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ベジータ「まるで>>3のバーゲンセールだな」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/27(土) 20:34:26.833 ID:mClBS7KGp.net

悟空「オラワクワクすっぞ!」



3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/27(土) 20:34:45.204 ID:Sdy3brqVa.net




5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/27(土) 20:34:52.913 ID:EQOUJ/Dap.net

これは嬉しい



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【アイマス】千早「くっ、殺せ!!」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/27(土) 21:11:20.97 ID:gNIGuCsQ0

P「ぐへへ まんまと罠に引っかかりやがった」

千早「私としたことがこんな外道に…」

P「ぐふふ どうなるかわかってんだろ?」

千早「くっ…」



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ハルヒ「スティール・ボール・ラン?」【前半】

1: ◆2oxvcbSfnDfA 2017/05/26(金) 16:28:38.652 ID:uV5vYudV0.net

始めに言っておくがアホみたいに長いから今日一日じゃ終わらなそう
暇でハルヒ好きでジョジョ好きなやつ向け



5: ◆2oxvcbSfnDfA 2017/05/26(金) 16:31:06.206 ID:uV5vYudV0.net

 俺が自転車に乗れるようになったのは、周りよりだいぶ遅く、小学四年生になったころだった。
 初めて通った塾が隣町にあったので、否応なしに足が必要となり、二週間ほどかけて練習したのを覚えている。
 それまでは徒歩圏内にとどまっていた生活は、自転車に乗れるようになったことでずいぶんと広がり、当時の俺は少しばかり興奮状態にあったよ。
 何しろ、友人と二人で隣の県まで出かけたこともあったくらいだ。
 そのちょっとした冒険の帰り道、土手の上から見た夕日がやたら綺麗で、ハルヒと出会ってからの出来事でだいぶ埋め尽くされちまっている俺の脳内メモリーの中でも、上位に食い込むほど印象的な光景と言っていい。
 多分俺は、一生自転車に乗り続けるのだろうと思っていた。なので、十六になってすぐ、ハルヒが俺に免許を取れと言い出すまで、バイクなんてものは俺の人生に全く関係のないものだと思っていた。

「ゆくゆくは自動車の免許も取ってもらうけど、とりあえずバイクね」

 ま、ハルヒが自分の思い付きや直感に任せてものを言うのは今に始まったことじゃない。俺はむしろ、ハルヒも年相応に、運転免許に憧れたりもするものなのかということを少し意外にさえ思ったが、何故そこで、自分でなく俺に矛先が向くんだかがわからない。

「運転は下々の者の仕事なのよ。自分から馬車馬にまたがるお姫様がいる?」

 ついにお姫様になっちまったのか、お前は。ハルヒはそんなこと言いながら、視線をバイクのカタログから、俺の顔面へと移し、

「私が後ろに乗ってあげるんだから感謝しなさい。雑用から、運転手への格上げよ」

 ハルヒの目論見を理解し、俺はため息をついた。以前、自転車の後ろに乗せたことで、味を占めちまったのかね。しかし、バイクの二人乗りと自転車の二人乗りでは全く訳が違う。
 詳しく知っているわけじゃないが、傘を差しながら自転車を漕ぐことにさえ罰則がある今時分、そもそもそんなの、許されるのか?

「原付は二種ならタンデムも可能ですよ。ただ、取得後一年経過が条件ですね」

 ああ、なんとなく、コイツはこういうことに詳しそうだと思っていた。古泉の発言に、ハルヒはつまらなそうに顔をしかめ、

「知ってるわよ。今すぐに乗せろとは言ってないわ。でも、免許を取るのは一秒でも早いほうがいいじゃない」

 そう言いながら、カタログを机の上に置き、代わりに教材と思われる、分厚い冊子を取り出し、俺に突きつけるようにして差し出してきた。

「いい? 必ず一回で合格しなさい」

 こいつが何かを思いつく度、俺のため息は深くなる。現時点で、東京湾くらいはあるんじゃないだろうか。



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ハルヒ「スティール・ボール・ラン?」【後半】

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ハルヒ「スティール・ボール・ラン?」【後半】






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【ガヴドロ】ラフィエル「やっぱりガヴちゃんはかわいいですよね~」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/27(土) 19:19:02.095 ID:T2I/srBZ0.net

ヴィーネ「リアルカエル消しゴム?」

サターニャ「ええ、ラフィエル対策にガチャポンでとったのよ。どうこれ!」

ガヴリール「げっ、なにそれ気持ちわるっ。本当に消しゴムなの?」

サターニャ「本物と見分けつかないでしょ?」フフン

ヴィーネ「サターニャ、最近あなたが筆箱の中でカエルを飼ってるって噂を聞いたんだけど……」

ガヴリール「絶対その消しゴムじゃん……お前完全に変人だと思われてるぞ」

サターニャ「い、いいのよ別に!そんな噂が流れればいっそうラフィエルにちょっかいかけられなくて済むでしょ!?」

ヴィーネ「あなたがいいならいいけど……」



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【ガヴドロ】タプリス「映画を見に行きませんか?」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/27(土) 18:20:11.217 ID:cxBhg8m00.net

