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キース「私が、実は訓練兵に優しいという風潮、か……」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 00:19:22.77 ID:hx44DY1Y0

エレン「俺が鈍感だという風潮」

クリスタ「私が女神って風潮?」

ジャン「俺が死に急ぎ野郎の引き立て役という風潮だと?」

の続きです

あらすじ
エレンがコニー、サシャと仲良くなった
クリスタとユミルの仲が少し深まった
ジャンじゃん

注意点
なぜか毎回説教臭い

では投下



2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 00:25:56.55 ID:hx44DY1Y0

エレン「きゅーう!」

コニー・サシャ「きゅーう!」

エレン「じゅーう!」

コニー・サシャ「じゅーう!」

アルミン(ここは休憩室兼食堂です。そして、彼らは今、逆立ち腕立てをしています)

アルミン(なぜか? それはまだ僕にもわかりません)

アルミン(ただ、彼らの傍にあるチェスが関係している事は明らかでしょう)



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ハルヒ「わかったわ、ノーパンになってやるわよ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 03:22:12.48 ID:ITrO8h170

ハルヒ「おりゃーーー!どう?」

みくる「涼宮さん・・・」

ハルヒ「次はみくるちゃんおっぱいだしなさい、ほら」

みくる「やめてください!あああ・・・」

ハルヒ「おっきいおっぱいね、ほら手で隠さないで」

長門「私は下半身裸になってみた」

ハルヒ「有希それはあまりにも大胆よ!」

長門「問題ない」

ハルヒ「・・・キョン、どう?」

キョン「ダメだ、まったく反応しない」

ハルヒ「・・・本当に女に興味ないの?」

キョン「そのようだ、中学の時に国木田と好奇心でフェラチオをし合った事が原因だと思うんだが」



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 03:26:31.52 ID:/CKZe4n0O

またホモスレか壊れるなぁ



6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 03:27:50.97 ID:VIsWWAnx0

いいゾ~これ



7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 03:28:22.36 ID:XGrW3uK70

国木田なら仕方ない



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未央「プロデューサー、相変わらずぶつかり稽古に精が出るねぇ」

関連記事:凛「プロデューサーの1日はぶつかり稽古から始まる」
1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/06/15(土) 21:06:03.21 ID:yejQwxJX0

みちる「フゴフゴ。プロデューサー、おはようございまふ」

P「みちるか、おはよう!食べながら歩くのはやめような?」

みちる「すみません。モガモガ」

P「止まってればいいってもんでもないからな?今日は未央とダンスレッスンだから今の内にあいさつしておきなさい」

みちる「ふぁーい」

みちる「未央さんおふぁよーございます。ムグムグ」

未央「おっはよーみちるちゃん!今日はよろしくねー。あ、私とみちるちゃんって同い年だから敬語とか使わないでいいから!」

みちる「うん、わかったよ。フゴゴ」

未央「おぉう、聞きしに勝るパンキc……パン好きっぷりだねぇ」

みちる「あげないよ?」

未央「とったりしないってば!」

i0936960-1371297796

大原みちる(15)

i0936962-1371297926

本田未央(15)



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コニー「街でタバスコっていうものを買ってきたぜ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/15(土) 20:32:00 ID:rAXFbfcQ

途中からキャラ崩壊があるので注意



2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/15(土) 20:32:59 ID:rAXFbfcQ

―夕食時―

ライナー「ほう、なんだそいつは?」

コニー「この天才な俺が特別に教えてやろう」

アルミン「あ、それ辛味調味料だよね」

コニー「アルミンさぁ…今話聞いてたか?」

ジャン「バカなのに見栄を張ろうとするからだ」

ベルトルト「辛い調味料かぁ珍しいね、村出身の人は良く知らないんじゃないかな」

ライナー「そいつをこのスープに入れて少しでもおいしくしようってことか」



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恵美「もし私が日本に馴染めなかったら」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/15(土) 22:41:45.13 ID:aEntuCFko

※ちょっぴり胸クソ悪くなるかもしれないよ!

