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モバP「このクソッタレ!」亜季「こっちのセリフです!」

2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/08(日) 16:37:15.43 ID:E/J+paY90

亜季「こちらワルキューレ、潜入に成功した」

亜季「準備は完了、あとはターゲットの到着を待つばかりである」

亜季「トラブルがなければもう間もなくここへ...」


ガチャッ


亜季「むっ、来たか...!予定どうりだな...」


スタスタ...


亜季「来る...」


スタスタ...


亜季「あと3メートル...2メートル...1メートル...」


シーン...


亜季「んっ?急に足音が聞こえなく...」


「俺をお探し?」


亜季「うひゃあっ!P殿!?」


P「こいつめ!捕まえたぞ!」ガシッ



3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/08(日) 16:43:21.17 ID:E/J+paY90


亜季「ちょっ!やめて!下ろしてください!」

P「言われなくとも下ろすさ、うりゃっ!」


ボフッ


亜季「あんっ!」

P「俺を待ち伏せしてなにをしようとしてたんだ?」

亜季「言うとでも思っているのですか!」

P「このクソッタレ!」

亜季「こっちのセリフです!」

P「この生意気そうな顔は二度と見たくなかったぞ!」

亜季「私だってP殿のスケベな顔が見られなくて清々してたところです!」

P「なんだと!」

亜季「やる気ですか!?」


P「......」

亜季「......」



P「へへっ...」

亜季「ふふっ♪」


チュッ


亜季「おかえりなさいP殿♪」

P「ああ、ただいま...」



4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/08(日) 16:43:59.09 ID:E/J+paY90

大和亜季(21)

no titleno title



5:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/08(日) 16:57:26.73 ID:E/J+paY90

亜季「二週間の出張、お疲れ様でした」

P「ありがとな、だが部屋にいるとは思わなかったからビックリしたよ」

亜季「ふっふっふ、気付かれたのは予定外でしたがアンブッシュは一応成功したようですな!」

P「玄関の靴を隠しておけば完璧だったのにな」

亜季「くぅぅ...私とした事がそんなイージーミスを...」

P「まあ、亜季らしいといえば亜季らしいけどな」チュッ

亜季「んっ...♡」

P「イベント、上手くいったらしいな?ちひろさんから報告受けたぞ」

亜季「バッチリでした!いろいろお話したい事があります!」

P「そうか、でもちょっとだけ待ってくれ、とりあえずシャワー浴びた後で...」

亜季「ふふっ、そう言うと思ったのでもうすでに入浴の用意は完了しております!」

P「おっ、マジか?」



亜季「さあP殿、お背中を流させていただきます!」



6:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/08(日) 17:45:49.71 ID:E/J+paY90

ゴシッ ゴシッ...



亜季「そして何といっても清良殿のスナイピングが冴えに冴えていたのです!まるでフィンランドの白い死神が乗り移ったかのごとく...」

P「ははっ、さすがは清良さんだな」

亜季「それから伊吹殿も素晴らしい動きを見せてくれました、あのジョン・プレストンばりのハンドガン捌きはP殿にもお見せしたかったであります!」

P「まあ伊吹はダンスやってるからなぁ...」

亜季「それから...おっと失礼!しゃべりに夢中になりすぎて手が止まっていたでありますな」ゴシゴシ...

P「おぉ~...」

亜季「痛くありませんか?」

P「いや、気持ち良いよ...さすがは亜季だ...」

亜季「ふふっ♪もちろんです、プ...」

P「プロですから」

亜季「あははっ!読まれていましたか、さすがはP殿です、私のことをよくわかってくれていますな」

P「まあな、それはそうと俺の背中を流し終わったら今度は亜季の背中を流してやるよ」

亜季「いえ、私は別に...」

P「遠慮するな、お前だって今回のイベントで疲れてるんだから」



7:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/08(日) 17:56:46.55 ID:E/J+paY90

チャプン...