※今月号のネタバレ有り



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【アイマス】春香「やっぱ春巻きだね」ボソッ 真、美希「」ガタッ

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/27(土) 08:16:37.10 ID:nAHM5vxg0

なんか書き始めたらいつの間にか書き終わってた…
深夜テンションなんでところどころおかしいところあるかも…


事務所

春香「あ、お母さんからメールだ。」

春香(なになに、今日の夕ご飯を春巻きか餃子どっちにする?か…。うーん、なんとなく今日はさっぱりしたものが食べたいなぁ…でも、わがまま言うのもなぁ…あ、生春巻きにしてもらおうかな…まぁとりあえず返信と)

春香「春巻きがいいなっと」ボソッ

真美希「」ガタッ

真「春香、今なんて…」

春香「え?なにg」

美希「はるか!!やっと美希の気持ちに気づいてくれたの!はるかぁぁ!!」ダキッ

春香「ちょ、ちょっと美希!いきなりどうしたの」

真「み、美希!春香が困ってるだろ!!」




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【進撃の巨人】サシャ「スマフォイッジッテンジャネェエェ!!」

1:以下、名無しが深夜にお送りします 2017/05/27(土) 12:37:08 ID:N20RNZv.

・アルサシャ

・現パロ

・2人とも既に付き合ってる



2:以下、名無しが深夜にお送りします 2017/05/27(土) 12:38:17 ID:N20RNZv.

アルミン「エレンごめん!」バッ

エレン「? どうしたよアルミン」

アルミン「今日の午後、3人で遊びに行く約束してたろ?」

エレン「そうだな。俺とお前とミカサとで、な」

ミカサ「……」コクコク

アルミン「そうなんだけどさ、実は急用があって行けなくなったんだ」

ミカサ「急用?」

アルミン「ミカサは僕と一緒にいたから知ってると思う。だからエレンに説明するよ」

エレン「お、おう」

アルミン「実は……」



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叔母「今日からココに住んで」男「ラブホテルで?」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/28(土) 23:30:06.97 ID:EyCLAvJfO

男「──ここが約束の場所、だよな」

ピンポーン

男「……」ドキドキ

ガチャ

叔母「ん~…」ボリボリ

男「あ、あのっ! 今日からお世話になります! えっと、その…!」

叔母「……」じぃー

叔母「え? あ、うん。男くんだっけ、そっか今日だったね…忘れてたわ…」

男(わ、忘れてた?)

叔母「んーーッ…!」のびー

叔母「日差しが目に響く…上がっていいよ、ほら…」キィ

男「は、はい…」



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モバP「教会の?」 南条光「お手伝いだ!」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/19(金) 23:44:53.94 ID:dVRCvveho

P「教会って、クラリスさんの所のか?」

光「うん! お仕事の無い週末だけだけどね!」

P「まあ、クラリスさんも今はオフの時だけだしな。でも、偉いじゃないか。なかなかできる事じゃないよ」

光「そうかな? 困ってる人を助けるのは、ヒーローとして当然だ!」

P「はは、そうだな。手伝いって、どんな事をしてるんだ?」

光「どんなって、普通のお手伝いだよ。草むしりしたり、ご飯作ったり、洗濯物干したり……」

P「草むしりはともかく、後ろ二つはできるのか?」

光「なっ、できるぞ! 特に洗濯は、この前のお仕事でもやったじゃないか!」

P「ああ、そうだっけ。……次、俺も一緒に行っていい?」

光「ん? いいと思うけど……何で?」

P「いや、ほら、大丈夫だと思うんだけど、万が一ね。迷惑かけてないかなーって」

光「失礼な! もう14歳だよ!? お手伝いぐらいできるよ!」

P「ああ、ごめんごめん。まあ、単純に興味があるだけだよ」

光「ならいいけど。クラリスさんに言っとくね。週末に大掃除があるらしいから、そのお手伝い」

P「ああ、わかった、ありがとう。……教会まで一緒に行くか? 迷子にならないで行けるか?」

光「もーっ! 怒るよ!?」

P「いや、もう怒ってるじゃ……悪かったって、痛い、叩くな」




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ガヴ「喧嘩友達」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/06(土) 19:45:58.126 ID:7MGCof0M0.net

私はアイツが好きだ

だが、私はアイツの勝負をただ受け、それを流していく毎日

自分の思いを彼女に伝えることが出来ない、そんな自分に腹立ちもする

だが……いつかは必ず……

私はそう思っていた



あの事件が起こるまでは



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