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モバP「プロデューサーでございました(過去形)」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/10/05(日) 18:47:58.63 ID:Yvm4GAMj0

ちひろ「プロデューサーさんってやっぱりロリコンなんですかね?」

P「唐突に何言うんですかあんたは」

ちひろ「いえね、こう事務仕事ばかりしてると気が滅入るじゃないですか? だから気分転換も兼ねて話をでもと」

P「貴方は気分転換に人を侮辱するのですか?」

ちひろ「だってプロデューサーさんってば、スカウトしてくる娘はみんな小学生の女の子ばかりじゃないですか。明らかに狙ってやってるでしょう?」

P「そんなことありません。ただティンと来た子たちがたまたま小学生だったってだけです」

ちひろ「とか言っちゃって。本当は私情でスカウトしてんでしょう~?」

P「だから違いますって。俺がそのようなことするはずがございません」


P「俺はKENZENなプロデューサーそのものなのですから」

ちひろ「どうだか」



3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 18:50:41.60 ID:Yvm4GAMj0

ちひろ「とか言っちゃってますけど。本当は欲情とかしちゃってるんじゃないですか?」

P「だからしてませんて」

ちひろ「正直になってくれても構いませんよ? 気持ちはわかります。だって、あの子たちは可愛いですから。欲情しても仕方ありません」

P「だから違うちゅーの」

ちひろ「何も恥じることなんてありませんよ? 芸能界では多いですしね。歳の差結婚の報道なんて毎日のようにありますし」

ちひろ「加藤茶さん夫婦なんて歳の差49もありますし。それに比べたらプロデューサーさんなんて可愛いもんですよ?」

P「だから違うと言ってるだろうが! ってかあんたどうしても俺をロリコンにしたいようだな」



8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 18:53:45.51 ID:Yvm4GAMj0

P「もうさっきから何なんですか。俺ってそんなにロリコンに見えるような挙動してます?」

ちひろ「いえ、プロデューサーさんがというよりか……あの子たちがねぇ……」

P「俺の担当アイドル達がどうかしましたか?」

ちひろ「いや、明らかにプロデューサーさんに対し好意を抱いてるじゃないですか」

P「ハハハハッ、そんなわけないでしょう」

ちひろ「そうなんですって。まぁ、ラノベ主人公ばりに鈍感なプロデューサーさんじゃ気づけないかもしれませんけど」

P「俺はそんなテンプレハーレム系主人公の属性は持ち合わせていませんよ。あの子たちの俺への好意自体は気づいています」


P「でも、それは恋愛染みた好意ではなく、歳の離れた兄貴のように慕ってくれてるという感じにですよ」

P「彼女たちはまだ小学生。恋愛なんてまだ理解できるはずがございませんよ」

ちひろ「………この勘違いぶり、やはりラノベ主人公ね」



9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 18:56:41.53 ID:Yvm4GAMj0

ちひろ「まぁ、そこまで言うならわかりましたよっと―――では、私休憩入りますね」

ちひろ「コンビニ行きますけど、何か買って来て欲しいものあります?」

P「いえ、特にないです」

ちひろ「わかりました………私がいない隙に、アイドルの娘達に手を出さないでくださいよ?」

P「だ~か~ら~!!」

ちひろ「では行って来まーす!」ピュー


P「チッ、逃げたか。まったく……ちひろさんにも困ったものだ」

P「俺が担当アイドル―――小学生の女の子達に手を出すはずなんてあり得ないのに」




「……………」



10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:01:37.51 ID:Yvm4GAMj0

P「それにしても、なんでちひろさんは俺をあんなに疑っていたのやら……」カタカタカタ

ありす「どうしたんですかプロデューサー?」

P「うぉっ! ありすか……来ていたのか」

ありす「ええ、今来たところなんですが……それよりもちひろさんと何か言い争っていたのですか?」

ありす「プロデューサーがロリコンで歳の差結婚がどうとか聞こえたんですけど……」

P「違う違う! ちひろさんが俺をそうだと疑ってるだけだから」

ありす「疑ってるって………そう思われることでもしたんですか?」

P「いやいや何もしてないよ! ただ、俺がお前らぐらいの年の子ばかりスカウトするから~ってことで、変に邪推して来たんだよ」

ありす「ふ~ん……で、歳の差結婚っていうのは?」

P「あっ、いや……ただ芸能人でそうい結婚が多いなぁ~って話になっただけだよ」

ありす「……そうですか。私はてっきりプロデューサーがロリコンで、歳の差結婚を狙ってるのかと思いました」

P「そ、そんなわけないだろ!」



11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:04:56.94 ID:Yvm4GAMj0

ありす「だから一瞬、身の危険を感じたのですが」

P「だからそんなことあるわけないって。ってかあり得ないよ」

P「俺はKENZENなプロデューサーなんだからな。万が一にもないって」

P「だから心配することなんて何もないから安心しな」


ありす「…………」



ありす「……まぁ、そんなことだろうと思いました。これでも私は信用してますから。プロデューサーがそんなことするはずないって」

P「ははっ、ありがとよ」


ありす「…………」



12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:06:24.57 ID:Yvm4GAMj0

ありす「それにしても……歳の差結婚ですか……私には理解できませんね」

P「ありすは、やはり結婚するとしたら、あまり歳の差がないほうがいいと思う方か?」

ありす「別にそれを否定するわけではありませんが、理解はできませんね」

ありす「一回り離れた異性を恋愛の対象にするだなんて……考えられません」

P「まぁ、ありすには恋愛自体早いだろうがな」

ありす「もう、からかわないでください!」



ありす「そう言うプロデューサーはどうなんですか?」

P「うーん、そうだな~………」



14:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:10:44.64 ID:Yvm4GAMj0

P「俺は愛があればいいんじゃないかなとは思うよ」

ありす「そうなんですか?」

P「まぁ、確かに俺も親子ほどの歳の差あるに結婚とかって、正直気持ち悪いなぁ~って思う茶うけどね」

P「それでも、好きになっちゃったのならしょうがないんじゃないかな~って思うよ」

ありす「………そういうのって、ただの綺麗事なんじゃないですか?」

P「そうかもな。でも、何かしらの障害があるからって、その人の事を好きになることを諦めるのは本当の愛と言えないんじゃないかと思うんだよな」

P「歳の差があるからと、周りからどんなに非難されても、それでも結婚する人達を、俺は立派だとも思うよ」

ありす「………なるほど、そういう考えもあるんですね」


P「まぁ、ちょっと臭かったかな?」

ありす「いえ……そんなことはありません。素晴らしい考えだと思いましたよ?」

Pそ、そうか……? いや~なんだか照れちゃうな」



15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:14:23.72 ID:Yvm4GAMj0

ありす「だったら、プロデューサーに一つ提案があるのですけど、いいですか?」

P「うん? 何だ?」

ありす「私と―――」






ありす「私と結婚して下さい!!」






P「……………」




P「ダニィ!?」



16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:16:12.62 ID:Yvm4GAMj0

P「あ、ありす……お前何を言って―――」

ありす「私と結婚して下さいと言ったんです」

P「…………はぁ!?」

ありす「だから、私と結婚して下さいと言ったんです。何度も言わせないでくださいよ……///」

P「いや、おま………ええええぇぇぇぇぇぇぇッッッ!!??」


P「ちょおま!? い、一体これは何がどうなって―――ってかお前、俺の事好きなの!?」

ありす「そんなことよりも早く返事をしてください!」

P「そ、そんなことって―――」

ありす「早く! YESかNOで答えてください!」

P「そ、そりゃ……YESかNOかで言われると……NOだけど」

ありす「どうしてですか! だってプロデューサーは歳の差を気にしないんでしょう?」

P「いやあれは一般論というか、価値観を述べただけで……結婚したいとかいうわけじゃないから―――」


P「ってかお前は歳の差結婚は理解できないとか言ってなかった!?」

ありす「それはそれ。これはこれです」

P「!?」



17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:20:04.27 ID:Yvm4GAMj0