P「はぁ...」

亜季「ふぅ...」

P「いいお湯だな...」

亜季「えぇ...」

P「そういえば清良さんや伊吹のことばっかり話してたけど、亜季も相当に頑張ったみたいだな」

亜季「ふふん!私はもちろんですがシャーリーンも張り切っていたであります!」

P「へぇ、たくさんヒットさせられたのか?」

亜季「ええ!さながら怒りのアフガンの如く戦えました!」

P「おっ、ワンマンアーミーって感じか?」

亜季「ふふっ、あの調子ならば本物の戦場でも戦えたかもしれません♪」

P「本物の戦場でか...それはさすがにどうだろうなぁ...」

亜季「むっ、私の実力が信じられないのですか?」

P「そうじゃない、ただ本物の戦場だと亜季は目立つだろうからな」

亜季「目立つ?私がですか?しかしきちんとバレないような偽装を...」

P「それくらいじゃムリさ」

亜季「どうしてですか?」

P「いくら偽装をしたって、亜季みたいないい女がいたんじゃ目立っちまうよ」



8:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/08(日) 18:07:07.72 ID:E/J+paY90

亜季「いい女...ですか?」

P「そうだ、亜季はいい女だから自然と人目を引くだろ?だから本物の戦場に行ったらすぐに見つかってしまうってことだ」

亜季「も、もう...P殿...」

P「そして...敵に捕まってひどい目に合わされるんだ、こんな感じでな!」

亜季「きゃっ...あはは、あはははは!や、やめてくださいぃ!く、くすぐったいでありますよっ♪」

P「きっとこの胸なんか真っ先に目を付けられるんじゃないか?」

亜季「んっ...♡もう...P殿は本当にスケベですなぁ」

P「いや、だって男なら誰でも...」

亜季「ふふっ、ご安心ください」

亜季「この胸は私と...」



亜季「それから、P殿だけのものです♪」



10:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/08(日) 18:17:22.28 ID:E/J+paY90

------



亜季「あっ...♡んんっ...♡」

P「どうだ亜季?」

亜季「は、はい...すごく気持ちいいで...あっ♡」

P「おっ、ここがいいみたいだな、じゃあちょっと集中的にやるか」

亜季「ま、待ってください...そこは敏感で...」

P「だからいいんだろ、ほら力抜けって」

亜季「やっ...そんなの...はうぅん♡」

P「おいおい、まだ触っただけだろ」

亜季「だ、だから言ったではないですかぁ...そこ...弱い...♡声...出ちゃうぅ...♡」

P「気持ちよかったら声出してもいいぞ、我慢は身体に良くないからな」


亜季「そんな...P殿...やぁんっ...♡」
















P「ていうか風呂上がりのマッサージしてるだけなのにすごい声出すなぁ、お前...」

亜季「し、仕方ないのです...勝手に出てしまって...あっ、そこぉ♡」



11:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/08(日) 18:26:10.65 ID:E/J+paY90

P「しかし...よく見ると亜季の身体...」

亜季「あんっ...♡な、なんですか?」

P「いや、結構あちこち切り傷だらけだな、腕とか肩とか...」

亜季「んっ...♡おそらく...今回のイベントで森の中を走り回っている時についたんだと...ひゃぅ♡...思います」

P「サバゲーするんだったらウェアをちゃんと着ないと危ないぞ?」

亜季「そ、そうですが...初夏の時期は着こむと暑くて...」

P「ケガしたらどうするんだ、こいつ...めっ!」グイッ!

亜季「あっ...♡つよいぃ...♡」

P「経験者のお前がマナーをきちんと守らないと、清良さんや伊吹に示しがつかないだろ」

亜季「あっ...♡んっ...♡やっ...♡そんな...にっ...♡」

P「降参か?」

亜季「だ、誰がP殿なんかに...」

P「強情なのは変わってないなぁ」

亜季「んんっ...♡やっ...♡そこダメぇ...♡」

P「今度こそ降参するか?」

亜季「わ、わかりました...申し訳ありま...」

P「ダメだな、まだだ」

亜季「そ、そんな...」

P「規律が全てだ、守らないやつは...罰を受ける」

亜季「んやぁっ...♡も、もうこれ以上はぁ...♡」




亜季「...んんっ...!」



18:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 11:45:01.46 ID:6qsEUHqd0

------


亜季「はぁ...はぁ...」


P「...ち、ちょっとやりすぎた、かな?」

亜季「んっ...ふぅ...」

P「お、おい亜季...大丈夫か?」


グイッ!


