TOP

杏子「ホームレスもそろそろ無理だろ・・・」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 00:46:55.14 ID:Uc0Lzejh0

杏子「そうだ!まどかの家にすもう!」

まどか「いいよ!」


お願いしますだ



4: 忍法帖【Lv=9,xxxP】 :2011/04/07(木) 01:04:18.48 ID:kaWsqI+/I

ほむホームに泊まるの誰か書きなさい



このSSの続きを読む

一方通行「ラジオ番組『レベル5に質問コーナー』だァ?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/05(火) 20:41:08.17 ID:yWLv+APs0

御坂「えぇ、今まさに生放送中よ。ラジオ番組に出演なんて初めてよ」

麦野「学園都市の学生どもから来る質問に答えてけばいいだけだろ?」

削板「よし、それなら俺が根性で答えてやるぞ!!」

垣根「めんどくせえなぁ。さっさと終わらせようぜ」

一方「ちっ、じゃあまず最初の質問だァ」


『能力者の頂点っていう割には結構やられてませんか?』


垣根「おいおい、いきなりムカつく質問きやがったな」ビキィ!

御坂「そして否定できないってのがね……」

削板「まぁレベルなんて関係なしに俺らも人間! 修行が足りないこともあるだろ!」

麦野「つってもなぁ……」

垣根「大体俺や第七位なんかはいいとして、他の奴等はレベル0や研究者にもやられてんじゃねえか」

一方「うっせェなァ。主人公補正っつーの知らねェのか」チッ

御坂「アンタだって主人公やってんじゃないのよ」



このSSの続きを読む

唯「ルームシェアをしようよ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 00:11:33.22 ID:88ITrs0T0

――唯の部屋

「ってば……おい……」

どこか遠い意識の向こうで私の名前が呼ばれた気がする

律「おい、唯、起きろってば!!」

唯「……はっ!!」

律「ようやく、起きたか。まったくお前今日2限から講義だろっ!!」

唯「むむ、りっちゃん今何時~?」

律「自分で時計を見ろ!!」

そう言ってりっちゃんが私の前に携帯のディスプレイを突きつける



このSSの続きを読む

ゾロアーク「……大好き」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 21:04:10.53 ID:ODgFk5sHO

もう、疲れた。

人は信じない


まんまるに輝く月を眺めて、深くため息をついた



このSSの続きを読む

まどか「ほむらちゃんを傷つけたい!!!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/05(火) 08:46:03.06 ID:WWrKWuTu0

まどか「どうすればほむらちゃんを最大限傷つけて再起不能に追い込めるかな?」



>>3



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/05(火) 08:47:32.74 ID:Hm/p3YJQ0

ま○こに2リットルのペットボトルつっこむ



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/05(火) 08:47:42.73 ID:bz4WWug30

彼氏を作ってやりまくろう



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/05(火) 08:50:48.63 ID:2zBz9Hjd0

>>3
いいセンスだ



このSSの続きを読む

のび太「電脳世界?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/03(日) 18:07:48.11 ID:Glrs4nNu0

この物語は、ロックマンエグゼの始まる数年前辺りをイメージしています。
ですが登場するチップや地名、場所はエグゼ3をベースにしています。


ドラえもん のび太の 電脳対戦(バトルネットワーク)


―――――――――四月某日、空き地

きっかけは、いつもと同じ、スネオの自慢から始まった

スネオ「この写真どお?どお?凄いでしょ!」

ジャイアン「うおっ、すっげー!!」

しずか「本当にすごいわ~」

のび太「ねえ、ぼくにも見せてよー!ねえ、ねえってばー!」

スネオが3人、もとい2人に見せている写真は、最近巷で話題になっている科学省で開発されたという

PETという携帯情報端末を持っている写真だった。



このSSの続きを読む

律「憂ちゃんってさ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/06(水) 00:27:21.00 ID:GqZLnwJW0

だいり



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/06(水) 00:27:52.50 ID:F2lW2r3y0

かいり



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/06(水) 00:28:20.88 ID:MZXBWKes0

久しぶりにけいおんSS見るか



このSSの続きを読む

男の娘「ほほう。 この僕と付き合いたいと?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/02(土) 22:15:36.21 ID:4RtY+DZN0

男「は、初めて会った時から好きだったんだ」

男の娘「うん、ボクに告白する人は、みんなそういうね」

男「……つきあって、くれないか?」

男の娘「実はね。 僕には秘密があるんだ」

男「ひ…秘密?」

男の娘「三週間だけ付き合ってあげる。 三週間したら秘密を話してあげるよ。
  それでも君が僕のことを好きだったなら…… その時は、本当に付き合ってあげよう」



このSSの続きを読む

妹「兄貴。私、告白されたんだけど……」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/02(土) 21:15:49.54 ID:lmzFxVpa0

妹なんていない方がいい。



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/02(土) 21:16:01.52 ID:4xQFQ9ZR0

は?



このSSの続きを読む

アシタカ「サン、結婚してくれ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/04(月) 20:37:04.91 ID:yG3NhZCo0

シシ神が森からいなくなってから、タタラ場は森を切らなくなった。
極力森を傷付けず、無用な争いを生まぬように。
アシタカとサンは森の、大きな杉の木の下でよく会うようになっていた。
だが、サンはいまだに人間が好きになれていなかった。
それでも、「アシタカが好き」という気持ちが山犬の娘の心中にはまだあった。



このSSの続きを読む

みつば「そろそろなのかもね..」杉崎「なにがよ...」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/03(日) 22:14:42.68 ID:WGrdvfgX0

みつば「今日ほど同窓会というものが憎かった日は無かったわ………」

杉崎「なんでみんなあんなに幸せそうな顔をしているのよ………吉岡なんてまたお腹膨らんでたわよ………」

みつば「あの子まだ生むつもりなのかしら?もう三人は産んだわよね?」

杉崎「まぁ相手が千葉君だからね……色々と尽きる事がないんでしょうよ」

みつば「ふたばは18の時にはもう佐藤くんと結婚してたから微笑ましい気持ちで見れたのに、最近は誰かと誰かがくっつく事にもう憎しみしか浮かばなくなってくるの」

杉崎「私もよ………無い乳同盟を組んでいたひとはちゃんでさえ二年前に結婚したって言うのに…」



このSSの続きを読む

はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
記事検索
スポンサードリンク
画像・動画
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【ミリマス】田中琴葉「恵美……二度目はないわ。そこをどいて」
  • 【モバマス】神崎蘭子「すごーい! たーのしー!」モバP「!?」
  • 【ミリマス】百瀬莉緒「こい料理」
  • 【ミリマス】百瀬莉緒「こい料理」
  • 【ミリマス】百瀬莉緒「こい料理」
  • 【ミリマス】百瀬莉緒「こい料理」
  • 【ミリマス】百瀬莉緒「こい料理」
  • 【ミリマス】百瀬莉緒「こい料理」
  • 【ミリマス】百瀬莉緒「こい料理」
新着コメント
最新記事
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
スポンサードリンク

  • ライブドアブログ
© 2011 エレファント速報:SSまとめブログ. Customize by yoshihira Powered by ライブドアブログ