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モバP「Pは考える葦である。」

2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/21(金) 23:58:31.27 ID:HY1/UQa+0

P「皆さんは日常をどう捕らえているだろうか。」

P「少なくとも私は仕事をしている毎日のことだと考える。」

P「そこでここには、私の日常を綴っていこうと思う。」

P「こうして日常を記録していく事は自分達の生きた証明であり、しるしだからだ。」

P「そして私のアイドルの記録となる。」

P「ひいては事務所や芸能界全体の記録になるかもしれない。」

P「いつかここで私の綴った話が皆さんの日用の糧になることを願い。」

P「時たまこんなことがあったな、と日常を振り返る大切さに気付いてほしい。」

P「時間が味を帰る前に日常を噛み締めてほしい。」



3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 00:04:22.39 ID:fq5XcUMk0

P「時間は味を変えず、帰らせくるものであるから。」

私はアイドルの事務所でプロデューサーをしている。
何の変哲もないごく普通のプロデューサーだ。

P「コーヒーでも淹れるかな。」

凛「なら私が淹れてこようか?」

P「すまないな、頼むよ。」

凛「今日は見る?見ない?」

P「見るほうで行こうかな。」

P「凛がどのくらいうまくなったか見たい。」

凛「私だって少しは練習してるんだよ。」

P「それは楽しみだな。」



4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 00:10:53.67 ID:fq5XcUMk0

事務所の給湯室に移動しコップとドリッパーを用意する。

凛「んっしょ。」

可愛らしい掛け声とともにシンクに上り体制を整える。

凛「準備できたよ。」

P「ありがとう。」

私はフィルターと豆を取り出し、ドリッパーにセットする。
今日は少し奮発した高い豆だ。

凛「それじゃあいくよ。」

凛はスカートの裾をたくし上げ惜しげもなく花を覗かせる。

P「履いてないんだな。」

凛「今日は来ると思ったから。」

少し聞くのは野暮だったのかもしれない。
凛の行為を唯の瞬間ではなく思い出として受け止めるため注視する。



6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 00:19:37.00 ID:fq5XcUMk0

凛「ん、んん。」

ふわりと脳をなでるアンモニア臭。
重い花をもたげた茎のような曲線に目が行き、脳を焼く。
黄が茶になり、黒になる。
その瞬間が愛おしく狂おしい。

凛「どうしたの?」

どうやら凛に心配をかけてしまったらしい。
これではプロデューサー失格である。

P「いや、なんでもない。」

P「ただ、あまりにも凛が美しすぎて。」

凛「そう言ってくれると嬉しいな。」

会話によって途切れた集中は私を我に帰らせた。
神経は目から鼓膜に移り水音を反響させている。

P「いい音だ。」



7:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 00:25:56.32 ID:fq5XcUMk0

P「流石はアイドルだ。」

五感が塗られてゆく。

凛「あっ。」

凛の声とともに彗星のように軌道を変える線。

P「終わったな。」

凛「そう・・・だね。」

この沈黙はいやな沈黙ではない。
互いに通じ合っている。
そんな気がした。

凛「結構溜めてたんだけどね。」

凛「片付けるよ。」

P「そこはやらせてくれ。」

凛「え、でも。」



10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 00:33:54.53 ID:fq5XcUMk0

ここは男として譲れないものがある。

P「凛は先にパンツを履いてくるといい。」

P「その格好じゃ仕事にいけない。」

凛「うん、わかった。」

凛「着替えたらすぐに来るから感想、聞かせてね。」

P「任せろ。」

さて、凛が去ったところで本題だ。

P「暖かい。」

さっきまで凛の聖水の入った器を触る。
触覚が毟られる。

P「これが、凛の・・・温度。」

叫ばないでいるので限界である。

P「約束、したもんな。」

なんの約束か覚えていないが精神が保てるおまじないだと聞き、愛用している。

P「ふぅ。」

そこからは手早く片付けを終える。
これ以上やると脳が焼ききれる恐れがあったからだ。

P「仕事をしなければ。」



