十神「おい、苗木!女風呂を覗くぞ!」 苗木「合点!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/24(火) 20:18:46.42 ID:nVajs/9M0

十神「超高校級の頭脳を持つ俺と超高校級の幸運を持つお前が手を組めば恐れる物は何も無い!」

苗木「その通りだよ!おっぱい楽しみだなぁ!」

霧切「大きな声で何を話しているのかしら」

十神「ふん、女風呂を覗くため手を組んだだけだ」

苗木「女の霧切さんには関係の無い話だよ」

霧切「関係なくないと思うけど」

十神「なくなくないだろ」

霧切「なくなくなくないわ」



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春香「千早ちゃんが妖刀に憑かれた」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/25(水) 00:34:45.94 ID:MRreQgnt0

春香「きゃああああああっ! 千早ちゃんやめてぇえええええええ!!」

千早「――――、――、――」シャキィィン

社長「なんと! まさか物置にあったあれを抜いてしまったのかね!?」

春香「助けてぇええ!」

社長「駄目だ! あれを抜いてしまったら、もはやこちらの声は届かない! 天海君逃げるんだっ!」

春香「に、逃げっ……わっほい!」ドンガラガッシャーン

春香「てへへ、こけちゃいました。なんかホラー映画のヒロインみたいですねっ」コツンッ☆

社長「言ってる場合かね!」

千早「――、――――!!」ズバアッ!!!

春香「いひんっ!」

社長「遅かったか……あれに切られたものは傷こそ付かないが、>>5の呪いにかかってしまう……っ!」



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/25(水) 00:37:55.93 ID:2QBzKn0A0

ちっぱい



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/25(水) 00:38:39.99 ID:93VgTCFU0

腐女子



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/25(水) 00:38:55.07 ID:LjXKi6Ue0

ちっぱいら



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響「貴音の尻枕はふかふかさー……」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/18(日) 19:18:01.60 ID:4JTIVvk80

貴音「響、そろそろ収録にいかないといけませんよ」

響「ん~……もうちょっとだけ」モフモフ

貴音「そんなに、わたくしの臀部が心地良いのですか?」

響「うん、なんだか落ちつくんだ」

貴音「まったく、響は甘えたがりですね」

響「優しさに包まれてる気持ちがする……」スリスリ

貴音「ふふっ仕方ありませんね、あと5分だけですよ」

響「うん」



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P「学園都市年度末ライブ?」土御門「そうですたい」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/02(金) 13:02:52.12 ID:wXnczTMDO

-11月下旬、東京都765プロ事務所



P「えーと、君が電話をくれた土御門くんかな?」

土御門「ええ、はじめましてですにゃー」

P「学園都市で年度末に765プロのオールスターライブをしてほしいって話だったね?」

土御門「ええ。学園都市の学生たちで1年間のシメに大がかりなイベントをしよう、ってのが目的ですたい。
    学生の街ですんで学生が中心になって動いてます。そんで俺が交渉人として伺いに参ったわけですにゃー」

亜美「なになに!? 亜美たち学園都市に行けるの!?」

真美「しかもみんなでライブ!? やるしかないっしょ兄ちゃん!」

P「コラ、亜美、真美。どっから沸いて出た」



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P「渋谷凛!?」

1 : ◆L1dx14VEQM 2013/09/24(火) 21:31:15.30 ID:sGBQNYX50

~某駅前ロータリー~

モバP「だから、言っただろ?
765プロの先輩プロデューサーさんと飲むだけだって」

P(なぜか待ち合わせ場所にモバPと
人気急上昇中のアイドルが居る…)

凛「…………」

P「はじめまして、渋谷凛さん」

凛「…渋谷 凛です」

P「あぁ、ゴメンね。
初対面なのに馴れ馴れしくて。
改めまして、765プロのプロデューサーのPです。
名刺もどうぞ」

凛「…こ、こちらこそ、少し無愛想ですみません。
モバPに担当してもらっている
渋谷凛です。
私のプロデューサーがお世話になってます」

P「いえいえ、ただの飲み友達ですよ
(私の、か…)」



2 : ◆L1dx14VEQM 2013/09/24(火) 21:39:33.47 ID:sGBQNYX5o

渋谷凛
XaU66Tz




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響「妖精の呼子笛」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/24(火) 22:19:29.38 ID:DaOz60ciP

