キャスター「ああっ!龍之介見てください、新鮮なレモンですよ!!」
キャスター「爽やかな柑橘系の香り……素晴らしいとは思いませんか?」
キャスター「果実も恐怖も、鮮度が大事ですからね」
龍之介「旦那、それどうしたんだよ」
キャスター「この家の庭にレモンの木が植えられていたのです」
キャスター「丁寧に世話をされてたわわに実ったこのレモン」
キャスター「このまま放置して腐らすにはあまりに惜しいと先ほど収穫したのですよ」
龍之介「でもレモンなんてどうするつもりだ旦那?」
龍之介「俺は唐揚げにはレモンかけない派なんだけど」
キャスター「これだけの代物を脇役にするなど勿体無い!」
キャスター「ここはレモンパイを作りましょう」
龍之介「レモンパイ?」
キャスター「レモン風味のレアチーズケーキ風でも美味ですが」
キャスター「ここはレモンを主役として味わうためにレモンカードをフィリングに使いましょう」
龍之介「流石旦那!COOLだぜ!!」
キャスター「まずはフィリングを詰めるためのパイを焼きましょう」
キャスター「幸い、この家の冷蔵庫に冷凍のパイシートがあったのでこれを利用します」
龍之介「生地からは作らないのか?」
キャスター「丁寧に折り返しては伸ばすを繰り返し、パイの層を作り上げるのは素人には非常に難しいものです」
キャスター「せっかくパイ生地があるのなら、利用すべきですよ」
キャスター「徹底的に拘るのも一興ですが、手を抜けるところで抜くことも料理を楽しむコツです」
龍之介「なるほど、確かに俺も殺しの準備なんていちいち拘ったことねえや」
キャスター「そうでしょう、そうでしょうとも」
キャスター「ではパイ皿にバターを塗り、密着させながら半解凍したパイシートを敷いていきます」
キャスター「側面までしっかり押し付けましょう」
キャスター「できたら、パイ皿からはみ出た部分はカットしてしまいましょうね」
キャスター「次にフォークでパイシートに穴を空け、クッキングシートを敷いてタルトストーンを乗せます」
龍之介「旦那、なんでそんなことするんだ?」
キャスター「ここでパイ生地が膨らみ過ぎてしまうと、フィリングの乗る部分が歪になってしまいますからね」
キャスター「適度に空気が抜ける穴と、膨らみを抑える重石を使うことで綺麗な皿型にできるのですよ」
龍之介「仕上がりへの細かな気遣い、COOLだぜ!」
キャスター「ちなみに重石になれば何でもよいので、タルトストーンは米や小豆などで代用することも可能ですよ」
キャスター「200℃に余熱して、まずは重石を乗せた状態で15分、重石を外して180℃で10分焼きましょう」
キャスター「このあたりの温度や時間は使用するパイシートの厚みなどによっても変化しますから」
キャスター「外装に記載されている基準の時間を確認しながら調節してくださいね」
龍之介「はーい」
キャスター「この間にフィリングのレモンカードを作っていきましょう」
キャスター「『カード』とは『凝固させたもの』を意味する英語で、フレッシュチーズなども指す言葉です」
キャスター「今回作るレモンカードとはつまり、レモン汁を凝固させたものなのですよ」
キャスター「さて、まずはこの新鮮なレモン二個分の果汁を全て搾り取ります」
龍之介「搾り汁だけ使うのか?」
キャスター「ええ、ひとまずは」
龍之介「おっ、もしかして旦那何か面白いこと企んでる?」
キャスター「それは後のお楽しみと言うことで」
キャスター「先ほどのレモン汁に卵黄3個、バター120g、グラニュー糖80gを加え、混ぜます」
龍之介「旦那、バターが硬くて混ざらねえぜ……」
キャスター「最初は卵黄をほぐして合わせる感じで構いませんよ」
キャスター「ここから湯煎していきます」
キャスター「湯煎の温度は80℃程」
キャスター「これは一度沸騰させたあと、弱火~中火で湯を加熱し続ければちょうどいい塩梅になりますよ」
龍之介「旦那、なんでフライパンでお湯を沸かしてるんだ?」
キャスター「こうやって小鍋に先ほどの材料を移して、この上に浮かべてやれば……」
龍之介「ああ、浅くて沸騰も早いし、浮力で引っくり返る心配もないのか」
龍之介「流石旦那、超COOLだぜ!!」
キャスター「生活の知恵というやつですよ」
キャスター「さて、湯煎を始めると熱でバターが溶けて混ざり始めます」
龍之介「おお……ッ!」
キャスター「そして熱で卵黄が凝固し始め、とろみがついてきます」