P「おわっ!」

亜季「ふぅー...ふぅー...」

P「あ、亜季?」

亜季「P殿...よくもやってくれましたね...」

P「わ、悪い...少し調子に乗りすぎた...」

亜季「やめてって言ったのに!P殿は知っていたはずですよ!私がどこを触られると弱いのかとか全部!」



19:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 11:53:48.49 ID:6qsEUHqd0

P「ご、ゴメン...あ、謝るよ、悪かった...」

亜季「P殿のスケベ!ろくでなし!カカシ!」

P「はいはい、全くその通りだ、全部俺が悪い」

亜季「やるからには...やられる覚悟はできているんでしょうな?」

P「えっ?それってどういう...」

亜季「今度は私の番ですっ!」

P「うわっ!ちょっ、やめろこら!」

亜季「問答無用ですっ!」

P「おい本当に待てって!んむっ...」

亜季「んっ...♡」

P「ちゅぷっ...亜季...ちょっ...」

亜季「ぷはっ...なんですか?」

P「あのさ...両腕を抑えつけてキスするのやめてくれないか?」

亜季「ダメです、さっきはあんなに私を嬲っておいて...」

P「嬲るってお前...人聞きが悪いな...」

亜季「これは先ほどのお礼参りです、私の気の済むまで...じっとしててください...」



亜季「ちゅっ...んっ...♡」






20:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 12:01:59.81 ID:6qsEUHqd0

------



亜季「P殿...起きていますか?」

P「...ああ」

亜季「いやはや...やはりP殿には敵いませんな、私が攻めているはずがいつのまにか攻守が逆転していました」

P「まあ、いつまでも好き放題にさせておく俺じゃないってことだ」

亜季「ほう...言いますなぁ」

P「なんならもう一回戦行くか?」

亜季「あー、いえ...少し休ませてほしいであります、さすがに疲れました...まさかあれほど前後不覚になってしまうとは...」

P「...悪い、なんていうか、その...」

亜季「ふふっ、謝らなくてもいいのですっ♪」

P「いや...でもさっきはマジで調子に乗りすぎたっていうか...つい夢中になりすぎたっていうか...」

亜季「P殿...」チュッ

P「んっ...」

亜季「ご無沙汰だったのは、P殿だけだと思っていましたか?」



21:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 12:06:58.00 ID:6qsEUHqd0

P「えっ?」

亜季「私も...ずっと待っていました...」

亜季「P殿と...こうしていっしょにいられるのを...二週間も待っていたのです...」

P「亜季...」

亜季「まあ、私もP殿に負けず劣らずのスケベだったということですな♪」

P「...ははっ、そうかもな」

亜季「ふふっ♪」

P「仕方ないなぁ、俺は嫌だったけどスケベな亜季が誘惑してくるからなぁ」

亜季「むむっ、よく言います!P殿こそ嫌がる私を無理やり手籠めに...」

P「いーや、お前が...」

亜季「P殿が...」

P「このデカチチ!」

亜季「なんですかこのむっつり!」

P「言ったなこいつ!」

亜季「きゃあっ!離してください!どこ触ってるんですかこのスケベ!」

P「なにがスケベだ!さっきは自分から触ってくれって言ってたくせに!」

亜季「さあ?記憶にありませんね!どこかの誰かさんにムチャクチャにされていたせいで!」



22:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 12:07:44.33 ID:6qsEUHqd0

P「このぉ...」

亜季「むぅぅ...」


チュッ


P「...また、ムチャクチャにするぞ?」

亜季「んっ...無理に決まっています...あれだけ出したのですから...」

P「おいおいなめるなよ?亜季みたいな女が横に寝てればすぐに...」

亜季「まったく...どうしようもないスケベですなぁ...」

P「そっちこそ...」

亜季「んふふっ♪どうします?P殿がしたいんでしたら私は...ただあまり激しくしないでいただけると助かるのですが...」

P「...いや、やっぱりやめとく」

亜季「おやおや、スケベなP殿にしては珍しいですな?」

P「うるへー」

亜季「ふふっ、さすがのP殿もお疲れですか?」

P「それもあるけど、今日は体力使うから余力を残しとかなきゃいけないからな」

亜季「なぜです?」

P「なんだよ忘れたのか?出張行く前に約束したじゃないか」

亜季「約束...」

亜季「あっ!」

P「出張から帰ったら、亜季がサバゲーに連れて行ってくれるんだろ?」



23:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 12:08:13.23 ID:6qsEUHqd0

