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千冬「くっ…やめろ、こんにゃくで頬を叩くな……」 一夏「黙れ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:14:02.13 ID:+0JtWnVm0

ぺちぺち



9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:28:22.80 ID:+0JtWnVm0

千冬「お前、自分が何をしているのかわか――」

 ペチンッ

千冬「くっ……」

一夏「口答えするな!生意気なんだよ!」

千冬「一夏いい加減にしないと――」

 ペチコーン

千冬「っ!?」

一夏「都合の悪い時だけ上から目線で呼び捨てにするなよ!」

一夏「普段は普段でちょっと千冬姉と言うだけですぐ叩きやがって!」

千冬「違う!あれは公私の場をわきま――」

 ペチン ペチペチッ

一夏「口答えするなって言っただろ!今の立場をわきまえろよ!!」

一夏「千冬姉、いや千冬にはこの機会に調教が必要だな……」

一夏「覚悟しろ!これは俺なりの反逆だ!!」



14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:31:54.88 ID:BVynranA0

なんだ新手のプレイか



20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:35:52.93 ID:+0JtWnVm0

 ペチン ペチン

千冬「……一夏、もうやめろ」

一夏「うるさい!今まで人を自分の都合で散々振り回してきたくせに!!」

千冬「それは……すまない一夏」

一夏「そんな顔をしたって許すものか!積年の怨みを今晴らしてやる!」

 ペチペチ ペッチン

千冬「…………」

一夏「へへっ……どうだ千冬、見下してた弟からこんなに叩かれる気分はよお……」

千冬「………………ぬるぬるして、気持ち悪い」

一夏「だろうよぉ!!」

 ペチペチペチペチ

一夏「これが俺のぉぉ!怨みだぁぁぁ!!!」

 ペッチコーン



26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:48:43.40 ID:+0JtWnVm0

一夏「へ、へへ……」

千冬「…………気が済んだか」

一夏「……馬鹿を言うな、まだまだ気が収まるわけないだろ」

千冬「…………なぁ」

一夏「あ?」

千冬「……お前には今まですまないことをした、何をされても仕方ないとは思う」

一夏「…………」

千冬「お前の気持ちも知らず厳しく接して、本当は強くなって欲しかっただけなんだがな」

一夏「…………」

千冬「でもな、何でこんにゃくだ?素手なり竹刀なりの方が痛いだろ?怨みなら出席簿でも――」

一夏「うるせえ!そんなことして顔に傷跡のこったらやべえだろうが!」

 ペーン

千冬(…………本当に、どこで間違ったんだろうか)