龍之介「なるほど、こうやって固めていくってワケね」
キャスター「今回はパイのフィリングなので、流れ出さないぐらいまで硬くしたいですね」
キャスター「カスタードクリームぐらいの固さを目指して、少し煮詰める感じで長めに湯煎を続けます」
キャスター「だいたい8分ぐらいでとろみが強くなり、15~30分でもったりとしてきます」
龍之介「さ、30分……」
キャスター「もちろん、凝固した部分のムラができないようにかきまぜ続けてくださいね」
キャスター「レモン汁の量によって固まりにくい場合は溶き卵を足してやってもいいですよ」
~30分後~
キャスター「見てください龍之介、いい具合にとろりとしてきましたよ!」
キャスター「ついでにこの間にパイ生地の空焼きも完了ですね」
龍之介「あれ旦那、それじゃまだゆるいんじゃ」
キャスター「では鍋を氷水みつけて冷やしてみましょうか」
龍之介「おお……とろみが強くなってターナーで掬ってもこぼれねえぞ!」
キャスター「熱で溶けたバターが、冷やされて再び固まったおかげです」
龍之介「全て計算通りってワケか、流石旦那マジCOOLだぜ!!」
キャスター「レモンカードはこのまま冷やしておいて、次はコレです」
龍之介「これってさっき卵黄と分けた卵白?」
キャスター「これを泡立ててメレンゲを作りますよ」
キャスター「まずは卵白に少量の塩を加えます」
龍之介「旦那、メレンゲって甘いもんじゃねえのか?」
キャスター「ええ、その通りですよ龍之介」
キャスター「この塩の役割はメレンゲの泡立ちを良くすることです」
キャスター「挽肉に塩を加えて捏ねると粘りが出てくるように、塩にはタンパク質を固める効果があります」
キャスター「特に今回は固めに仕上げたいので」
キャスター「しかし、味に出てしまう程大量に入れてしまっては駄目です」
キャスター「あくまでタンパク質を凝固させるためだけ、控えめに一つまみ入れましょう」
龍之介「旦那、昔の人間の癖に詳しいな」
キャスター「サーヴァントとして顕現した時点でこの時代の知識はある程度頭に入ってきますから」
キャスター「それとクックパッドですね」
龍之介「く、クックパッド……旦那が!?」
キャスター「クックパッドを舐めてはダメですよ龍之介」
キャスター「一つだけのレシピではダメですが、いくつかのレシピを並べれば共通点がでてきます」
キャスター「それらの情報を総合し、不明瞭で不足した部分を調べ直して補完することで素晴らしいレシピとなるのです」
キャスター「しかしある程度の経験が必要なので、初めて調理するジャンルではレシピ本を忠実に再現するのがよいでしょう」
キャスター「あくまで基本あっての応用、基本を疎かにした応用は暴走でしかありませんから」
龍之介「くー、俺には耳が痛い話だぜ!」
キャスター「まあまあ、基本も知らず偶然で私を召喚するなど龍之介の才能もかなりのものですよ」
龍之介「旦那……」
キャスター「ではメレンゲ作りに戻りましょうか」
キャスター「最初は塩だけで混ぜていきます」
龍之介「旦那、この家にハンドミキサーがあって助かったな」
キャスター「手で泡立てるのは一度挑戦する価値はありますが、大変ですからね」
キャスター「文明の利器万歳です」
キャスター「白身の透明な部分が見えなくなり、全体が細かい気泡になったあたりで」
キャスター「グラニュー糖を数回に分けて入れていきます」
キャスター「今回は卵白3個に対して60gとしましょうか」
キャスター「砂糖の溶け残りができないように、丁寧に泡立てていきます」
龍之介「お、角が立った!」
キャスター「今回はもう少し固くなるまでホイップしましょう」
龍之介「本当に楽だな、ハンドミキサー」
キャスター「今の時代、2000円出せばいいものが手に入りますからね」
キャスター「ではメレンゲもできましたので、レモンカードを仕上げましょう」
キャスター「冷やしたレモンカードを裏ごしし、凝固のムラを無くし舌触りを滑らかにします」
キャスター「そして……」
龍之介「旦那、それはさっきのレモンの搾りカスじゃ」
キャスター「湯煎とはいえ加熱で多少風味が飛んでいますからね」
キャスター「そこでこのレモンの皮を磨り下ろしてフレッシュな風味を足します」
龍之介「おお、レモンの爽やかな香りが……」
キャスター「白い部分は苦みが強くなってしまうので、表面の色づいている部分だけ磨り下ろしましょう」
キャスター「これでレモンカードも完成です」
