「ランダム」カテゴリのおすすめ
- 冬馬「天海春香とのキスシーン?」
- バイキンマン「あと一週間で!この星は滅亡する!」
- アルミン「友達募集掲示板」
- 恒一「赤沢さんと図書室に閉じ込められた」
- 提督「母上がお越しになる?」
- 紅莉栖「岡部が口をきいてくれなくなった」
- 千川ちひろ「プロデューサーさん、ちょっとこちらに来てくれますか」
- イチロー「ここがしあわせ島か」
- 男「エルフの書物が読めなくて不便だ……奴隷でも買うか」
- 凛「へぇ…ロリコンだったんだ……」 モバP「」
- 禁書(17)「当麻、朝ごはん出来たよ」
- 少女「ここは何処?」 日本兵「目が覚めたか」
- 八幡「ファーストネームで呼び合うことで人間関係は変化するか」
- 梨花「ここは雛見沢なのです」 岡部「聞いたことがないな」
- 従妹「にぃにぃ久しぶりっ!」
- 木場真奈美「プロは大体一発録りだと言うな」
- 美希「深夜食堂、今夜も開店。なの」
- 深海棲艦「アナタハ、ソコニイマスカ?」総士「僕は……」
- 男「答えを出す能力ですか」悪魔「そそっ!」
- ルルーシュ「これは………………イボ痔だ!!!」
コメント一覧 (31)
-
- 2015年12月13日 19:11
- 登場人物全員可愛い
-
- 2015年12月13日 19:35
- 名前がまほってwww妹と一緒だwww
-
- 2015年12月13日 19:36
- 3つとも無くなったという事はしほさんも食ってね?
-
- 2015年12月13日 19:39
- ほほえまC
-
- 2015年12月13日 20:04
- お母様まで夜食を召し上がられているじゃないかwww
-
- 2015年12月13日 20:15
- ※3が中々いい着眼点してますね…
おかげで気づけた
微笑ましい親子でなにより
-
- 2015年12月13日 21:15
- >>30でのみぽりんの手の平返しにはワロタwww
お母様も夜食を食べに台所に来たから分かってしまったとか…。
さすがは親子だわ
-
- 2015年12月13日 21:20
- どき魔女かと思っただろ!いい加減にしろ!
-
- 2015年12月13日 21:42
- うーんこのポンコツ加減
すき
-
- 2015年12月14日 00:30
- 西住一家は戦車道以外は基本ポンコツっぽい気がする
娘二人とも私服のセンスがひどいし
母はどこ行くにもあのカッコだし
-
- 2015年12月14日 00:48
- 姉妹間のみこのテンションになるって素晴らしい、西住流の未来は明るい
-
- 2015年12月14日 08:33
- いいじゃないかこう言うのでいいんだよこう言うので
-
- 2015年12月14日 17:19
- 最高ですな
-
- 2015年12月14日 20:52
- みほの裏切りに吹いたw
-
- 2015年12月15日 08:47
- ぶっちゃけ文句の一つも出ないレベルの神SS
-
- 2015年12月17日 10:55
- ママ住殿wwwwwwww
考えることは同じだったかwwweee
-
- 2015年12月19日 16:55
- しほさん肩こりやすそうだもんなあ
-
- 2016年01月01日 01:36
- 菊代さん、勝手にうどん食われてかわいそうやろw
-
- 2016年01月02日 12:01
- なんかお姉ちゃんがネプ子っぽいな
アリだね!
-
- 2016年01月02日 22:45
- まほさんは家事が素晴らしくできない人な気がする
-
- 2016年02月18日 17:52
- リクルートのCMネタに草
-
- 2016年06月30日 21:48
- え?
うどん3つあったんだよな?
なんで全部無くなってんの?
……母上?
-
- 2016年07月02日 14:50
- 母上も食べてんじゃねーか!
-
- 2016年09月02日 17:31
- おかんが台所に来たのは水を飲むためではなく最後のうどんを…!
-
- 2016年09月07日 23:13
- しぽりんは食べに来たわけでなく、二人の夜食調理の痕跡+匂いから食欲がでてしまって、結果食べてしまったってことだろ。
次は私にばれないように。あなたたちは成長期=自分は違うのに食べちゃったってことだから。
-
- 2016年09月21日 12:21
- しほさんは夜食食べちゃうと体重がマウスになっちゃうからね、しょうがないね
-
- 2016年12月27日 15:12
- 要塞みたいと表現される西住家は一体どうなっているのか…庭中にワイヤートラップが張り巡らせられていたり家の塀に加圧反応式の警報装置が仕込まれてたりするんだろうか。
-
- 2017年02月06日 00:02
-
こういうほのぼの系でスピンオフアニメ作ってくれんかね
-
- 2018年02月22日 18:52
- しぽりん食ってんじゃねーか!!!wwwwww
脳内BGMが「おなかすいたうた」(初音ミク×ドルアーガ)過ぎて困る
-
- 2018年06月30日 10:47
- 腹が減りました 怒
-
- 2019年12月03日 22:09
-
西住しほ「おかえりなさい」の続き?
よきですね