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梓「かずにゃんさんwwwwフヒッwwww」

0802azunyan01

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 20:48:39.13 ID:CykCyVQd0
梓「もうストーカーやめてくんねwwwwきめぇえええええええんだよwwww」

俺「おまえこれ以上俺の梓に近づくなよ、梓が気持ち悪がってんだぞ」

梓「そうです!気持ち悪いから死ねよ!!キモデブwwww」

かずにゃん「ひぇえええごめんなさいなのにゃん!!!!」

俺「二度とくるなゴミムシ!!」

梓「俺君///」


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のび太「努力なんて・・・」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 20:32:44.95 ID:xQshGaCs0
    ___        _     __    , 亠 、         __     __
  〃´`ヾ, _  _ ,r'r-‐ニニ-、ヽ  _i,. --'r__   __,〃-‐‐、ヽ //´ ̄`!i
  ll    l(,_,卵,_,)〉ヽ、_, - 、_,ノノ‐'二!、_f_,ノ ̄`i`!j( ̄`ヾ    //__//   〃
  ll  〃 ̄`ヾ'v'r'´ ̄` ー ´ ̄`i.(__     / r-ニー'  ,. -‐、く   //___
  ll  ヾ:、,_,ノ八`'ー‐─‐ァ  ,rシ‐ァ/     く ,.-'=、=′,.ィ '、    }.}    Y´ ̄`ヾ:,
 .jj,.- 、 |「 ̄´ r'r'´ ̄`'く / ,. /   ,.、   {     }}  (_,ノ `ァー ツ ,.ィ  '、___,ノノ
 {{,    ,}}    '、'、   ノ/  //  / 'ヾ:、  `'┬'ツ     // ̄ /ィ.|    //´
  `'=='´     ``'='´´  ヾ='´´   ヾ'='´'~`ヾ'=='´´ヾ'='´´ ヾ'==' '



1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 20:09:59.93 ID:FlTfuCra0
先生「野比君の成績なら、ワンランク上の○○大でも狙えると思うのですが・・・」

玉子「ええ、私もそこを勧めていて・・・」

のび太「いいんです」

先生「でも・・・」

のび太「××大の教育学部で勉強したいんです」

先生「・・・わかりました。確かに教育学なら××大ですよね。野比君の気持ちがそこまで固いなら私は何も言いません。お母様としてはどうですか?」

玉子「そうですねぇ、本人がそう言うなら・・・」

先生「決まりですね。冬の入試本番まで、気を抜かなければ絶対に合格出来るレベルです。頑張っていきましょう」

のび太「はい」

先生「進路に関しては以上ですが、野比君の方で、何か困っていることとかありませんか?」

のび太「いえ、大丈夫です」

先生「・・・わかりました。何かあったらいつでも相談してくださいね」

のび太「はい」

先生「・・・」

玉子「・・・」



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唯「みんな~彼氏ができたよ~」

2009613400030
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キョン「ハルヒと付き合いたい」

haruhi-123

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sdfghjk]:2010/05/03(月) 13:48:00.91 ID:MV9WIHsv0
古泉「えっ!? …今何ておっしゃいました?」

キョン「だからハルヒと付き合いたいんだって」

みくる「ふぇえええ!?」

古泉「正直驚きですね。あなたがそのような考えを持っていたことも、そしてその話を僕たちに持ちかけてきたことも、です」

キョン「まぁ…なんだ。俺はあんまりそういう経験がないもんだからさ、誰かに相談したくなっちまってさ」

みくる「素敵ですぅ!私なんかでいいなら、いくらでも力になります!」

古泉(我々の立場からすればあまり涼宮さんの精神を乱すような事は…しかしこれは彼の問題。我々の意志を押しつけるわけにも…)

古泉「わかりました。僕も及ばずながら力になります」

長門(涼宮ハルヒが恋愛を通して引き起こす行動…自立進化のカギとなる可能性。)

長門「私も」

キョン「長門まで…みんなありがとう」

キョン「さっそくですが朝比奈さん。ぜひ女性の意見としてアドバイスをいただきたいです」
   
   「その…どうやってアプローチをかけたらいいですかね?」

みくる「えぇ!?私ですか? うぅ~ん、そうですねぇ… えっと、ならまずは
>>5してみたらどうですか?」


 
 
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 13:55:12.05 ID:nA5LEalN0
ハルヒの目の前でみくるとセックス


 
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和「ひらり」

0001

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/03(月) 11:28:22.80 ID:1E8rGNzgP
例えば平沢唯は私の親友だ。
未だにこうして連絡を取り合っていると、私たちはちっぽけなどこかで繋がっているのだと実感する。
まぁ、今回は私から電話をかけたのだけど。
「もしもし、唯ー」
「もしもーし。和ちゃん?」
「そうよ。今平気かしら」
「うん、まぁ一応大丈夫~」
変わらない不抜けた声に安堵を覚える。

ちょっとした企みのために、私はこうやって電話をしている。
昔は、物覚えのつく頃から高校まで同じ土地で暮らしてきたのだけれど、今ではすっかり別々の街で暮らしている私たち。
生活や環境や、その他もろもろのご近所事情すら把握しきれない近況。
あの頃なら考えもつかなかったことを、今では当たり前のように受け入れてしまっている。
いつまでも依存してはいられないということだ。お互い様に。