P「お、落ち着け! ありす落ち着くのだ! 落ち着けェ!!」

ありす「私はいつも通り冷静ですよ」

P「どう考えても冷静じゃねぇよ! とにかく結婚は無理! ってかダメだ!」

ありす「どうしてですか!?」

P「お前は子供だろうが!!」

ありす「歳の差は気にしないって言ったじゃないですか!!」

P「そりゃ言ったけど……あれは成人した上での話であって―――」


P「と、とにかく結婚はダメ!! いいか?」


ありす「……………」


ありす「わかりました……」ショボン



18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:22:40.94 ID:Yvm4GAMj0

P「ふぅ……わかってくれて何よりだよ」

ありす「ごめんなさい……あんなこと行って困らせちゃって

P「わかってくれればいいよ。それにそう言ってくれたこと自体は嬉しいわけだし」

ありす「結婚すると言ったのは撤回します。なので―――」




ありす「私の彼氏になってください」




P「人の話聞いてた!?」



19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:24:29.72 ID:Yvm4GAMj0

P「だからダメだって言ったろありす!」

ありす「どうしてですか!? 結婚はダメなのはわかりますけど、交際なら別に―――」

P「いやいやいやいやダメだって!! お前がアイドルだからってのもあるけど、子供が大人と交際するのはダメだろ!!」

ありす「大丈夫ですよ。別に法律違反してるわけじゃないですし」

P「いや、違反してるだろッ!! ―――――してるよね?」

ありす「もう、ダメですね。知らないんですか? 確かに私の年齢で結婚したら法律違反になりますけど」

ありす「交際するだけなら、別に違反とかはしてないからOKなんですよ」

P「そ、そうなの? ―――いや、そんなはずないだろう!? ダメな記述とあるんじゃない?」

ありす「ありませんよ。ちゃんとタブレットで調べましたから」



20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:26:40.70 ID:Yvm4GAMj0

P「………ありす。ちょっと俺もそれについて調べるからタブレット貸してくれない?」

ありす「嫌です」

P「ちょ、なんでや!?」

ありす「嫌な物は嫌です」

P「お前絶対調べてないで適当に言っただけだろ!!」

ありす「言いがかりに過ぎませんね」

P「くっ、ならば直接パソコンで調べr」


ありす「ぬん!!」ドゴォァ!

P「おいこらっ!! モデムを蹴り飛ばすなぁぁぁッッ!!」



21:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:31:45.75 ID:Yvm4GAMj0

P「と、とにかくだありす。どちらにしても返事はNOだ」

ありす「ど、どうしてですか!?」

P「仮に法律に違反してなくてもだ。お前はアイドルで未成年の子供だし。俺はプロデューサーとして御両親からお前を託されてる身だ。その信頼を裏切るわけにはいかないんだよ」

ありす「別に気にしなくてもいいですよ。うちの親、そんなにプロデューサーのこと信頼してないですし」

P「そ、そうなの……? それは結構ショックだけど……と、とにかくダメだ!!」

P「それにこういうのはちゃんと好き合った男女がするものなの! お前にはまだ早い! あきらめなさい!」

ありす「つまりプロデューサーは……私の事……嫌いなのですか?」

P「えっ」


ありす「その理屈だと、私のことが嫌いだから……断っていることに……」ウルッ

P「いやいやそうじゃなくてだな! ただ常識的な意味での話で―――」

ありす「うっ……えぐっ……」ポロポロポロ

P「あっ、ちょ! な、泣かないで!」



23:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:33:43.13 ID:Yvm4GAMj0

P「な、泣くなってありす! お前の事は大好きだって!」

ありす「……本当ですか?」グスッ

P「本当さ! お前のことを嫌いなはずないだろう?」

ありす「つまり―――私のことが好きなんですか?」

P「お、おう……す、好きだよ?―――人間として」

ありす「それはつまり、私のことを愛しているということですよね?」

P「えっ……い、いや……それはちょっと意味合いが違うんじゃないかなー……?」

ありす「あ、愛して……いないんですか……」ウルッ

P「あ、愛してるかも! 広い意味では愛してるということでOKかも!!」

ありす「では、私達は付き合ってもいいってことですよね♪」

P「いやその……そ、それは……」



24:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:36:27.54 ID:Yvm4GAMj0

ありす「お互い好き同士なら何も問題はないですよね。つまり、私達が付き合ってはいけない理由もないということになります」

P「だ、だからなありす! ダメだって! 俺達には歳の差がr」

ありす「歳の差があっても気にしない―――って言ってましたよねプロデューサー?」

P「お、お前はまだ子供r」

ありす「障害を乗り越えてこそ本当の愛だとか言いましたよね?」

P「こ、これは例がr」

ありす「自分の言ったことをホイホイと撤回するのは、大人としてやってはいけないとおもいますけど?」


P「うっ……ごぉ……」



25:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:38:20.53 ID:Yvm4GAMj0

ありす「私はプロデューサーのことが好き。プロデューサーも私のことを愛している」

ありす「つまり私達が付き合っていけない理由はないということ」

ありす「なので、プロデューサーは私の彼氏になる」


ありす「はい、論破」


P「い、いや待てありす! その理屈はおかしr」

ありす「論破です」

P「いや、待てって!! こんなの絶対おかしr」

ありす「論破」

P「いやr」



ありす「論破ッ!!」

P「あっ、はい」



26:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:39:45.97 ID:Yvm4GAMj0

ありす「で、では……そういうことなので……これからよろしくお願いしますね…///」

P「えっ、マジで? マジで俺ら付き合うの!?」

ありす「当たり前です! だ、だから……浮気なんてしたら許しませんからね!///」


ありす「け、結婚とかは……数年後までま、お預けということで!///」

ありす「そ、それじゃ……今日のところはこれで失礼します!///」


タッタタタタタタッ!


P「…………………」




P「どうしよう……12歳の彼女ができてしまった………」




ありす編終わり



27:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:44:00.87 ID:Yvm4GAMj0

P「ど、どうしよう……何か流れでありすの彼氏になってしまった……あかん、色々な意味でアカン!!」

P「だいたい10歳以上年下の女の子に論破されてる俺はどんだけアホなんだよ……ツッコむ所はいっぱいあったのに!」

P「と、とにかく! ありすと話し合わなければ!! そして何とか別れ話を―――」

P「しかし、あんなに嬉しそうなありすに別れ話をするのは……ああ、想像しただけで胃が痛くなってゆく……」キリキリキリッ!

P「お、俺はどうすればいいんだぁ……?」


こずえ「ぷろでゅーさー……? どうしたのー?」

P「うおぉぁ!? こ、こずえか!?」

こずえ「なにかいやなことあったのー? ぷろでゅーさー…かなしそうだった……」

P「あっ、いやいや。そんなことはないよ」

こずえ「ほんとー?」

P「本当さ。でも、心配してくれてありがとうな」

こずえ「そう……よかったー……」



28:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:46:44.73 ID:Yvm4GAMj0

こずえ「―――ふわぁぁ……」

P「どうしたこずえ? 眠いのか?」

こずえ「うん……こずえ、おねむのじかんー」

P「そうか。まだスケジュールに余裕があるし。仮眠室で少し寝てていいぞ?」

こずえ「うん……こずえ、おひるねするのー……」

P「ああ。時間になったら俺が起こすから、ゆっくりお休み」


ガシッ

P「ん? どうしたこずえ?」

こずえ「ぷろでゅーさーも……いっしょにねるのー……」


P「えっ」



30:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:49:10.91 ID:Yvm4GAMj0

こずえ「いっしょにねよー……?」

P「あーいや、俺はいいよ。一人でお昼寝してな」

こずえ「こずえ……ひとりでねれないよー……?」

P「えっ、そうなの!?」

こずえ「うん……いつもパパとママといっしょにねてるよー……?」

P「そ、そうなのか」

こずえ「だから…こずえ……ぷろでゅーさーといっしょじゃなきゃねれないのー……」

P「いや、しかしだな……」

こずえ「ぷろでゅーさー……こずえといっしょはは……やなの……?」

P「そ、そんなことはないが……」


P(まぁ、こずえ相手なら別に問題はないか)