梨香「えと、遊佐さん。良かったらお昼一緒しない?」

鈴木梨香が――恵美は下の名前を覚えていなかったが――そう恵美を誘う。
内心の憂鬱さを抑えて恵美が答えた。

恵美「ごめんなさい、銀行に用事があるから」

明らかに作ったと分かる笑顔と声に梨香が怯む。

梨香「え、あ……そっか。……ごめんね、また今度誘うね」

弱々しい笑顔でそう言って離れる彼女の背を見て、恵美は他人に聞こえないよう嘆息する。

恵美(……今度、か。彼女も放っておいてくれればいいのに)

最初のうちは、美しく仕事もできる恵美に好感を持ち何人もの同僚が声をかけた。
それらに愛想のない対応を続けた結果、今では業務以外で彼女に話しかけてくるのは梨香だけだ。

入社時に義理で出席した恵美自身の歓迎会で、出身地の話が出た。
そのとき出身を誤魔化して明かさなかったのが恵美と梨香の二人だった。
その辺りにシンパシーを感じたのか、梨香は度々恵美に話しかけてくる。
相手の正確な心情は測れなかったが、それは恵美には苦痛だった。

恵美(同僚なんてどうでもいい。友達だっていらない)

恵美(だって、どうせ……ここは私の世界じゃないのだから)




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アニ「メイク道具?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/01(土) 22:39:12 ID:yMPoIGA2

ユミル「クリスタの私物を整理してたら色々出てきたんだ」

クリスタ「訓練兵団入りが決まった時、慌ただしかったから、手近にあったものを詰めて持ってきちゃったんだけど…」

アニ「…ここにいる限り、使う機会は無いと思うけどね」

クリスタ「そうだよね。持ってても仕方ないし、思い切って全部処分…」

ユミル「いやいや、捨てんのは勿体無いだろ。物資不足のご時世だし、こーいうのだって結構値がはるんだぜ」



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サシャ「大切な人に」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/05(水) 00:11:13 ID:xLZOTeOo

夜・訓練生食堂


ワイワイ ガヤガヤ

サシャ「はむほむほむっ…一日の訓練の後のパァンはまた格別ですね!」モグモグ

クリスタ「サシャは本当に美味しそうにご飯を食べるね」

アニ「ここの食事でそこまで充足感を得られるのはアンタ位のもんだよ…」

ユミル「見てるだけで腹いっぱいだわ…」

サシャ「じゃあそのパンください!」

ユミル「やらねーよ」パク

サシャ「あぅ…」シュン

クリスタ「もうユミル!意地悪しないの!」




エレン「…で、よく見たら教官のズボンのチャックが開いてたんだよ!」

アルミン「はははっ、僕も見てみたかったな」

ミカサ「…」



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モバP「ディフィカルトファイブとかいう戦隊に絡まれた」

1: ◆GITMLMX2Ow:2013/06/16(日) 00:34:40.02 ID:6tVPBu/g0

嫁ステマなんよ

 ※でぃふぃかるとふぁいぶ、だれがだれかあててみてね!


モバP「あーーーーーんーーーーーずーーーーー!仕事行くぞーーーーー!」

杏「今日は働かない日って決めてるんだ!杏は働かないぞーーー!」

モバP「じゃあいつ働くの!今」

杏「少なくとも今ではない!」(キリッ)

モバP「クソッ!こうなったら…無理矢理にでも働かせてやるわーーー!」

???「待てーーーーー!」

モバP「な、なんだ!?」キョロキョロ



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P「皆の個性がブーストした」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/15(土) 20:30:02.32 ID:asmmuQgd0

書き溜めあり。
コメディなのでキャラ崩壊・声優ネタ等注意願います。



2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/15(土) 20:31:52.37 ID:asmmuQgd0

