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【SideM】冬馬「好きだ」翔太「えっ!?」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/20(金) 17:18:18.73 ID:C1G+u9bW0

翔太「ど、どうしたの冬馬君?急に」


冬馬「好きだと言ったんだ」


翔太「それって……僕のこと…?」


冬馬「お前以外に誰がいるんだよ」


翔太「」


冬馬「好きだったんだよ、前から」


翔太「」



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凡田「遂にオイラがパワポケアプリに進出するでやんす!」

1: ◆FFa.GfzI16 2018/04/20(金) 10:36:37.07 ID:CbdAruGHO

・その名の通りのSS
・登場人物は2人
・口調不安定
・短いです



2: ◆FFa.GfzI16 2018/04/20(金) 11:05:09.39 ID:CbdAruGHO

凡田「パワポケくん!大変でやんす!」
 
パワポケ「どうしたの?凡田博物館が売れた?」
 
凡田「大切な博物館を売りになんか出してないでやんす!これを見るでやんす!」
 
パワポケ「何処からどう見てもパワプロアプリだね」
 
凡田「そうでやんす!そして遂にオイラが実装されたでやんすよー!!」
 
パワポケ「な、なんだってー?!」
 
凡田「ふっふっふ驚いたでやんすか?」
 
パワポケ「ああ驚いた。今コラボしてるグラゼニの主人公と同じ苗字なだけで実装して貰えるとは…」
 
凡田「オイラが噛ませ犬みたいに言うなでやんす!」



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【モバマス】ホタルのヒカリはいつまでも

1: ◆P4gW9oKees 2018/04/19(木) 00:34:17.93 ID:fXyxsV/i0

ほたるちゃんの誕生日記念&総選挙応援SSとして書きました。
前作、白菊ほたる「諦め切れないはずの夢」の続きになりますが、読まなくても問題はありません。



2: ◆P4gW9oKees 2018/04/19(木) 00:34:42.79 ID:fXyxsV/i0


いつからでしょう。
私の心に確かな光が差したのは。

いつからでしょう。
その光を手放したくないと願ったのは。



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【モバマス】梨沙「アタシと」愛梨「ペアー?」

1: ◆ytRfQhDR4R7A 2018/04/20(金) 00:24:39.16 ID:BBF96uB50

P「突然だが君たちにはユニットを組んでもらおう」

梨沙「本当に唐突ね。一体何があったの?」

P「いや、単に思い付き」

梨沙「適当ね。大丈夫なの?」

P「梨沙、覚えておくといい。世の中には適当に閃いたことが大ヒットすることもしないこともあるということだ」

梨沙「アンタが今すっごく適当なこと言ってることについては分かったわ」

梨沙「で?相手は誰なの?」

P「もうすぐ来るはずだが……」

タッタッタッタ……バンッ

愛梨「ふぅー……ギリギリセーフ、ですよね?」

P「ちょっとアウトです」

愛梨「えへっ、ごめんなさーい」



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【ゆるキャン△】リン「すっげー美人」

1: ◆mL2ZRk1cK. 2018/04/20(金) 11:52:57.26 ID:oha1NtIX0

リン(――ある日の放課後)

リン(いつものように図書室の受付で本を読んでいると、机に本をドサッと置かれた)

リン(見ると、なでしこ――各務原なでしこ――が子犬みたいな笑みを浮かべて言った)


なでしこ「この本、借りまーす」


リン(私は二度見した。というのも、)


リン「なでしこ、本読むんだ。あんまりそんなイメージなかったから驚いたよ」


リン(なでしこは照れくさそうに頬を掻きながら、)


なでしこ「普段あんまり読まないんだけどね。リンちゃんがいつも読んでる本がどういうものなのか、ちょっと気になっちゃって」

リン「……なるほど、そういうことか」



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【モバマス】家出娘のお話

2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/19(木) 23:58:56.44 ID:BVDWdTXW0