P「それじゃあしょうがないか……じゃあ、俺と一緒に寝ようか」

こずえ「うんー…♪」



31:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:52:19.02 ID:Yvm4GAMj0

  ☆仮眠室☆


P「こずえ大丈夫か? せまくない?」

こずえ「うんー……だいじょうぶー……」ギュウウウ

P「よし。なら……お休みこずえ」

こずえ「ぷろでゅーさー……おやすみまえのチューをしてー……」

P「えっ、チュー!?」

こずえ「うん、いつもパパとママがしてくれるのー……」

P「ああ、おでことかにするあれか……えっ、俺がしないとダメか?」

こずえ「ぷろでゅーさー……やってくれないのー……?」ウルウルッ


P(うぐっ……まぁ、おでこやほっぺにするぐらいならいいかな? 誰かに見られてるわけでもないし)


P「わかったわかった。やるからそう泣きそうになるな。よし、じゃあするぞ」

こずえ「うんー……♪」



32:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:53:59.34 ID:Yvm4GAMj0

P「それじゃあ、お休み前のちゅー……んチュ♪」

こずえ「ふわぁー……///」

P「よし、これでOKだな。それじゃあお休み」

こずえ「………これおやすみのチューじゃないよー……?」

P「えっ」

こずえ「おやすみのチューは……おくちとおくちでするんだよー……」



P「」



33:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:56:16.18 ID:Yvm4GAMj0

P「いや、それマジで? こずえのお父さんとお母さんは、こずえに寝る前に口にチューするわけ?

こずえ「そうだよー……?」

P「いや、しかしそれは……いくら愛情深い親でも毎回マウストゥマウスをするものなのか!?」

P「ん? いや待てよ……?」



P「こずえ、そのお休み前のキスって、もしかしてこずえのお母さんとお父さん同士でやってるやつじゃないのか?」

こずえ「そうだ―――ちがうよー……?」

P「今『そうだよ』って言いかけてなかった!?」

こずえ「ぷろでゅーさー……はやくおやすみのちゅーしてー……」

P「いや、待てちょおまええええぇぇぇぇぇぇぇッッッ!!??」



34:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 19:58:10.31 ID:Yvm4GAMj0

こずえ「ぷろでゅーさー……こずえのこときらいなのー……?」

P「えっ?」

こずえ「きらいだから……ちゅーしないのー……?」

P「そ、そんなことないよ!」

こずえ「こずえのことすきー……?」

P「お、おう……もちろん好きさ!」

こずえ「だったら…ちゅーするー……♪」

P「こ、この流れ! なんだかデジャブを感じるぞ!?」



35:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:01:06.49 ID:Yvm4GAMj0

P(くっ! この流れは不味い様な気がする!! ここは心を鬼にして……!)


P「こ、こずえ。お前ももう11歳なんだから、お休み前のチューは卒業しなさい!」

こずえ「そ、そんな…………やっぱりこずえのこと……きらいだから……そういうの……?」ウルウルッ

P「お、俺は聞き分けのない子は嫌いだ。ほ、ほら! 昼寝するならさっさとしなさい!」

こずえ「うっ……うえぇっ……」ジワァ

P「う、うぐっ……!(た、耐えるのだ俺よ! こっれしきで撤回しては意味がない!)」

こずえ「えぐっ……えっ、えっ……」ポロポロポロ

P「ぐおぉぉ……(い、胃が……!)」キリキリキリ

こずえ「ふえぇぇ……うえぇぇ……」ポロポロポロ

P「………………」



P「しょ、しょうがないな……こ、今回だけだぞ……?」

こずえ「えへー……♪」



37:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:05:35.71 ID:Yvm4GAMj0

P「そ、それじゃあ……するぞ?」

こずえ「いいよー」

P「こずえ……んちゅ」

こずえ「んっ……」ビクッ


チュチュチュチュチュチュチュ♪


P(な、何なのだ背徳感は!? 俺に非はないはずなのに、物凄い罪悪感を感じてしまう……)

P(こ、これ以上はヤヴァイ! そろそろ離れなければ―――)


こずえ「んちゅ……」レロッ

P「!?(舌を入れて来た!?)」

P「こ、ここここずえ!? 何してんのお前!?」

こずえ「パパとママは……こうしてたよー……?」

P(お父様とお母様見られてます!!)

こずえ「つづき……するのー……んちゅ♪」

P「ちょ、ま、まって―――んんっっ!!??」



38:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:08:57.10 ID:Yvm4GAMj0

こずえ「んちゅう……///」チュチュチュ

P「こ、こずえ……は、離れ―――」

こずえ「やー……」ギュウウウウウウ


P(ああ、こずえが一生懸命に、非力な腕で俺を離さないとしている……)

P(な、何だこの感じ……常識やらモラルやらがどうにでもよくなっていくこの感じは……)

P(ああ……なんだか……とっても―――)


P(こずえが…………愛おしい――)


P「こずえ……」ギュウウウウ

こずえ「ぷろでゅーさー……/// んっ……ふわぁ……///」チュチュチュ









ちひろ「な、何やってるんですか……ぷ、プロデューサーさん……!?」

P「ファ!?」



41:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:12:07.48 ID:Yvm4GAMj0

P「ち、ちひろさん!? い、いつの間に!?」

ちひろ「ちょっと……何やっているんですか貴方は!?」

P「ち、違うんです!! 誤解です!! 全て嘘なんです!!」

ちひろ「こ、こずえちゃんに対し、あんな濃厚なキスを……!!」

P「お、お待ちくださいちひろさん!! これには訳が―――」

ちひろ「あの時は半分冗談で言ってたのに……まさか本当にロリコンだったなんて……!」」


ちひろ「しゃ、社長に報告しなければっ!!」タッタタタッ

P「ちょ! ちひろさん!! 待ってぇぇぇぇぇッッッ!!!!」


タッタタタタタッ!


こずえ「ふわぁ~……いっちゃった……」


こずえ「………」


こずえ「~♪」



43:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:13:34.85 ID:Yvm4GAMj0

すいません……入れ忘れました。



こずえ編終わり



44:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:17:28.74 ID:Yvm4GAMj0

☆公園☆


P「あの後、俺はちひろさんを捕まえることはできなかった………なんであんなに足が速いんだよちひろさんェ……」

P「今頃社長に報告してるのだろうか……そしたら俺……やっぱりクビかなぁ」

P「でもあの時、俺は一瞬こずえに対し欲情してしまったのは事実なわけで……言い逃れができないわけで……」

P「ああ、本当に自分が嫌になる!!」

P「ありすのことも片付いていないし、俺はこれからどうすればいいんだ……」



梨沙「なにそんなところで黄昏てんのよ」

P「うおぉぁ!? り、梨沙ァッ!? な、なぜここにッ!?」

梨沙「何そんなに驚いてんのよ?」



46:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:19:52.32 ID:Yvm4GAMj0

梨沙「今日はアタシ休みなんだから、どこいてもおかしくはないでしょう? アンタこそなんでここにいるのよ?」

梨沙「真昼間から公園のベンチで俯いちゃって、失業中のおっさんみたいよ?」

P「だ、誰がおっさんだ! 俺はまだ若いっての! そ、それに失業してもいないし!!」

P(今はまだ)