響(プロジェクトフェアリーが結成してから、どれくらいだろう)

響(フェアリーは、飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進を続けている)

響(今が頑張り時)

響(だから、大きな見落としをしていることに)

響(気がつかなかったのかな)



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両津「何?わしが1日プロデューサー代理?」ちひろ「はい♪」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/25(水) 00:19:44.65 ID:hBNVC1s+o

両津「うう~む…金がない…先月競馬が負け続きだったからな…。おい中川、3万貸してくれよ!」

中川「ダメですよ。部長に先輩にはお金を貸すなって言われてるんですから」

両津「ほーう、いつからそんなに偉くなったんだ?な・か・が・わくん?」

中川「先月貸した5万円だってまだ返してもらってないんですからね」

両津「そうか、お前は先輩を見放す冷たい人間だったのか…。ならこいつと話し合って…」チャキッ

部長「何を話し合うんだ?」

両津「あっ部長おはようございます!中川君と統一球問題についてちょっと!」

部長「未就学児でもばれる嘘をつくんじゃない!お前は頭の中を金から仕事で統一しろ!早くとりかからんか!」

両津「へいへーい」

部長「それとな両津、この間の変なドリンクの件でお前の今年いっぱいの減俸が決まったぞ。良かったな」

両津「ぐぬぬ…ちくしょう…!悪いのはわしじゃないのに…!」



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エルヴィン「カツラが必要だな・・・・」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 22:09:53 ID:tVQSdylU

エルヴィン(女型確保の際、エレンの影武者となる人物が必要だ・・・)
エルヴィン(そうなると、変装用のカツラが必要だな)



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ベルトルト「青い春」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/04(木) 23:04:12 ID:IF4RcjUU

ユミル「―――――ッ!!!」

ヒュッ
ドッサァァァ



ベルトルト「??ごめん!怪我はない!?」バッ

ユミル「くそ、後少しで勝てると思ったんだけどなぁー…」イテテ

ベルトルト「本当にごめん!思いっきり投げ飛ばしちゃったよ…」アセアセ

ユミル「…さすが成績上位者様は対人格闘術についてもご立派で」ニヤニヤ

ベルトルト「いや、さっきはやばいと思ったからつい…ごめん」アセアセ

ユミル「いいって事よ、お互い様だろ?謝んなって」ヨイショ



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千枝「り、リーダーを決めます!」晴「おう」キリッ ありす「……」ファサッ

1: ◆ohd.LsER4s:2013/09/24(火) 21:14:12.24 ID:PI5WN2tGo

千枝「えっと、モバPさんに…その、リーダーを決めるようにって言われたので…あの…」

晴「おう、そうだな」キリリッ

ありす「……、……」ファサッファサッ


※モバマスSSです



2: ◆ohd.LsER4s:2013/09/24(火) 21:17:15.35 ID:PI5WN2tGo

2_12_2
佐々木千枝(11)

2_32_4
結城晴(12)

2_52_6
橘ありす(12)



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アニ「私だっておしゃれしたい」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/23(月) 23:38:38 ID:s7dM6coo

キャラ崩壊
10巻のネタバレ有り



3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/23(月) 23:40:12 ID:s7dM6coo

ミーナ「そろそろ新しい服が欲しいな~」ペラッペラッ

アニ「服なんか買っても訓練ばっかりで着るときないでしょ」

ミーナ「だからこそ休みの日に普段できないおしゃれしたいんだよ~」ペラッペラッ

アニ「ふーん…」

ミーナ「訓練だと男女の区別ないでしょ?たまには可愛い服着て女の子!って気分になりたいじゃない」ペラッペラッ

アニ「…それはそうとさっきから何をみてるの?」

ミーナ「クリスタからかりたファッション誌だよ。アニも見る?」バサッ

アニ「…特に興味ないからいいよ」

ミーナ「もう。アニも少しはおしゃれに興味持てばいいのに。いつも同じようなパーカーとズボンじゃない」

アニ「私の勝手でしょ」



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社長「プロデューサーを見つけてきたぞ!」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/19(木) 17:55:33.98 ID:7WPAUkSEO

