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勇者「魔王倒すために>>5(チート )をする」

王様「勇者よ、よくぞきた!>>5を持っていけ」
1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/17(日) 19:06:27.288 ID:I4gzfBGBa.net

勇者「今から魔王を倒しにいくぞ」

盗賊「今のパーティで勝てるでやんすか?」

勇者「無論勝てない、だから>>5をする」



5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/17(日) 19:07:04.787 ID:Xmn5y6RB0.net

チート



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モバP「今の仮面ライダーって知ってます?

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/19(火) 12:02:28.91 ID:asYUt0LI0

千川ちひろ「いえ知りませんが」

P「え、知らないんですか?平成仮面ライダー20作目にして9月17日に第3話が放送されたあの仮面ライダービルドを!?」

ちひろ「知りません」イラッ

P「いやー、まさか知らないなんてな~…」

ちひろ「…」イライライラ

P「結構面白いのにな~」

ちひろ「………」イライライライライライラ

P「展開も今のところ中だるみすることなく…」

ちひろ「うるせえ!お前はガチャだけ回してろ!!」

P「もう白封筒はこりごりですっっ!!」



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ほっしゃガール【サガフロ風味】

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/19(火) 15:46:22.80 ID:bUrsetWRO

高速道路を走るバスの中、SS女学園の生徒達は、これから始まる修学旅行に浮き足立っていた。
だが、皆がお喋りに興じる中、A子は一人ソワソワとした心持ちだった。
なぜなら隣りに座っているB澤。彼女が手に持つ物が気になって仕方がなかったのである。
だがB澤との間柄は普段に会話した記憶もない程度よ。しかるにA子は聞きたくても聞けずにいた。

しかし、なにせ移動時間は長い。どうせならば、この機会に仲良くなってバスでの時間を充実させようとA子が思うのも無理からぬ事であった。

A子「ねえB澤さん。さっきから何をしているんですか?」

B澤「ん?ああ、コレ。気になる?不快だったらゴメン」

A子「いいえ。不快ではありません。私はB澤さんの指先で長時間の回転運動をしているソレが単純に気になったのです」

B澤「へえ、知らないんだ。ハンドスピナーって言うんだよ」

A子「ハンドスピナー!?そういえば風の噂で聞いたことがあるように思えます。なんでもメリケンで大流行だとか」

B澤「そんな物欲しそうな顔してからに。なんならちょっとやってみるかい?世界中で一大ムーヴメンツを巻き起こしている、この…ハンドスピナーを……ッ!!」

なんたる僥倖。A子ときたら、ここぞとばかりにハンドスピナーを受け取り指先に置いて回した。
否、回そうとした。

ピコーン!!

その時、A子の頭上に電球走るッッ…!

突然に固まったA子を不審に思うてか、B澤が怪訝な顔で「どうした?」と心配する。
それに対しA子は、ただただ事実を口にした。


A子「どうしましょうB澤さん。私……雲身払車剣を閃いてしまいましたわ………」



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【モバマス】周子「春夏秋冬」

1: ◆ukgSfceGys 2017/09/18(月) 23:55:43.43 ID:e0EpKHcV0

モバマスSSです。周子のセリフのみの短編、書き溜め有
季節CDシリーズに触発されて書きました
初投稿、どころか初SSなので拙さにはお目こぼしを



2: ◆ukgSfceGys 2017/09/18(月) 23:56:27.60 ID:e0EpKHcV0

周子「春、出会いの季節」



3: ◆ukgSfceGys 2017/09/18(月) 23:57:36.16 ID:e0EpKHcV0


周子「いやー見事に桜が満開だね。夜桜も綺麗」

周子「満開の桜を見ると入学式とか思い出したりしてなんだかワクワクするね!新しいことが待ってるぞー、みたいな」

周子「そういやPさんと出会ったのもこんな季節だっけ?家出少女を拾ってくれてほんま助かったわー」

周子「つなぎだと思ってたアイドルは思いのほか楽しかったし、まさかシンデレラガールにまでしてくれたしね!」

周子「それに事務所のみんなとも出会えたしね!今、すっごく楽しいよ!」

周子「……あの時Pさんと出会っていなかったら、あたしどうなっていたんだろう……」

周子「……出会いの季節に感謝だね」



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モバP「アナスタシアの魅力?」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/19(火) 00:58:20.48 ID:bwSg3MZA0


アナスタシアさん、誕生日おめでとうございます。SSという形で応援、祝福させていただきます。
私の思うアナスタシアさんの魅力を書きました。



2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/19(火) 01:02:39.19 ID:bwSg3MZA0


