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ゲンドウ「お前がエヴァ初号機になれ」シンジ「できるわけないよ!」【前半】

ゲンドウ「お前がエヴァ初号機になれ」シンジ「できるわけないよ!」【後半】

冬月「来ないな…」ゲンドウ「ああ」

モグ波「今日もいっぱい中○しされます」シンジ「」

シンジ「もうすぐ父の日かあ」 アスカ「乳の日?」

カヲル「シンジくんはう○こなんかしないよ?」

カヲル「僕はホモじゃないから女の子とだって付き合える」

アスカ「気持ちいい」

綾波「ATフィールドで碇君のオ○ニーを阻止する」

カヲル「ATフィールドでセカンドチルドレンのオ○ニーを阻止する?」

シンジ「ハナタレナックス・・・?」

リツコ「お○ぱいの感触がシンジ君のA10神経を活性化させるのよ!」

カヲル「シンジ君と間接キスがしたいなぁ」

マリ(実年齢47歳)「にゃ!」シンジ「.....」アスカ「.....」

アスカ「さて、今日もシンジの布団に私の匂いを付けなくちゃ」

綾波「アスカお姉ちゃん」 アスカ「なに?レイ」

アスカ「別れさせ屋を始めたんですって?」カヲル「生活のためにね」

ミサト「性別を変えられる薬!?」

ミサト「また私のパンツにぶっかけちゃったのねシンジ君…」

【安価】リツコ「使徒の生体サンプルが手に入ったから実験するわ」カヲル「…」

シンジ(24)「久しぶり」

もしもあの時貞本エヴァでシンジのサルベージがうまく行かなかったら

アスカ「fly me to the moonをデュエット?」ミサト「そうよ」

シンジ「綾波っ!綾波っ…!」レイ「碇君!碇君…っ!」

シンジ「最近、綾波の様子がおかしいんだ・・・」

シンジ「北斗の拳って知ってる?」

アスカ「ん?コネメガネからメール……?」

シンジ「アスカは僕のこと、好き?」

シンジ「朝だよ、アスカ」 アスカ「ねむい…」

シンジ「アスカのカラダが気になって眠れない……」

シンジ「ミサトさんっ!ミサトさんっ…!」ミサト「ただいま」

アスカ「ねえ、シンジ。キスしよっか」

カヲル「さあ、君の素顔を僕に見せて」アスカ「……」

青葉「俺、アイドルになろうと思う」マヤ「は?」

シンジ「綾波っていつでも理知的で、かっこいいよね」

ゲンドウ「……冬月。レイを起こしてくれ」レイ「っうぇ~いwwwww」

ゲンドウ「やるなら早くしろ、でなければ帰れ」

シンジ「綾波が強すぎる」

シンジ「アスカがメンヘラなんてもんじゃない」

シンジ「はい、まず綾波さんを見てみますと」ムクムク

シンジ「アスカに『アスカの身体を好きにしていい券』もらっちゃった」

綾波「碇君は私の奴隷よ」 シンジ「えっ……?」

レイ「碇君…ぽかぽかするにはどうしたらいいの?」

シンジ「アスカって空気も読めないの?」

碇ユイ「そろそろ、シンジの正妻を決めようと思います」

はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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