梨沙「じゃあ、なんでここにいるのよ?」

P「えっと……まぁ、休憩中なんで気分転換に公園にでも寄っただけだよ……はははっ……」

梨沙「ふ~ん。それにしてはやけに悲壮感が漂ってたみたいだけど……」



47:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:22:03.46 ID:Yvm4GAMj0

梨沙「でもまぁ、ちょうどいいわ。暇ならちょっとアタシに付き合いなさい デートに誘ってあげる♪」

P「えっ、デート!?」

梨沙「暇で寂しいアンタに情けをかけてあげてんのよ。感謝しなさいよね♪」

P「ま、まさか……お前まで俺の事が好きだなんてことが―――」

梨沙「ちょ、ちょっと!! アンタ何言ってんのよ! そんなわけないでしょ!」

梨沙「本当ならパパとデートする予定だったんだけど、それがなくなったからアンタを誘ってるだけなんだから!」

梨沙「要はアンタはパパの代用品ってこと! そこんとこ弁えなさいよね!」

P「そ、そうか……」



P(ホッとしたけど。それはそれで寂しいような……)



49:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:24:48.82 ID:Yvm4GAMj0

P「まぁ、その……せっかくのお誘いだけど、遠慮しておくよ。今はとてもそんな気分じゃないし」

P(本当にそれどころじゃないからなぁ……明日の我が身も危ないかもしれないし)

梨沙「なによそれ! アタシの方から誘ってあげてるのに!」

P「悪いなぁ……でも本当に俺は無理だから、パパでも誘ったらどうだ? 折角のオフなわけなんだしさ」

梨沙「…………」ドヨーン

P「あ、あれ? ど、どうしたんだ?」



50:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:31:09.06 ID:Yvm4GAMj0

梨沙「………アンタに言われなくても、真っ先にそうしたわよ。ってかそういう風になるように予定も立てたわよ。なのに……」

梨沙「………急に友達の結婚式に出席することになったからって……アタシとのデートをキャンセルして……」

P「ああ、そういうことで……」


梨沙「アタシよりも友達の方を選ぶなんて……うううっ……パパぁ~……えっ……えぐっ……」ポロポロ

P「お、おい……こんな真昼間の公園で泣くなって!」

梨沙「おまけにアンタにまで断られるし……うえぇぇ………」ポロポロポロポロ

P「わ、わかったわかった! パパの代わりに俺が相手するから! 元気だしなって! な?」



51:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:36:19.09 ID:Yvm4GAMj0

P(ああ~……なんだかまた厄介ごとに首を突っ込んでしまった気がする……まだありす達の件もかたづいてないのに……)

P(けど、梨沙はありす達とは違って、そういう好意はないことは確定してるわけだし……平気だよな)



P「で、どこに行きたいんだ?」

梨沙「本当ならパパと一緒に行くはずだった有名なデートスポットよ」

P「なるほど、俺と一緒に行くことで、本番前の予習をするってことだな」

梨沙「そういうこと。わかってるじゃない♪」

P「まぁ、いいさ。で、どこなんだ? そのデートスポットは?」

梨沙「ふふっ♪ それはね……」



52:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:39:54.38 ID:Yvm4GAMj0

――――――――――――――

――――――――

――――




P「………ここ?」

梨沙「そうよ」

P「………ここがパパと行きたかった所?」

梨沙「そうよ」


P「……………」チラッ





   ――――ラブ○テル――――






P「」



53:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:45:53.75 ID:Yvm4GAMj0

P「お、お前こんな所でデートする気だなんて一体何を考えているんだぁッ!?」

梨沙「な、なんで怒るのよ?」

P「怒るに決まってるだろッ!! お前ここがどんな場所だかわかってんのかッッ!?」

梨沙「なによ大げさに……ここってタダのホテルでしょ?」

P「ただのホテルじゃないから大問題なんだよ!!」


P「―――ってかもしかして、ここがどういう場所かわかってない?」

梨沙「わかってるわよ。わかってるに決まってるじゃない」


梨沙「ここはいわゆる、大人の男女に人気のデートスポットでなんでしょ?」

P「ま、まぁ……間違ってはいないけど……」



54:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:48:20.74 ID:Yvm4GAMj0

梨沙「パパが若い頃たびたび利用していたみたいで、話には聞いていたのよね」

梨沙「恋人たちがよく利用するから、ラブ○テルっていう名前になってるんでしょ?」

P「あ―うん……その意味合いで正しいかも……」


梨沙「きっとこの中で、夜景を見ながら食事とかして楽しめたりできるんでしょうねぇ~………ああ~なんてロマンチック!」

P「ま、まぁ…そういうこともできるけど。メインは別というかなんというか……」

梨沙「それじゃあ、他にも何かあるってこと?」

P「い、いや! そ、そんなことは―――」

梨沙「益々楽しみになって来たわ! 早速入るわよ♪」

P「だからやめろぉぉぉぉぉッッッ!!!」



55:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:54:18.12 ID:Yvm4GAMj0

P(あ、アカン! このままで梨沙と入ってしまったら、ありすとこずえの時の二の舞になってしまうかもしれん!!) 

P(もう、手段は選んでいられない!!)



P「お願いします!! ここに入るだけは勘弁して下さい!!」ORZ

梨沙「ちょ!? なに土下座してんのよアンタ!?」

P「いやもう、本当に何でもするから!! 何でもするからここに入るのだけはやめてください! お願いしますッッ!!」

梨沙「ちょっとやめなさいよ!! こんな通りで土下座なんて……わ、わかったわよ! もう入ろうとしないから頭を上げなさいよ!」

P「ほ、本当か! よかったぁ~………」

梨沙「もう、本当に何だってのよ……」


P(これで最悪な事態は避けられた……)



56:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:55:33.73 ID:Yvm4GAMj0

ポンポン!



P「ん?」チラッ




梨沙パパ「………」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ





P「」



57:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 20:58:21.10 ID:Yvm4GAMj0

P「あっ、あああっ……ま、的場さん……」ガタガタガタガタ

パパ「こんな所で会うなんて奇遇ですね。プロデューサーさん」

P「ま、的場さん……こ、これはそのっ……」ガタガタガタガタ

梨沙「パパ!? えっ、どうしてここに!? 結婚式に行ってるはずじゃ?」

パパ「おう梨沙。ちょっと結婚式が延期になってなぁ。それで家に帰る途中、この道を歩いていたらバッタリ―ーとね」

梨沙「そうだったんだ♪ 嬉しいー♪」抱きっ

パパ「ああ、俺も嬉しいよ」


パパ「………ところで。梨沙はプロデューサーさんと何をしていたんだい?」



パパ「こんな所でよぉ………」ギロッ

P「ひっ」



59:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:00:07.43 ID:Yvm4GAMj0

パパ「どういうことなのか貴方の口から説明して欲しいのですがねぇ? プロデューサーさんよぉ……」ゴゴゴゴゴゴ

P「お、お待ちください!! 的場さん! これは全て間違いないんです!!」

パパ「大事な一人娘に手を出したことを間違いで済まそうとでも……?」ゴゴゴゴゴゴ

P「そ、そういう意味ではございません!! ど、どうか落ち着いてッ!!」

P「り、梨沙! お前からも説明を―――」

梨沙「パパ~~♪」スリスリスリ


P(聞いちゃいねぇぇぇぇぇッッッ!?)



61:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:03:59.39 ID:Yvm4GAMj0

パパ「大事な一人娘が汚されてしまった……」


P「ま、待ってください!! これは全て誤解で―――」


パパ「お前だけは簡単には死なさんぞ……血祭りにアゲテヤル……」ゴゴゴゴゴ


P(こ、殺されるぅ……このままでは俺殺されるぅ…)ガタガタガタガタ



64:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:11:33.76 ID:Yvm4GAMj0

P「的場さん! どうか話を聞いてください! 私達はこのホテルには入っておりません!」

パパ「言い訳とは見苦しい!」

P「本当に誤解なんです!! 私は娘さんに手を出してはいません! 本当なんです!」

P「私の不注意のせいで、このような所に娘さんを連れてきてしまいましたが。断じて私は娘さんを傷つけたりなんかしていません!」

P「お願いですッ!! どうか信じてください!!」

パパ「…………」


パパ「そうだな……確かに私が知る限り、君はそんなことをする人間じゃないよな」

P「!!」

パパ「君が誠実な人間だと信じて、私は梨沙を託したのだ。何かの間違いということなんだね?」

P「そうです!! ありがとうございます! 私を信じてくれて!」

パパ「察するに。こういうことかな?」





パパ「ちゃんと責任をとって梨沙を引き取る―――そういうことなんだね」

P「全然信じてねぇぇぇぇぇぇぇ!!??」



66:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:13:54.52 ID:Yvm4GAMj0

パパ「まぁ、この件に関しては、後日は改めて話し合おうじゃないか」


パパ「………君ののご両親も呼んでねぇ」

P「そ、そんな……待ってください的場さん!! 俺の話をきr」


パパ「おーい、梨沙。帰るぞー!」

梨沙「はーい♪ パパ♪」



P「ちょ! 待って的場さーん!! 梨沙―――ッ!!! お―――いッ!!??」


P「うわぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!!!!!」



67:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:15:55.79 ID:Yvm4GAMj0

―――――――――――――――


パパ「やれやれ、これから大変なことになるな」

梨沙「………」


梨沙「ふふっ♪」


パパ「どうした梨沙。何だかいつもより機嫌がいいみたいだが?」

梨沙「そんなことないもーん♪」


梨沙「~~♪」


パパ「?」




―――――――――


P「もうダメだぁ……お終いだぁ……」ガクッ




梨沙編終わり



69:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:19:53.28 ID:Yvm4GAMj0

P「もうダメだ……絶対ダメだ……もうダメだぁ……」

P「ありすに別れ話をすることはおろか、仕事はクビになりそうだし、的場さんとこの婿養子にもなりそうだし」

P「どうしてこんなことに……俺は一体どこで間違えてしまったんだぁ……」

P「うっ! い、胃が………ガハッ!」キリキリッ!


ドサッ!


P(うっ……ぐあっ……い、意識が……遠くに……)


「んっ? あれはPか?」


P(だ、誰だ……? 誰か近づいてくる……)


「おい、どうした!? どこか具合でも悪いのか!?」


P(あれ? この聞き覚えのある声は―――)





晴「おいP! しっかりしろ!!」


P(は、晴ぅぅぅぅぅッッッ!!??)



72:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:22:57.77 ID:Yvm4GAMj0

P「な、なぜ……晴が……うぐっ」ガクリッ

晴「お、おい! 大丈夫かP! 返事をしろ!!」


男「どうかしましたか?」

晴「あっ、その……知り合いが急に倒れちまって―――」

男「何だって! それは大変だ! 急いで救急車を呼ばないと! それにその人をどこか安静にできる場所に移動を!」

晴「そ、そんな場所どこに―――」

男「私が働いている所にベッドがあります。そこに連れて行きましょう!」

晴「あ、ああ! ありがとう!」


晴「おいP! 立てるか? 肩を貸すから頑張れッ!!」


P「うっ……ぐぅぁ……」



77:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:29:12.48 ID:Yvm4GAMj0

――――――――――――


P「ん……ここは……?」

晴「あっ、気が付いたかP!」

P「晴……? 俺は何で……あれ、ここは……?」

晴「ホテルの一室だよ。覚えてないのか? お前が道端で倒れてたんだよ」、

晴「そこで途中居合わせた通りすがりの人がホテル勤務の人だったから。部屋の一つを貸してもらったんだよ」

P「そうだったのか……すまん。手間を取らせてしまって……」

晴「なに、気にすんなよ」

P「それにしても、ホテルの部屋だなんて悪いことしたなぁ。その従業員の人に礼をしないと」


晴「別に気にしなくてもいいって言ってたぜ。なんでも今の時間どっちにしろサービスタイムとかだから、どっちにしろ部屋の値段は安いんだとか」

P「サービスタイム?」

晴「ああ。何か昼間あんまり利用する客がいないから、値段が安い時間帯を設定してるんだってよ」

P「………そんなカラオケみたいなことをするホテルなんて―――」


P(ま、まさか……)



78:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:30:43.51 ID:Yvm4GAMj0

晴「それはそうと……P。さっきから気になってたんだけどよぉ、これって何だ? 部屋に置いてあったやつなんだけど」




   つ電マ






P「」



79:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:32:10.97 ID:Yvm4GAMj0

P(そ、そんな……ま、まさかここはラ○ホ!?)


晴「なぁ、なんなんだこれ? 何かの玩具か?」

P「いやその……」


カチッ ブオオオオオオmmッッッッ!!


晴「うわっ! 何か振動しやがった!?」

P「ちょ、いじっちゃダメぇぇぇッッ!!」



82:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:34:34.39 ID:Yvm4GAMj0

晴「で、結局これはなんなんだ?」

P「え、えっと……その……」


P(―――ってそうだ! これは本来の用途を説明すればいいんだ!)


P「それはいわゆる小型マッサージ機ってやつでな。この振動した部分をこってる部分とかに当ててマッサージするものなんだ」

晴「へぇ、なるほど。この先っぽのやつを肩とかに当てればいいんだな」

P「そうそう。肩とかおまたとかにな」

晴「おまた?」

P「あっいや! なんでもないです!!」



84:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:36:37.94 ID:Yvm4GAMj0

晴「ふ~ん、そういや兄貴が似たような玩具を持ってた気もするなぁ」

P「お兄さんェ……」

晴「そういやベッドの上にこういうのも置いてあったけど、これは何だ?」





つ コンドーさん




P「」


晴「これも兄貴が持ってた気がする」

P「お兄さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」



85:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:39:20.15 ID:Yvm4GAMj0

P「こ、これはだな……その……す、水筒だよ水筒!!」

晴「水筒? こんなお菓子みたいに小さいのにか?」

P「た、確かに小さいけど、そこに水を入れると膨らんで結構な量が入るんだよ!」

晴「へぇ……そうなのか……でも、この形じゃ水筒として使いにくいんじゃないのか?」

P「ひ、非常用だからね。災害とかにあった用に使うやつだから……」

晴「なるほど、だからこんなに小さいのか」



晴「それじゃあ、この箱に入ってるのはなんだ? 何か英語で書かれてるけど……」

晴「え~と、アルファベットでH…I…Vって―――」

P「もういいだろ! 俺なんだか疲れてきたし、説明はまた今度の機会な?」

晴「あ、ああ……」



86:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:46:45.45 ID:Yvm4GAMj0

P(この後どうする!? 急いでここから脱出するか?)

P(いや待て、あせるな! まずは安全確認をしなければ! 外にパパラッチがいるかもしれないし! それから―――)


グウウウウウゥゥゥゥゥゥゥ!

晴「おいなんだよP。腹が鳴ってるじゃねぇか」

P「うっ、そういや昼から何も口にしてないな……」


晴「しょうがねぇな~。だったらこのチョコ食べろよ」

P「おっ、ありがとう……。どれどれ」


モグモグッ

P「ん? なんだこのチョコ? 何か変な味がするのだが……どこで買ったやつだ?」

晴「ああ、この部屋に置いてあったやつだよ。従業員の人が好きに食べていいよって言ってくれたからさ」

P「………何だか物凄く嫌な予感がする……包み紙を見せてくれ!」



つ ガラナチョコ



P「」



87:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 21:50:24.97 ID:Yvm4GAMj0

晴「P、P……大丈夫か!? あのチョコって毒だったのか?」

P「毒じゃないけど……まぁ、ある意味それでもあっているような……」

晴「そ、そうなのか!? ご、ごめん! オレが食べさせたせいで」

P「き、気にするな! まだ効果が発揮されたと決まったわけじゃ―――ってふぉぉぉぉ!!??」


ムクムクムクムクムクムク!

