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勇者父「魔王を助けてやってくれ」勇者「え?」【後編】

勇者父「魔王を助けてやってくれ」勇者「え?」【前編】
勇者父「魔王を助けてやってくれ」勇者「え?」【後編】




勇者√から



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女「奴隷にしてください!」男「えぇー……?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/20(日) 01:19:52.12 ID:2LQUnzJh0

執事「坊ちゃま、連れてまいりました」

男「ようやくか……。どれだけこの日を待った事か」

執事「お察し致します」

男「いや……じいはよく働いてくれた。そうか……!これで俺も、念願の奴隷を手に入れる事ができるのだな!」

執事「はっ、もったいないお言葉……」

男「クク……嫌がる生娘に無理やり奉仕をさせるというのは……興奮の極みだ!」

男「口では嫌嫌といいつつも立場上逆らえず!」

男「薬を使われ平常心を失い、親族等をタテに脅迫され……最終的には廃人同然の虚ろな眼が浮かぶのみ!!」

男「この歓喜!興奮!言葉では表せられん!!」ガタンッ(AA略

執事「そろそろ部屋に入れてもよろしいでしょうか?」

男「あ、ごめん。テンションあがりすぎた。いいよ」

執事「どうぞ」


奴隷と奴隷商人



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妹「お兄ちゃんが燃えた」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/20(日) 00:50:46.60 ID:SmSoFeUA0

兄「…」パチパチ…パチ…

妹「…」

兄「…」パチパチ…パチ…

妹「…」



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/20(日) 00:50:58.80 ID:EZqvgkEF0

                           __,,:::========:::,,__
                        ...‐''゙ .  ` ´ ´、 ゝ   ''‐...
                      ..‐´      ゙          `‐..
                    /                   \
        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                      ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙      .'                            ヽ      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
  ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:               ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............        ;゙                             ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
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              ノi|lli; i . .;, 、    .,,            ` ; 、  .; ´ ;,il||iγ
                 /゙||lii|li||,;,.il|i;, ; . ., ,li   ' ;   .` .;    il,.;;.:||i .i| :;il|l||;(゙
                `;;i|l|li||lll|||il;i:ii,..,.i||l´i,,.;,.. .il `,  ,i|;.,l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
                 ゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
                    ´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙i|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/20(日) 00:51:30.04 ID:9VOkGBOr0

なにこの絶望感


ハートに火をつけろ!



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リンク「お面屋の正体について考察する」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/20(日) 01:10:46.56 ID:+SHxAW+o0

チャット「正体も何も……お面屋はお面屋じゃないの?」

リンク「まあ聞いてほしい」


仮面の解釈学



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女「右足を出します」 男「うむ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/19(土) 23:34:55.53 ID:rk2M9QM+0

女「あー、ハーモニカおにいさんだ」

男「どうした、こんなところで。鍵がないのか?」

女「ドアの開け方がどうしてもわからないの。さむいー」

男「開いたぞ」

女「おおー」

男「ポイントはノブを捻ることだ」

女「ああー」


世界のドア



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紅莉栖「今年の夏も岡部に会える♪」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/19(土) 14:05:19.56 ID:ICND36Ep0

紅莉栖「明日は5ヶ月ぶりに岡部に会える♪」 の続き
・2ヶ月ぶり
・マグマ



※補足:マグマ-前作のスレ内で生まれたコピペ。by管理人。


夏を拾いに


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セイバー「あんぱん!!」渚「はい、これです!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/19(土) 12:15:28.54 ID:nZR9oyZ/0

セイバー「ふむ……いい匂いがしますね」

セイバー「ここは……パン屋でしょうか?」

早苗「やっぱり、不味いんですねぇぇぇ!!!!!」

セイバー「な、なんだ!?」

秋夫「俺は大好きだぁぁぁ!!!!」

セイバー「……」

渚「あぁ……」

セイバー「あの……」

渚「あ、いらっしゃいませ!」

セイバー「今のは?」

渚「き、気にしないでください。いつものことなんで」

セイバー「そうですか」


真夜中のパン屋さん



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オタク「三次元に興味なし!デュフフフwww」少女「完全同意ww」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/19(土) 03:41:06.05 ID:nZR9oyZ/0

オタク「やっぱり二次元最高でござるな!!」

少女「うむ!まどマギ最新刊が出ててるじゃなイカ!!」

オタク「よし、早速レジに突撃でござる!!」

少女「ラジャ―であります!!」

オタク「……」

少女「これくーださい!!」

オタク(オフ会で出逢ってから一か月かぁ……付き合えないかなぁ)


恋愛上手とっておきの方法



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マミ「中3にもなって恋愛経験なしなんてヤバいわよね…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 16:40:39.23 ID:WFvkGgHW0



ずっと彼氏がいないあなたへ 



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橘「絢辻さんとはサヨナラしてきたッ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/16(水) 23:23:37.15 ID:wtL9THEH0

絢辻「……な~んて展開、私が許すと思ったの?」

橘「い、いや……それは……」オドオド

絢辻「あら?いいたいことがあるなら、はっきりしなさいよ」

橘「スレタイのようなことは、微塵も思っておりません!」

橘「考えたこともございません!」

橘「絢辻さんは裏表のない素敵な人です!」

絢辻「……そう。それはよっかったわ」

絢辻「……で、橘君は誰が好きなのかしら?」


誰がおまえを好きだと言った



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魔王「勇者を育成・・・・・・」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 09:57:12.82 ID:/J1EgiUq0

大魔王「うむ、そうだ。 別世界の魔王にも同じ余興をさせている」

魔王「・・・な、何故でしょうか」

大魔王「・・・余は、余に歯向かう事の出来る勇者が欲しい。攫った人間を肉達磨にするのも、もう厭きた。余は退屈なのだ」

魔王「し、しかし貴方様に仇なす敵を作るなど・・・・・・」

大魔王「・・・・・・確か、貴様の部下にケルベロスがいたな。・・・貴様よりも余程、言う事を聞くかもしれぬ」

魔王「・・・・・・承知、致しました。しかし、人間などの貧弱な種族が貴方様の前に立つ事は・・・・・・」

大魔王「だから、貴様を呼んだ。並み居る魔王の中で剣を得意とする魔王よ。 勇者を余の敵に相応しい実力まで育て上げろ」

魔王「・・・・・・は」


勇者30 SECOND



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