一夏「そんなに顔を叩かれること以外もお望みならやってやろうじゃねえか!」



32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:56:32.61 ID:+0JtWnVm0

一夏「まずは千冬の服を脱がすとするか」

千冬「なっ……」

一夏「抵抗するんじゃないぞ、といっても手足は手錠で縛ってあるがな」

千冬「……そこまで腐ったか」

一夏「へっ、なんとでも言え……ブラジャーのお出ましだ!このまま脱がっ……」

一夏「ぬ……あれ……あっ、手錠…………」

千冬「…………」

一夏「ちょっと待ってろ、カッターカッター……」

千冬「…………」

一夏「おらカッターだ!着てる服も切り裂いてやるから覚悟しろよ!!」

千冬「…………」

一夏「怖くて何も言えねえか!傷つけられたくなきゃ暴れんじゃねえぞ!!」

千冬「……好きにしろ」



33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:58:01.60 ID:jjDHwC4O0

ゴクリ…



38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:07:28.27 ID:+0JtWnVm0

一夏「どうだ、自分の弟に襲われ裸にされた気分は」

千冬「……最悪だ、自分のせいでこんな風になったと思うとな」

一夏「妙に落ち着いてるな、自分の状況がわかってんのか?」

千冬「……さぁな、だがこれからされることくらいわかるさ」

一夏「ふん、すかしやがって……いい気になるんじゃないぞ」

千冬「…………ふん」

一夏「おらぁ!!」

 ボフッ

千冬「うぐっ……」

一夏「どうだ、弟の前で四つん――いや手を後ろで縛ってるから這い蹲らせられてる気分はよ……」

千冬「…………」

一夏「おいおい、だんまりかよ」

千冬「……もうやめろ、今までのことは黙っててやるから……私たちはたった二人の家族、だろ」

一夏「うるせえ!家族家族いっといて放ってばかりのくせに!今更やめる気なんかねえよ!!」



48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:13:16.48 ID:+0JtWnVm0

千冬「…………そうか」

一夏「せいぜい今までのことを後悔するんだな」

千冬「…………一夏、すまなかった」

一夏「…………」

千冬「本当に……」

一夏「う、うるせえ!うるせえうるせえうるせえ!」

一夏「今更謝ったふりをしてきても絶対許すかよ!」

一夏「夜は長いんだ!たっぷり可愛がってやるぜ!!」

 ズニュルッ

千冬「ふひゅあっ!?」



51: 忍法帖【Lv=34,xxxPT】 :2011/05/25(水) 23:14:15.49 ID:uabqs4fJ0

>千冬「ふひゅあっ!?」





可愛すぎだろ・・・・・・・・・・・・・



56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:18:39.26 ID:+0JtWnVm0

一夏「はははっ!どうだ!!」

千冬「い、一夏……」

一夏「どうした?そんな顔でよぉ!?」

千冬「……いま、何をした……」

一夏「おやぁ?織斑先生ともあろう人がそんなこともわからないのかよ?」

千冬「…………」

一夏「ほらほら!必死に考えてみろよ!」

千冬「背中が……」

一夏「そうだ!背中がぁ~?」

千冬「…………まさか、こんにゃくか」

一夏「せいか~い!そうさ、その背中滑り台にこんにゃくを流したのよ!!」

千冬「……お前というヤツは……」

一夏「そんな食いかかっても怖くねえなぁ!この位置じゃ表情が見えないのは残念けどよ!」

千冬「…………」

一夏「おっとぉ?まさか、もう終わりだとは思ってないよなぁ?」



59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:21:17.79 ID:m57Ph0qx0

コンニャク好きが集まるスレと聞いて



66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:28:20.14 ID:+0JtWnVm0

一夏「次はこいつさ」

千冬「……ウエストポーチ?」

一夏「おっと最近の若い子じゃ知らない人は多いのに千冬は物知りだなぁ!!」

千冬「…………余計なお世話だ」

一夏「へへっ、これを千冬の腰につけてやるんだよ」

千冬「…………」

一夏「もちろん、ポーチの方を腰にしてな」

千冬「……意味がわからん」

一夏「そうかそうか分からないかぁ、っと準備完了」

千冬「…………」

一夏「……このポーチにはな、大量のこんにゃくを詰めてあるんだよ」ボソッ

千冬「なっ……!」

一夏「それを開けたらどうなる?すべり滑った挙句に千冬の首元にたむろするんだ」

千冬「やめ――」

一夏「やめるかよぉ!いっけええぇぇえええええ!!!!」ジィィィッ!!



