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男「俺が勇者?」

1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 01:46:07.450 ID:DcXgbDeo0

男「車に轢かれたはずなのに気付いたら変な場所にいるぞ?」

男「ここはどこだ?それにいつのまにか変な格好の人いるし」

魔法使い「やった!召喚に成功したわ!これで、これで世界が救える!」

男「なんかめっちゃ喜んでるけどなんなんだ?まあ、聞いてみるか」
男「あの、ここはどこなんです?」

魔法使い「ここはとある世界のとある王国です。今、とある魔王がこの世界を支配しようとしているのです」
魔法使い「私は国王から勇者を召喚するように命じられ、そしてあなたが召喚されたのです」

男「つまり、俺はこの世界では勇者ということか?」

魔法使い「そういうことになります」

男「これは困ったことになったぞ」



3:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 01:48:56.323 ID:DcXgbDeo0

男「俺にはなんの取り柄もないし、能力もない」
男「あるのはたまたま持っていたギターだけだし」

魔法使い「そ、それは!」

男「ん?どうしました?」

魔法使い「あなたが持っているそれは……聖剣では?」

男「いえいえ、これはただの楽器ですよ。そんな大したものじゃ……」

魔法使い「そんなはずはありません!それは呪文を詠唱すれば動かずとも人を切れる聖剣のはずです!そして、あなたはその呪文を知っているはず!」

男「そう言われても」

魔法使い「知っているはずなんです!」

男「仕方がない。適当にやってそんな力はないことを証明しよう」

ジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャン

男「わったっしーは魔法使い。王国一の魔法使い。国王様から命じられようやく勇者を召喚したのーって言うじゃなぁい?」

ジャラジャン

男「でもアンタが呼び出したのは勇者どころか……童貞歴三十年越えの魔法使いですからぁっ!残念っ!」

男「剣は抜くよりも抜かれる方が好きです……斬りぃっ!」

ズバァ!

魔法使い「ほぐぁっ!」

男「えぇ……」

魔法使い「こ、このとてつもない冷気…そして中途半端な切れ味が余計、痛みを感じさせる技は……間違いない!やはりあなたは勇者!」

男「うそやん」



4:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 01:50:49.902 ID:Mdwsetqh0

懐かしいな



5:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 01:57:38.383 ID:CQMqDlC00

魔法使い「う、まだ痛みが……しかし、これほどまでの力を持つお方を召喚できたのは僥倖!今すぐ国王に会ってもらわなければ」

男「ええ……」

謁見の間

国王「おお、魔法使いよ!ついにやったか!」

魔法使い「国王様、とてつもない力を持つお方が召喚に応じてくださいました。こちらがその勇者です」

男「ども」

国王「え?お主が?」

男「ですよねー」

国王「うーむ、なんだか信じられんなぁ。魔法使いよ、我らが急かしたからその辺のやつを捕まえて勇者に仕立て上げたとかそんなことはしとらんよな?

魔法使い「も、もちろんでございます国王様!ぐっ」

国王「ど、どうしたのだ魔法使い!」

魔法使い「いえ、このお方が持っている聖剣の力を我が身を持って確かめたのですが想像以上の力で」

国王「なんと、その手に持つは聖剣だったか!」

男「いやギターですから。なんかダメージ与えたけど」
男「呪文ていうか昔テレビで見たやつ真似ただけなんだけど」

国王「し、しかしこの魔法使いは女でありながらその頭脳で若干二十歳にしてこの国一の宮廷魔法使いに選出された才媛……こやつに傷を負わすなどとてつもない力じゃ」

男「この人めっちゃ優秀だったのかよ」



7:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 02:11:10.562 ID:FmU8uxgX0

国王「しかし我はまだ信じきれん。勇者よ、その力をこの騎士団長を倒すことで我に見せてみよ」

騎士団長「かかってくるがいい。遠慮はいらん」

男「めっちゃ強そう……けど死にたくないし、やってみるか」

ジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャン

男「おーれは騎士団長。この国一の剣の使い手、国王様を守るためならどんな奴でも負けないぞーって……言うじゃなぁい?」

ジャラジャン

男「でもアンタの顔正直……めっちゃタイプなんですけどぉっ!!残念!」

ズボォッ!