キャスター「ついにフィリングを詰めていきますよ!」
キャスター「空焼きして冷ましたパイ生地にレモンカードを詰めていきます」
キャスター「表面を平らに均して……」
キャスター「そしてコレ」
龍之介「旦那、それは……ッ!!」
キャスター「くっくっく、実は昨日収穫しておいたレモンを蜂蜜漬けにしておいたのです」
キャスター「薄めにスライスしてあるこれを表面に並べ……」
龍之介「COOL!最高だ!!超COOLだよ、旦那!!!」
キャスター「メレンゲを上に乗せ、表面を一度軽く均してからフォークで引っ掻く様に荒らして」
キャスター「180℃のオーブンで様子を見ながら表面に焼き色をつけます」
キャスター「メレンゲがきつね色に色づいたら完成ですよ!」
龍之介「焼き上がったぜ旦那、さあ早速……」
キャスター「待つのです龍之介」
キャスター「完成はしましたが、熱でレモンカードが緩くなっている可能性があります」
キャスター「粗熱を取って冷蔵庫で再び冷やし固めてから切り分けましょう」
龍之介「ここでお預けかよー!」
龍之介「くーっ、パイが冷えるのが待ち遠しい!!」
龍之介「30分も経ったんだ、もういいだろ旦那!?」
キャスター「ええ、紅茶もちょうど淹れたとことですしそろそろ切り分けましょう」
龍之介「それじゃ……」
二人「「いただきます」」
龍之介「……~~~~ッ!!!」
龍之介「酸っぱい……、けどそれ以上に鮮烈なレモンの風味が鼻を駆け抜ける!!」
龍之介「最初の印象ほど強く酸味が残らないのはバターの脂肪分のおかげか?」
龍之介「レモンの蜂蜜漬けのアクセントも効いててこいつは超COOLだぜ!!」
キャスター「ええ、そうでしょう、そうでしょうとも」
キャスター「この味、是非と愛しの聖処女にも届けたい……」
龍之介「旦那、これを一緒に味わうのが俺だけじゃ不満か?」
キャスター「……いえ、そんなことは無いですよ」
龍之介「でも、たしかにこの味、これだけの量を俺たちだけってのも勿体無い」
龍之介「旦那のCOOLなレモンパイ、セイバーやそのマスターたちにも食わせてやろうぜ!」
キャスター「……ええ、行きましょうか」
おわり
ちなみに私はFate/Zeroをまともに見てなかったりするので、
おかしい台詞回しも多かったかと思いますがご勘弁願います
転載元
キャスター「ああっ!龍之介見てください、新鮮なレモンですよ!!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1416755085/
キャスター「ああっ!龍之介見てください、新鮮なレモンですよ!!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1416755085/
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コメント一覧 (70)
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- 2014年11月24日 11:58
- 丁寧に世話をしてた人ーーーッ!
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- 2014年11月24日 12:01
- 観てないにわかかな?龍之介と青髭の旦那は会話が成立しないんだよ?
ちゃんと観て(読んで)から書けよ
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- 2014年11月24日 12:12
- 観てないもくそもそもそも青髭が料理する時点でねーよ。SSに何言ってんだ。
焼き肉や駄菓子の人かと思ったら違ったのか…
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- 2014年11月24日 12:13
- やさしい世界
-
- 2014年11月24日 12:17
-
※3別に本編でも会話は成立してただろ
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- 2014年11月24日 12:23
- このノリ懐かしいな
-
- 2014年11月24日 12:27
- ※3
龍之介が青髭と同程度の『精神汚染』スキル持ちである可能性は考慮しないの?
