【俺ガイル】八幡「青が、離れない」
- 2015年03月11日 01:10
- SS、やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
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もう何度、忘れようとしただろうか。
奉仕部での青い思い出を、何度、忘れようとしただろうか。
総武高校を卒業する寸前、俺は雪ノ下雪乃と交際を始めた。
……由比ヶ浜の、俺を好いていてくれる気持ちを、知らなかったわけではない。
それを知っていた上で、雪ノ下を、雪乃を選んだ。
都内の大学に入ってすぐ、俺と雪乃の関係に不和が生じた。
違う大学に進み、違う人間関係を持ち。
……少しの溝が、どんどん広がって行き、取り返しのつかないことになっていた。
大学に入った時点で由比ヶ浜とは疎遠になっていた。
雪乃とも秋を迎える前には関係が崩壊し、俺が逃げるように別れを告げ、連絡が取れなくなった。
それからと言うものの、あの奉仕部での、もう増えることのない思い出が、少しずつ角が取れて、俺の中に溜まって行った。
俺の心の中で輝く青が苦しくて、不快で、粗を探して汚そうとした。忘れ去ろうとした。
……でも、それをするたびに、俺の中で記憶は輝きを増して行った。
雪乃と分かれて1年半が経った今、その記憶は、宝石のように光り輝いて、俺の胸を蝕んでいた。
ベッドに横になり、瞼を閉じても、紅茶の匂いは鼻から離れない。
どうして、俺は逃げたのだろう。雪乃から、あの日々から逃げたのだろう。
今も何処かで、雪乃や由比ヶ浜は別の人と歩いているのだろう。
それを思うほど、あの記憶が輝きをます。
俺の目から、青が離れない。
笑っていた、泣いていたあの日のことが、俺の目から離れない。
瞼を閉じても、記憶は俺の目から離れない。
部屋にぽつんと置かれた、水草だけが揺れる水槽。
エアーポンプは、今夜も眠らない。
ふとカレンダーを見ると、明後日が成人式で有ることを示していた。
行きたくないはずなのに、俺の足は、終電前の駅を目指していた。
青から、逃げられる気がして。
部屋に入ると、着ていたコートも脱がずに、あたし、由比ヶ浜結衣はベッドに倒れこむ。
「あーあ、ダメだった」
嫌なことを吐き出すように言い、目をつぶる……。
けど、部屋に置いた、ミドリガメが泳ぐ水槽のエアーポンプが、あたしを寝かさない。
「……ヒッキー」
思わず、昔好きだった人の名前を口にしてしまう。
高校を卒業してから、ヒッキーとは、そして彼と付き合い出したゆきのんとは自然と距離を置くようになった。
そして、あの二人を、奉仕部をを忘れるように、彼氏を作った。
青い日々から離れるように、あの時を思い出さないようにがんばってきたけど……高校を出て1年半もせずに、あたしの心を、忘れようとしたあの時が満たしていく。
時計を見ると、もう午前4時になっていた。日付が変わる前に帰ってきたのに。
ヒッキーの影が、あの頃の影がちらつくのが気持ち悪くて、日が登るのを待たずに、あたしは家を出た。カレンダーを見ると明日は、成人式だった。
エアーポンプは、そんなあたしを静かに見ていた。
終電で千葉に帰り着き、コンビニで雑誌を立ち読みし、開店した喫茶店で甘ったるいコーヒーを飲んで、朝を待って駅を出る。
何と無く歩いていると、総武高校にたどり着いた。着いた頃には昼前になっていた。
一番来たくなかったはずの場所なのに、俺の足は、引かれ合うように、あの場所を目指していた。
俺の青は、ますます輝きを増していた。
階段を登って、登って、登る。記憶を巻き戻すように、登る。
探したことも、探されたこともないような、途切れた自分が少しずつ俺の頭にやってくる。
特別棟4階、奉仕部があった場所に、俺は到着していた。目印でもつけていたかのように、奉仕部室を、俺は目指していた。
一瞬躊躇ったのち、ドアを開ける。
妹の小町は総武高校には合格したが奉仕部には入らなかった。
最後まで、奉仕部の部員は俺たち3人だけだった。
俺たちの卒業とともに無期限休部扱いになったせいなのか、あの時のまま、時間が止まったように、数年前と変わらない配置で、椅子が三つ置かれていた。
ゆっくりと歩を進め、俺がかつて座っていた椅子に座る。
息を吐くと、白い息が埃を巻き上げる。
変わったのは、この部屋ではそれだけ。
全く、それ以外は全く、変わってないのだ。
俺たちは、こんなにも変わってしまったと言うのに。