ちひろ「ついに社長のお眼鏡にかなうプロデューサーが見つかったんですね!」


社長「うむ!一目見たときから彼なら大きなことをしてくれると確信できたんだよ」


ちひろ「事務仕事の負担も減りますし、社長がそこまでいう人ならスカウトの腕も期待していいんできますよ」


社長「ああ!彼の目を見たときから直感したよ……人を見る目、若者の瑞々しいセンス、希望をもった心!その全てを兼ね備えているとね!」


ちひろ(社長ったら本当にべた褒めですね……本当にどんな方なんでしょう?)


社長「まぁ、いつまでも見てもいない人間に賛辞を送っても埒もあかないね……」


社長「では、入ってきてくれ!」

ガチャ

モバP(以外P)「失礼しま…あ痛っ!」ゴンッ


ちひろ「………えっ?」


社長「おおっと……大丈夫かね?」


P「す、すみません……ははは、図体ばかりでかくて申し訳ありません」


社長「いやいや、我が事務所がまだまだ小さいだけだよ……君の大きさはそこまで関係がないよ」


P「小さいなんてそんな!……でも俺がここをもっと大きく改築できるくらい頑張りますね!」


社長「うむ!よくぞ言ってくれた!!事務所のこれからは君にかかっているぞ」


モバP「はい!……あと、そこにいるのはもしかして…」


社長「うむ、前もって説明したとおり彼女が事務員の千川ちひろくんだ」


ちひろ「は、はい……千川ちひろです」


社長「これからは彼女と共にアイドルのサポートから営業、事務仕事などをこなしてもらう!」


P「はい!……ではこちらも僭越ながら自己紹介を…」


P「これからアイドルのプロデューサーとしてこの事務所の一員に加わりました!Pです!これからよろしくお願いします!!」ドーーーーーーン


ちひろ(で、でかい……社長がPさんの胸くらいってどういうこと!?)



2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/19(木) 17:57:16.07 ID:7WPAUkSEO

モバマスSSです


でっかいプロデューサーがアイドルと奮闘するだけのほのぼの……にする予定



3 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/19(木) 17:58:54.27 ID:7WPAUkSEO

あとこのSSは3~5レスくらいの短いお話をつらつら形をとります



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アキ「遊星とイチャイチャしたい」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/24(火) 14:19:20.86 ID:StOFdrfGO

路地裏にて……

アキ「その為に私はどうすればいいの? 答えなさい、ブルーノ!!」

ブルーノ「……素直にイチャイチャしたいって言えばいいんじゃないの?」

アキ「ソーン・ウィップ・ワン!」パチーン

ブルーノ「ぐわっ!?」

アキ「それが出来ないから聞いているの! 察しなさいよ!!」プンスカ



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ジャン「焼き芋」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 07:44:15 ID:RZ/cAKPA

年も押し詰まった師走の末、足先に冷たい隙間風を感じて目を覚ますと、窓から覗くまだ暗い空には傾いたオリオン座が見えた。

二度寝しようかと思ったが、起き上がって肩掛けを被り、暖炉に火をおこした。

肘掛け椅子に腰を下ろし、ぱちぱちと言う音と共に燃える火を眺める。あたたかさを顔に感じながら、常に形を変え続ける炎を見ていると、ふと昔のことを思い出した。

目を瞑り、記憶の糸を辿り始めた――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――



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グリシャ「ん!?まちがったかな……」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 14:07:30 ID:lHMeb2g6

エレン「いてぇぇえ!!どこに刺してるの父さん!!」

グリシャ「エレン、動くんじゃない!」ブスッ

エレン「いてぇぇええぇ!!」

グリシャ「また動くから、薬が無くなってしまうだろ?」

エレン「その薬は何の薬なの!?」

グリシャ「今説明しても無駄なんだ!記憶障害が起こると言ってるだろ!」ブスッ

エレン「ああぁぁぁあぁあぁぁああ!!いてぇぇえ!」

グリシャ「大袈裟だぞエレン、まだ12回目だ」



2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 14:12:17 ID:6EuGvX5A

12回は痛いだろ……



3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 14:13:57 ID:jP1FQVjY

下手な看護師に当たった時みたいだw
耐えろエレン



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苗木「朝日奈さんとの恋人ごっこ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/24(火) 00:22:47.10 ID:RRyDPaVG0

朝日奈「な、なーえぎ!」

ぎゅっ!

