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リヴァイ「尻がいてえ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/12(水) 17:35:13 ID:M9ndrgu.

リヴァイ「どうすりゃいいんだ」ブツブツ

ペトラ「どうしたんだろリヴァイ兵長?」

オルオ「リヴァイ兵長のことだからな、俺等には想像もつかないようなことを

ペトラ「はいはい」

オルオ「聞けよ」

ペトラ「聞くだけ無駄よ、時間の無駄」

オルオ「・・・」チラッ

リヴァイ「くそったれが・・・」ブツブツ



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ちひろ「小鳥おねえちゃん?」 小鳥「ピヨッ!?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 22:37:27.97 ID:zuQOqmP9o


ちひろ「あ、人違いだったらごめんなさい。音無小鳥さんではありませんか?」

小鳥「え、あ、はい。そうですが……」タジッ

ちひろ「やっぱり! 私ちひろです! 昔近くに住んでた千川ちひろ!」

小鳥「!! ちひろちゃん!? わ、ちひろちゃんなんだ! すっかり大きくなってー……グフッ」

ちひろ「え、どうしたんですか!?」

小鳥「いや、ちひろちゃん大きくなったなぁって思った後に脳が勝手に"そりゃ私も歳とる"ウグゥ」

ちひろ「そんなこと!? 全然若いし可愛いですよ! ミニスカートもニーハイも似合ってますよ!」

小鳥「もう止めてぇ……これは制服、制服だから仕方ないのぉぉ……」

ちひろ「あうぅ。あ、それより今何してたんですか? もうご飯食べました? よかったらご一緒しませんか?」

小鳥「お使いで出てきた所だったのだけれど、今日は事務所に人も居るし多分大丈夫」

ちひろ「それじゃあ」

小鳥「ちょっと電話だけかけさせてね」

ちひろ「はいっ!」


小鳥 < ……ア、律子サン? チョット旧イ知人ニアッテ……

ちひろ(……あれ? 音無、なのかな?)




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セリヌンティウス「磔なうっと」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/16(日) 01:27:27 ID:JXD4HCH.

私の名前はセリヌンティウス、シクラスの町のしがない石工だ。
私は今、王宮の牢獄にて監禁されている。
別に私は何か罪を犯したわけではない。
むしろ、間違いを正す為にここにいるのだ。



2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/16(日) 01:28:08 ID:JXD4HCH.

事の始まりは今朝方、町にやってきた親友。

彼が起こした行動が全ての始まりだったのだろう。



3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/16(日) 01:28:46 ID:JXD4HCH.

私は日が昇る頃から石を彫り始め、半分ほど彫り終わったところで腹がなったので遅めの昼食を食べることにした、はずだ。
昼食は確か…………そう、豚の肉だった。
弟子のフィロストラトスに頼んで持ってきて貰った。



4 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/16(日) 01:29:16 ID:JXD4HCH.

肉だけで言いと言ったのにわざわざサラダとパンも持ってきた。
片手が石の粉塗れだがいちいち洗いに行くのも面倒だったので、パンを二つに割りあいたに肉とサラダをはさみ、石を叩いては槌を置き片手でそれを口に運んだ。
意外と美味だった。
今度メロスに会ったら教えてやろう。
そう思っていた。



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小鳥「酒と泪と男と女と部屋とワイシャツと私」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 17:32:09.54 ID:47cHRoXw0

何故こうなってしまったのだろう

月明かりが窓から入り込み、暗闇に包まれるはずの私の部屋を淡く照らし出している

私はそんな部屋の中で膝を抱え考えていた

私は何処で間違ってしまったのだろう

私は何故あんな事を言ってしまったのだろう

私は何故一人でこの部屋に居るのだろう



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ボーボボ「黒の騎士団入団希望のボーボボでぇす!!」ゼロ「ほう?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 10:56:13.98 ID:8+O4N2o70

トウキョウ租界 喫茶店

首領パッチ「なぁー……いいバイト見つかったかぁ?」

ボーボボ「ねえなぁ……。ん!?首領パッチ!!これ見てみろ!!!」

首領パッチ「なんだよ、どうせ大したこと……おぉぉ!?黒の騎士団団員募集中だと!?」

ボーボボ「君もテロリストになって世界を壊し、創造しようだってよ!!これいいんじゃないか!?時給も800円で悪くないし!!」

ビュティ「バイト情報誌でテロリスト募集してるの!?てか、時給安いよ!!!」

ソフトン「世も末だな」

ビュティ「そういう問題なの!?」

ボーボボ「よっしゃー!!!このイカれた時代をオレの力でぶっ潰してやるぜぇぇ!!!!いくぞ!!!首領パッチ!!!」

首領パッチ「君はタフボーイ!!タフボーイ!!」

ビュティ「待ってよ!!ボーボボ!!!買出しに行ったへっくんと天の助くんはどうするの!?ここで待つって約束だったじゃない!!」

ソフトン「雲の流れが変わったか。何もなければいいが……」



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 11:00:02.46 ID:rXOvbAIw0

ワロタ



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P「正直、真美のことは性的な目で見ている」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 06:40:26.90 ID:lCIh21fU0