P「本日皆に集まってもらったのは他でもない」

P「先日、律子と話し合ったんだがな」

P「このままでは皆、これ以上の成長は厳しいという結論が出た」

春香「え? え? ど、どういう事ですか!」

伊織「それって、私たちがここまでだって言いたいわけ?」

律子「違うわ。でも、思い返してみて。これまでの事を」

雪歩「これまでって……」

亜美「そういえば、最近ランクあがんないね」

真美「前ははちのすの勢いで爆走してたよね」

P「破竹、な」

あずさ「でも、AランクになるのとSランクになるのとでは随分違うんじゃ」

律子「そうです。だからこそ、ここで動かないといけないんです」



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ミカサ(20)「エレンと結婚した」

1: ◆XpNR.2RgnQ:2013/06/11(火) 21:28:49.02 ID:riF81YlUo

ミカサ(エレンと結婚した)


ミカサ(今年で早5年…)


ミカサ(当然のごとく一緒に暮らしている)


ミカサ(家はウォール・シーナの一軒家)


ミカサ(ちなみに二人とも憲兵団)


ミカサ(エレンの説得には骨が折れたけどエレンを無理矢理犯して責任を取らせることで事なきを得た)


ミカサ(最初は泣いてたけど今では腐りきった憲兵団を内側から変えてやると意気込んで奮闘している)


ミカサ(そのせいでエレンは毎日忙しそう…)


ミカサ(そして私は…)





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杏「甘えちゃいけない」

2::2013/06/15(土) 00:58:22.97 ID:rH3krSfi0

・・・・・・



 ピンポーン。


 チャイムの音に、杏は顔をあげた。いつもの風景、恒例行事。カメラで確認するまでもなく、訪問者の予想はついた。

 布団にくるまったままでしばらく待っていると、やがて合鍵を使ってあの人が部屋まで上がり込んでくる。

「杏。もう出社時間だぞ」

 低い、それでいて起伏に乏しい声が杏の布団に降りかかる。耳に馴染んだその声を聞くと、嫌が応にも目が覚める。

 でも杏はそれを悟られるのが嫌で、布団から顔を半分だけ出した状態でプロデューサーを見上げる。

「やだなぁ、プロデューサー。出社時間はまだでしょ?」

「そうだな。正確には、今すぐ家を出ないと遅刻するぞ、だ」

「プロデューサーもお疲れでしょ? ちょっと休んでいきなよ。10時間くらいさ」

「疲れるとわかってるなら、頼むから自分の足で出社してくれ」

「ふんだ。杏はもう売れっ子だから、働かなくたって暮らしていけるんだもんね。ビバ印税! 夢のニートライフ!」

「いいから行くぞ」

 杏の言葉をほとんど無視して、プロデューサーは杏の体を持ち上げた。まるで荷物みたいに小脇に抱えられた杏は、そのままプロデューサーの乗ってきた車の後部座席に放り込まれる。

「寝るなよ。事務所に着くまでに飯を食べておけ」

 プロデューサーは心底ダルそうな声で言いながら、杏のすぐ近くに転がっているおにぎりと水筒を指差した。

「えー、めんどくさい。朝ごはんなんていらないって言ってるじゃん」

 なんて言いながらも、ラップとアルミホイルに包まれたおにぎりを食べ始める。だってこれは、だらしない杏のためにプロデューサーが早起きして作ってくれたものだって知ってるから。

 プロデューサーは、すごい人だ。こんなダメ人間の杏を、本当にトップアイドルにしちゃったんだから。

 もうアイドルをやめたって、一生暮らせるくらいの貯金はある。それでも杏がアイドル活動を続けているのは、純粋にアイドル活動を楽しいと思えるようになったから。それに、個性がぶっとんでるけど良い子ばかりの、事務所の仲間たちがいるから。

 そしてなにより……

 大好きなプロデューサーとの、唯一の繋がりを保つためなんだ。



37:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/06/15(土) 20:20:44.43 ID:zh+yIUjOo

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双葉杏(17)



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はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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