P(おい、早速かよ!?)

晴「P! 大丈夫かッ!?」

P「よ、よせ!! 俺に近づくなぁ!!」


P「今近づいたら! 内なる俺の邪なる悪魔が、お前を襲ってしまう!!」

晴「………飛鳥の真似か?」

P「こっちはマジで深刻なんだよ!!」



91:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:02:58.24 ID:Yvm4GAMj0

P「ハァ……ハァ……ハァ……」

P(ヤバいヤバいヤバい!! ムラムラが収まらない!! これも全部ガラナチョコのせいなのか!?)


晴「お、おい…P……本当に大丈夫か?」

P「は、晴……」

P(は、晴って本当に可愛いよなぁ……! というかこいつ12歳のくせに何か色気があるし……それがこんなにも無防備に―――)


P(―――って俺は何を言ってるのだ!?)



P(ダメだ!! 思考回路が完璧に性欲に侵されてやがる!? 早く何とかしないと俺は晴を襲ってしまう!!)

P(ど、どうする!? 今までで一番まずい状況だ! 急いで晴を避難させるか!? それともいっそこの窓から飛び降りてしまおうか!?)


P(いや、待てよ……? そうだ!!)


P(逆に考えるんだ! 襲ってしまってもいいって!)



94:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:06:33.40 ID:Yvm4GAMj0

P(なぜなら! もしここで俺が晴を襲ってしまったとしても―――)


①晴を襲う

 ↓

②早苗さん(もしくはちひろさん)がご都合主義にやってくる



③俺は死亡 晴は無事


P(―――ってな感じになるはずだ! そうだ! いつもいい時に限って早苗さんはやってくるんだ!!)


P(俺は過去に幾度もそんな感じに早苗さんにシメられていたような気がする! そうだ! これは絶対的なフラグだ!)


P(よし、そうと決まれば!!)


P「晴―――ッッ!!!」ガバッ

晴「えっちょ、P!?」



96:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:10:05.86 ID:Yvm4GAMj0

晴「な、何するんだよ……急に押し倒してきやがって……」

P「ふっふっふっ……」

晴「お、おい……何だか顔が恐いぞ……?」

P「お子様なお前にはわからんだろうが。このホテルで男女はすることは一つしかなくてなぁ~。それを今から教えてやろうと思ってなぁ」

晴「そ、そんな……」

P「心配することはない。天井の染みを数えてる間に終わるのだからなぁ~。ふわぁ~ははははははwwwww」

晴「あっ……うううっ……///」

P(よし、ここまでフラグを立てればやって来るはずだ!)


P(さぁ、早苗さん。なんなりと俺を血祭りに上げてください)















P「あ、あれ……?」


P(来ない!?)



98:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:11:48.92 ID:Yvm4GAMj0

P(な、なぜだ!? なぜ来ない!? なぜ来ないんだ早苗さん!?)


晴「お、おい……P……」

P「あっ、は、晴……いやその……こ、これは―――え~と……」

晴「………」



晴「べ、別にいいぜ……Pとなら……オレ……///」

P「ファ!?」



100:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:16:29.52 ID:Yvm4GAMj0

晴「その……兄貴の本とかたまに読んでたから……Pが何したいか。なんとなくわかるし…///」

晴「Pがこうなったのも、オレのせいなわけだから……だから……したいのなら別に……///」

P「い、いや……な、何をいr」

晴「それにオレ……Pとなら……いいかなって……///」


P「あっ、あっ、あああっ………」


P(ど、どうする俺……どうする!?)

P(どうするもこうするもない!! しないに決まってるだろ! 常識的に考えて!! 何を迷う必要があるってんだ!!)


P(で、でも……でも……)チラッ


晴「////」カァァァッ


P(か、カワイイ!)


P(だ、ダメだ! 俺はプロデューサーなんだ!! アイドルに手を出していいはずがない!)

P(そうだ! 俺はプロデューサーだから………)

P(プロ……デューサー………だから……)


P(プロ―――)



101:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:18:10.19 ID:Yvm4GAMj0

P「晴……んっ」



チュ♪



晴「んっ……! あああっ………!///」




―――――――――――――


――――――――


―――



103:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:20:53.25 ID:Yvm4GAMj0

晴「な、なんだか……照れくさいな……/// へへっ♪///」

P「し、してしまった……12歳の女の子とガッツリしてしまった……」

P「本当の本当にもうダメだぁ……お終いだぁ……」


晴「まぁ元気出せよP。オレは気にしてないからさ」

P「は、晴……!」ウルッ


P「本当にすまない晴……逆に励ましてくれるだなんて……」

P「お詫びというわけじゃないけど、責任は絶対に取る!」



P「だから晴!! 俺と結婚してくれッ!!」

晴「え、ええええぇぇぇぇッッ!!???///」



105:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:23:05.41 ID:Yvm4GAMj0

晴「お、お前……な、何言ってんだよ!? しょ、正気かよ!?」

P「正直、半分ヤケになってるかもだけど。それでも構わねェ!!」


P「晴! 好きだ! 愛してるッ! 結婚してくれッッ!!」


晴「あっ……うっ……///」



晴「しょ、しょうがねぇな……/// そ、そこまで言うなら―――」



「待ってください!!」


P「!? こ、この声はまさか―――」







ありす「まったく、何を言ってるんですかプロデューサー。貴方は私の彼氏でしょう?」



P「あ、ありす!?」



106:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:25:46.05 ID:Yvm4GAMj0

こずえ「あっ、ぷろでゅーさー……いたー……」

梨沙「ちょっとアンタ! こんな所で晴に何したのよ!?」


P「こずえと梨沙まで……お、お前らどうしてここに!?」


ありす「そんなことよりも、この状況説明してくれます? 私という彼女がいながら結城さんにプロポーズだなんて……」

P「え、えっと……その……これには深いわけが―――」

梨沙「そうよ! 一体どういうことよ! 何かパパがアンタとアタシを結婚させようとしてるみたいなんだけど、どういうことよ!?」

こずえ「ぷろでゅーさー……こずえとケッコンするっていったー……」

P「り、梨沙も落ち着いてくれ! 後でちゃんと説明するから! あとこずえ、少なくとも俺はお前にはプロポーズしてないぞ!?」



108:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:29:08.22 ID:Yvm4GAMj0

晴「お前ら落ち着けよ!!」

P「は、晴ぅ……」

晴「そ、その……Pとはもう……やることやっちゃったし……///」


晴「お、オレの一人勝ちなんだからな! だからお前らはもう諦めろよな!!///」


P「」



110:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:32:40.08 ID:Yvm4GAMj0

P「は、晴……お前何を言って―――」


梨沙「はぁ!? 何を言ってんのよ!? いくら同じユニット仲間でもそれは認められないわ!」

ありす「そうですよ!! だいたい一番乗りは私ですよ!?」

こずえ「ふわぁ~……ねむい~……きゅうけい……ろくじかん……おねがい~……」

男「へい、まいど!!」


ギャー ワー! ギャー!