11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 00:41:00.74 ID:fq5XcUMk0

コーヒーの臭いが現実へと引き戻す。
脳が少し焼ききれていた様だ。

P「さて。」

コーヒーを一口啜る。

P「ほぅ。」

感嘆、それのみが毀れる。

P「また、味が少し変わったな。」

一口、たった一口であるがそれで十分だった。
味、匂い、舌触り、温度における情報全てが流し込まれる。

P「奮発した甲斐はあった。」

凛が尿を我慢していることは一目でわかった。

P「これにして正解だった。」



12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 00:49:33.09 ID:fq5XcUMk0

P「飲むのがもったいないな。」

楽しい時間はもったいない。
だから思い出にするのだ。

P「感想か・・・」

凛に感想を言う。
約束を思い出し改めておまじないに感謝する。

P「まだ足りない。」

有名な科学者アインシュタインはこう残している。

「たとえば、恋人といる楽しい「一時間」は、あっという間に過ぎ去って短く感じるものです。」

「嫌なことをしているつまらない「一時間」は、なかなか過ぎ去らずに長く感じるものです。」

相対性理論をわかりやすく言い換えた言葉である。

P「三口目。」

耽美という言葉が陳腐なものに感じてしまう。



13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 00:53:35.65 ID:fq5XcUMk0

それほどまでに凛には魅力があった。

P「そろそろか。」

凛の帰ってくる足音がした。

凛「ただいま。」

P「おかえり。」

凛「どうだったかな?」

P「なにがだい?」

凛「もう・・・意地悪・・・」

P「凛があまりにも可愛くてつい、な。」

心は虚しくもすっきりとしていた。
戦争の虚しさをも感じ取れる気がした。

凛「ほら早く、感想。」



15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 00:58:15.85 ID:fq5XcUMk0

P「感想か・・・」

答えははじめから決まっていたのかもしれない。

P「おいしかったよ。」

凛「ふふ、よかった。」

一瞬だけ、太陽が昇った。

P「それよりも仕事、大丈夫なのか?」

凛「え・・・あ、うん」

慌てる凛もとても可愛い。

凛「そろそろでないと不味いかな。」

P「送っていこうか?」

凛「大丈夫だよ。」

凛「Pさんは早くそれ飲んで。」



17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 01:07:36.24 ID:fq5XcUMk0

P「そうだな。」

凛は手短に荷物を整える。
凛の艶やかな髪がカバンを撫で、いじらしく舞う。

凛「あ、それとね。」

凛が突然耳元まで近寄ってくる。

凛「愛情たっぷりだよ。」ボソッ

空いている右手で少し寄りかかった状態の凛の髪を撫でる。

P「ああ、十分伝わったよ。」

凛は少し戸惑いながら。

凛「ふーん・・・まぁ、悪くないかな。」

そう言ってのけた。

P「仕事しますか。」

仕事に取り組んでいるときは社会人らしい気がする。

まゆ「おはようございます。」

まゆ「顔を赤らめてる凛ちゃんを見たんですけど。」

まゆ「Pさんなにか知りません?」



18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 01:12:25.25 ID:fq5XcUMk0

人間は死の危険を感じると過去を振り返る。
楽しかった思い出、辛かった思い出。
どれもかけがえのない日々である。

P「まゆ、弁解させてくれ。」

まゆ「うふ・・・いいんですよ。」

まゆ「Pさんがまゆ以外の子のを飲んでも。」

まゆ「でも、これからは一言言ってくださいね。」

P「ああ、そうだな。」

命は繋がった。

まゆ「でもそうですねぇ。」

まゆの様子が少しおかしい。

まゆ「まゆ、良いこと思いついちゃいました。」

Bボタンでキャンセルできるなら早くしたい。

まゆ「お茶請け、ほしくありません?」



19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 01:17:17.66 ID:fq5XcUMk0

本当にまゆは良い子だ。

P「頼むよ。」

まゆ「その前に。」

まゆ「コーヒー少し苦くありません?」

P「そう、だな。」

凛の濃さに合わせる為、苦めの豆をチョイスしていた。

まゆ「砂糖お幾ついります?」

P「一つ頼むよ。」

まゆ「はい。」

まゆは給湯室に向かいプリンを持ってきた。