亜季「...そう...でしたね」

亜季「...うん、そうでした!」

P「しっかりしてくれよ、ワルキューレ」

亜季「ふふっ、もちろんです!では早速準備を...」

P「落ち着けって、まだ朝の5時だぞ」

亜季「おっと、そうでした...」

P「もう少し眠ってからだ、それから一緒にシャワーを浴びて朝ご飯食べてからにしよう」

亜季「そうしましょうか、誰かさんのせいで全身がベトベトですからなぁ」

P「俺のせいかよ...」

亜季「特に胸のあたりがベトベトです♪まったくP殿ときたら...」

P「お前のそのお○ぱいが悪い!」

亜季「きゃあんっ!もう♪」



24:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 12:08:56.66 ID:6qsEUHqd0

P「ははっ...」

亜季「んっ...どうしました?」

P「いや、楽しいなと思ってさ、亜季とこうやってじゃれ合ってるのは...」

亜季「P殿...」

亜季「...これしきで満足してもらっては困りますなぁ」

P「困る?」

亜季「ええ、本日は一日かけてサバゲーの面白さと醍醐味を味わっていただきます!」

亜季「私が手取り足取り、つきっきりで指導いたしますよ!」

P「亜季の個人レッスンってわけか」

亜季「その通りです、覚悟してくださいP殿!今日はビッシビシいくでありますよっ!」

P「参ったなぁ、今日の亜季は鬼軍曹モードか...」

亜季「ふふっ、その点はご安心を♪私はアメとムチを使い分ける女です」

亜季「昼間厳しくシゴいた分...」



亜季「夜は優しくしてさしあげます♪」



おわり



25:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 12:10:31.69 ID:6qsEUHqd0

駄文失礼しました~
ついにスカート姿の軍曹だ!
自分の想像の中でしか存在しなかった女の子してる大和亜季がすぐそこに!
ありがとう!やはりちひろ様は神だ!ちひろ様に任せればケツの穴に奇跡を突っ込んでくれるんですね!
サバゲーは彼女に連れて行ってもらいましたが走り回らされて汗だくになった記憶しかありません
あと総選挙は皆さんの夢に出てきたよしのんにお願いします
ではまた~



元スレ
モバP「このクソッタレ!」亜季「こっちのセリフです!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462692755/
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         コメント一覧 (38)

          • 1. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 13:47
          • タイトルてお前だと分かったぞ……!
          • 2. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 13:54
          • おいコラ彼女いるってどういう事だァ!!
          • 3. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 14:15
          • 裏切り者は死すべし慈悲はない
          • 4. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 14:26
          • ほんばんなしかよ
          • 5. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 14:28
          • 面白かった(´Д`)
            …まあそれはそうとして、お前彼女がいたのな。ご褒美だ(`д゚メ);y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
          • 6. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 14:32
          • ハートマークを考えた人は天才だと思う
          • 7. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 14:35
          • 早く老衰して天に召されろ
          • 8. 以下、VIPにかわりまして三代目シンデレラガールがお送りします
          • 2016年05月09日 14:49
          • 昔ある探偵漫画の原作のドラマ見たんだけど、サバゲーヲタが村一つを焼き払ったんだよね。サバゲーヲタは他人に迷惑をかけるって言ってるし、だからPはサバゲーヲタよりもプロダクション開設以来ずっと一緒に仕事をしてきた渋谷凛ちゃんのほうがお似合いだと思うな
          • 9. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 15:20
          • ※8
            お前はその村焼失事件より前に起こったオペラ座間の事件の原因である演劇部員顔面火傷事件の元凶になってそうだからあまり過ぎたことは言わない方がいい
          • 10. 以下、VIPにかわりましてさばげ部員がお送りします
          • 2016年05月09日 15:21
          • ※8
            凛ちゃん、サバゲーって楽しいんですよ♪
          • 11. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 15:46
          • 軍曹ってかっこよくてかわいくてえろくて、

