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長門とキョンの子供の出来が悪かったら

itsu
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/09(水) 23:34:15.74 ID:glJL4oFKO

長門 有佳
7歳
茶色い猫っ毛でショートカットの女の子。
無口で身体も小さく、人見知り。だが気を許した人間にはとことん甘える。
性格、容姿ともに長門似。キョンから受け継いだのは、髪の色ともうひとつ。



絶望的に勉強が出来ない。
本人はそれをとても気にしている。



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京介「お前のノーパソなんか画面青くなったぞ」

ore-imo-002
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/18(土) 00:47:54.41 ID:GwUYVRYO0

京介「変な英語みたいなんも出てきたしどーなってやがんだ?」

桐乃「な……な…。アンタまさか…」

京介「もしかして不良品かコレ? なんも反応しねーし」



7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/18(土) 00:52:18.59 ID:DnN5t4lr0

ノーパンに見えた



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橘「1等ハワイか…」美也「がんばってねにぃに♪」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 14:28:43.82 ID:efxgJHWO0

美也 「あっ」
桜井 「えっ」
 橘 「おっ」
   カランカランカラーン!
福引男「おめでとうございます!1等ハワイ旅行大当たりです!」
 橘 「ほ、本当に当たっちゃったよ…」
美也 「やったね、にぃに!これでハワイ旅行に行けるよ!」
桜井 「ほえ~、うらやましいなあ~」
福引男「なお、こちらペア旅行となっておりますのでご注意ください」
橘・美也「……へ?」



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律「べいびーべいびー」

mudai7q51
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 15:27:16.13 ID:COILw5zm0

「え…?」
「やっぱり、だめ、かな…。」
「…。」

練習が終わったあと、忘れ物に気付いて教室に戻ってきた。
置き勉なんてするからこうなるんだと澪の小言を右から左に流しながら、私は走った。

教科書を鞄にしまっていると、ガラリと引き戸の開く音がした。
振り向くとそこにはムギがいて、真剣な顔で私にこう言った。

「りっちゃん、私…りっちゃんのことが好き。」

にぶい私でもこれには流石にピンときて。
何言ってんだよと笑い飛ばすことすらできずにただ佇んでいた。

「だからね、その…付き合って、欲しいな、って…。」

そうして冒頭。
間抜けな声を発しながらムギを見る。



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桐乃「ふああ~~ああ~…」京介「…ふわ~あ…」

ore-imo-006
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 22:08:54.56 ID:j5JFtVQe0

-京介の部屋-

京介「折角の休みだってのに出掛ける気にならねえ…」

京介「親父もおふくろも今日は留守だ」

京介「昼飯どうするかなあ…とりあえずリビングに下りるか」ムクッ

-桐乃の部屋-

桐乃「あーあ…仕事もまだクリアしてないゲームも無いし暇だなぁ」

桐乃「でも何処かに出掛ける気にはなれないし…面倒っていうか」

桐乃「誰かに来て貰うとか…うーん悪いか。とりあえずお昼お昼…」ムクッ

京介「…」スタスタ

桐乃「…」スタスタ

バッタリ

京介「…」

桐乃「…」

京介「何だよ…」

桐乃「…別に」



6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 22:11:23.37 ID:ggPbRGj/0

はやくしろ



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翠星石「ん?なんですかコレ?ホレ・・・薬・・・?」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/06/29(日) 23:27:49.63 ID:P6tzHzxf0

翠「まーたJUMのやろーは通販でくだらないもの買って!・・・・えーなになに・・・」

     『この薬を飲むと最初に目が合った異性にホレます!これを
      好きな人に飲ませればあなたも今日からモテモテ!!ただし効果は一日だけ!』

翠「ちょーうっさんくせーですぅ!!どーせあのチビ人間のことだからトゥモエにでも飲ませようとしたんでしょうけどこんな胡散臭い薬効くわけがねーですぅ!」












翠「・・・でもちょっと面白そうだから真紅に飲ませてみるです」



【女性用媚薬 花痴(はなち)3本入り】


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都城王土「ほう…学園都市か。なるほどこの俺を迎えるに相応しい」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 23:24:38.68 ID:dUyLUzCU0

学園都市。
それは総人口230万、最先端の科学技術が研究・運用された独立国家にも相当する巨大都市の通称のことだ。
そしてこの都市には隠された裏の顔がある。
外部から隔離されたこの都市では“超能力開発”が学校のカリキュラムに組み込まれており、230万の人口の実に8割を占める学生たちが日々《能力の開発》に取り組んでいるのだ。