P「まゆ、砂糖は?」

まゆ「ここにありますよぅ。」



20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 01:26:47.42 ID:fq5XcUMk0

まゆ「ほら、こうして。」

まゆはコップを手繰り寄せ口元に近づける。
蜜が零れた。

P「まゆ、何をしているんだ。」

まゆ「お砂糖をいれてるんですよ。」

P「それじゃあ砂糖じゃなくて蜂蜜じゃないか。」

まゆ「そうですね。」

まゆは渾身のジョークにめいっぱいの笑顔で応えた。

まゆ「どうぞ、召し上がれ。」

給湯室に行く道中で溜めたのだろうか。
水溜りに写る雲のように蜜が揺れている。

P「ふむ。」

一口。

P「ありがとう。」

心からの言葉であった。



21:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 01:35:51.48 ID:fq5XcUMk0

P「おいしいよ。」

まゆ「ありがとうございます。」

社交辞令のように終る。

P「本当に甘いな。」

まゆ「それはPさんのためを思って淹れたからですよ。」

確かに愛は育まれつつあった。

まゆ「お茶請け、どうです?」

P「ああ・・・もらおう。」

本当はもう少し余韻に浸っていたかった。
だが、二口目を飲んだとき生き残っていられるとは限らない。
それほどにまゆの蜜には美があった。

P「ミルクプリンか。」

これこの前駅前で一つ300円で購入したものである。
アイドルはプリンが好きな子が多く差し入れには無難である。



22:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 01:40:51.51 ID:fq5XcUMk0

まゆ「はい、あーん。」

P「それはちょっと恥ずかしいな。」

まゆ「ふふ・・・事務所にはまゆ達以外誰もいませんよ。」

P「いや、それでも。」

まゆ「大丈夫ですよ。」

まゆ「はい、あーん。」

P「あ・・・ん。」

しかしプリンは口には入らなかった。

まゆ「おいしいです。」

プリンを乗せたスプーンはまゆの口に入り。
プリンはまゆの口の中である。

P「まゆがそんな悪戯するとはな。」

まゆ「・・・♪」

P「・・・」

おかしい、明らかに咀嚼が長い。



23:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 01:47:47.64 ID:fq5XcUMk0

次の瞬間、まつげ同士が触れるほどに顔が近くなる。
キスをされている、と感じるのに時間はいらなかった。

まゆ「・・・ふんぅ。」

吐息とともにドロドロとしたものが流し込まれる。

P「・・・ぅ。」

甘い、プリンは全てを押し流した。

P「はぁはぁ・・・」

何とか引き剥がし一息つく。

P「まゆ、どうしてこんなこと。」

まゆ「・・・♪」

すでに次弾を装填していた。

P「なっ。」

口に流し込まれたプリンは思考を鈍らせた。



24:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 01:53:47.81 ID:fq5XcUMk0

鈍った思考よりも早くまゆは動き、唇を重ねる。

P「・・・んふ。」

蜜が雪崩れ込み。

まゆ「あっ、ん。」

マグマのように更地に変え。

まゆ「・・・ブふ。」

歯の隙間に舌が入り込み。

P「・・・チュル。」

絡ませる。

一つ一つの肯定は一瞬である。
しかし、まゆの行為は一瞬を一劫に変える。

互いの息遣いが乱れ、少し服にしわを付ける。

P「甘いな。」



25:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 02:01:55.02 ID:fq5XcUMk0

まゆ「このプリン、おいしいですからね。」

月が綺麗だった。

P「まゆももうレッスンに行けよ。」

まゆ「バレちゃいましたか。」

P「アイドルのスケジュールはばっちり頭に入ってるからな。」

まゆ「流石はPさんです。」

まゆ「それでは。」

ネクタイをつかんで弱い力で求める。
まゆの体温を少し感じ。

まゆ「次はいつにしましょうか。」

P「スケジュールが空いたらな。」

まゆ「うふ・・・わかりました。」

まゆ「楽しみに待ってますね。」

そう言うとまゆは素早く離れ、少し駆け足で事務所を出て行った。

P「ネクタイ少し解けたな。」

これが今、自分にできる最大限のポーズである。
スケジュール帳を確認する。



26:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 02:13:31.81 ID:fq5XcUMk0