「……ヒッキー?」
窓の外を見ていると、聞き慣れた、しかし最近は聞くことのなかった声が鼓膜を揺らす。
声の方を見ると、由比ヶ浜結衣が、コートを雑に羽織って立っていた。
「うわー、ヒッキー久しぶり!元気だった?」
「まあな」
「なんでここに来たの?」
「なんとなく、懐かしくなってな」
本当のことだが、いい意味ではない。懐かしさは確かに俺の胸に去来しているが、この場所にいればいるほど俺の胸が蝕まれる。
早くこの部屋から出ればいいのに、俺の体は固定されたように椅子にある。
記憶が、俺を逃がさない。
「ゆきのんとは、どう、なの?」
由比ヶ浜が言葉を選びながら言う。
「ん、まあ順調だぞ」
嘘だ、真っ赤な嘘だ。
俺と雪乃はとっくの昔に駄目になっていたのに……。
俺の中の、理性の化け物が、暴れまわっていた。心を隠して、幸せを伝えていた。
「よかった~、あたしが引いたんだし、幸せになりなよ!あたしも……彼氏、いるから、心配しないで!」
由比ヶ浜の目が揺れている。水で満たされ、揺れている。
嘘だ、すぐ分かる。
でも、それを指摘せず、俺は「そうか、よかった」と言った。
「今から優美子に連絡すれば会えるかな?」
「明日成人式だし、千葉にいんじゃねえの?」
変わってしまった俺たちが、あのころと変わらない会話をする。それが、ひどく滑稽だった。
「そっかー、じゃあちょっと会って来ようかな!じゃあねヒッキー、またあした!」
そう言うと、由比ヶ浜は部室を出て行った。
彼女が部屋を出る時、鼻を啜っていた。
泣いているのを、隠していたのかもしれない。
再び独りになった部屋で、窓から差し込む日を浴びる。
後悔していた。
由比ヶ浜に嘘をついたことに。
ここに来てしまったことに。
あの頃を思い出してしまったことに。
……そして、何処かで道をまちがってしまったことに。
静かな、音のない部屋の中に、青い光が、永遠の青を湛える光が輝いていた。
不快なほどに鮮やかな青は、俺を塗りつぶし、独りの部屋に輝いていた。
この部屋に、あの頃の俺たちは、もういない。
残っているのは、鮮やかな青だけだ。
吹奏楽部の奏でる、いつかのヒットソングが、擦り切れた安いセリフを並べて、余計に俺の心を焦がしていった。
静かに部屋を出ると、もう一階、階段を登る。
屋上に、人はいない。
野球部の練習するけたたましい声や、管弦楽団の練習音が響いている。
頭が痛い。
音が、俺の頭を縛り付けていた。
空の青が、あの部屋の光と同じように見えて、酷く気持ち悪かった。
それを振り払うように、俺は……。鳥が籠から逃げ出すように、大空に身を包ませていた。
後悔は、不思議となかった。
俺の世界が壊れても、時間は流れ続ける。あの頃への憧れも、あの頃からの優越も、全ては一瞬の光だ。
帰る目印は、もういらない。
転載元
【俺ガイル】八幡「青が、離れない」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1425988606/
【俺ガイル】八幡「青が、離れない」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1425988606/
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コメント一覧 (59)
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- 2015年03月11日 01:16
- 俺ガイルである必要があったのか
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- 2015年03月11日 01:17
- とりあえずガハマさんが空気じゃなくてよかったです
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- 2015年03月11日 01:20
- 似せる気すらない文体に草
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- 2015年03月11日 01:34
- もはや意味がわからない(笑)
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- 2015年03月11日 01:50
- 俺イケてる、かっけぇ
みたいな?