苗木「わわっ、あ、朝日奈さん、いきなり飛びついたら危ないよ」

朝日奈「で、でもほら、こんな風に甘えるのって女の子らしい……よね?」

苗木「そ、そうだね、朝日奈さんだからかわからないけど、今のはすごく可愛かったよ」

朝日奈「ほ、本当に? えへへぇ」



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カヲル「食らえ!イケメンビーィム!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/24(火) 03:52:23.65 ID:oeSGYZHj0

ミサト「初めまして渚君、あなたが新しいパイロットね」

カヲル「初めまして」

ミサト(経歴等全て不明。そしてこのタイミングでの登用……)

カヲル(どうやら疑われているようだね。仕方ない)

カヲル「でやっ!」

ミサト「え?」

カヲル「イケメンビーーーム!」シュバババババ

ミサト「んほおおおおおおおおおおおっっ!! イケメンしゅごいいいいい!!!」

カヲル「僕から監視を外してくれますか?葛城さん」

ミサト「はひぃ、もひろんれふぅ」



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ルッキーニ「きっもちいぃ~♪」ズポズポ 宮藤「な、なにしてるの」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/23(月) 15:28:29.53 ID:SDrLT0y+0

格納庫

ルッキーニ「んっ」ゾクゾク

ルッキーニ「もっと、もっとぉ~。ぅにゃぁ」ズポズポ

芳佳「ルッキーニちゃん、な、なにしてるの?」

ルッキーニ「あ、よしかぁ。芳佳もやりゅ?」

芳佳「ストライカーユニットに足を何度も突っ込んだりしてるけど……」

ルッキーニ「ストライカーユニットを装着するとき、なんだかくすぐったいでしょ?」

芳佳「ああ、うん。体がむずむずするよね」

ルッキーニ「だからぁ、こうやって出し入れを繰り返すとぉ」ズポズポ

ルッキーニ「にゃぁ、きっもちいぃ~♪」

芳佳「へぇ。ストライカーユニットにそんな使い方あるんだぁ」

ルッキーニ「芳佳もやってみればいいよ。あたしのストライカーユニットを片方貸してあげるからっ。ほらほらぁ~」



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苗木「霧切さん、さすがはインド人だね!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/23(月) 22:33:42.10 ID:/BOdD2ZK0

最近、私には悩み事がある。

苗木「やあ!霧切さん。一緒に教室行こうよ!」

なんてことはない些細なことなのだけれど、

霧切「ええ、いいわよ」

それでもやはり少し気になる。

苗木「今朝は涼しいね!秋らしくなってきたかな」

一体、どういうわけか分からないのだけれど

霧切「そうかしら・・・私にはむしろ寒いくらいよ」

苗木くんが・・・苗木くんが・・・

苗木「ふえー・・・流石霧切さんだね」

どうやら私のことを

苗木「霧切さん、流石はインド人だね!」

インド人だと思っている。



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/23(月) 22:37:12.94 ID:TBfe2Kz80

「苗木君のくせにナマステよ」



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上条「よう、操祈じゃねーか」

5:1:2013/09/08(日) 09:15:57.70 ID:Rgpr98kM0

上条「よお、操祈じゃねーか」

上条「どうしたんだよ。校門の前で。何か用事か?」

上条は学校を終え、スーパーに向かおうと一目散に校門を目指していた。しかし、その校門の入り口付近でよく見知った顔を
見つけて立ち止まり、声をかけた。

食蜂「あなたと一緒に帰るために決まってるでしょぉ?幼なじみじゃないわたしたちぃ」 プンプン

食蜂操祈。名門常盤台中学の二年生である。中学生とは思えない抜群のスタイルと美貌をもつ。上条が学園都市に来る前からの友人であり、今となっては親よりも近しい大切な存在であった。

上条「幼なじみだからって一緒に帰る決まりはないと思うのでせうが…」



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はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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