P「も、もうなんなんだこれ……なんでこんなカオスな状況に……」

P「こずえなんてどさくさに紛れてホテルの部屋とってるし……ってかなんで借り方知ってるんだよ!?」


P「わからねぇ……もう訳がわからないよぉ……」


P「もう笑うしかねぇや……はははっ……はははははは……」


P「あひゃははははははははははは………」


P「わひゃはははははははははははははははッッッッwwwwwwwwwwwww」


アイドル達『!?』



111:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:35:12.27 ID:Yvm4GAMj0

晴「お、おい……P。だ、大丈夫か……?」


P「わひゃははははははははははははははッッッwwwwww」


P「もうどうでもいいぞぉ!! お前らまとめて! 俺が責任とってやらあぁぁぁぁぁぁ!!!」


P「あひゃはははははははははははははッッッwwwwwwwwww」


アイドル達『………………』




アイドル達『』ニヤリ



――――――――――――――

―――――――


――――



112:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/10/05(日) 22:38:29.65 ID:Yvm4GAMj0

―――――――――――――――


ちひろ「プロデューサーさん、この前はすみませんでした。こずえちゃんから話を聞きましたよ。誤解して騒いじゃって……本当にごめんなさい」

P「あっ、いえ……どうかお気になさらずに……」

ちひろ「それはそうとプロデューサーさん……大丈夫ですか? どこか体調が悪かったりします?」

ちひろ「何か目が死んでますし……」

P「…………」


P「俺はもう……プロデューサーなどではございません」

ちひろ「はぁ?」

P「今の俺は―――」





P「ロリコンのクソ野郎でございます」




おしまい



114 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/05(日) 22:48:08.85 ID:Yvm4GAMj0

これで終わりです。駄文&長文失礼しました。

   と ば さ れ ま し た


>>1の前作です。なんなりとどうぞ?

モバP「加蓮が再び病弱になってしまった」

モバP「美玲がデレてくれないんだよな」

モバP「うわへへwwww」

モバP「アイドルをスカウトするぞぉ!!」

モバP「だりーなとキス。略して―――だりキス」

モバP「楓さん(二十五歳児)との生活、プライスレス」

モバP「申し上げます!!」

モバP「晴と一緒にラ○ホに行きたい。否、行くぞ!!」

モバP「そのようなことあろうはずがございません!」

モバP「ダニィ!? メガシンカじゃと―――ッッ!?」

モバP「私はプロデューサーなどではございません。サンタクロースでございます」

モバP「俺こそ伝説の超モテないプロデューサーそのものだった………」

モバP「今日も頑張って仕事するぞぉ!!」

モバP「ヒーローだぁぁぁぁぁッ!!!」

モバP「その気になってた愛海の姿はお笑いだったぜ」

モバP「すまんな晴……俺は死ぬかもしれん……」

モバP「俺がJK大好きの変態野郎だと? ふざけるな―――ッ!!」

モバP「文香がドッキリを仕掛けてきやがったッ!!」

モバP「スーパー寛大なプロデューサー、略してSKP」

モバP「ダニィ!? 晴の誕生日じゃと―――ッ!?」

モバP「わひゃはははははははははははwwwwwww」

モバP「せ、積極的になった……文香…だとォッ!?」


今更ながら晴ちんアイプロサイコー過ぎました……次のビートシューターのアイプロはよ!


駄文失礼しまたぁぁぁぁぁぁッッッ!!!!



転載元
モバP「プロデューサーでございました(過去形)」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1412502468/
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         コメント一覧 (130)

          • 31. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 01:56
          • 5 しばらく音沙汰無かったのはオーストラリアイベントの晴に悶死してたからだろ

            おかえりバラガス。ここからはお前のステージだ!!
          • 32. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 01:56

          • パラガスP!?死んだはずじゃあ…
          • 33. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:01
          • そうい梨沙が出てきたけど、ジェットマンP最近みないなぁ…
          • 34. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:02
          • 「渋谷凛が同級生など、あるうはずがございません!」

            「ダニィ!?河合と固有名がついた池沼がプロデューサーをしているだと?」
          • 35. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:03
          • 最初に言っておく。俺はかーなーり前からバラガスだと気付いてた!!
          • 36. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:04
          • 久しぶりじゃあないかぁ。

            だが、勢いが弱く感じたのは気のせいかな
          • 37. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:09
          • 不覚にも我が息子が稲葉ジャンプ
          • 38. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:09
          • スレタイのございました
            で、ん?
            ってなってKENZENで確信した
          • 39. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:10
          • タイトルそんなに変じゃないのに誰が書いたかタイトルだけで分かるパラガスPは一体……?
          • 40. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:17
          • ホテルに入るまでの流れの滑らかさが円熟を感じさせるな
          • 41. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:25
          • また君か(待っていたぞ
          • 42. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:29
          • 前作紹介の多さに草生えた
            何気にここまでss書き続けてんのはすごいことだと思いました(小並感
          • 43. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:41
          • もう晴が出ただけで笑う
          • 44. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:54
          • >  と ば さ れ ま し た
            パラガスPェ…
            ツヨクイ㌔
          • 45. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 02:56
          • 5
            最初の部分の文章でパラガスPと予想していたが。本当に当たるとは思ってなかった。
            お帰りパラガスP、君を待っていた。
          • 46. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 03:03
          • 申し上げます! 伝説の超パラガスPが現われましたぁ!!
            タイトルでピンときて1レスで確信した。

            こんなにわかりやすいなんて、
            流石はパラガスPだと褒めてやりたいところだぁ・・・!
          • 47. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 03:05
          • 小学生しかいないって言ってるのに飛鳥のことかっておかしくね?

            とっとと隠してるアイドル全部出せよ。最近マジで面白くて楽しみにしてるよ
          • 48. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 03:11
          • 晴とおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
          • 49. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 03:42
          • 近況で一番笑った
          • 50. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 03:45
          • 久しぶりだな、けどロリコンはいかんな(燃えながら)
          • 51. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 03:49
          • スレタイでん?ってなって>>1で確信した

            それよりちゃんとロリ全員分やれよ
          • 52. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 04:43
          • 久しぶりじゃないか!
            次も期待してるぞ
          • 53. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 05:12
          • 梨沙…結婚式…なんだか懐かしい?
          • 54. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 05:36
          • さすがはパラガスPと褒めてやりたいところだぁ!!
          • 55. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 05:53
          • うわ、まーたこいつかよ。文体もキモければコメ欄に沸く信者もキモいから嫌いなんだよな
          • 56. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 05:59
          • 4 相変わらずだな貴様は


            ※55
            嫌なら見ないってのも出来ない、いちいち突っ掛かる、擁護=信者と決めつける、この3つが揃う人はリアルでキモいから気を付けて
          • 57. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 06:10
          • パラガスP!

            ありすがカワイイかぁ!?
          • 58. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 06:35
          • ※56
            まるで自分たちはキモくないとでも言わんばかりの指摘に草
            言われる方も言われる方なんだよなぁ
          • 59. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 06:48
          • 軍曹「水が1リットルも入るのであります」


            またお前か、待ちくたびれたぞ
          • 60. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 06:57
          • ※58
            わざわざ突っかかる方も突っかかる方なんだけどなぁ……。

            タイトルでパラガス余裕でした。とばされてもいいことあるさ(震え声
          • 61. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 06:58
          • パラガスに好意的な※欄で草
          • 62. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 07:21
          • ある意味好きなラノベの新刊並の待ちわび感
          • 63. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 07:40
          • 5 ま た お 前 か

            そのなんだ、強く生きろよ…(´;ω;`)
          • 64. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 07:50
          • 5 またお前か!

            待ってた‼︎
          • 65. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 07:55
          • 5 遅かったじゃないか
          • 66. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 08:21
          • 近況がずるいwww
          • 67. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 08:27
          • 5 まああれだ
            バラガスPの書くSSはとても面白いんだ
            だから気を確かに持って強く生きろよ・・・
          • 68. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 08:31
          • 今回も絶好調だな
          • 69. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 08:54
          • 5 相変わらず末期っすね
          • 70. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 09:08
          • 久しぶりにこの人の読んだけどやっぱ文の感じ好きだわ
          • 71. 以下、VIPにかわりまして紺碧の境界がお送りします
          • 2014年10月06日 09:10
          • ……あの夏の出来事は……………嘘だったんですか…………?
          • 72. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 09:15
          • こいつのセンスは嫌いじゃないけどロリネタは嫌い
          • 73. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 09:18
          • なんでだろう、別にロリコンでもないのにこの人の作品が来たら俺の海綿体がトップギアになるんだよなぁ?
          • 74. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 09:34
          • 光を出してくれよ(切実)
          • 75. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 09:41
          • ※48
            しれっと僕の名前を叫ぶ兄さんは嫌いだ…
          • 76. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 10:29
          • 申し上げます!伝説の超Pが現れましたッ!
          • 77. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 10:37
          • 4 ダニィ!?※欄にアイドルが沸いてないだと!?

