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律「ドラムやーめた!」唯「えっ」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/04(火) 13:39:04.74 ID:0yEt9DHk0
おんがくしつ!

唯「りっちゃんこの前も同じようなこと言ってみんなを騒がせたばっかりじゃん!」

律「……」

澪「まーた律のドラムやめます病か。今度はなに?もう汗かくのやだーとか?」

律「そんなんじゃないやい」

紬「じゃあどうしたの?よかったら話してくれない?」

梓「真に受けちゃダメですよムギ先輩!」

律「……」

紬「でも…」



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唯「タイムスリップ!」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 05:30:25.06 ID:qDqQ4oy60
私、真鍋和は変わった力を持っています。
それは人生に3回だけタイムスリップができるという事です。
1回使うと自分が生きている期間中なら任意の時間に飛べます。
あ、1回というのは往復です。1回使うとちゃんと行って帰っこれます。て
今、人生で2回目のタイムスリップをしようと思います。


2年前のあの時に。


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唯「音フェチ!」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 14:16:33.77 ID:hJIAT8h60
唯「ふんふん~は~ふ~♪ おんがっくしっつ~♪」




唯「あっ、ムギちゃん! 今日は1番乗りだねー」

紬「……」

唯「今日のお菓子はなんだろな~」

紬「……」

唯「ピアノ弾いてたの? あ、これ楽譜ー? ねえねえ、これなんの曲?」

紬「……」

唯「ねえームギちゃーん」


 
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古泉「上履きがない・・・」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 21:26:51.18 ID:o1OdILl/0
古泉「いじめ、でしょうか」

キョン「よっ、古泉!・・・・・・ん?どうした暗い顔して」

古泉「い、いえ。なんでもありません」ニコッ

キョン「そうか?何かあったら言えよ?」

古泉「はい、ありがとうございます」







みくる「古泉くんの上履き返しそびれちゃった」クンカクンカ



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唯「ぼうけん!」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/04(火) 14:19:26.90 ID:WWcv5OcZ0
唯「てなわけで憂!お姉ちゃんは行ってきます!」
憂「お姉ちゃん…生きて帰ってきてね!」

私は平沢唯!ただの村人!
なんやかんやで旅に出ます!

唯「ギー太も持ったし…お水もあるし…?何だこれ」
ゴソゴソ
唯「これは…
>>5だ!」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/04(火) 14:30:03.97 ID:hAm5IBHE0
 


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/04(火) 14:30:11.00 ID:hAm5IBHE0
 


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/04(火) 14:30:23.67 ID:hAm5IBHE0
 


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/04(火) 14:33:36.48 ID:fEqBDEOi0
ゴキジェット


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唯「あいこでしょ」

k-on!-207(2560x1600)

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2010/05/01(土) 20:31:46.26 ID:SXWWFJOw0
唯「引っ叩きゲームしようよ」

唯「いいよね!暇だし。それじゃじゃんけん」

澪「ちょいまて」

唯「な~に澪ちゃん、怖いの?」

澪「いや、そうじゃなくて…それは何?」

律「何って……引っ叩きゲームは引っ叩きゲーム以外の何でもないだろ」

紬「この時がくるのをまっていたわ」

梓「……」




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梓「かずにゃんさんwwwwフヒッwwww」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 20:48:39.13 ID:CykCyVQd0
梓「もうストーカーやめてくんねwwwwきめぇえええええええんだよwwww」

俺「おまえこれ以上俺の梓に近づくなよ、梓が気持ち悪がってんだぞ」

梓「そうです!気持ち悪いから死ねよ!!キモデブwwww」

かずにゃん「ひぇえええごめんなさいなのにゃん!!!!」

俺「二度とくるなゴミムシ!!」

梓「俺君///」


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のび太「努力なんて・・・」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 20:32:44.95 ID:xQshGaCs0
    ___        _     __    , 亠 、         __     __
  〃´`ヾ, _  _ ,r'r-‐ニニ-、ヽ  _i,. --'r__   __,〃-‐‐、ヽ //´ ̄`!i
  ll    l(,_,卵,_,)〉ヽ、_, - 、_,ノノ‐'二!、_f_,ノ ̄`i`!j( ̄`ヾ    //__//   〃
  ll  〃 ̄`ヾ'v'r'´ ̄` ー ´ ̄`i.(__     / r-ニー'  ,. -‐、く   //___
  ll  ヾ:、,_,ノ八`'ー‐─‐ァ  ,rシ‐ァ/     く ,.-'=、=′,.ィ '、    }.}    Y´ ̄`ヾ:,
 .jj,.- 、 |「 ̄´ r'r'´ ̄`'く / ,. /   ,.、   {     }}  (_,ノ `ァー ツ ,.ィ  '、___,ノノ
 {{,    ,}}    '、'、   ノ/  //  / 'ヾ:、  `'┬'ツ     // ̄ /ィ.|    //´
  `'=='´     ``'='´´  ヾ='´´   ヾ'='´'~`ヾ'=='´´ヾ'='´´ ヾ'==' '



