みゃーもり「ずかちゃん、本当に声優やめちゃうの?」
ムサニ
平岡「おいっす」
タロー「あれ大ちゃん。今日は早いじゃないの!」
平岡「悪いかよ。うっせーな」
タロー「やっぱり俺の熱い制作魂に感化されてしまったか」
安藤「それはないと思います」
佐藤「ですね」
タロー「ですよね」
エリカ「いつも朝礼ぎりぎりなのに。何かあった?」
平岡「何もねーよ。お前らは俺の保護者かよ」
エリカ「私はそのつもりだけど」
平岡「」
みゃーもり「おはようございまーす!」
矢野「おはよ、みゃーもり」
「おはようございまーす」
みゃーもり「あれ平岡さん、今日は早いですね」
平岡「……もういいよ」
みゃーもり「……何か怒ってます?」
エリカ「気にしなくていいよ、宮森」
みゃーもり「はぁ」
ナベP「おーい宮森」
みゃーもり「はい」
ナベP「仕事取ってきたぞ」
みゃーもり「本当ですか!?」
ナベP「ああ。来年の秋からなんだが」
みゃーもり「1年後ですね。オリジナルですか? それとも原作付きの?」
ナベP「原作付きだ。なんと禁○3期だ」
みゃーもり「えぇぇぇぇぇぇぇっ!?」
ナベP「禁○や超電○砲を制作してた女子中学生スタッフさんがな、本数抱えすぎてうちに回ってきたんだよ」
みゃーもり「シリーズ物で制作会社が変わることってあるんですか?」
ナベP「あるよ。フルメタに俺ガイルとか色々な」
みゃーもり「ちなみに監督は決まってるんですか?」
ナベP「木下監督だよ」
みゃーもり「また木下監督ですか」
タロー「マジで? 禁○3期うちがやんの!?」
みゃーもり「はい! 凄いですよね」
エリカ「よかったね」
平岡「ああ。……って何でだよ」
エリカ「3期が5年以上なくて泣いてたじゃん」
平岡「泣いてねーし」
安藤「でも禁○って凄いキャラクター多いですよね」
平岡「モブ含めれば50人以上増えるな」
佐藤「平岡さん、詳しいですね」
みゃーもり「好きなんですか?」
エリカ「大好きだよ」
平岡「だからなんでお前が言うんだよ」
タロー「大ちゃん、元中二病っぽいもんなー」
平岡「」イラッ
安藤「中二病じゃなくて高二病じゃないですか。俺はぼっちのエリートとか思ってそう」
平岡「」イライラ
みゃーもり「とりあえずこれから忙しくなると思いますが皆さん力を合わせて頑張りましょう!」
一か月後
平岡「」カチカチ
タロー「大ちゃん、最近真面目すぎない?」
安藤「ですね」
佐藤「何か心境の変化があったのでしょうか」
エリカ「好きな作品に関われて嬉しいのかもね」
みゃーもり(理由はどうであれ真面目になってくれたのは嬉しいことです)
タロー「でも変則3クールかー」
安藤「1クールでも大変なのにやばいですよね……」
みゃーもり「3クールじゃないと切り良く終わらないようです」
エリカ「だろーね。まあ分割でよかったよ。弱○ペダルみたいに普通に3クールだったらうちじゃ無理だろうし」
タロー「そういえば宮森」
みゃーもり「なんですか?」
タロー「声優のオーディションはいつあんの?」
みゃーもり「来月です」
佐藤「早いですね」
エリカ「新キャラだけだからもう少し遅いと思ってたんだけど」
みゃーもり(ずかちゃんも受けるのかな。受かるといいなー)
さらに一か月後
タロー「あれー大ちゃん、その髪どうしたの!?」
平岡「あん? 黒に戻しただけだろうが」
安藤「これで目が腐ってくれれば文句なしですね」
佐藤「何を言ってるんですか?」
エリカ「本当にどうしたの?」
平岡「だから何もねーって。大体この会社の制作陣は奇抜な髪型の奴が多いんだよ」
みゃーもり「確かにそうですねー」
平岡「いや、デスクもだけど。プリンみたいだし」
みゃーもり「」