            強く気高く、そしてKENZENに生きろよバラガスP!
          • 78. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 10:39
          • パラガスPはムラがあるけど今回のは面白いと思った(小並
          • 79. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 10:43
          • タイトル余裕
            今回もよかったよー
          • 80. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 10:51
          • 1 こいつのつまんねぇんだよな
            >>1で回避するためにもコテつけてほしい
          • 81. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 12:13
          • ※71
            嘘です!全て嘘です!!!
          • 82. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 12:42
          • 5 こずえと抱き合いながらベロチュー出来たら死んでもいいんじゃない?(ガチロリ
          • 83. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 12:45
          • 5 今回も楽しかった(^ω^)
            近況は……
          • 84. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 12:46
          • やはりお前だったか、安心したよwww
          • 85. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 12:55
          • 5 妬みコメがマジきもすぎ。河合作者か?

            やみのまっ!!
          • 86. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 13:21
          • ※74
            光が絡むと人が変わったようにきれいになるからなこの人…
          • 87. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 15:10
          • こずえちゃんが人外とかじゃなくて安心しました(白目)
          • 88. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 16:01
          • ※51
            だよな。
            だから、日下部と珠美はよ。
          • 89. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 16:35
          • 5 タイヤコウカーン
          • 90. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 16:47
          • パラガスP…仕事中にSS書いたりポケモンやったりしてるから…
          • 91. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 17:25
          • パラガスP・・・。すごいヤツだよおまえ は・・・。

            なんとなくわかった気がする・・・。なぜ変態 であるはずのオレがおまえにかなわないの か・・・。
            ・・・オレはオレの思いどおりにみりあとするために・・・ みりあの快楽のために・・・ みりあを孕ませるために闘ってきた・・・。
            だが・・・パラガスPはちがう・・・。

            SSの為に書くんじゃない。絶対にイベントで負けないために限界を極め続けるために書くんだ・・・!だから読み手の反応にこだわりはしない・・・。
            頭にくるぜ・・・!ラブホが大好きで小学生にやさしい変態なんてよ・・・!
            がんばれパラガスP・・・。おまえがナンバー1 だ!
          • 92. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 17:37
          • ※91
            何さらっとみりあちゃんを孕ませようとしてんだ。
          • 93. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 17:53
          • ※91
             いいから焼却炉に飛び込めよ。みりあちゃんは俺が責任もって預かって成長してから孕ませてやるから。
          • 94. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 18:13
          • 自ら焼却されてこそ一人前の孕みりあ星人だぞ(灰になりながら)
          • 95. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 18:21
          • そして灰だけが残ったとさ、めでたしめでたし
          • 96. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 19:29
          • またあんたか
            前のスレの卯月の扱いが酷過ぎたから
            個人的には嫌いなんだよな
          • 97. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 19:57
          • ひどい目にあった時の方がおもしろいSSを書くような気がするんだよな
          • 98. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 21:17
          • この前降りがクソうざいのどうにかならないんすかね…
          • 99. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 21:19
          • 5 相変わらず面白かったよWWWこいつは鉄板だなw
          • 100. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 22:28
          • こいついつもラブホ行ってんな
          • 101. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 22:31
          • >P「ダニィ!?」
            ここで既視感覚えて、過去作リスト見たら
             ま た お ま え か 
            さいっこうだよ!!!!!!!!!
          • 102. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 23:19
          • パラガスごめん、近況が一番面白かったわ
          • 103. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 23:34
          • とばされたってことは仕事中にモバマスやったりSS書いたりしてるのがばれたのかw
          • 104. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 23:48
          • 初期と比べてどんどんロリペドに偏ってきてるな
          • 105. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月06日 23:57
          • 1 正直つまらん
          • 106. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月07日 00:06
          • タイトルで察せたわwww
            相変わらずひどい(褒め言葉)作品で安心した
          • 107. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月07日 03:16
          • パラガスPはモバマスSS界の安打製造機やな
            打率8割オーバーやでぇ
          • 108. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月07日 04:36
          • 米欄がところどころ臭くてワロチ
          • 109. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月07日 06:17
          • 俺も晴ちんとラブホ行きたいです(迫真)
          • 110. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月07日 11:53
          • タイトルで察っせなかった・・・お前かよ!!w
          • 111. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月07日 14:16
          • 俺はこの訳わからなさが結構好きなんだが
            ※欄が信者とたち悪いタイプのアンチで両極端だなぁ…
            パラPのSSではいつものことか

          • 112. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月07日 18:24
          • TDN ホテル?
          • 113. 以下、VIPにかわりましてロリー紳士がお送りします
          • 2014年10月07日 19:38
          • 5 やはり貴様だったか…バラガスP…

            晴…ひとっ走り付き合えよ!!(ラブホまで)
            俺の下半身がフルスロットル!!だぜ!!
          • 114. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月07日 22:21
          • たまにこの人のSS見ると定番って感じで安心するわ
          • 115. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月07日 22:46
          • やっぱりあんただったか… 
            相変わらずそうで何よりだ
          • 116. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月08日 00:38
          • 5 河合とか同級生とかクソを下水で煮詰めたようなSSでウンザリしているときに光臨してくれると救われるわぁ
          • 117. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月08日 00:43
          • な?こーいうの(※116)が多いんだよ
          • 118. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月08日 02:19
          • 5 何だろうな、パラガス臭とでも言うべきか。タイトルで察せるようになった俺は…お前のssが、好きなんだろうな…

            あ、いつも通り面白かったです。
          • 119. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月08日 17:31
          • これが良くて河合はダメなの?
            河合の方が面白いだろ
          • 120. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月08日 18:28
          • パラガスの中の人の弓家さんが亡くなられたらしい…
          • 121. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月08日 18:44
          • ※120
            俺もたった見たわそのニュース……好きな声優だっただけに凄いショックだわ。
            ご冥福お祈りしています。
            パラPもさぞ残念がってるだろうに……
          • 122. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月08日 18:52
          • 間違えた家弓さんだった
          • 123. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月08日 20:37
          • 家弓さん死去は確かに残念だがココで言わなくても良いやろwwww
          • 124. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月09日 08:30
          • 申し上げます!
            家弓家正さんが、亡くなられました・・・
            お、親父ぃ・・・・・・
          • 125. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月09日 09:02
          • 短ぇ夢だったなぁ…
          • 126. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月09日 14:12
          • 何処に行くんだぁ…
            一人用のポットでかぁ…?
            親父ィ…
          • 127. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月09日 18:10
          • 晴も随分積極的になって……(遠い目)



            もし晴とのガチエロ書いたらどうなるのか……(恐怖)
          • 128. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月10日 16:51
          • 他作品批判しちゃうお前らの民度は小中高生のニコ厨以下やな

            エレファントはまとめてくれる作品多いのがうれしいけど民度ほんと低い
          • 129. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年10月13日 13:23
          • ※128
            つ鏡 ドゾー

            この人のSSは好きじゃないけど近況とコメ欄で楽しませてもらってる
            わざわざ他の作品の作者をここで何度もけなしている約一名は確かに意味わからんけどね
          • 130. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2016年06月18日 04:11
          • 1 あっそ(´ι _`  )

        はじめに

        コメント、はてブなどなど
        ありがとうございます(`・ω・´)

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