-
- 2014年11月24日 12:34
- ミートパイじゃなくて良かった…
-
- 2014年11月24日 12:40
-
このままレモンパイでセイバーを餌付けしてハッピーエンドだな
-
- 2014年11月24日 12:45
-
ワロタwwwww
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- 2014年11月24日 12:48
- ※9
このキャスターなら普通に肉屋で買ってきそう
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- 2014年11月24日 12:50
- 懐かしいなこのノリ
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- 2014年11月24日 12:59
- 楽しかった
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- 2014年11月24日 13:14
- 精神汚染(平和ボケ)
-
- 2014年11月24日 13:14
- ※3
本編見てる限り、普通に会話通じてるだろ。
でないと、龍之介の神様解説にジルドレが感動してるのがありえないし。
そもそもジルドレの「精神汚染」は「同じくらい精神が汚染されてないと会話が成立しない」で
「触媒を用いない召喚では性質の似通った者が呼び出される」という基本則に基づけば
触媒なしで召喚した龍之介は同じような性質の鯖のジルドレを引き当てたとみるのが妥当。なら当然会話は成立する。
-
- 2014年11月24日 13:19
- 「この家に~」のセリフから判断するに、二人が調理してるのは他人の家でか。
…あとは分かるな?
-
- 2014年11月24日 13:59
- 精神汚染のランクが違うとか考えたこともなかったな
普通に同ランクだろ
-
- 2014年11月24日 14:08
- 精神汚染のランクが互いに同格なのでジルと龍之介は会話成立するんやで
ぽまえのようなにわか知識で物事を語るホモガキがいるから世の中平和にならないんだよなあ…悲しいなあ…
-
- 2014年11月24日 14:10
- ※3
本編において青髭と龍之介の会話が成り立ってない箇所なんて何処にもなかったのだが…
しかしこれ、脳内再生余裕な所が悔しいなw
-
- 2014年11月24日 14:15
- ※3
根本理念の違いはあったが会話自体はできてた
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- 2014年11月24日 14:22
- 青髭と龍之介って会話が成り立ってるけど、アンジャッシュのギャグと同じで会話の中身が違ってたような、短期間ならよかったが長期的いたら、龍之介確か青髭に殺されてたはず。
-
- 2014年11月24日 14:23
- ※21
旦那も龍之介も殺しは美学だと思ってるし、それより根底にあるものは理念とすらいえないもっとおぞましい何かだろ
ズレというなら目的意識だろうけどなんだかんだで噛み合って上手く動いてたし
まあ>>1が最後に「まともに本編見てません」って言ってるのにいちゃもんつけてくる※3は真性のバカ
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- 2014年11月24日 14:27
- ※19 ホモガキじゃなくてただのクソガキだと思うんですけど(名推理)
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- 2014年11月24日 14:42
- ずーと前にあった駄菓子屋のノリ…
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- 2014年11月24日 14:55
-
SSにおける旦那の主夫率は異常
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- 2014年11月24日 14:56
- ※3はSSの楽しみ方自体を理解してないよね
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- 2014年11月24日 15:14
-
面白かった、それだけでいいじゃない
細けぇことはいいんだよ
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- 2014年11月24日 15:17
- 死臭漂うお部屋で紅茶を嗜みながらレモンパイ食べてるのか…
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- 2014年11月24日 15:25
- 和やかだけどもしかしてココで使われてる皿やらカップやらの素材は……
-
- 2014年11月24日 16:08
- ※3の頭は石器時代から一歩も進化しちゃいない!
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- 2014年11月24日 16:14
- ※3
公式アンソロジーですら他人と会話してんのにSS相手に何言ってだこいつ
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- 2014年11月24日 16:16
- 微笑ましいけど周りはえげつない事になっているんだろうな
-
- 2014年11月24日 16:20
- ※3
お前は信じられないレベルのバカなんだなぁ…
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- 2014年11月24日 16:26
- 米3の人気に嫉妬
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- 2014年11月24日 16:28
- 駄菓子の人とおもったが題名がああっだったから違うとわかったぜ
-
- 2014年11月24日 17:16
- 部屋の隅の奇矯なオブジェか肉塊を愛でながら優雅に食事をしているのかな
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- 2014年11月24日 17:20
- ※3氏ね
-
- 2014年11月24日 17:40
- ※3
マジレスニキお疲れッス
このキャスターには「ジル・ド・レェのさっと一品」的な番組やってほしい
-
- 2014年11月24日 18:02
- お好み焼きのヤツ思い出したわwww
-
- 2014年11月24日 18:39
- やっぱお菓子作りは難しいんだね―
-
- 2014年11月24日 18:40
-
Cooooooooooool!!!