実家を追い出されたのはアイドルにスカウトされたのを一旦断ってからそう遠くない日のことだった。

きっかけは些細なことだったような気がする。気が付いたら父親に説教され、売り言葉に買い言葉、家を飛び出していた。

持ち出したのは数日分の着替えや生活用品、幾ばくかのお金に

「シンデレラプロダクション……か」

実家で和菓子を売ってた私をスカウトしてきたプロデューサーを名乗る男が置いていった名刺だ。

ご丁寧にプロダクションの住所やら自身の所属部署、連絡先などが記されている。

正直行くあてなどなければ、これからどうするのかなんて決まっていない。

とりあえずこのままだとどうしようもないし、喧嘩した父親にすぐ頭を下げるのも癪だ。

そう思った私は早速京都駅にまで向かい、夜行バスのチケットを探す。幸い平日、それもシーズンオフならば格安で東京に行くバスは存在する。

「ま、なんとかなるでしょ」

そう呟いた私は深夜バスで一人、行ったこともない東京へと出発するのだった。

ちなみに深夜バスというのはあまり寝心地がよくない、割とどこででも寝られる自信はあったが朝起きてみるとあまり寝心地はよくなかったようだ。



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【モバマス】小日向美穂「あなぐま、階段を上る」

1: ◆DAC.3Z2hLk 2018/04/20(金) 00:10:10.44 ID:Q3vY7Opm0

 モバマスより小日向美穂のSSです。

(※たぬきではありません)



2: ◆DAC.3Z2hLk 2018/04/20(金) 00:10:47.64 ID:Q3vY7Opm0



「できるもん」


 絶対に引き下がりたくない時は決まってそう言ってました。


 怒るのは苦手で、泣くのはもっと嫌な私だから。
 だけどそんなに口が回らないし、男の子にだって言い負かされることがあるほどだから。

 ぐっと涙をこらえて、そう繰り返すだけ。


 この頃から私の中には「夢」みたいなのがありました。
 その欠片に触れる時だけ、なんていうかすごく頑固になっちゃって。

 できるもん。


 言い続けて、つまづいて、ちょっと泣いたりして。

 でも最後まで、手を伸ばし続けて。



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【バンドリ】 紗夜「ネトゲにハマってしまった……」

2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/15(日) 04:02:32.46 ID:dU8ZhGSa0



