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あかり「わぁいSAO! あかりSAO大好き!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/28(木) 10:44:21.45 ID:SFzLGuZLT

結衣「京子、ただいま」

京子「……」

結衣「寝てるのか?」

京子「…起きてる」

結衣「お腹すいてない?。今日は街で食べ物を買ってきたんだ。食べるか?」

京子「…いらない」

結衣「…なんで?」

京子「別に…食べなくても死なないじゃん…このゲーム」

結衣「でも腹は減るだろ」

京子「……いらない」

結衣「京子……」

結衣(ソードアートオンライン。このゲームの中に1万人のプレイヤーが閉じ込められてから数ヶ月が経った)

結衣(ゲームをクリアしなければ現実世界には戻れず、ゲームの中で死ねば現実の体も死ぬ)

結衣(この状況下の中でゲームをクリアするために動いている人もいれば、死を怖がって街から一歩も出ない人もいる)

結衣(京子は後者だった)



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ジャン「カボチャ?チャーシューメン?明太子?コンビーフ?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/13(土) 22:12:06.49 ID:uIL0LTdw0

ジャン「クソだね……おら、見てみろよ」


 ハムハム ハグハグ ガツガツッ

まこと「うまい! これホントに旨いよ!!」
一「いやさすが主任の料理、手も心もばっちり籠って流石ってカンジ! それにくらべてこっちは……www」
夢子「あ、あなた……」
虹子「……いいのよ、いいの大丈夫、夢子さん。……ほら、みゆきはこっちを食べましょうね?」
みゆき「うきゃーっ(丼を放り投げる)」
虹子「あッ」

 ベチャッ コロコロコロ……

一味「……」

ジャン「カカカカカーッ!!」



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一方通行「お別れだ、クソガキ」打ち止め「えっ……?」

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 00:58:38.85 ID:WAIchpNIO

「悪ィが、もうお前とはお別れだ。今後一切俺に関わンな」

学園都市第一位、全ての能力者の頂点に立つ一方通行は両手をポケットに突っ込みながら静かに、それでいてはっきりとそう告げた。

彼の背中越しにいる少女に聞こえるように。振り返らずとも伝わるように。

「ど、う、して……?」

今にも途切れそうな掠れた声で少女は言葉を絞り出す。

妹達の司令塔でもある打ち止めには、彼の口からそんな台詞が出てくること自体、全く理解出来なかった。

目を見開き、体を硬直させ、呼吸も満足に出来ず、ただただ立ちすくむ。

「俺と一緒にいたらお前まで命を狙われる。そンなことは絶対にあっちゃならねェンだ。だから」

「嫌だよ!ずっと一緒にいるって約束してくれたのに、ってミサカはミサカはあなたの矛盾を指摘してみる……」

彼の言葉を遮るように打ち止めは声を荒げるが、台詞の後半はあまりに弱々しく、全くと言っていいほど力が籠もっていなかった。



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モバP「アイドル達からセクハラ抗議?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 23:34:14.15 ID:69REP3pF0

P「セクハラですか?」

ちひろ「はい」

P「まったく、身に覚えが無いんですが……?」

ちひろ「はい?」

P「ホントに、まったく」

ちひろ「アイドルたちから苦情いっぱい来てるんですけど」

P「さっぱりですわ」

ちひろ「まあ、その苦情を紹介していきましょう」



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 23:37:43.04 ID:69REP3pF0

即興&酔っぱらいなんで大目に見てね!



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真人「理樹が猫になっちまった!」謙吾「はぁ?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 18:14:00.31 ID:CxHqXZU+0

~理樹&真人の部屋~


真人「だ か ら!理樹が猫になっちまったんだよ!」

謙吾「いや、全く話が見えてこないんだが」

恭介「夕食終わって俺達が来る前に何があったんだ、一体」

真人「んーとだなぁ……」



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モバP「お2階キュートな4姉妹」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 23:15:24.07 ID:QYOc56Iu0

ぴんぽーん

P「はーい」

智絵里「お、おはようございます……」

P「智絵里ちゃんおはよう、今日はどうしたの?」

智絵里「あの、栞を作ったので……その……どうぞ……」

P「ありがとう、綺麗に作ってあるね」

智絵里「は、はい……」

P「うん、大事な本に使わせてもらうよ」

智絵里「だ、大事な……はう……」

P「……うん?」

智絵里「あの……失礼しましたっ」

たたたたた……

P「……へー、四つ葉のクローバーか」



41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/28(木) 00:47:58.12 ID:xBPwfhrr0

次女

074052



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モバP「唯一つの目標を目指して」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 16:40:32.01 ID:IOc6/TRR0

瑞樹「…っ、ぁ…」

瑞樹(うーん…ん…ん?)