超Coolだよ!!!
-
- 2014年11月24日 19:04
- 何故観てないのにこの2人で書いたし
-
- 2014年11月24日 19:19
- ※22
確かに齟齬はあったけど、それは殺人と神の解釈についてだからねぇ…
お菓子作りには何の問題も無いよww
-
- 2014年11月24日 19:34
- ※43
それ言うならUBW絶賛放送中なのになぜ四次キャス組にしたのかが謎
-
- 2014年11月24日 20:24
- キャスターの肉が半額を思い出した
-
- 2014年11月24日 20:32
- ※45
五次キャスター組みにしたら、寡黙な旦那と新婚エルフ耳主婦の
ただのイチャイチャクッキングになってしまうではないか・・・
-
- 2014年11月24日 21:38
- 相変わらずこの二人は仲いいなと思ったけど、これ明らかに殺した奴の家だよな・・・・・・
-
- 2014年11月24日 22:30
- 思ったよりレシピがガチなヤツで吹いた
タルトシトロンは作ったなあ。レモン系は材料安めで美味しいんだよな
-
- 2014年11月25日 00:37
-
カードって作り方は結構単純なんだな、もっとめんどいものかと思ってたわ、このくらいの手間ならつくれそうだ、レモンはポッカの使えば良いし。
-
- 2014年11月25日 02:26
- レッドデーモンズドラゴンじゃなかった。
-
- 2014年11月25日 02:36
- ※3
お前こそあとがきまで
ちゃんと観て(読んで)から書けよ
-
- 2014年11月25日 07:27
- お好み焼きや駄菓子のヤツかと思ったら違ってたでござるの巻
料理はまともなんだけど、それを行って居る場所が……
-
- 2014年11月25日 09:11
- 挽肉の例えが出てきたところで人肉ぺちこねするのかと思ったけど終始ほのぼので何よりです
-
- 2014年11月25日 09:51
- なぜかスレタイで梶井の「檸檬」がでてきた
あ、内容は面白かったですはい
-
- 2014年11月25日 10:15
- 殺人鬼コンビが仲良くしてるのを見ると和むという不思議
-
- 2014年11月25日 11:30
- にじみ出る狂気
-
- 2014年11月25日 18:14
- ※55
本屋に檸檬爆弾しかけるのか
キャスターよりキリツグの手法だな
-
- 2014年11月25日 22:54
- このキッチンは誰かの家で、床に家族の死体が転がってる中でパイを作っている光景が脳内再生されてとてもつらい
和やかなんだけどなぁ……
-
- 2014年11月26日 01:02
- こんな魚顏のヘンテコより、良妻賢母なわたキャス狐さんとご主人様のイチャラブクッキング生活はまだですか?
-
- 2014年11月26日 21:46
- なんだこれw
なんだこれ・・・
旦那のギャップの割に脳内再生余裕な謎さに一頻り笑った後
こいつら死臭の中で爽やかなレモンパイ嗜んでるんだよなと狂気が襲ってくる・・・
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- 2014年11月27日 19:03
- 脳内再生余裕wwwwwww
-
- 2014年11月28日 21:06
- キャスターの美味しい料理講座www
参考にさせていただきす。
-
- 2015年02月03日 22:20
-
超COOLなssだったぜ!
-
- 2015年08月16日 11:26
- たぶんこれハンドミキサーがある家の人を頃しちゃってた後に作りはじめてるよね
-
- 2016年03月20日 07:29
- 美しいオブジェ()を見ながらアフタヌーンティーを嗜んでいるのか...狂気を感じる
-
- 2016年11月09日 21:38
- むしろハンドミキサーの為に頃してる可能性…
オーブンあるならハンドミキサーもあるだろくらいで
-
- 2018年04月24日 12:08
- ※3みたいなのがいるから米閲覧がやめられねえぜ!
-
- 2018年10月31日 02:51
- ※3が馬鹿すぎて同情
-
- 2018年11月23日 14:26
- ※3のマジレスは引いたけどそれに対する周りの反応にも引いたわ
会話がかみあってないって設定公式なのににわか多すぎ
ただキャスターには生地から作って欲しかったぜ‥‥