「今度の日曜にデートしましょう」
私からびしりとを打った。
「おおぉ! 珍しいね、和ちゃんがデートなんて言葉使うなんて」
「普通そっちに注意を向ける?」
「あはは、ごめんごめん。和ちゃんと会うの何ヶ月ぶりかなぁ」
「そうねぇ……だいたい三ヶ月くらい?」
「そんなに顔見てなかったんだ」
「そんなにって、大して長い時間でもないでしょう。今となっては」
大人になるにつれ時間の流れが早く感じ取れるようになる、という一般論がある。
かくいう私はというと立派に成人した大人であるから、
最近では一日があっという間に過ぎることによる驚きさえも既に通り越して完全に慣れきってしまっているのが現状だ。
キャリアウーマンもオフィスワークも楽じゃない。肩書きの響きが横文字で格好良いくらいだ。
あの頃が懐かしい。無邪気さと好奇心だけで満たされていて、時間なんて寸分も気にしなかった時代が羨ましい。



 
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キョン「どうする?」長門「……」【前篇】

haruhi-232

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/03/28(日) 05:46:10.90 ID:XoWuAda10
 いつものように自分の体とは思えない体を起こし、学校へ向かった俺。
 そしてこれまたいつもの如くくだらない授業を受ける。
 その後の昼で、いつものメンバーと飯を食べる。
 午後の授業もこれでもかというくらい受け流し放課後を迎える。
 俺は面倒すぎる掃除当番という役柄を終え、足取り重く部室へと向かう。

 さて、部室の扉の前へと付いた俺を待っていたのは某団長の雄叫びだった。

 ハルヒ「おっそーーい!! キョンは一体何をやっているのよ!」

 古泉「彼は掃除当番ではないのですか?」

 ハルヒ「わかってるわよ、でも団員として一秒でも早くここに来るのは当たり前でしょう!」

 古泉「仰る通りです」

 朝比奈「涼宮さん、お茶でも飲んで落ち着いてくださいぃ~」

 ハルヒ「そうね、ありがとみくるちゃん」


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キョン「どうする?」長門「……」【後篇】

124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/03/28(日) 18:33:13.26 ID:XoWuAda10
 いったん戻ってこれました。。。また行かなくてはならないのですが少し書いてきます。

 そして次の日。付き合うゲーム開始から二日目。

 俺はいつもよりも早めに家を出る。
 それにはもちろんわけがある。
 ノルマ表の中に『カップルで登校する』とあったからだ。
 しかしこのことは長門には告げていない。
 同じ紙は配られたのだが、こんなにもはやくいけば驚くだろう。
 サプライズが通用するかは分からないが一応……な?
 そして家を出る俺。

 ガチャ

 長門「…………」

 キョン「のわぁ!?」

 長門「登校」

 キョン「あ、あぁ、わかってたが、早くないか?」

 長門「そう?」



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キョン「どうする?」長門「……」【エピローグ】

277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/03/29(月) 07:43:49.98 ID:4fx5KoIQ0
 おはよう、そして本当にみんな保守ありがとう。
 一旦ではあるがエピなどを書いていきたいと思います。
 また途中で抜けるので保守できたらお願いします。
 保守だらけで済まん。

 てかまさか残ってるとはなww

 たぶん本編以上にgdgdになるので期待はさらにしないでくださいw

 
 ではごゆるりとお楽しみくださるとうれしいです。


 
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唯「あれっ?私の下駄箱に何か入ってる」

k-on!_206(2560x1600)

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/21(水) 00:00:34.85 ID:kwVHdF+d0
唯「うんたんうんたん♪今日も一日頑張ったよぉ~♪」

唯「もうお腹ペコペコだよ~。早く家に帰ろっと!」ガチャ

唯「あれっ?私の下駄箱に何か入ってる」

唯「こ、これは!」

唯「
>>5!」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/21(水) 00:02:17.98 ID:BaufUVDb0
張飛の首


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/21(水) 00:02:42.02 ID:bpYRiuJP0
ksk


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/21(水) 00:03:14.50 ID:OuXlNmbC0
ゴキブリ


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/21(水) 00:03:27.67 ID:ntmOHfUF0
猫の餌


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梓「めんどくさい」

k-on!_203(2560x1600)

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/01(土) 18:23:08.66 ID:HIVq5Rpw0
キンコーン・・・

梓「授業終わった」

梓「部活の時間です」

梓「…めんどくさい」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/01(土) 18:26:36.30 ID:HIVq5Rpw0
ガチャ・・・

梓「こんにちは…」

唯「あ~ず~にゃ~ん!」ダキッ

唯「今日のあずにゃん分補給~♪」スリスリ

梓「…」

唯「あずにゃん?」

梓「めんどくさいです」



 
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キョン「長門が背中にくっついたまま取れない」

haruhi-074

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/01(土) 00:15:27.03 ID:DkQZH9/H0
長門「……」

キョン「な、長門?」

長門「?」

キョン「なんで俺の背中に乗ってるんだ?」

長門「……」

キョン「お、おい」

長門「降りられない」

キョン「マジで言ってるのか?」

長門「」コクリ


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/01(土) 00:16:51.11 ID:wgQZjYp2O
なにその江戸川乱歩


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はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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