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ヴラド三世「吸血鬼を許さん」暴君ヴァルバトーゼ「レベル1から鍛え直すが良い!」

1:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:40:23.11 ID:Tdl5j+KBo


あらすじ

・ぐだ子に命令してドラキュラの元になったモノを抹殺しようと時代を飛びました。




2:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:40:53.51 ID:Tdl5j+KBo


マシュ「手掛かりはゼロです。ドクター、そちらはどうですか?」

Dr.ロマン『う~ん、いくつかの魔力反応はあったけど。ドラキュラという物語を固定する力があるかと言えば――』

ヴラド三世「……」

Dr.ロマン『が、頑張ってますからね!』

ヴラド三世「――いや、良い。貴様たちの献身は、余も理解している」

ヴラド三世「ただ、どうする事もできぬ己が歯痒いだけだ」


キャァァァァァァァァァ




3:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:41:22.68 ID:Tdl5j+KBo


マシュ「え」

ヴラド三世「今のは――女の悲鳴か」

Dr.ロマン『一瞬だけど強い……強すぎる魔力反応があった。マシュ、様子を見に行った方がいいだろう』

ヴラド三世「余も行こう。さて――吸血鬼であるといいのだが」

Dr.ロマン『マシュ。ぐだ子ちゃん。十二分に気をつけて。いやな予感がする』

マシュ「了解です。ドクター」




4:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:41:51.89 ID:Tdl5j+KBo


女性「――ッ……ッッ」

暴君ヴァルバトーゼ「む」

――血塗れ王鬼(カズィクル・ベイ)――

無数の材質を取り込み、杭として放出するヴラド三世の宝具を、暴君ヴァルバトーゼは苦も無く防いだ。

しかしブラド三世は、攻撃の手を緩めない。

手に持つ槍を暴君ヴァルバトーゼの死角から攻撃する。が、槍の柄の部分を鷲掴み、右手でブラド三世の腹部へ拳を近づける

ぐだ子「強制回避!」

令呪による回避。

これにより致命的な一撃をヴラド三世は、間一髪で回避することに成功した。




5:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:42:32.30 ID:Tdl5j+KBo



暴君ヴァルバトーゼ「ほう。これを回避するか。人間界の者の割にはよくやる」

ヴラド三世「――むぅ」

マシュ「先輩。さきほどの判断は流石です」

マシュ「ですが、気をつけて下さい。目の前の吸血鬼は今まで敵対した誰よりも間違いなく強いです」

ぐだ子「分かってるよ、マシュ」




6:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:43:01.74 ID:Tdl5j+KBo


Dr.ロマン『……ぐだ子ちゃん。撤退できそうかい』

ぐだ子「できるならしてます」

Dr.ロマン『あー、うん、そうだね。強制的に戻したいんだけど、なぜか出来ない。たぶんキミ達の前にいる吸血鬼の影響だろう』

Dr.ロマン『こちらの調べでは、目の前の吸血鬼のレベルは二十七祖並かそれ以上、もしかしたら『魔王』と呼ばれる堕ちた真祖レベルかもしれない。残念だけどマシュとブラド三世のみの編成では、勝てる見込みは0に近い』