男「ケツの方も中々の使い手ですねぇ……斬りぃっ!」

騎士団長「アッー!!!」

国王「こ、これはなんと面妖な……突いているのか斬っているのかわからんが、この騎士団長が立つことさえできぬほどの傷を与えるとは……見事!」

男「嘘やん」



9:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 02:16:26.534 ID:FmU8uxgX0

国王「勇者よ、お主の力はよぉくわかった。どうかこの世界を救ってくれ!」

男「無理ですってぇ」

国王「まずは西へ向かうといい。あちらのとある町では魔王の部下が住民に対して乱暴を働いていると聞く。力試しにいいだろう」

男「人の話聞こうよ」

国王「安心しろ。魔法使いも同行させる」

魔法使い「道案内と魔法攻撃なら任せて!」

男「いやだから」

国王「騎士団長も同行させよう」

男「ウホッ」

騎士団長「ウホッ」、

こうして男は魔法使いと騎士団長を連れて西の街へ向かうこととした



10:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 02:16:45.239 ID:FmU8uxgX0

飽きたらやめる



12:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 02:34:06.118 ID:0bI6rWwJ0

西の街

魔王の手下「ひゃっはー!俺は魔王様の忠実なる僕!この街を拠点にして王都を攻めてやるぞー!」

魔法使い「あ、勇者様!あそこに魔王の手下が!」

男「まあ、そう言ってるしねぇ」

魔王の手下「あぁん?なんだテメェらは」

騎士団長「お前はここで終わりだ!さあ勇者様、この魔王の手下、懲らしめてやりましょう」

男「水戸黄門かよ」

男「仕方がない。やってみよう」

ジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャン

魔王の手下「な、なんだこの音は!」

男「おーれは魔王の手下っ!魔王様のためにこの街奪ってそのまま王都に攻め込むぞーって言うじゃなぁい?」

ジャラジャン

男「でもアンタ見たところ……攻めるより責められる方が好きなタイプですよねぇっ!残念っ!!」

ズボッ!

男「ちゃんと消毒するのが大切……斬りぃっ!」

魔王の手下「アッー!!」
バタッ

魔法使い「やった!一撃よ!」

騎士団長「ウホッ」

男「これでいいのだろうか」



14:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 02:47:08.927 ID:0bI6rWwJ0

街の住人「街を救ってくださりありがとうございます」

男「釈然としないなぁ」

街の住人「この街から南に行ったところに森があるのですが、実は最近、魔王の手下と思われる魔物が住み着いているようなのです」
街の住人「勇者様のお力を見込んでお願いします。どうか魔物を倒してください」

魔法使い「勇者様、魔王の手下とあれば見過ごしてはおけませんね」

男「そうなるよねぇ」

騎士団長「うむ、か弱き国民のために力を振るってこそ勇者様ですな」

魔王の手下「ぐっ……勇者よ、これで勝ったと思うなよ」

魔法使い「魔王の手下!まだ生きて……」

男「いや、殺してないし」

魔王の手下「森にいるのは魔王軍でも最近頭角を現した二人組だ……あの独特な舞の前ではお前とてなす術なく倒れるだろう……」
魔王の手下「地獄で先に……待っているぞ……」
バタ

男「めっちゃ教えてくれるやん」

魔法使い「独特な舞……何者なんでしょうか。とりあえず行ってみましょう」



15:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 02:51:20.701 ID:Mdwsetqh0

テツandトモか?



16:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 02:51:51.883 ID:cm+nPVYb0

アンガールズかもしれない



17:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 03:05:01.540 ID:VVRfneOR0



魔法使い「とりあえず森には来ましたけど一体どんな奴が待っているのでしょうか」

騎士団長「大丈夫。勇者様なら問題ないはずだ。たとえそれがどんな敵だろうと」

男「期待されるようなこと、してないんだけどなぁ」

デンデンデンデンデンデデンデンデンデンデンデンデンデンデデンデンデンデンッデーデン

魔法使い「な、なに?この独特な鳴き声は!」

騎士団長「あ、あれを見ろ!」

男「また懐かしいものを」

魔王の手下S「お待たせしました」
魔王の手下A「魔王の手下です」
魔王の手下S「まずは一発」
魔王の手下A「聞いてくれよ、俺の武勇伝」
魔王の手下S「A君いつものやったげて!」
魔王の手下A「おう聴きたいか俺の武勇伝!」
魔王の手下S「そのすごい武勇伝を言ったげて!」
魔王の手下A「俺の伝説ベストテン!」
魔王の手下S「レッツゴー!」
魔王の手下A「魔法を覚えた「空を飛ぶ」!」
魔王の手下S「すごい知らない子供がボールを乱投!」
魔王の手下A 「カッキーン!」

魔法使い&騎士団長「ぐはぁっ!!」

男「嘘やん」



19:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 03:20:13.293 ID:SseTt0u90

魔王の手下S「かっこいいよA君!やっぱりA君は魔王軍の中でも最強だよぉ!」
魔王の手下A「馬鹿野郎おおおおっ!」
バキッ
魔王の手下S「うわーっ!なにするんだよぉ~」
魔王の手下A「俺の強さは魔王軍の中だけじゃあ収まりきらねえんだよ!」
魔王の手下S「A君かっこいい!」
魔王の手下A「どうだ、勇者!俺達の強さに恐れ慄くがいい!」

魔法使い「くっ!なんて強さ……しかし勇者様の力を持ってすればあんな奴ら……」

騎士団長「ああ、俺達は不意を突かれたが勇者様なら」

男「やっては見るけどさぁ……」

ジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャン

男「オーレ達は魔王の手下、魔王の手下のSとA。魔王軍じゃあ新人だけどコンビの力でのしあがるって……言うじゃなぁい?」

魔王の手下A「ふん、やれるものなら」
魔王の手下S「やってみろってんだ!」

ジャラジャン

男「でもアンタ達将来……仲悪くなりすぎて全国民を前にして喧嘩披露しちゃってましたからぁ!!残念!!」

魔王の手下A &S「ペケポォンッ!!!」

男「正直売れてたリズムよりも二人でやる漫才の方が数倍面白い……斬りぃっ!!」

ズバァ

魔法使い「やった!なんだかわからないけど二人共ダメージを受けた!」

騎士団長「さすが!俺達の勇者様はやってくれるぜ!」

男「また漫才してほしいなぁ」



20:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 03:29:45.689 ID:SseTt0u90

魔王の手下A「くっ!勇者の力がこれほどとは……」
魔王の手下S「A君、大丈夫だ!あの人なら、南の海辺に向かったあの人ならきっとあの勇者を倒せるはずだ!」

魔法使い「南の海辺……はっ!ここから南に行けば我が国最大の貿易港がありますよ!」

騎士団長「クソっ!魔王軍の狙いはそれか。勇者様急ぎましょう!」

男「ピンでも能力高いんだよなぁ」

海辺

魔法使い「着きましたけど、海水浴客ばかりですね」

騎士団長「全く、けしからん奴ばかりだ。ウホッ」

男「まあ、こう言う時は人に聞くのがセオリーだよね」

男「あの、ちょっと良いですか?」

海水浴客「どうしました?」

男「この辺りに魔王の手下って来ませんでした?」

海水浴客「ま、魔王の手下?そ、そんなの知りませんよ」

魔法使い「なんだか様子がおかしいですね」

騎士団長「うむ、怪しいぞ」

海水浴客「な、なにを言ってるんですか!私は普通の海水浴客ですよ」

魔法使い&騎士団長「ジーッ」

海水浴客「そ、そんなああっ!ああーっ!」

男「まさか……」

海水浴客「下手こいたあああっ!」
ヘタリ

デレデンデレデンデレデンデレデンデレデンデレデンデレデンデレデン

魔王の手下「うぃ~!」

男「また懐かしいものを」



22:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 03:52:11.389 ID:K/n4DWe60