            最高だよな
          • 12. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 15:50
          • ※8
            なお原作漫画だと、花屋の店員が犯人だった事件もあった模様
          • 13. 以下、VIPにかわりまして4つ上のSSの主人公がお送りします
          • 2016年05月09日 16:14
          • ※8 ですが、残念ですねぇ。
            あなたが選ばれなかったからといってその責任を彼に与えることも出来ず、自分で抱え込むしかなかった。
            そして、溜まった想いをぶつける場所もなく※欄に他人のふりをして書き込む。
            その責任は誰が取るのでしょうか?
            リーダーは「私アイドル辞める!」と言って部屋に閉じ籠もり、結果遺体となって発見されてしまった。
            貴女のプロデューサーは事件の収拾で手一杯。
            貴女は何がしたかったのですか?
          • 14. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 16:29
          • ※13
            杉下警部勝手に本田さんを死んだことにしないでください。
            元奥さんに言いつけますよ。
          • 15. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 16:32
          • ※欄に嫉妬の嵐と凛ちゃんのサスペンス劇場(右京さん付き)が繰り広げられている(笑)
          • 16. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 16:55
          • うーんこのキモい※欄
          • 17. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 17:40
          • 4 本文で壁殴って、あとがきでもう一枚殴ったわ
          • 18. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 18:26
          • 駄文さんちゃんと彼女いたんか。
            ということは、今までの甘いSSも
            実は体験談だった可能性が微レ存・・・?
          • 19. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 18:36
          • 彼女って亜季のことじゃないのか?
            後書きでそう思ったんだけど
          • 20. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 18:38
          • 流石だPトリクス
          • 21. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 18:54
          • 夢の中に出て来たよしのん…。啓示かな?
          • 22. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 19:00
          • 随分前にマッドマックス一緒に見たって言ってましたよ。
            しかしマッドマックスにサバゲーと・・・それじゃまるで軍曹じゃないですか。


            野郎、ぶっ★してやらぁ!!
          • 23. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 19:38
          • 5 安心と信頼のエロクオリティw しかしまさかSSの感想でこれを言う日が来るとは…


            もげろ
          • 24. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 19:48
          • 脳内彼女かな?(今世紀最大の強がり)
          • 25. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 21:18
          • サバゲーに理解ある彼女なんて宝くじで1等引くレベルじゃないですかね
          • 26. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 21:58
          • というこ、彼女さんと軍曹があまりにも似てるから脳内彼女だと思っておかないと、夜道に気を付けろよしてしまう…誰か一緒に狩りにいこうぜ
          • 27. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 22:04
          • 野郎オブクラッシャー!…でやんす
          • 28. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 22:22
          • 亜季さんってうさぎのほっぺを好んで食べてそうだよな、ホイップクリームと小倉や蜂蜜や山葵なんかが挟んであるもちもち生地のどら焼きってかホットケーキなのかパンケーキなのかよくわからんけど工口い食べ物。
          • 29. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月09日 22:38
          • 亜季の彼氏は俺だから、彼女というのは現実の存在だろうな
          • 30. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月10日 00:18
          • このクソッタレ!
          • 31. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月10日 00:31
          • ※16
            その発端となったのはアイドルdisが目的の凛Pだけどな
          • 32. 以下、VIPにかわりましてハートマン専任軍曹がお送りします
          • 2016年05月10日 00:52
          • 彼女…だと…?
            ふざけるな大声出せ! タマ落としたか!
          • 33. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月10日 11:12
          • 歯が溶ける甘さだよ、これ…一種の凶器だ…
          • 34. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月10日 11:31
          • コーヒーブラックで頼む
          • 35. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月10日 16:28
          • お、見ろよ…敵機来週だ12時の方向…でけぇ(ヤン提督
          • 36. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月10日 19:11
          • 彼女ぐらい、いるだろ…俺以外はな。
            安定の甘酒でした。 サンクス
          • 37. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年05月10日 19:42
          • サバゲ一緒に行ってくれる彼女とか、いくら課金すれば手に入るんですか!?
            これでも東京マルイさんには結構課金してるんですよ!?
          • 38. スーパーコピー エルメス ガーデンパーティ
          • 2016年08月10日 02:03
          • 特別オファー!おすすめ人気ルイヴィトンバッグ、最高等級ヴィトン財布大量入荷!人気精品のルイヴィトン バッグ コピーではなく、ルイヴィトン 財布 コピー 代引き、ヴィトン ベルト、靴、腕時計など、あるべきものはすべてそろっています。商品は全て最高な材料と優れた技術で造られて%

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