タロー「あははは! プリンだって、プリン!!」
エリカ「タローはパイナップルみたいな髪型だけどね」
タロー「なんすかそれー。めっちゃ美味しそうじゃないですかー」
同日夜 ファミレス
絵麻「おいちゃん、何か不機嫌?」
みゃーもり「聞いてよ絵麻。髪がプリンみたいだって言われたの!」
絵麻「……そうなんだ」
みゃーもり「酷いよね。女の子に向かって」
絵麻「わたしは高校時代から思ってたけど」
みゃーもり「」
絵麻「そんなことよりずかちゃん、大事な話って何だろうね」
りーちゃん「もしかして役が決まったんじゃないっすか?」
みーちゃん「なるほど。それはお祝いしなきゃですね!」
ずかちゃん「遅れてごめん」
絵麻「ずかちゃん、お久しぶり」
ずかちゃん「久しぶり。あれ、おいちゃんどうしたの?」
みゃーもり「わたしのことは気にしないで。それで大事な話って?」
ずかちゃん「うん。実は……」
「」ドキドキ
ずかちゃん「わたし、声優辞めることにしたんだ」
「」
ずかちゃん「辞めると言っても名前ありの役したことないんだけどね……」
りーちゃん(こんな時まで自虐的だなんてさすがずかちゃん先輩っす!)
みゃーもり「ずかちゃん、本当に声優やめちゃうの?」
絵麻「そうだよ。諦めちゃだめだよ!」
みーちゃん「そうですよ。まだ22じゃないですか!」
ずかちゃん「……うん。諦めたわけじゃないんだけど、その……」
ずかちゃん「赤ちゃんが出来たの」
「」
ずかちゃん「だから結婚して主婦になるんだ」
みゃーもり「ず、ずかちゃんに赤ちゃんが……」
絵麻「はわわわわ////」
りーちゃん「出来ちゃった結婚っすか?」
ずかちゃん「そうなるかな」
みーちゃん「だから居酒屋のバイトもやめたんですね」
ずかちゃん「うん。タバコの煙はちょっとね。事務なら座ってるだけだし」
みゃーもり「そっか。なら仕方ないよね……」
ずかちゃん「ごめんね。五人でアニメ作るって約束したのに……」
みゃーもり(そういえばそんな約束してたっけ)
りーちゃん「山形に帰るんすか?」
ずかちゃん「ううん」
みーちゃん「ってことは相手の人はこっちの人ですか?」
ずかちゃん「うん」
絵麻「そ、その、どういう人なのかな?」
ずかちゃん「えっと、おいちゃんも絵麻もりーちゃんも知ってる人だよ」
翌日 ムサニ
平岡「」カチカチ
みゃーもり「平岡さん」
平岡「んだよ」
みゃーもり「ちょっと屋上に行きませんか?」
平岡「……あいよ」
タロー「おー、なになに? 宮森、久しぶりにぶち切れちまったのかー!?」
エリカ「タロー、うるさい」バシッ
安藤「何の話ですかね?」
佐藤「仕事の話じゃないですか」
屋上
平岡「それで話って」
みゃーもり「ずかちゃんのことです」
平岡「ずかちゃん?」
みゃーもり「あ、しずかちゃんのことです」
平岡(ずかちゃんって呼ばれてるのか……)
みゃーもり「まさかずかちゃんが平岡さんと付き合ってるとはびっくりしました」
平岡「黙っててすみませんでしたー」
みゃーもり「あ、いえ、別に怒ってるわけじゃなく」
平岡「でも高校の同好会の5人でアニメ作るって約束してたってしずかから」
みゃーもり「あー、その約束はわたし、すっかり忘れたので……」
平岡「ひでー」
みゃーもり「わたしのことはいいんです! 今日の夜って時間ありますか?」
平岡「ない」
みゃーもり「ずかちゃんも来るんですけど」
平岡「しずかを人質にすんな!」
みゃーもり「人質なんてそんなつもりじゃ。……でも来てくれますよね」ニコッ
夜 ずかちゃん宅
みゃーもり「それじゃまずは二人の慣れ初めから聞こうー!」
「おー!」
平岡「慣れ初めならしずかから聞けばいいだろ。俺がいる必要は……」
