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勇者僕「僧侶さぁ・・・ザオリク使えるんだよね」 僧侶「はい」 勇者僕「魔王倒すことよりやることあるんじゃない??」

勇者「やっと火口まで辿り着いた‥‥」ヒロイン「長かったわね‥‥」

勇者「パーティー脱退の話なんだけど...」ワイ「あ、音声記録魔法つけますね」

王様「勇者よ、旅の前に伝説のミスリルの剣とオリハルコンの鎧を与えよう」

勇者「おいワイ、お前クビな」植物使いワイ「そっそんな…!」

魔王「喰らうがいい…東京ドーム3個分の攻撃を!」 勇者「くっ…東京ドーム2個分の俺では無理か……!」

魔王「くくく…夜食だ」🍜 囚われの姫「こんな時間に……なんて悪いやつなの……」

魔王「よく来たな勇者よ」勇者「お前を倒す!」

勇者おまえら「魔王よ!なぜ共存の道を選ばないんだ!」魔王「ん?魔王軍の方が参加種族は多いけど」←どう返す?

魔王「よく来たな勇者よ」勇者「お前を倒す!」

勇者「RTAやってるせいでLV1なのに魔王城ついちゃった」

王「おぬしの武器は?」勇者「投石機(カタパルト)です」

魔王「四天王の中に……人間のスパイがいる!」

勇者「ワイ、お前をパーティから追放する」ワイ「えっ……?」

魔王「本日より四天王の数を10万人にする」

民衆「勇者様達が帰ってきたぞぉ!!」 勇者「魔王を倒して平和になったなぁ」

魔王(まさか俺が新幹線で移動するとは思うまい)前の奴「あの、倒していいですか?」魔王「!?」

勇者「もしかしてこの世界、ここまでしか作ってないんじゃ……」

魔王「くっ!勇者に追われて山奥の村に逃げ込むことになってしまった…」

勇者「魔王も倒したし引退して辺境でスローライフ送るぞ!」

記者「あなた方四人はまさに理想的な勇者パーティーですね!」

女魔法使い「体力を奪う魔法を使ったら、お腹が膨らんできちゃった……」

魔王「おい、王」王「魔王!何の様だ?」

魔法使い「究極の雷魔法“ブラックサンダー”を会得したぞ!」

勇者「僧侶、すぐ回復してくれ!」僧侶「MPが尽きてもう回復魔法が使えません!」勇者「アイテムでMP回復するんだ」僧侶「はい」ガサゴソ

隣人の女魔王「世界を征服しすぎちゃって……よかったら半分いかがですか?」

勇者「魔王を倒しに行ってくる!」村娘「絶対死なないでくれ!」

勇者(35)「あ、異世界から来た勇者です、よろしくお願いします」 女魔法使い「ええ…」

勇者「簡単に最強になれるクスリ!?」闇の商人「えぇ、そのとおりでございます」

魔王「あ、あの、新しく魔王として配属になった魔王(♀)です…」 魔王軍「…」

女魔王「お前に寄生してやる!」勇者「や、やめろぉぉぉぉぉ!!!」

魔王『ちょっと聖剣抜いてくる』

魔王「真実を教えてやろう。お前は私の息子だ……」俺「なに!?」魔王「ククク、結婚2年目に私の妻と妻の元旦那の間に出来た子供だ」

勇者「なんでお前ダメージうけたらすぐ後ろ下がんの?」戦士「…」

魔王「私と手を組めば世界の3分の二をやろう」勇者俺「そんなに?!」

女勇者「鋼鉄の剣、ほしいけど高いな…」武器屋「無料であげてもいいぞ」女勇者「!!」

老人「ワシの弟子がどいつもこいつも大物になりすぎて困る」

勇者「くそっ、バックアタックで全滅しかけるなんて情けない……!」

勇者「俺……本当は音楽をやりたかったんだ」

魔王「そして人間は…」 主人公「長くなりそうか?」

魔王「──勇者よ聞こえるか」 勇者「!? 魔王」 魔王「──マスクしないなら帰れ」

勇者「魔王を倒すなんざネットを使えば楽勝よ」

勇者「洞窟の宝箱一つ開け忘れた……後で回収すればいいか」村人「あの洞窟ならもう入れませんよ」

勇者「戦いの規模のインフレが止まらないんだが」

女騎士「くっ、殺せ!」オーク俺「>>3(えっ)」

はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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