魔王の手下K「海パン一丁で~うぃ~」
魔王の手下K「筋肉すごいけど~うぃ~」
魔王の手下K「最近この技やってない!でもそんなの関係ねぇ!でもそんなの関係ねぇ!」
バキッ

魔法使い&騎士団長「ウボァッ!」

男「嘘やん」

魔王の手下K「ピィッヤー!どうだ勇者よ!魔王軍の中で最もこの海を愛する俺の力を見たか!」

魔法使い「くっ!なんて威力!伊達に海パン一丁じゃないようね」

騎士団長「ウホォ……」

男「海パン関係なくね?」

魔法使い「でも、勇者様の方が強いんだから!」

騎士団長「おう、勇者様の方が海パンが似合うしな!」

男「それはない」プニプニ

男「しかし、やるしかあるまい」

ジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャンジャン

男「おーれは魔王の手下、魔王の手下のK様だぁ!筋肉だけと思いがちだが頭も実はいいんだよぉって……言うじゃなぁい?」

魔王の手下K「ナイッナイッナイッタラッタナーイッ!かかってこいやぁっ!」

男「でもアンタ……ネタに高学歴が全く活かされてませんからぁっ!!残念!」

魔王の手下K「オッッッパッッッピィィィイイイイ!」
ドサ

男「初登場のインパクトが未だに超えられないと言う悲しみ……斬り」

魔法使い「やった!勇者様が勝った!」

騎士団長「やはり、勇者様はお強い」

男「能力高いんだよなぁ」



23:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 04:00:34.766 ID:SdXjLjYa0

魔王の手下K「ぐおおっ!やってくれたな!勇者よ……だがな、この海の沖合にいる二人組なら必ずお前を倒してくれるはずだ!彼らが放つ連続呪文にかかればお前など……チントンシャン……テン……トン」

男「どう言う意味だってばよ」

魔法使い「沖合……そこに一体何が……は!まさか魔王軍の狙いは交易船!?」

騎士団長「くっ!我が国最大の貿易手段、船を狙ってくるとは魔王軍も馬鹿じゃないってことか!」

男「うーむご都合」

魔法使い「勇者様、急ぎましょう!船がやられてしまえばこの国はひとたまりもありません!」


次回があれば沖合編に続く



24:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/06(月) 04:01:15.340 ID:SdXjLjYa0

くーつか
寝る



元スレ
男「俺が勇者?」
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1557074767/
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         コメント一覧 (10)

          • 1. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年05月08日 08:45
          • なんか好き。
          • 2. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年05月08日 09:32
          • おもしろかった
          • 3. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年05月08日 09:55
          • 完全に波田陽区(漢字こっちだっけ?)ですね
          • 4. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年05月08日 11:32
          • 勇者じゃなくて侍じゃねーか!
          • 5. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年05月08日 11:44
          • 懐かしくてワロタ
          • 6. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年05月11日 19:39
          • ファミコン時代に流行った実在人物をモデルにしたRPGかな?さんまの名探偵的な
          • 7. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年05月22日 03:00
          • 面白い 続きはよ
          • 8. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年05月23日 20:47
          • 波田陽区だったらアンガ山根には勝てないかもしれない。
          • 9. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年06月10日 22:06
          • くーつか寝るが一番面白かったなー
          • 10. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2019年06月12日 06:20
          • つまらない。

        はじめに

        コメント、はてブなどなど
        ありがとうございます(`・ω・´)

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