99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:52:36.09 ID:/39uCb+uO

千冬「くっ……何を……」

一夏「そうだな……まずはこれだ」プルンッ

千冬「なっ……黒……こんにゃく……」

一夏「ああ、残念ながら生芋の皮じゃなくアラメを混ぜたものだけどな。これを……」

千冬「やめろっ!どうするつもっ――ひゃんっ」ペニャリ

一夏「あーあー、ブリュンヒルデともあろう人がそんな声出しちゃって」

千冬「き……さま……耳裏に……」

一夏「ほら、板こんにゃく二枚くらいでこんな事に成ってたら、次が」スッ

一夏「持たないぜ?」ガッシ

千冬「それは……!」

一夏「見ての通り」

ズゾゾ

一夏「糸こんにゃくだ」



102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:57:22.14 ID:/39uCb+uO

千冬「どうするつもりだ……そんなもの」

一夏「そんなものとはお粗末だな。そんなの……」

千冬「やめろ、近づけるな!」

ヌサッ

千冬「――っ!」

一夏「ははっ、糸コンニャク頭に乗せられて声も出ないか。さすが糸タイプは馴染みやすいな」

千冬「……だ……」

一夏「……は?」

千冬「しらたきと呼べと、言っている!」

一夏「……どうやら千冬姉ぇはまだ自分の立場を分かってないみたいだね」



104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:04:38.22 ID:l2omKfxBO

カッカッカッ

一夏「うるさい口には封が必要だな」

千冬「待て、何をモガッ」

一夏「どう?特大玉こんにゃくの味は。といっても噛めないだろうけど」

千冬「グムッ」キッ

一夏「睨んでも迫力無いよ。やっぱり玉こんにゃくは一品のアクセントに最適だな」

一夏「ほら、やり返せない気分はどう?」ペチンペチン

千冬「……」

一夏「……そうか。じゃあ、そろそろアレを使うか」パチンッ

ラウラ「……」スッ

千冬「!」

一夏「よし、いい子だ」



107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:10:54.76 ID:l2omKfxBO

一夏「ラウラには一足早くコンニャクを堪能してもらったよ」

一夏「最初は蒟蒻畑で満足してたのに、今じゃさしみコンニャクに辛子酢味噌を付けて食べる程なんだ」

千冬「ア……グゥ……」

一夏「コンニャクは怖いものだね。ほら千冬姉ぇ、眼を背けずにちゃんと見てくれよ」

一夏「糸コンニャクを美味しそうに食べるラウラのあの顔を」

ラウラ「……」チュルチュル

千冬「――っ」ギリッ

一夏「ははは。ラウラ、ちゃんと言った物持ってきてくれた?」

ラウラ「……ん」チュルチュル

千冬「?」

一夏「これがなんだかわかる?」

千冬「……!」

一夏「多分正解かな」

一夏「そう、粒コンニャクだ」



108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:11:28.37 ID:LBb6A0uG0

ラウラwwwww



111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:17:05.28 ID:l2omKfxBO

千冬「ンー!」ジタバタ

一夏「暴れちゃダメだろ千冬姉ぇ、頭の糸コンニャクが落ちる」

一夏「ラウラ、ちょっと押さえといてくれ」

ラウラ「……ねじり糸」

一夏「……困った子だな」スッ

ラウラ「……」グニグニ
ガシッ

千冬「フーッフーッ!」

一夏「じゃあ、このデザートにも使える粒コンニャクを――」

一夏「――服の中へ入れようか」ダバダバー

千冬「――!!」ビクンッビクンッ

ラウラ「……」グニグニ

一夏「……千冬姉ぇ。もしかして……」

千冬「……ッ」プルプル

一夏「……感じたの?」

千冬「!」ビクッ



113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:25:52.94 ID:l2omKfxBO

一夏「は、ははは、はははははは!」

千冬「……ッ」

一夏「俺の姉はッ……世界で最強だと思っていた俺の育ての親はッ!」

ラウラ「……」グニグニ

一夏「コンニャクで感じる変態女だったのか!」

千冬「グッ……ウッ……」

一夏「やめてくれよ千冬姉ぇ……泣きたいのは……俺の方だ!」ペニョンッ

千冬「ぐっ」ポロン

一夏「玉こんにゃくが……いや、今はどうだっていい……」

ラウラ「一夏、この玉こんにゃくは私のでいいな?」

一夏「え、ああ、うん。全く、とんだ笑い話だね千冬姉ぇ」

千冬「もう……好きにしろ……」

一夏「言われなくても。ラウラ、場所を変えるから手伝ってくれ」

ラウラ「……ん」グニグニ



118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:37:39.28 ID:l2omKfxBO

千冬「……風呂場……?」

一夏「そう、寮の一部屋ごとについてるヤツと同じタイプのだよ」

千冬「なんだ、汚れたこの体でも洗ってくれるのか……?」

一夏「ああ。ゆっくりと温まるといいよ。この……」

ガラッ

千冬「――っ!」

一夏「茹でてある程度冷ましたつきコンニャク風呂でな!」ドンッ

千冬「ガバッ!ぐっ、適度なコンニャクの固さが残って……!」

一夏「潰れてヌルヌルするだろう?熱も残ってるから服にも張り付くぜ」

千冬「こんな……手足を縛られたままじゃ……身動きが!」

一夏「動けば動くほど服の中にコンニャクが入ってくるだろ。はは、コンニャクで感じる変態な千冬姉ぇには調度いいんじゃないか?」



124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:47:50.36 ID:l2omKfxBO

ラウラ「そこまでだ」グニグニ
チャチ

一夏「……何のつもりだラウラ」

ラウラ「確かにコンニャクは魔的な力があるが……これ以上教官に手を上げることは許さん」グニグニ

ラウラ「例え一夏、お前でもだ」ゴックン

千冬「ラウ……ラ?」

一夏「……流石にこのポジションじゃ勝ち目はなさそうだな」

ラウラ「では、そのまま手を後ろに回して――」

一夏「ラウラの勝ち目はな!」
ベシャッ

ラウラ「なっ!熱っ……!狙撃か!」

一夏「何も俺が腕を奮ったのは……お前だけじゃないぜ?ラウラ」


セシリア「……」グニグニ



130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 01:01:16.33 ID:l2omKfxBO

一夏「形勢逆転、だな」

ラウラ「くっ……しかし武器が弾かれた訳では……これは!」

一夏「そう、湯に溶かしてこねた精粉だ」

ラウラ「しかもアクすら抜かれていない……!セシリアめ、また意味の解らん調理法を!」

一夏「セシリアは対人兵器製造向きかもしれないな。さて、お前も千冬姉ぇと同じ風呂に……千冬姉ぇがいない!?」

千冬「呼んだか?」

一夏「いつのまに……セシリアも……」

セシリア「」キュウ

千冬「なかなか強く縛ってくれていたじゃないか一夏。しらたきでなけれ
   ば抜け出せなかったかもしれんな」

ラウラ「教官……!」

千冬「ラウラ、コンニャクごときに溺れるとは鍛練が足りんぞ。さて」


千冬「スタッフが美味しく頂く時間だ、一夏」

END



135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 01:12:18.99 ID:0cZ95QCH0