P「亜美はそうでもない」

律子「……」

P「どっちの方が好きとかじゃないんだ。どっちも同じくらい大好きだよ」

P「でもどちらかと言えば、真美と愛のあるセックスをしたい。わかるかな、この気持ち……」

小鳥「わかります」

P「音無さん」

小鳥「真美ちゃんを見てると、こう……、心のペ○スがうずくんです」

小鳥「亜美ちゃんと真美ちゃん、そこに優劣はありません。
   それでも、やっぱり、真美ちゃんとしっぽりしたい。亜美ちゃんは汚しちゃいけないような気がして……」

P「わかります。亜美は765プロ最後のロリキャラですから」

律子(なんだこいつら……)



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 06:41:57.21 ID:T7IRRkbv0

2_1



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 06:45:48.24 ID:me2I3iaJ0

わかる



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 06:52:56.91 ID:XY+d1ven0

これは…










わかる



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ジャン「この死に急ぎ野郎!!」

1 : ◆uBeWzhDvqI 2013/06/15(土) 12:31:06.96 ID:0IaL0H1C0


コニー「朝から毎度毎度元気だな―」


マルコ「はぁ……もっと仲良くしてくれよぉ」


アルミン「同感だねマルコ……オナカイタイ」


ジャン「テメェ今俺の事睨んだな!?朝から喧嘩売ってんのかぁ!?」


エレン「うるせぇぞジャン!お前がチラチラ見てきたんだろ!」


ジャン「イチャモンつけんのかこの死に急ぎ野郎!!」


ミカサ「エレン。パンを食べないと朝食の時間が終わる」


エレン「ミカサちょっと黙ってろ!」パァン!


ミカサ「あっ」


サシャ「パァァァァァァァァァァンッ!!!」





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モバP「能力に目覚める装置かぁ」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/06/16(日) 16:37:48.30 ID:V3wZ7rroo

P「すごい機械作るな。晶葉は」

晶葉「ふふふ。効果範囲は一応事務所の入っているこのビル一帯程度だが
   将来的にはもっと広げるつもりだ」

P「いや、それはやめよう。事務所内ですら混乱しそうなのに外に出したら大変なことになりそうだ」

晶葉「む、そうか。残念」

P「しかしどんな能力に目覚めるんだろう。もうスイッチ入ってるんだろう?」

晶葉「ああ。目覚めるまでの時間や能力には個人差があるからな。目覚めない可能性もあるぞ」

P「それは残念だ……うおっ」

晶葉「ん? どうした? まさか目覚めたか」

P「…………晶葉、今光らなかったか」

晶葉「いや、発光してないぞ。能力も……まだないな。目覚めれば直感的にわかると思うし」

P「む、そうか。目の錯覚だな。すまんがちょっとトイレ行ってくる」

晶葉「まさかトイレに行く能力……?」

P「それは能力と言わないだろう……」



24:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/06/16(日) 17:17:26.13 ID:nNOuf5bFo

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池袋晶葉(14)



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アルミン「なんでミカサとエレン成長してるの?」エレン「えっ」

関連記事:エレン「……な、なんでアルミンとミカサが大人になってるんだ!?」
関連記事:ミカサ「えれんがおっきい……」エレン「何言ってんだミカサ???」
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/14(金) 21:31:16.18 ID:w2gFdXu30

エレン「何を言ってるんだアルミン?」

ミカサ「アルミン? 調子が悪いなら休んだ方がいい」

アルミン「いや、僕は大丈夫……っ! 頭が痛い……」

エレン「結構な勢いでぶつかってたからな。無理せず医務室へ行こうぜ」

ミカサ「私達も付きそう」

アルミン「医務室? 医務室って何処の?」

エレン「何言ってんだよ、訓練兵団のに決まってるだろ?」

アルミン「訓練、へいだん?」

ミカサ「これは、まさか……!」



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両津「ガンツだと?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 08:48:35.09 ID:5swXyJ7S0

~地下鉄のホーム~

両津「それにしても珍しいですね。部長から秋葉原へ誘ってくるなんて」

部長「孫の大介がモンスターハンターをやってみたいと言ってな。せっかくだから私が教えてやろうと思って自分用のPSPが欲しかったんだ」

両津「まさか本当に部長がモンハンを始めるとは・・・ん?」

誰か落ちたぞー
駅員なにやってんだよ

両津「向こうが騒がしいですね」

部長「何かあったのか?」

両津「あっ!ホームに人が落ちてますよ!」

部長「なんだって!?」

両津「くそっ!」ダッ

部長「おい!両津!!」



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勇者♀「これでどこからどう見ても男の子だよね……」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/15(土) 21:11:49.94 ID:gu/0zvQR0

勇者「お母さん、ゆうちゃん男の子に見える?」

勇母「ええ、とても立派よ」

勇者「えへへ。良かった」

勇母「10歳のお誕生日おめでとう」

勇母「……まだこんなに小さいのに旅立たなければいけないだなんて」

勇者「大丈夫だよ、お母さん」

勇者「いってきまーす!」



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