1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 20:09:59.93 ID:FlTfuCra0
先生「野比君の成績なら、ワンランク上の○○大でも狙えると思うのですが・・・」

玉子「ええ、私もそこを勧めていて・・・」

のび太「いいんです」

先生「でも・・・」

のび太「××大の教育学部で勉強したいんです」

先生「・・・わかりました。確かに教育学なら××大ですよね。野比君の気持ちがそこまで固いなら私は何も言いません。お母様としてはどうですか?」

玉子「そうですねぇ、本人がそう言うなら・・・」

先生「決まりですね。冬の入試本番まで、気を抜かなければ絶対に合格出来るレベルです。頑張っていきましょう」

のび太「はい」

先生「進路に関しては以上ですが、野比君の方で、何か困っていることとかありませんか?」

のび太「いえ、大丈夫です」

先生「・・・わかりました。何かあったらいつでも相談してくださいね」

のび太「はい」

先生「・・・」

玉子「・・・」



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唯「みんな~彼氏ができたよ~」

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キョン「ハルヒと付き合いたい」

haruhi-123

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sdfghjk]:2010/05/03(月) 13:48:00.91 ID:MV9WIHsv0
古泉「えっ!? …今何ておっしゃいました?」

キョン「だからハルヒと付き合いたいんだって」

みくる「ふぇえええ!?」

古泉「正直驚きですね。あなたがそのような考えを持っていたことも、そしてその話を僕たちに持ちかけてきたことも、です」

キョン「まぁ…なんだ。俺はあんまりそういう経験がないもんだからさ、誰かに相談したくなっちまってさ」

みくる「素敵ですぅ!私なんかでいいなら、いくらでも力になります!」

古泉(我々の立場からすればあまり涼宮さんの精神を乱すような事は…しかしこれは彼の問題。我々の意志を押しつけるわけにも…)

古泉「わかりました。僕も及ばずながら力になります」

長門(涼宮ハルヒが恋愛を通して引き起こす行動…自立進化のカギとなる可能性。)

長門「私も」

キョン「長門まで…みんなありがとう」

キョン「さっそくですが朝比奈さん。ぜひ女性の意見としてアドバイスをいただきたいです」
   
   「その…どうやってアプローチをかけたらいいですかね?」

みくる「えぇ!?私ですか? うぅ~ん、そうですねぇ… えっと、ならまずは
>>5してみたらどうですか?」


 
 
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 13:55:12.05 ID:nA5LEalN0
ハルヒの目の前でみくるとセックス


 
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和「ひらり」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 11:28:22.80 ID:1E8rGNzgP
例えば平沢唯は私の親友だ。
未だにこうして連絡を取り合っていると、私たちはちっぽけなどこかで繋がっているのだと実感する。
まぁ、今回は私から電話をかけたのだけど。
「もしもし、唯ー」
「もしもーし。和ちゃん?」
「そうよ。今平気かしら」
「うん、まぁ一応大丈夫~」
変わらない不抜けた声に安堵を覚える。

ちょっとした企みのために、私はこうやって電話をしている。
昔は、物覚えのつく頃から高校まで同じ土地で暮らしてきたのだけれど、今ではすっかり別々の街で暮らしている私たち。
生活や環境や、その他もろもろのご近所事情すら把握しきれない近況。
あの頃なら考えもつかなかったことを、今では当たり前のように受け入れてしまっている。
いつまでも依存してはいられないということだ。お互い様に。

「今度の日曜にデートしましょう」
私からびしりとを打った。
「おおぉ! 珍しいね、和ちゃんがデートなんて言葉使うなんて」
「普通そっちに注意を向ける?」
「あはは、ごめんごめん。和ちゃんと会うの何ヶ月ぶりかなぁ」
「そうねぇ……だいたい三ヶ月くらい?」
「そんなに顔見てなかったんだ」
「そんなにって、大して長い時間でもないでしょう。今となっては」
大人になるにつれ時間の流れが早く感じ取れるようになる、という一般論がある。
かくいう私はというと立派に成人した大人であるから、
最近では一日があっという間に過ぎることによる驚きさえも既に通り越して完全に慣れきってしまっているのが現状だ。
キャリアウーマンもオフィスワークも楽じゃない。肩書きの響きが横文字で格好良いくらいだ。
あの頃が懐かしい。無邪気さと好奇心だけで満たされていて、時間なんて寸分も気にしなかった時代が羨ましい。



 
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