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美少女「絵やめたってほんと?」 俺「それよりもお前凄いじゃん。テレビで観たぜ」 美少女「あんたに憧れて絵を描き始めたのに」

レオン「あのパトカーで逃げるぞ!」クレア「わかったわ!」

女勇者(レベル98)「あのさ、このパーティーに一人足手纏いがいないかな?」格闘家(レベル89)「ほう」俺(レベル12)「」

百合カップル「教室でこんな…誰かに見られちゃうよ…♡」ガラッ男1「いいとこ見ちゃった~w」

魔王の娘「いい?この石を大切に持っていてね。30年後に魔界へ行くパスになるから!」 ぼく(8歳)「うん!分かった!!!」

巨女「ご主人、こちら鮭のムニエルである」男「まるごと焼いたんだね」

親父「同期がプロ野球で活躍してんのにお前と来たら」ニート「比較の対象が違うだろ!!」

女騎士(私服)「待ち合わせの時間過ぎたけどアイツまだ来ないな」オーク(私服)「すいません今何時ですか?時計を持ってなくて…」

後輩(♀)「飲みに行きましょう!」ワイ(酔わせてヤるンゴ!)

男「あのさぁ、今何時だと思ってる?」幽霊「はい…すんません…」

店員「お箸おつけしますか?」俺「うん、どう思う?考えてみよう!w」

美少女「…あんたのことが好きどす」お前ら「あーはいはい嫌味ねwwww」

23歳義姉「ねえ、ちょっと来て、早く」15歳妹「なに?」

幼馴染「薄着過ぎる?自分の家何だから別にいーじゃん」

俺「可愛いね~好きだよー」 女の子「....」 俺(相変わらず冷たいなぁ....) 女の子「....から....」

狐耳娘「えへへー、尻尾もふもふー♪」

悟空「ベジータ何飲んでんだ?」ベジータ「ブルマ特製のトレーニングドリンクだ」悟空「オラにもちょっとくれよ!」

女上司「俺くんが本当にしたい事は?」 俺「ん~、綺麗な星空を見る事ですかねぇ」 女上司「よし、分かった!屋上いこ!」

主人公「伝説の剣を手に入れたぞ! でも前まで使ってた魔法の剣が余るな……君が使う?」ヒロイン「いや、装備できないわ」

ぼく「上司さんお腹空きました飯をください」 上司「お、じゃあ今日飲みに行くか!」

魔女さん「あ、おはようございます。道で行き倒れていたので、拾ってきちゃいました。ふふ」

俺「おっ?それ何、カルピスソーダの新しいやつ?」バイト後輩♀「え?」

男「挿入可?」 女「不可!我彼氏有!浮気成立!」

美少女「....」ボケー.... 俺「ねえ」 美少女「うん?」

ガキの頃俺「あち~ただいま母ちゃん!アイスあるー?」バタバタ母ちゃん「来ちゃダメ!!」俺「!?」

親「せっかく大企業に正社員で入ったんだから辞めるなんて言わないで」

黒魔術師(♀)「クククッ……ようやくお目覚めですかぁ?」

バキュン!! 敵「…」バタン 俺「任務終了」 次の日… 女「授業中だよ」 俺「眠ぃ…」 先生「俺、やる気あるのか?」

男の娘「ねー一緒に寝よー」 俺「暑い無理」

狐幼女「あ、あのぅ……暑くないんですか?」

妹「兄貴汗臭いよ!部活の日は早くお風呂入ってよ!!」兄「ご、ごめん……」

女後輩「え?先輩童貞なんですか?wwwww」男「なんか文句あんのかこら」

後輩「ひひっ……先輩の可愛い顔、ゲットぉ~…!!」

旧ジャンル「妹はばくだんいわ」

隣のお姉さん「あの…肉じゃが作りすぎちゃって…」

ママ「幼女ちゃ~ん目玉焼きができたわよ~」

巨女「あの…道を伺っても…?」男「あの看板が見えますか?」

はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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