口の中が甘い。
まゆの光悦とした表情を思いだす。

P「仕事進めないとな・・・」

まゆの希望を少しでも叶える。
それもプロデューサーの大事な仕事の一つだ。

P「まゆはわざとなのか・・・」

この事務所にはセキュリティのため監視カメラが設置してある。
もちろん事務所全体が録画されており。
まゆとの行為も納められている。

P「挑発しているようにしか見えんな・・・」

誰もいない、とはそういうことなのか。
他の子を焚きつけてまゆは何がしたいのか。
その真意も追々わかってくるだろう。

今はこの普通の日常を残しておくのが先決だ。
脳が焼ききれる前に。
時間が味を変える前に。

コーヒーはやはりおいしかった。





27:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/22(土) 02:25:00.11 ID:fq5XcUMk0

おしっこでコーヒーを淹れたいと思うことは誰にでも一度は通る道である。
葦のように弱い創造でも寄り集まれば川の流れを変えることだって出来る。
世論とは多数の共通意思であり、多数の共通意思は常識となる。
もし、うら若き乙女の尿を日常として残す。
そんな多数が生まれることを信じて筆を執りました。

コーヒーに限らず、アイドルに限らず、各々が自身の創造を膨らませそれぞれの内面を吐き出せる、
日用の糧となれば幸いです。
ちなみに僕の好きな動物は白熊です。

最後に、見てくださった方ありがとうございました。



転載元
モバP「Pは考える葦である。」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1416581387/
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         コメント一覧 (57)

          • 1. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 08:25
          • 平凡な日常だな(白目)
          • 2. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 08:37
          • 昨日といい今日も変態Pが湧くのか…壊れるなぁ
          • 3. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 08:38
          • …ん?…………………………………………ん?
          • 4. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 08:39
          • 末期だな(美優さんのペットボトルに利尿剤を混ぜながら)
          • 5. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 08:41
          • うん、最後の72言ってるのか全然わかんない
          • 6. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 08:45
          • ロケットが反応しなかった。やり直しか続きを所望する。
          • 7. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 08:49
          • おっぱっP
          • 8. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 08:52
          • 狂ってる(褒め言葉ね)
          • 9. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 09:04
          • このssは凛に何をやらせてるんですか? 最近ぶっ飛んだssがあまり無いと思ったらこれですか! もれなくこの作者は斬解しますよ。
          • 10. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 09:16
          • またお前か