ぐだ子「二十七祖って?」

Dr.ロマン『最初に真祖から独立した、死徒のなかで最も強い力を持つ二十七体の祖のことさ。詳しい説明はその場から離脱できてからだ』




7:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:43:30.60 ID:Tdl5j+KBo


ヴラド三世「吸血鬼。貴様を斃す」

暴君ヴァルバトーゼ「いいだろう――。相手になってやる」

暴君ヴァルバトーゼ「だが! 俺を斃せなければ、偽りを騙った貴様には命をもって償ってもらうぞ」

ブラド三世「望む所よ」

Dr.ロマン『いやいや望まないで下さいよ!?』




8:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:43:59.88 ID:Tdl5j+KBo


――暴君の一撃――

暴君ヴァルバトーゼの背後から、人外の巨大な腕が現れて、横一文字に振る。

地面は削られ、発生した衝撃波が発生する

マシュ「先輩!」

――時に煙る白亜の壁――

マシュはぐだ子の前に立つと、地面に盾を突き刺して防御。

暴君ヴァルバトーゼの一撃を凌いだ。




9:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:44:28.48 ID:Tdl5j+KBo


マシュ「ハァハァハァ……。だ、大丈夫、ですか、先輩」

ぐだ子「うん。マシュも大丈夫?」

マシュ「はい。ですが、さきほどの一撃は、まるでAランク宝具並の衝撃でした。あれが本気でないのでしたら、恐ろしい限りです」

ぐだ子「……逃げられそう?」

マシュ「――……」

ぐだ子「そうだよね。まずブラド三世は退かないよね」



10:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:44:56.71 ID:Tdl5j+KBo


ブラド三世の持つ槍と、暴君ヴァルバトーゼが持つ魔剣が、激しく、音と、火花と、魔力をぶつけあう。

ただ誰がどう見てもブラド三世が劣勢である。

謂うならばスペックの違い。

並の悪魔であればブラド三世ならば余裕だろう。

しかし相手は吸血鬼族の王。恒星をも破壊する圧倒的な魔力を持ち、そのレベルとスペックは最強と名高い魔王ゼタにも匹敵するほどである。

ブラド三世「――グ」

暴君ヴァルバトーゼ「どうした。もう終わりか」

ブラド三世「まだ、まだよ」




11:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:45:25.78 ID:Tdl5j+KBo


Dr.ロマン『――まずい』

マシュ「劣勢なのは分かってますが、割って入る瞬間がありません」

Dr.ロマン『いや、そっちもだけど、もっとまずいことがある』

マシュ「え」

Dr.ロマン『スコットランドヤードがそっちに向かっている。たぶん住人が通報したんだろう』

Dr.ロマン『それから時計台からも何人かそちらに向かっている反応がある。もしかしたらスコットランドヤードから要請された魔術師かもしれない』

マシュ「確かにマズイですね」




12:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:45:54.85 ID:Tdl5j+KBo


バサバサバサバサバサ

一匹のコウモリが暴君ヴァルバトーゼの肩に乗る

暴君ヴァルバトーゼ「こちらに人間共が向かってるか」

暴君ヴァルバトーゼ「ちょうどいい。ついでだ。悪魔の本懐を遂げるとしよう」

ブラド三世「悪魔の本懐――だと」

暴君ヴァルバトーゼ「そうだ。元来、悪魔とは、人間に恐怖や畏れを与え、戒めるべき存在だ。それが均衡を保つためでもある」

暴君ヴァルバトーゼ「もしも貴様が、この一撃――耐えることが出来たら今回は見逃してやろう」



13:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:46:24.18 ID:Tdl5j+KBo


暴君ヴァルバトーゼの身体は無数のコウモリとなり天高く昇る

ブラド三世(逃げる訳ではあるまい。それはさっきの戦いで分かった)

ブラド三世(なら、狙いは――)

無数のコウモリが飛んでいく方向には、いつのまにか月が出ていた。

血のように、紅い、朱い月、が、そこにあった

そしてその月を背後に存在する一体の異形。


――魔帝・フルークフーデ――


両腕の手の甲に計りしれない魔力が凝縮されていき、一気に放出。

魔帝・フルークフーデの圧倒的な魔力の衝撃波がロンドンを襲った。

世界が黒い魔力に破壊されていく感覚。

ぐだ子の視界は、ブラックアウトした。




14:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:46:53.26 ID:Tdl5j+KBo



……。…………。い。せんぱい

ぐだ子「マシュ……? ここは私の部屋? 私たちは生きてる?」

マシュ「はい。なんとか宝具を展開するのが間に合いました」

マシュ「ただロンドンは現在悲惨な状況です。暴君ヴァルバトーゼが残した爪痕は大きいです」

ぐだ子「もしかしてドラキュラ伝説が強化されたとか?」

マシュ「可能性はあります。もしかしたらドラキュラが、魔帝・フルークフーデのようなのに変化する可能性もゼロではありません」

ぐだ子「……勘弁して欲しい」

マシュ「同意します」




15:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:47:21.97 ID:Tdl5j+KBo


ぐだ子「そう言えばブラド三世は?」

マシュ「――なんとか生き延びてますがダメージは大きく、しばらくの休息が必要と言う事です」

ぐだ子「あんな化物相手に生き延びただけで十二分だよ」

マシュ「ただ、いつかまた再戦する気が満々らしいですが」

ぐだ子「……」

ぐだ子「そっか。らしいといえばらしいかな」

マシュ「先輩?」

ぐだ子「ブラド三世は重傷みたいだから、エリザベートを召喚して看病させてあげようと思ってさ。うん。エリザベートは慕ってるから、看病してくれるはず。うん」

マシュ「え」

ぐだ子「ブラド三世も、エリザベートに看病されたらきっと良くなるよ。そう、いつかは、きっと――ね。そうしたら、またあの吸血鬼に挑めば良いよ」


こうしてエリザベートに看病されることになったブラド三世が、前線に復帰できたのは少しだけ(とうぶん)先の話。









16:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/17(日) 23:50:45.44 ID:Tdl5j+KBo


幕間の物語を見ていて思いついた一発ネタです。

全盛期の暴君ヴァルバトーゼ閣下は本当に強いと思います。

月姫がでたらアルクェイドとヴァルバトーゼのを書いてみたいです

……いつになったら月姫は出るんだろうネ



元スレ
ヴラド三世「吸血鬼を許さん」暴君ヴァルバトーゼ「レベル1から鍛え直すが良い!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1453041622/
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    コメント一覧

      • 1. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 03:55
      • 暴君時代の閣下もかっこよくていいけど、やっぱりイワシイワシ言ってる閣下の方が愛嬌があっていいよね。魚強!