乙 
面白かった



137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 01:24:43.77 ID:fJ5GRlAH0

うまくまとめたな




転載元
千冬「くっ…やめろ、こんにゃくで頬を叩くな……」 一夏「黙れ!」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1306329242/
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         コメント一覧 (36)

          • 1. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 10:17
          • どんだけ蒟蒻好きなんだよ
          • 2. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 10:26
          • なるほどわからん
          • 3. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 10:26
          • 交尾がないぞおらぁ!
          • 4. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 10:41
          • 興奮していいのか何なのか
            おもしろかったけど
          • 5. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 10:42
          • 新しい方の漫画版読んだけどこの兄弟両思いすぎねえか
          • 6. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 10:42
          • スレタイでワロタ

            寝よう
          • 7. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 10:54
          • これは良いこんにゃくスレ
          • 8. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 11:00
          • そういや昔こんにゃくで自分の尻ペチングしてた子げんきにしてるかなぁ?
          • 9. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 11:12
          • ハルトオオオオオオオオ!
          • 10. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 11:13
          • ペチングのAVが出る、そう考えていた時期が俺にもありました
          • 11. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 11:22
          • 蒟蒻はこんなにも種類が有ったとは知らなかったぜ!ミヤリ
          • 12. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 11:31
          • 昔々、蒟蒻でおしりをぺチンぺチンというスレがあってだな…
          • 13. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 11:45
          • 色んなコンニャク出さなくていいよwww
          • 14. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 11:49
          • 蒟蒻畑wwwww
          • 15. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 11:57
          • ペチング懐かしいなw

            おう、マンナンライフ、ペチングにベストなこんにゃくを開発するんだ。
          • 16. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 12:06
          • 4 うーんこの
          • 17. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 12:24
          • 俺の股についてる蒟蒻が固くなってきおったわ
          • 18. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 12:41
          • あぁ、あの悪夢が蘇る。
            一人で蒟蒻を味無しで一枚食べたあの悪夢が・・・・
          • 19. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 12:43
          • 蒟蒻にも穴はあるんだよな…
          • 20. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 12:59
          • SS特有のぶっ飛んだ一夏すき
          • 21. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 13:35
          • 「こんにゃく洗い」という責めがあってだな…
          • 22. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 15:28
          • マニアックすぎるわww
          • 23. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 15:49
          • 数少ないアクセルワールドSSにも蒟蒻ものがあったな
            ニッチすぎるわ色んな意味で
          • 24. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 16:08
          • ※23
            あれは蒟蒻じゃなくて芋羊羮やで
          • 25. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 16:43
          • 千冬姉の体を蹂躙した蒟蒻なら是非食べたい
          • 26. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 17:01
          • エレ速もそうだけど弾ねーのか?
            古いの多いな
          • 27. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 19:48
          • くぅ疲以降SS自体少ないからな
          • 28. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 23:27
          • なんだこれw
          • 29. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月28日 23:53
          • 尻ペチングのスレかと思ったのに…
          • 30. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月29日 23:42
          • こんにゃくか・・・ふぅ
          • 31. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年07月29日 23:53
          • 千早「くっ…やめろ、こんにゃくで頬を叩くな……」
            に見えた
          • 32. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年08月02日 01:02
          • ふぅ・・・
          • 33. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2013年09月12日 02:36
          • 4 平和だなぁ…
          • 34. iphone5 レザーケース
          • 2014年05月01日 14:57
          • しかしあなたは確かなもの自分の電話を保護するためにitouchの新しい世代のiPod訴訟を取得するかどうかに関係なく? かなりの数の人々が、それは彼らだけではない需要はたくさんより補うが、おそらく訴訟からそのAppleのiPhone 4を持っているお金の期間を節約するという理由だけであなたの携帯電話の裁判を支援することは必須ではないと信じています。 現実には、携帯電話の裁判が電話機に非常に貴重な日常生活の中で不可欠であること、である。 当初は、AppleのiPhone 4での疑いもなく、間違いなくその伝説的なタンブラー作成者コーニングにより製造されるゴリラタンブラーとしてラベルの強い独特の強化タンブラーです。
            iphone5 レザーケース http://parrotclub.sk/UserFiles/jp/jppan.html
          • 35. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年12月30日 19:42
          • 面白い
          • 36. 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします
          • 2014年12月30日 19:43
          • その発送はなかった

        はじめに

        コメント、はてブなどなど
        ありがとうございます(`・ω・´)

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