事務所



アナスタシア「ドーブラエ ウートラ、おはようございます、プロデューサー。」

P「おはようございます。アナスタシアさん、仮入社とはいえ北海道から来ていただき嬉しく思います」

アナスタシア「ダー。スカウト?されたときは、セルプリース、驚きました。でもあなた、とても真剣、でした」

アナスタシア「アイドル、まだよく分かってないこと、たくさんありますが、やってみます。本当にやるかどうかは後で決めれば、いいんですよね?」

アナスタシア「アー、あと、私のことは、アーニャ、でいいです」

P「分かりました、こちらでは寮で生活していただきます。では早速ですがレッスンルームに行きましょう、アーニャ」



最初のビジュアルレッスン 終了後



アナスタシア「プロデューサー、お疲れさまです。」

P「お疲れ様です、どうしましたか?」

アナスタシア「トレーナーに言われました。アーニャは、クールすぎるって。この髪とか、顔とか、そう見えますか?」

P「・・・見えます」

アナスタシア「それは寂しい、です。アーニャだって、笑うこと、ありますよ?じゃあ、楽しいこと・・・思い浮かべたら、いいですか?」

アナスタシア「ンー・・・みんなと、お喋りするの、楽しいです。アーニャは、寂しがりやですから・・・もっとウルィーブカ、ほほえむようにしますね?」



アナスタシアの魅力1
自分に正直な所



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【モバマス】杏「雨かぁ…」

1: ◆sXOFQadeF. 2017/09/19(火) 02:16:30.84 ID:bblzu6oh0

杏「いやだなぁ…ただでさえめんどくさいのに、更に意欲が減衰するよ…」

杏「部屋の中で音を聞いてる分にはいいけど、濡れちゃうのとか湿度が上がっちゃうのはちょっとだよねぇ…」

杏「お仕事、行きたくないなぁ…。しかも今出たら終わるのたぶん天辺だよ、天辺」

杏「せめて水が降ってくるんじゃなくて、飴が降ってくるなら外に出る気にもなるのになぁ」

杏「まぁ持てる分だけ持ったらすぐ部屋に戻るけども」

ピリリリリ ピリリリリリ

杏「ん、さすがに遅刻しちゃうか…」

杏「…しょうがない、行くか…」

杏「ん、しょっと…さすがに雑誌を枕にするのは、ちょっと堅かったかな…」


注意書き
・デレマス杏SSです
・キャラ崩壊注意
・デレてる杏ちゃんSS…のような気もします



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【東方Project】幽々子「たまには家にいながら外のおいしい物が食べたいわね」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/18(月) 23:14:36.081 ID:L8whSBtb0.net

~白玉楼~

幽々子「妖夢、何かいいもの知らないかしら」

妖夢「それでしたら夜雀が焼きヤツメウナギ出張調理サービスをしていると聞きました」

幽々子「あら、ここにきて調理してくれるの?いいじゃない」

妖夢「ただ、冥界まで来るかどうかは定かではありません」

幽々子「交渉は妖夢に任せたわ。何としてでも連れてきなさい」

妖夢「わ、わかりました……」



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モバP「芳乃の抱擁」

2: ◆2sEm9azZw/EN 2017/09/19(火) 01:38:25.95 ID:4jBO2RGu0





※キャラ崩壊


※ AA初心者によるAA





以上の要素がダメならブラウザバック推奨





3: ◆2sEm9azZw/EN 2017/09/19(火) 01:39:40.06 ID:4jBO2RGu0




前回までのあらすじ

モバP(以下P)はアイドル事務所のプロデューサーをやっている

なんか色々なことがあった







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【モバマス】楓「奥深き言葉遊びの世界」芳乃「でしてー」

1: ◆Uq/hUTiii9pg 2017/09/18(月) 22:53:02.85 ID:xQRh9R6g0

・アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
短編数本で、楓さんと芳乃ちゃんがひたすら言葉遊びに興じます。

よろしくお願いします。



2: ◆Uq/hUTiii9pg 2017/09/18(月) 22:55:09.34 ID:xQRh9R6g0

1.

莉嘉「みんなでお花見楽し~!桜、チョー綺麗だね☆」

楓「ええ。それに、こういうイベントで食べるおべんとはまた格別ですね……フフッ」

芳乃「……」



楓「凛ちゃん、知ってますか?」

凛「何を?」

楓「血流が悪いと悩んでる人って居ますけど、お酒を飲むとそれだけで、結構血行が良くなるんですよ」

凛「それを言うためだけに、また事務所でお酒飲んでたんだ……プロデューサーに怒られるよ?」

芳乃「……」



美優「楓さん、これ、この間山歩きのロケをした時に採ってきたんですけど、良かったらどうですか?」

楓「まあ、ふきのとうに、タラの芽に、わらびまで……。どれも立派な山菜ですね。ありがとうございます、美優さん」

美優「いえ、私も一人では食べきれない量でしたし」

楓「フフッ。大人が食べてもさんさいとは、これいかに……なーんて♪」

美優「えっ?」

楓「あ、ええと、何でもないです……」アセアセ

芳乃「……!」



芳乃「楓殿ー」

楓「あら、どうしました?芳乃ちゃん」

芳乃「大人が食べても"山菜(3才)"とはー」

楓「……!これいかに?」

芳乃「3才児でも"小児(小2)"と呼ぶが如しー……などというのは、どうでしょうー」

楓「……」グッ

芳乃「……」グッ



乃々(楓さんと芳乃さんの話し声が聞こえると思って、机の下から覗いてみたら、お二方ががっちり手を繋いでたんですけど……何なんでしょう、この光景……)



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男「鬼女」 女「ひっどーい!」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/19(火) 02:41:43.97 ID:/oIkTvmPo


「鬼女」


私の彼は、いきなり私に向かってこう言った。
“鬼女”なんて言葉は、女にとっては最大級の侮辱といってもよい。


「ひっどーい!」


この後のことはよく覚えていない。
が、心の中が怒りと悲しみに満ち溢れたことだけはよく覚えている。

気づいた時には、私はアパートの一室を飛び出し、近所に住む友達の家に向かっていた。




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怪盗「本日、お宅のスーパーのきゅうりを頂く!」店長「予告状だぁ!」女店員「……」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/19(火) 00:21:05.342 ID:vdsuhibr0.net

<スーパーマーケット>

店長「大変だ、大変だぁ!」タタタッ

女店員「どうしました、店長?」

店長「事務所に、こんな手紙が届いていたんだよ!」


≪本日、お宅のスーパーのきゅうりを頂く! by怪盗≫


女店員「なんですか、これ?」

店長「決まってるじゃないか、怪盗からの予告状だよ!」

店長「いやぁ~今大人気の怪盗に狙ってもらえるなんて、光栄だなぁ!」

女店員「……」



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はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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