りーちゃん「いえいえ。今後の仕事のために平岡さんにもいてもらわないと困るっす」
平岡「仕事の前にしっかり単位取れよ」
りーちゃん「い、痛いところつくっすね」
絵麻「」ジー
平岡(安原さんには睨まれてるし)
ずかちゃん「ごめんね」
平岡「……別に」
ずかちゃん「わたし一人だと心細くて」
みーちゃん「それじゃどうぞ!」
ずかちゃん「えっと、初めて会ったのは松亭でバイトしてる時に……」
りーちゃん「ナンパですか!?」
平岡「ちげぇ」
ずかちゃん「大ちゃんも松亭でバイトしてたんだって。それで大将に紹介されてね」
みゃーもり「そうだったんですか」
平岡「専門学校時代に1年くらいな」
ずかちゃん「それでちょくちょく話すようになって。二人とも愚痴を言い合ってたらなんか親近感が湧いちゃって」
みゃーもり「平岡さんもやさぐれてましたもんね」
平岡「うるせぇな」
ずかちゃん「わたしの同期の子が主演に抜擢されてね。わたしよりやる気なかったのにそれが悔しくて大ちゃんに沢山愚痴吐いたの」
りーちゃん「ふむふむ」カキカキ
ずかちゃん「ちょうど大ちゃんも専門の同級生の人が会社立ち上げたらしくて自分に苛立ってたみたい。。大ちゃんもわたしに愚痴を吐いてくれたの」
みーちゃん(傷の舐めあいみたいなものかな)
ずかちゃん「それでそのまま流れに身を任せたら」
りーちゃん「ずかちゃん先輩を孕ましてしまったと」
平岡「言い方に気をつけろ」
絵麻「孕ますって///」
みゃーもり「避妊しなかったんですかー?」
平岡「……」
ずかちゃん「わたしがゴムに穴を開けたの」
「」
ずかちゃん「その時情緒不安定だったから。この人を離さないために何をすればいいんだろうと思って。……気が付いたら穴を開けてたの」
「」
ずかちゃん「ごめんね……」
平岡「……」
ずかちゃん「でもわたしのこと見捨てたりしないよね? 大切にしてくれるんだよね? 三人で幸せな家庭を築くんだよね?」
平岡「……はい」
みーちゃん(ずかちゃん先輩重い。高校時代は意識高い系だったのにどうしてこうなった……)
りーちゃん(やっぱり時代はヤンデレヒロインと)カキカキ
みゃーもり「だから平岡さん、最近真面目になったんですね」
平岡「まあ。5年で5社も渡り歩いてるからな。今更他の職業に転職も難しいだろうし」
みゃーもり「デスクやPを目指すと」
平岡「給料上がるにはそれしかないだろ」
みゃーもり「髪を黒くしたのも」
ずかちゃん「来週、私の実家に挨拶しにいくの」
絵麻「あの、休み取れるんですか?」
平岡「そのために前倒しで頑張ってる」
絵麻「そうですか」
平岡「ていうかもういいだろ。明日も仕事なんだから解散解散」
みゃーもり「そうですね。それじゃみんな帰ろっか」
りーちゃん「はーい」
みーちゃん「はい」
絵麻「あ、みんなは先に帰っててね」
みゃーもり「何か用でもあった?」
絵麻「せっかくだからお風呂借りようと思って。うちお風呂ないから」
「……」
絵麻「二日入ってないんだ……」
りーちゃん「どおりで少し臭うと思ったっす」
絵麻「」ガーン
二か月後
平岡「円さーん、原画チェックお願いします」
円「おう。最近仕事が早いな」
平岡「そうですかね」
円「ま、こっちは助かるからいいんだけど。原画マンもレベル上がってるし」
平岡「禁○だからやる気がいつもよりあるだけじゃないですか」
円「はははっ」
木下「」ビクビク
木下(この二人が一緒にいると落ち着かないなー)
山田「そういえば平岡、結婚すんだって?」
平岡「はい」
円「」ピクッ
山田「宮森の同級生なんだろ」
平岡「よく知ってますね」
円(ということは22歳。7歳下かよ!!)