~スタジオ~

湊友希那「今日の練習はこんなものかしらね」

氷川紗夜「……」

今井リサ「じゃあさ、この後どっか寄ってかない?」

宇田川あこ「いいですね! あこクレープ食べたい! りんりんもいこいこ!」

白金燐子「……うん、私も、行きたいです」

リサ「じゃあ決定だね!」

友希那「ちょっとリサ私は行くとは……」

リサ「まあまあメンバーの親交を深めればもっと演奏にも連帯感が生まれると思うよ?」

友希那「はぁ、仕方ないわね……」

リサ「よっし! 紗夜も行くでしょ?」

紗夜「……」

リサ「さーよー?」

紗夜「えっ? ご、ごめんなさい今日は少し用事があるの」

あこ「えー!? 紗夜さん来れないんですか!?」

紗夜「今度埋め合わせはしますから……、今回は私抜きで行ってきてください」

燐子「……残念です」

リサ「うーん、用事ならしょうがないかぁ」

紗夜「それでは私はもう行きますね。お疲れ様でした」ガチャ

友希那「……紗夜、随分と急いでいるようだったわね」

リサ「大事な用事だったのかな……」





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彡()()「やっぱり東郷美森ちゃんは怖いンゴ」

彡(゚)(゚)「えぇ…ワイ男なのに勇者適正あるんか」
夏凛「やきうが死んだ!?嘘でしょ!?」彡(゚)(゚)「ただいまやで!」
彡()()「勇者部辞めたいンゴ」友奈「裏切りもんふざけんな」
友奈「やきう君勇者部に依頼が来たよ!」彡(゚)(゚)「ええから辞めさせてーや」
彡()()「勇者部やめさせてもらえないンゴ…ネットでストレス解消したろ…」
天の神『呪い解くから助けてーや…』彡(゚)(゚)「えぇ…」
彡(゚)(゚)「夏凜ちゃんやんけ!」夏凜「やきう…明日暇?」
彡(゚)(゚)「いやぁ久々の学校やったわ。勇者部は相変わらず頭おかしなるで!」
東郷「ねえ最近私のこと避けてない?」彡(゚)(゚)「えぇ…」
天の神「神樹が死んだやんけ!今度こそ人類粛清したろ!」
友奈「勇者部は皆仲良くだよ!」
友奈「讃州中学勇者部!仲良しメンバーを紹介するよ!」
彡(゚)(゚)「鉄華団…大赦じゃないんか?」三日月「大赦…なにそれ?」
彡(゚)(゚)「今日は美森ちゃんたちは女子会やからワイは一人で冬の月見酒や…」
天の神「すまんなやきう。改心したからお詫びするンゴ」彡(゚)(゚)「なんやそれ?」
彡(゚)(゚)「別次元の友奈ちゃんの世界を救いたいンゴ…」東郷「黙れ甘やかすな」
ビルス「やきう…」彡(゚)(゚)「お、ビルス様やんけ!どうしたんや!」
ビルス「やきう、これが本当に最後のチャンスだぞ…」
樹「やきう先輩♪いっしょにご飯です!」
東郷「また逃げやがったなやきう!地の果てまで愛してやる!!!」
彡(゚)(゚)「東郷さん誕生日おめでとうやで」東郷「1日遅れてるわお仕置きね♪」
217:名無しさん@おーぷん 2018/04/20(金)00:21:34 ID:vn8

やきうと勇者部新作
彡()()「やっぱり東郷美森ちゃんは怖いンゴ」

no title

友奈「最近社会経験を学んでもう少し人間らしくなれって親に言われたのでバイトを始めました!」

友奈「コンビニ店員やってます!」

客「すみません弁当温めてください」

友奈「自分の家であっためろ」



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女「大臣にセクハラされました!」大臣「やってねえよ!?」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/20(金) 01:20:52.87 ID:ZxLcNms/0

女「私……大臣にセクハラされました!」

大臣「やってねえよ!?」

大臣「ちょっと体のあちこちさわって、卑猥な言葉や女性差別的な言葉を浴びせただけじゃねえか!」

女「そういうのを世間ではセクハラっていうんです!」

大臣「ぐぬぬ……正論だ!」

大臣「だが、人を訴えるってんなら、それだけの覚悟があるってことだよな!?」

大臣「どうしても俺を訴えたいなら、名乗り出てこいやァ!」

女「いいわ! 名乗り出てやるわよ!」



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【モバマス】幸子「プロデューサーさん、ゆるキャン△ってなんですか?」

1: ◆zwSnMoL.0I 2018/04/20(金) 00:59:57.32 ID:Bzzs4eoX0

前作
みく「Pチャンって、なんでロリコンなの?」

前々作
桃華「志希さん、合法化ってなんですの?」



2: ◆zwSnMoL.0I 2018/04/20(金) 01:01:30.19 ID:Bzzs4eoX0

P「すげぇな、未来への水先案内人。あの状況で生きてたのか……俺もブシドー極めようかな」

幸子「ちょっとプロデューサーさん!」

P「お、幸子。お疲れ。あぁ、今日無人島から帰ってくる日だったっけ?」

幸子「あ、お疲れ様です。……ってそうじゃなくて!なんですか今回の企画は!またカワイイボクに無茶振りして!」ポカポカ

P「あたた、ゴメンって!いやぁ、あんな企画、幸子かこずえくらいしかまともに受けられそうな子いなくてさぁ」

幸子「まったくもう!まったくもう!」

P「で、カワイイ幸子さん、無人島72時間生活はどうでした?」

幸子「フフーン!まぁボクにかかれば、あんなのチョロかったですね!」

P「そっかそっか!幸子はすごいなぁ!じゃあ次は宇宙よりも遠い場所に行く企画があるんだけど」

幸子「すみません調子に乗りましたちょっと行ってみたいですけどさすがに勘弁してください」





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はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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