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- 2015年03月11日 02:17
- 既存作品でやるよりオリジナルでやった方が受けが良いだろうに...
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- 2015年03月11日 02:31
- 俺ガイルでやった意味もどういったテーマなのかも謎
米にある通りオリジナルで書いた方がまだ評価されるんじゃないか、つまんなかったけど
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- 2015年03月11日 02:32
- まあ、悪くない
ラストを見るに若い人なんだろう
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- 2015年03月11日 03:01
- 真ん中あたりにもうちょい神経的な伏線が欲しいところ
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- 2015年03月11日 03:25
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抑えすぎじゃね
>じゃあねヒッキー、またあした!」
泣かせるポイントはやっぱキッチリ押さんと
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- 2015年03月11日 03:34
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ゴミですらない
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- 2015年03月11日 03:41
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好きではないけど嫌いでもないかな。
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- 2015年03月11日 03:46
- このデザインなら平塚先生に救われるとかのほうが奥行きが出るんじゃないかって気がするが
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- 2015年03月11日 03:55
- >記憶を巻き戻すように、登る。
単体だといいんだけど
屋上への階段と機能とケンカしてる
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- 2015年03月11日 03:58
- うーん……
小町との関係が変わってなけりゃこうはならんだろと思っちゃうのよな
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- 2015年03月11日 03:58
- なんか、うん、頑張ったと思うよ
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- 2015年03月11日 04:02
- ああ、良いねえ。ちょっと90年代っぽいけど。
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- 2015年03月11日 06:36
- 衝動ってなこんなもんよ
踏み止まるか踏み出すかだけ
大抵は現実のしがらみが引き留めてくれるけどね
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- 2015年03月11日 07:32
- いつぞやか見た歌詞を元に書いたSSかと思ったら違うんだな
まぁどっちだろうと微妙だわくどいし
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- 2015年03月11日 07:40
- 話は面白いんだけど
作者の俺の言葉遣いセンスあるやろ?どや?
みたいな感じが前面に出てて
若干気持ち悪い
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- 2015年03月11日 08:29
- いや、多分中学生ぐらいの子が書いたんだろうから、もうちょっと手加減してやれよw
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- 2015年03月11日 08:38
- 作者は今年で大学生のヤングメンやからしゃーない
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- 2015年03月11日 09:08
- ビッチがビッチになってビッチビチやwww
なんつって
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- 2015年03月11日 10:33
- 宝石のように光り輝いてってとこで見るのやめた。こういった文体で書くなら表現をもっと慎重にやって欲しいれす
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- 2015年03月11日 12:38
- 主人公を財・・・材?なんとか君にすればもっとおもしろくできるのじゃないかしら?
もちろん『青』の部分を『黒(歴史)』にするのも忘れてはだめよ?