木下「僕みたいにならないようにね!」
平岡「離婚して慰謝料払ってるんでしたっけ?」
木下「あふん!」
愛「」カキカキ
平岡「久乃木さん、今日1カット上がりますー?」
愛「」ビクッ
平岡「……」
愛「あっ!(上がります!)」
平岡「……使わなくなったタブレットここに置いておくんで。用があったらこれに書いて持ってきて下さい」
愛「でっ!(でもこんな高いの……))」
平岡「会社の備品なんで。気にせず」スタスタ
愛「あっ!(ありがとうございます)」
井口「……」
杉江「安原さん以外で久乃木さんとコミュニケーション取れる人がいたなんて驚きだね」
井口「ですねー」
二週間後
ナベP「PV出来たぞー」
タロー「おー!」
社長「それじゃ今日はPV鑑賞会しようか。カレーも作るね」
「ありがとうございまーす!」
みゃーもり「平岡さんは帰ります?」
平岡「俺も残る」
みゃーもり「意外ですね」
平岡「しずかから会社の人と仲良くするよう言われてんだよ」
みゃーもり「尻に敷かれてるんですか?」
平岡「ちげぇよ。それと今回はタローと一緒はやめてくれよ」
みゃーもり「はい。今回は平岡さん一人で安心して任せられます」
平岡「そいつはどうも」
一週間後
エリカ「宮森ー、OPの原画回収してきたよー」
みゃーもり「ありがとうございます。順調ですね」
エリカ「だねー。原作者も口出してこないし編集者ともしっかり連絡取れてるみたいだし」
安藤「三女の時とは大違いですね」
タロー「大変だー!」
みゃーもり「どうしたんですか?」
タロー「大ちゃんと円さんが喧嘩してる!」
「えぇぇぇぇぇぇぇっ!?」
みゃーもり(なんで喧嘩なんて。平岡さん、ずかちゃんのために真面目になったんじゃ!)タタタッ
りーちゃん「……」
みゃーもり「りーちゃん、どうなってるの?」
りーちゃん「えっとですね……」
みゃーもり「とりあえず入ってみるね」ギー
円「ふざけんじゃねぇよ。上条さんの嫁はインデックスだろうが!!」
平岡「あぁ? 美琴に決まってんだろうが!」
円「こっちはメインヒロインだ!」
平岡「こっちもだ。ていうか出番少ねぇくせにメインヒロインって言うんじゃねぇよ!」
円「タイトルになってなってるんだぞ。それにインデックスの方が幼女体型だろうが!」
平岡「ロリコンかよ! 妹達編みてねーのかよ! 上条さん×美琴が最高だろうが!!」
安藤「わたしは上条×一方通行派です! 上条×土御門もありです!!」
みゃーもり「……帰ろうっと」
りーちゃん「えー、止めてくださいよー」
翌日
みゃーもり「また喧嘩ですか……」
エリカ「今度はなに?」
りーちゃん「平成のガンダムだそうです」
円「平成ガンダムはVが最高だろう!」
平岡「Xに決まってるだろ!」
円「はん、打ち切りアニメが何を言ってんだ!」
平岡「打ち切りって言うな! 放送短縮だろうが!!」
円「どっちも同じだろうがぁぁぁぁぁぁ!!」
平岡「ニュータイプじゃない主人公が頑張るのが最高なんだろうが! ガンダムシリーズ最高のボーイミーツガールだっつーの!」
円「Xは幼女がいねーんだよ。Vのヒロインは12歳くらいだぞ!」
安藤「わたしはSEEDです。キラ×アスランやシン×レイもいいですね!」
社長「二人とも落ち着いて」
円「社長?」
平岡「……」
社長「ガンダムはXが一番だよね」ニコッ
社長「ダブルエックス、起動!!」
屋上
みゃーもり「もうくだらないことで喧嘩しないで下さいよ」
平岡「すみませんでした」
みゃーもり「ずかちゃんのために仕事頑張るんですよね」
平岡「……」
みゃーもり「議論で熱くなるのは仕方ないですけど、理性は保ちましょう」
平岡「……わかりました」
みゃーもり「……ずかちゃんが来てますよ」
平岡「……は?」
みゃーもり「お弁当作ってきたそうです」
平岡「どうも」
ずかちゃん「あ、大ちゃん」
平岡「なんで会社まで来てんだよ」
ずかちゃん「ごめん。お弁当作ったから食べてほしくて……」
平岡「ま、ありがたく頂く」
ずかちゃん「うん」
平岡「あまり無理しなくていいから」
ずかちゃん「大丈夫。少し運動した方がいいみたいだし」
平岡「ならいいけど」
ずかちゃん「それよりお仕事の方はどう?」
平岡「まー順調じゃねぇの。……デスクも優秀だし」
ずかちゃん「ツンデレだねー」
平岡「はぁぁぁぁ!?」
ずかちゃん「それじゃ帰るね」
平岡「気を付けてな」
ずかちゃん「大ちゃんも体に気を付けてお仕事頑張ってね」
平岡「……さて、奥さんと子供のために頑張るか」
愛「」テクテク
平岡「ん?」
愛「チッ!」
平岡「ち?」
愛(チッ、リ充が。爆発しろ!!)