            にょーしようもない奴だな
          • 11. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 09:21
          • モバマスの闇は深い
          • 12. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 09:37
          • 土曜の朝からこれとか・・・(美優さんの紅茶に利尿剤を混ぜながら)
          • 13. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 09:39
          • 上流階級の紳士Pの社交場ですな()
          • 14. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:03
          • 凛が変態という風潮
            わた渋谷凛ちゃんは普通の女の子だよ
          • 15. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:11
          • ATMなだけ
          • 16. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:19
          • 尿、とはっきり明記しない美も日本語にはあると思うんだぜ。
            次は大人組でよろ。
          • 17. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:26
          • ( ゚д゚ )
          • 18. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:27
          • ※14 アンタみたいななりきり行為をする人がいるから変な風潮が広まるんじゃないの? 
          • 19. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:28
          • お前ら美優さんに何の恨みがあるんだ(美優さんの分の味噌汁に利尿剤を入れながら)
          • 20. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:34
          • まーた涌いてるよ
          • 21. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:37
          • 美優さんだけじゃなく美波と文香にも利尿剤を投与しよう!(提案)
          • 22. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:48
          • 利尿剤を飲ませた後満員電車に乗せる音
          • 23. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:51
          • 今日も平常運転だな
          • 24. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 10:51
          • Pは課金する葦である。
          • 25. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 12:27
          • なんという哲学(留美さんの下で口を開けながら)
          • 26. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 12:38
          • 汚ねえな、せめて閲覧注意ぐらい付けろや
          • 27. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 12:55
          • ありすちゃんはよ
          • 28. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 12:59
          • この>>1は悟りでも開いたのか、それとも狂ったのか…
            はたまた、俺らのほうがおかしいのか
          • 29. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 13:03
          • 最初のコーヒーでとうとう来たかって思ったわ
          • 30. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 13:35
          • 2 後書きを本編に混ぜ混むのはちょっと
          • 31. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 14:29
          • ※28
            おまえが長く深淵を覗くならば、深淵もまた等しくおまえを見返すのだ
          • 32. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 14:53
          • ついにストレートに来ちゃったか〜
            あとがきだけで本編がまともっていうのが良かったのに
          • 33. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 14:57
          • あとがきに留めてた欲望が溢れ出しちゃったか〜
          • 34. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 15:03
          • スカは気持ち悪いだけで嫌悪感しかねえわ
          • 35. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 15:24
          • ※9
            もうじゃあss読むなよ…
          • 36. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 16:05
          • 5 こういうのにはきちんと注意書きがないと・・・
          • 37. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 19:21
          • わりとスタンダードなタイプのマジキチ
          • 38. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 21:53
          • だんだんタイトルで察知出来るようになってきたわ
          • 39. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 22:53
          • ※35 好奇心が先行しちゃうからかつい読んじゃうんですよ。 まぁ読むのは自由なんだから、細かいことはいいんですよ。
          • 40. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 23:24
          • ※39細かい指摘をするお前が何言ってんだ甘えんな。
          • 41. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 23:28
          • 凛はクーデレが一番で次いでわんわん、クンカー、ときて小便程度のスカならここの位置
            クーデレ>わんわん>クンカー>スカ(小便)>ヤンデレ

            でもどの凛も好きなので大いに結構つづきをかきたまへ
          • 42. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 23:31
          • ※41
            そのむかしスカ(大)を凛でやらかしてくれたやつがいてだな…
          • 43. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 23:35
          • ※42
            知らぬが仏という言葉を知らないかい?

            おしへたまへ
          • 44. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 23:38
          • ※43
            凛「汚してあげる」
          • 45. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月22日 23:51
          • ※40 悪い。甘えたつもりはないんだけど。 
          • 46. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月23日 02:23
          • 尿はしょっぱいからコーヒーはやめて、つけめんのたれにしよう(提案)
          • 47. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月23日 04:25
          • フツーのSSと大変変態な後書きを楽しみにしていたのにな・・・
          • 48. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月23日 04:26
          • 意味がわからず途中読み返してしまった。文体に騙されたぜ
          • 49. メープル
          • 2014年11月23日 07:00
          • そのうちグリセリンシ完腸の出番が来そうな気がしますね。
            凛ちゃんにグリセリン、グリセ凛…ふふっ
          • 50. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月23日 12:23
          • なんだこれ、たまげたなあ(千枝のジュースに利尿剤を混ぜながら)
          • 51. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月23日 23:54
          • ひいた
          • 52. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月24日 00:19
          • 何これ引くわぁ……(森久保のパンツをかぶりながら)
          • 53. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月24日 03:34
          • 天才すぎるのも考え物だな(志乃さんに土下座願いをしながら)
          • 54. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月24日 18:32
          • ドン引きですわ(ほたるちゃんの尻穴に舌を挿入れながら)
          • 55. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月24日 21:56
          • 1 排○物で興奮するヤツの精神構造は一生理解したくない
          • 56. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月25日 09:41
          • 5 スカは性癖の極致
          • 57. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年11月26日 19:10
          • 羞恥心の無いスカはNG
            もっと顔を赤らめて、出すのを本気で嫌がるような素振りで書き直して下さい。本気でお願いします

        はじめに

        コメント、はてブなどなど
        ありがとうございます(`・ω・´)

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