だいたいわた雪ノ下さんとはちm比企谷君が袂を分かつという部分に設定の不整合が見られるのではないかしら。
そもそm(ry
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- 2015年03月11日 12:54
- 作者若そうだよな
高校生くらいだと思う
雪ノ下を出さなかったのがよくわからない
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- 2015年03月11日 13:09
- ※26
実際pixivの方で卒業控えた高校生って自分から言ってるし
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- 2015年03月11日 13:45
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SSの中にはこういうのがあってもいいと思うよ、おつかれ
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- 2015年03月11日 14:21
- 黒歴史乙
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- 2015年03月11日 18:28
- くだらねー
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- 2015年03月11日 19:28
- ここの※欄の信頼性ぱねえな
コメント通りの内容だった
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- 2015年03月11日 19:29
- ※31
はいバカが1名様~
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- 2015年03月11日 19:39
- ※31をバカ認定=※1~※30もバカ認定
やるな
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- 2015年03月11日 20:03
- 雪ノ下出せや
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- 2015年03月11日 20:06
- 雪八でキャラ崩壊してないのが読みたい
も、もちろん結八も読みたいですよ
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- 2015年03月11日 20:16
- なんか若い若い言ってるけどさ、社会人のおっさんがPCに向かってせっせとSS書いてるの想像すると涙出てくるわ。
まぁ現実はそうなんだろうが、お前らよくそんなキモイ背景想像しながらSS読めるな
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- 2015年03月11日 20:44
- 若かろうがおっさんだろうが気持ち悪さに大差は無いわ
つい最近似たような俺ガイルSSを読んだせいで印象が薄い……
こっちは文体をなんとなく無理に硬くしてる気がするな
空行入れてテンポを意識させてる割に所々言葉選びが不自然で、読んでてひっかかる
それから理性の化け物という言葉を使ってるが、八幡が腑に落ちると言ったのは自意識の化け物の方だ
文章全体で統一感があるから雰囲気だけはよく伝わってきててそこはよかった
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- 2015年03月11日 22:22
- 大抵のラノベ作者はおっさんなんだよなw
それをキモイと思った事ないな、なんでだろ
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- 2015年03月12日 02:54
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言いたい放題言うけど、お前らはこれ以上に良い文章を書けるのかよと米欄見て思った。
自分じゃ何もしないくせによくここまで心ないコメント出来るな
まあ自分的にはストーリーは…あまりに悲しいし、申し訳ないが★2つかな
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- 2015年03月12日 03:37
- じ、自分に酔った文章だ……「ハッピーエンドなんて必要ない、これが現実さ」と言いたげな、上手い言い回しを使おうとして滑っている文章だ……
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- 2015年03月12日 04:47
- だから何だよっていいたくなるストーリーだったな。起承転結の起で話が終わってるから良くも悪くも何も感じなかった。
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- 2015年03月12日 10:52
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こんなにつまらないssも広島久しぶりで驚いた
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- 2015年03月12日 11:45
- 星1ニキーー!!はやく来てくれーー!!
実際星1ニキはこういうのに対して星1するべきだろ
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- 2015年03月12日 11:51
- ※39 書けるよ?
文芸コンクール取ったオタクや、暇つぶしに巡回する副業作家だっているんだから。
書く能力のない人しか閲覧しないとは限らないよ。
そんな1人として言わせてもらうが、これは無価値。
よく見ればわかるが、意識高そうな雰囲気に見えて実際それほど表現力はない。比喩が下手。
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- 2015年03月12日 12:03
- ※44
だから何? 何が言いたいの? 自慢? だったら今まで書いたSSの題名教えてよ、俺が評価してあげるから
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- 2015年03月12日 12:22
- ※45
横から済まないが※44は言いたい事を※内で既に書いてある気がする
あと、コメント欄で他SSの紹介するのはマナー違反だと思ってたんだけど
ここって違うの?宣伝誘導はちょっとどうかと思うのですが
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- 2015年03月12日 12:42
- いいssは荒れない。つまりは分かるな?
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- 2015年03月12日 12:48
- ※47
異議あり! 良作ほどアンチが湧く! そうだろ? そうだと言ってくれ! 頼む!
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- 2015年03月13日 22:44
- エアーポンプへの拘りと改行を置いてからの気取った文章に無性に腹が立った
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- 2015年03月14日 04:46
- 言葉遣いは気にならないが話しが壊滅的につまらないです。
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- 2015年03月16日 07:54
- なにこれ俺ガイルの必要性を感じない
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- 2015年03月17日 01:04
- ヒッキー逝かないで
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- 2015年03月22日 14:07
- 面白くない
厨二クセえなポエムでも
書いとけ
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- 2015年03月30日 04:11
- お前ら辛辣やな……
判らんでもないが、俺は良いと思うぞ
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- 2015年04月07日 00:25
- タイトルの語感は好きだった。以上
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- 2015年04月15日 04:04
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気持ち悪過ぎて全部読めんかった
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- 2015年05月17日 05:42
-
うーん
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- 2015年06月07日 02:53
- 青が、離れないWWW
ギャグの才能あるやんけ
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- 2015年06月21日 17:28
- 青鬼が離れないwwww