おわり
勢いで書いてしまった
ずかちゃんは報われて欲しいな
転載元
みゃーもり「ずかちゃん、本当に声優やめちゃうの?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1426168541/
みゃーもり「ずかちゃん、本当に声優やめちゃうの?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1426168541/
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コメント一覧 (25)
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- 2015年03月13日 20:17
- どうしても赤ちゃんパブが頭をよぎる
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- 2015年03月13日 20:26
- 穴あけるとかこわっ
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- 2015年03月13日 20:29
- 赤パブで出来たんやろなあ
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- 2015年03月13日 20:30
- 声優っていうと、中尾さんはすごいよな。フリーザ様みたいな冷酷な悪役かられっしーみたいな愛嬌あるキャラクターをうまく演じてるから。
-
- 2015年03月13日 20:33
- 何故りーちゃんは何時も真っ黒なのか
-
- 2015年03月13日 20:34
- 赤ちゃんパブ→この話でも違和感はない。
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- 2015年03月13日 20:45
- 赤ちゃんパブの続きかと思ったら違った
-
- 2015年03月13日 21:32
- 上山高校アニメーション同好会はまともな奴はおらんのかwww
それにしても、禁書の3期もぎ取って来るとかナベP有能だな
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- 2015年03月13日 22:23
- 禁書3期と魔王さま2期はよ
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- 2015年03月14日 00:21
- >社長「ガンダムはXが一番だよね」ニコッ
>社長「ダブルエックス、起動!!」
上→社長声、下→ガロード声で脳内再生余裕
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- 2015年03月14日 01:03
- そういえば禁書もワーナーだったね
安藤さん安定だわw
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- 2015年03月14日 01:51
- 出会いは赤ちゃんパブ
-
- 2015年03月14日 02:26
- 現実の禁書は三木がアニメに口出ししてたけどな
-
- 2015年03月14日 03:14
- 赤ちゃんパフの爪痕大き過ぎww
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- 2015年03月14日 04:09
- ずかちゃんからお乳出てきたら平岡授乳プレイするだろうな
-
- 2015年03月14日 04:12
- 途中黒くなったけど見なかったことにするわw
みんな幸せそうでよかったな!
-
- 2015年03月14日 06:12
- 前のとは違う作者?
平岡への愛がすごいな
-
- 2015年03月14日 07:49
- んー、この低クオリティ好き
-
- 2015年03月14日 12:26
- 根暗メガネに股開く訳ねぇだろうがよシねよ
-
- 2015年03月14日 14:20
- やっぱ赤ちゃんパブのSS思い出すよなwww
-
- 2015年03月15日 01:05
-
赤パブからの続きなのかなと思うと笑えてくるwwww
-
- 2015年03月15日 04:02
-
なんだこりゃ
-
- 2015年03月15日 11:49
-
もうSHIROBAKOカテゴリ作ろうよ
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- 2015年03月15日 12:41
- ※10
どっちもトーンや声色変わらん気がする…
-
- 2015年03月17日 23:14
- 赤ちゃんパブのSSってどこにあるんだよ
白箱カテがないからどうやって見つけたらいいのか分からん