        とりあえず集団で襲いかかってくるプリ轟と生半可な強さじゃベースパネルからすら出させてくれないバールはマジでトラウマ……わりとゆるめなプレイスタイルだからそこまで極めてないのもあるけど、あんなん勝てねぇよ!
      • 2. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 04:28
      • ヴラドをブラドって書いてる時点で読むのやめた
        SS書くぐらいならそこら辺しっかりしろよ
      • 3. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 04:30
      • 久々にディスガイア4をやりたくなったぜ
      • 4. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 05:22
      • まずレベルの概念が等しいとしてもLv90とLv500くらいの差はあるわけで…
      • 5. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 05:31
      • てかバサカヴラドなら吸血鬼の自分認めてるから吸血鬼=同朋だし、ランサーヴラドならさすがに実力差悟って撤退考えるような
      • 6. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 08:20
      • 閣下強すぎぃ!!
      • 7. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 08:31
      • SS書くぐらいならって…SSなんて作者も読者も暇つぶし程度だろうに
      • 8. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 09:28
      • こうやって見るとディスガイアコラボも有りかな?2のエトナのレベル下がるやつで無理矢理契約とか
      • 9. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 09:39
      • やはり吸血鬼カチ合わせるならCVジョージの方をですね
      • 10. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 10:17
      • 暴君時代はガチのチートキャラだけど最終的にはイワシ閣下の方が強いと思いたい
        本当に世界の頂点に立ったようなもんだしアレ
      • 11. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 11:45
      • 暇つぶしだろうと再現度が低いと萎えるし、読む気失せるわ

        誤字とか脱字ならともかく名前や呼び名あたりは事前に把握しておけば防げるし
      • 12. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 11:56
      • いくらSSとはいえ名前くらいは間違わないで欲しかった
        つーかヴラドからブラドに変わるってどういうことだよ
      • 13. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 13:20
      • 読む気失せたならそのまま消えれば良いのに
      • 14. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 13:20
      • イライラキッズww
      • 15. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 14:30
      • 1 いやFGOのssとして見に来たら名前間違えてるわクソザコ扱いされてるわってヴラド好きはマジギレしていいやろこんなもん。
      • 16. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 16:06
      • 数えてみたら17回ブラドって書いてた

        でもssって本来こんなレベルやろ
        完成度の高い物が増えてきたのも有って要求するレベルも自然と高くしちゃってるだけで
      • 17. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 17:24
      • 3 それにしたってブラドはねえよw
        もしかして作者様降臨ですかね?w
        話自体は良かったんじゃない?
      • 18. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 19:02
      • なんでヴラド公はこんなキャラにされてしまったのか……アーサー王からしてあれだから今更か
      • 19. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 20:24
      • ブラド表記よりバサヴラドのキャラすら把握せずにこれ書いたのかと思いきやキャラクエやってることがわからん、何なんだこの作者。
      • 20. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 22:53
      • 一応fateキャラとプリニーなら共演した事はあるんだけどね
        徳島の阿波踊りポスター的な意味で
      • 21. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月18日 23:38
      • ※15
        ヴラドが雑魚なんじゃなくて閣下が強すぎるだけ
        この頃の閣下はディスガイアシリーズでも相当上位の実力者だし
      • 22. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月19日 00:02
      • だとしてもコラボで明確に圧倒的に強弱つけるってそもそもどうなん?直接公式で比較されたりした訳でもないのに弱いって言われた方はそりゃ怒ってもいいやろ。
      • 23. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月19日 03:12
      • ディスガイアファンとしては型月勢とタメとか言われても納得いかんがな
        型月チート勢レベルの能力なんてディスガイアじゃ地味だしもっと強い技普通の人間でも覚えるし
      • 24. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月19日 03:18
      • ※22
        公式でクロスしたとかでもなく個人の趣味でやってる二次創作にいちいち噛みついておかしいと思わないの?
        強い弱いだけじゃなくてそこから生まれるストーリーとか含めて判断しなよ
        何とクロスしても型月最強じゃなきゃ気に入らない訳?
      • 25. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月19日 12:31
      • 自分の言い分が通らないと作者降臨とかwwさすがキッズww
      • 26. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月19日 18:07
      • 公平に見つめたら型月キャラでディスガイアキャラを相手取ろうとかつまようじで隕石迎え撃つくらいの無謀
        むしろそれでもまだ優しい表現
        考察によってディスガイアキャラを型月世界観に落とし込んでも、その逆をしたとしてもなお縮めようのない隔絶した力の差がある世界観
        ちゃんと両方を知ってる人ならこの認識に異を唱える事は無いと思う
        このSSの表現ですら型月勢の実力を原型が無い程に盛ってるorディスガイア側の実力を原型が無い程に貶めてるといえるレベル

        まあ始めから混ぜるべきじゃない作品だったとは思う
        刃牙の勇次郎をドラゴンボールのベジータにボコらせるようなもの
        そりゃそうなるだろうけどさぁ…っていう話
      • 27. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月20日 09:52
      • つまらん。設定とか強さとか以前につまらん。
      • 28. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年01月27日 19:36
      • これだからディスガイア勢は嫌なんだよなぁ
        はたからはやりこみ過ぎて頭がおかしくなってるようにしか見えん
      • 29. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
      • 2016年02月01日 21:45
      • 鰯閣下の方がよかった
        ていうかそれ以前のできだけど

    はじめに

    コメント、はてブなどなど
    ありがとうございます(`・ω・´)

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