そんな学園都市に、前代未聞のとんでもない転校生がやってきたことから物語は始まる。

幾つもの厳重なセキュリティチェックが終了し、外部と学園都市を繋げている門《ゲート》が開いた。
それは新たな人間がこの学園都市に足を踏み入れたことを意味する。
眼前に広がるは外部より二十年は進んでいる科学技術の粋を凝らした街並み。
初めてこの学園都市を目にする者は誰しもその様を見て息を呑み、目を凝らし、己の常識を再構築する。
だが、この男は違った。


「ほう…ここが学園都市か。 なるほどこの俺を迎えるに相応しい巨大な都市であるようだな」


鷹揚に微笑みながら“悪くはない、満足だ”と言わんばかりの感想を呟く男。

その男は“異様”な風貌をしていた。
生まれつきであろう金髪はまるで重力に反発するかのように天を向き、整った面立ちの中心には煌々と光を放つ紅眼。
その男は全身から“威容”を周囲に振りまいていた。

男の名は都城王土。
“とある”事情を抱え、在籍していた“とある”学園よりこの地にきた。
生まれながらにして王者の気質を持つ王土が腕組みをして学園都市を見渡す。
その背に弾むような声がかかる。



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ハルヒ「飲むものはおしっこしかないの…?分かったわ」

mudai71421
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:53:39.23 ID:KgePybtp0

ジョボジョボボンジョビ



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:56:42.84 ID:mXkUSTmv0

イッツマイラーイッ ナウオネヴァー



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:57:46.31 ID:DIq5hoK+O

グッ!ビッ!ボンジョビ



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:07:13.38 ID:T73W4Xzw0

「飲むものはおしっこしかないの?」
そう普通聞くことのない台詞がハルヒの口からもれたのは、体育倉庫に閉じ込められて
3時間が過ぎようとしたときだった。
汗ばんだハルヒの顔が俺を見つめる。そうもはやこれしか手段はないのだ。
俺はゆっくりとズボンのチャックを下ろし始めた。



6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:08:27.53 ID:DJWUcsykO

続けろ



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キョン「学園都市?」【前編】

hirame134134
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/05(土) 15:17:32.76 ID:sJ1MFCd90

 けたたましい携帯の騒ぎ声で俺は深夜も遅くにたたき起こされた。
 着信は、古泉一樹。どうも嫌な予感しかしない。

古泉『やっと出てくれましたか!』

キョン「なんなんだやかましい」

古泉『詳しい話は後です、急いでk』

 つーつー……

 切れやがった。緊急事態なのか……?
 と少し不安になるのもつかの間。ただ、俺の携帯が圏外になっただけだった。

キョン「なんだお騒がせな……」

 俺は安堵し、起き上がって電波のいいところを探そうとするが、ふと気がついた。
 俺の部屋で圏外になることなんてあり得ない。今時、そんなことが起こるのはどこかの山奥くらいだが、生憎俺の家は見事に街中に存在する。

 気付いてみれば、外が異様に暗い。
 今は深夜三時なのだから、暗いのは当然だが、それにしても暗すぎる。
 まるで月や星の光が何かに遮られているような。

 古泉の緊急電話。携帯の圏外。そしてこの異様に暗い外。

キョン「まさか……!」

 そこで、俺の意識までもが暗く染まった。



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キョン「学園都市?」【後編】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/09(水) 17:14:47.55 ID:ZaJ1l54e0

絹旗超可愛い



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/09(水) 17:16:06.88 ID:HX4r76uR0

2げと



6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/09(水) 17:16:59.52 ID:/SYqs/esO

まってたぜ(`・ω・´)ノ



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上条(悪)「この右手で、殺してやるだけさ」

azuYqLynAww
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/02(火) 18:47:19.42 ID:ji4/LZbu0

麦野「クソ…! なんなんだ…なんなんだあの野郎は!」

フレンダ「私達が結局逃げるしかないなんて! ありえないっつーの!!」

滝壺「ごめん、むぎの……私全然役に立ってなくて……」

絹旗「……」

麦野「絹旗は…まだ目を覚まさないか…」

 麦野は自分の背でうなだれている少女、絹旗最愛に目を向ける。
 はっきりと青い痣を浮き上がらせた絹旗の顔を見て、麦野はぎりりと奥歯を噛んだ。



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/02(火) 18:49:24.34 ID:EHL5K//KO

お?



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はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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