楓「…様子が変ですね…」

瑞樹(ここ、何処だろう…明るい。眩しい…)

アーニャ「…瑞樹さん、瑞樹さん。大丈夫ですか? LIVEに支障、ありますか?」

瑞樹「…今LIVE中だっけ?」

観客「ウッヒョォォォァァァオェェェ!」

瑞樹(…うわ、本当だ…)

穂乃香「体調不良…とかですか?」

雪美「無理は………ダメ………」

瑞樹「…うーん、ちょっと体動かしてみる…」

瑞樹(手足、腰、胴、首、頭…よし、大丈夫)

瑞樹「…ちょっと不安だったけど問題ないみたいね、さぁ続き行くわよっ!」



8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 16:57:50.63 ID:sLqqvRff0

8_18_2
川島瑞樹(28)

8_38_4
高垣楓(25)

8_58_6
アナスタシア(15)

8_78_8
綾瀬穂乃香(17)

8_98_10
佐城雪美(10)



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冬馬「カナ、女子力って結局なんだ?」夏奈「女子力っていうのは…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 19:15:09.91 ID:b9Z8zWb90

夏奈「なんですかね、マキ先生」

マキ「女子力っていうのはね、女子のレベルのことを言うんだよ」

冬馬「そのレベルが高いとどうなるんだ?」

マキ「男にモテる。これに尽きるね」

冬馬「なーんだ。なら、オレには必要ないな」

千秋「そーだな。私も特に必要だとは思わない」

夏奈「まぁ、お前たちは女子力よりも男子力のほうが勝ってるからね」

冬馬「オレは女だ、この野郎!!」ゴンッ

千秋「とにかく、バカ野郎!!」ゴンッ

夏奈「そーいうところが男子力なんだよぉ!!」

春香「アツコ、お茶のおかわりは?」

アツコ「うん。貰おうかな」



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美也「にぃに、もうすぐ女の子の日だよ!」橘「!?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 11:50:46.59 ID:JI3E5XEr0

美也「にししししし!楽しみー!」

橘「げほっ!ごほっ……きゅ、急に何言い出すんだよ?」

美也「だって、久しぶりじゃん!にぃにには期待してるからね!」

橘「はあ?僕に一体どうしろっていうんだよ」

美也「もー、鈍ちんなんだから。そんなのプレゼントに決まってるじゃん」

橘「ぷ、ぷれぜんと?」

美也「そーだよ!期待してるからね、にぃに!」

美也「じゃ、みゃーはお風呂入ってくるねー」


橘「なんなんだよ一体……」

橘「久しぶりって、もしかして美也、最近遅れてたのか?」



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モバP「アニメの話をしたい?」奈緒「うん」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 19:11:34.62 ID:IGAdeifa0

P「なんでまた急に?」

奈緒「あたしもさ、皆と話したいからファッションだの音楽だのの話題にはついていくよ。だけど、たまにはさ……」

P「だったら、奈緒の方から話してみたらどうだ?」

奈緒「やってみたんだけどね…みんな、知らないところから始めるから説明しなきゃいけない。そうじゃなくて、ちょっとでもいいからもっと感想とかガッツリ話してみたいんだよ」

P「ふむぅ……わからんでもない」

奈緒「でも、まあ無理だよね……あたし一人のために皆に合わせてもらうのはさ」

P「だからといって我慢することもないだろ?」

奈緒「こればっかりは、どうしようもないさ。ごめんな、変なこと言って。やっぱ、忘れてくれ」

P「……」



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 19:13:35.52 ID:sLqqvRff0

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神谷奈緒(17)



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小鳥「音無小鳥がなかまになりたそうにそちらをみている」P「…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/27(水) 18:36:35.52 ID:43PfJ1Xz0

小鳥「なかまにしますか?」

P「仕事してください」

小鳥「もうおわりましたー」

P「…俺は終わってないんですよ」

小鳥「お手伝いしたいですけど残念ながら私にはできそうにもない書類ですね」

P「ま、俺の仕事ですから」

小鳥「事務員ってこういうポッとした空き時間ができることがよくあるんですよ」

P「そうですか」

小鳥「…うわー!やーらーれーたー!」バタッ

P「…」

小鳥「なんと、音無小鳥は起き上がって仲間になりたそうにそちらを見ている」

小鳥「なかまにしますか?」

P「お仕事します」

小鳥「ノリが悪いですよー!プロデューサーさん!」



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はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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