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【ガルパン】みほ「スイーツ・ウォー!」

2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 19:23:19.41 ID:0dcstwHn0

優花里「それで、お母さんたら一人で大福を食べてしまったんですよ」

みほ「はははっそんなことがあったんだ」

優花里「ひどいでありますよね~」

みほ「あれ?あそこで本を読んでるのって華さんじゃない?」

優花里「本当でありますね、それに冷泉殿もいらっしゃるようです。見に行ってみましょう」タッタッタッ

みほ「華さん達なにしてるんですか?」



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P「沖縄の人って、海に入る時に水着を着ないらしいぞ」春香「!?」

1: ◆KHvrgStAjY 2016/06/25(土) 12:53:47.55 ID:GvKKfulI0

春香「え、そ、それって本当なんですか?」

P「ああ。響もそう言ってたからな」

春香「そんな、響ちゃんが海で……。ポッ」

P「ん? なに考えてるんだ?」

春香「えっ? べ、別に響ちゃんの裸なんて想像してないですよ?」

P「……正直でよろしい。はい、春香はムッツリでしたー! や~らしいんだ、やらしいんだ~」

春香「えっ? ムッツリ? えっ?」

P「沖縄だと、服のまま海に入るんだよ。暑いし、どうせすぐ乾くからな」

春香「……あう~(///)」

P「裸で入るとかいう発想が先に来るのはムッツリだよな~」

春香「うう~プロデューサーさんひどいですよぉ。あの言い方だと、誰に訊いても裸だと思いますって」

P「誰に訊いても? 大きく出たな」

春香「……は、半分以上の人は思うと思います!」

P「……まあいいだろ。なら、事務所のみんなに訊いてみるか! 負けたほうは相手の言うことをなんでも聞く。いいな?」

春香「言うことを、なんでも……。えへへ……」

P(やっぱムッツリじゃねーか)



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渋谷凛「卯月の弱点を」本田未央「探したい?」

1: ◆i/Ay6sgovU 2016/06/25(土) 12:31:09.08 ID:NhqFo3iU0




前作
渋谷凛「卯月のシンデレラガールを」本田未央「祝いたい?」





2: ◆i/Ay6sgovU 2016/06/25(土) 12:31:56.90 ID:NhqFo3iU0


―――――事務所―――――

ガチャ
本田未央「おっはー!」

渋谷凛「未央! 後ろ後ろ! 蜂が!!」

未央「うぇぇぇ!? ど、どこどこ!?!?」キョロキョロ

未央「ちょ、ちょっと! どこにいるの!? ねえ!」アタフタ

凛「ふふっ、冗談だよ」

未央「はっ倒すぞ」





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まほ「山月記」

1: ◆4RaTprJWGY 2016/06/25(土) 08:43:22.24 ID:YFZrYCn/o

古代、隴西のまほは博学才穎、天宝の末年、若くして名を強化選手に連ね、江南尉に補せられたが、一隊員に甘んずることを潔しとしなかった。いくばくもなく隊を退いた後は熊本に帰臥し、人と交わりを絶って、ひたすらに詩作にふけった。部下となって長く膝を俗悪な隊長の前に屈するよりは、詩家として名を死後百年に遺そうとしたのである。しかし文名は容易に上がらず、生活は苦しくなる。まほはようやく焦燥にかられてきた。数年後、貧窮に堪えず、遂に節を屈して、再び東に赴き、一隊員の職を奉ずることになった。かつての同輩は既にはるか高位に進み、彼女が昔、歯牙にもかけなかった連中の下命をはいかねばならぬことがまほの自尊心をいかに傷つけたかは、想像に難くない。彼女は怏々として楽しまず、狂悖の性は抑えがたくなった。一年の後、公用で旅に出、大洗に宿った時、ついに発狂した。ある夜半、急に顔色を変えて寝床から飛び上がると何かわけのわからぬことを叫びつつ闇の中に駆け出した。そして二度と戻ってくることはなかった。



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紗枝「舞台裏の事故」 まゆ「天国にいったスタッフさん」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/25(土) 04:40:56.90 ID:f+U8BON+0

アイドルマスター・シンデレラガールズのSSです

―注意―
わずかですが流血描写があります
紗枝ちゃんの方言を含めキャラが崩壊しているかもしれません



2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/25(土) 04:41:44.03 ID:f+U8BON+0

―舞台裏廊下―



P「不慮の事故か…」

P「そりゃあ事故なんてどれも不慮のものだ」

紗枝「あの…プロデューサーはん」

P「どうした、紗枝」

紗枝「事の重大さは、うちも、まゆはんも…」

紗枝「重々理解しとるつもりどす」

まゆ「……」

紗枝「簡単に受け止められる重さやないと、自覚もしとりますゆえ」

P「そうか…」

ピピピ

P「っと電話…ちひろさんからか」

P「俺はちひろさんと話してから行く」

P「2人は先に医務室へ向かってくれ」

まゆ「…はい」

紗枝「ほな、まゆはん行こか」

P「…」



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堀江由衣「なんなの!ホントなんなの!!!」プリプリ  田村ゆかり「(おーおーご立腹ですな)」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/28(土) 00:38:34.516 ID:YVmT3G2T0.net

堀江由衣「聞いてよゆかりたん!今日ね、鷲崎さんがね(ry」プリプリ

田村ゆかり「ゆいたんまず落ち着こか」

堀江由衣「鷲崎さんが藍ちゃん藍ちゃんてうるさいの!あたしゲストなのに!あたしが呼ばれたのに!あたしが!」

田村ゆかり「ふうーん」

みたいな怒りんぼうほっちゃんがみたい



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田村ゆかり「みなさ~ん、いたずら心わくわくしてますかいたずら黒うさぎ田村ゆかりです」 堀江由衣「ほえ?!」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/12(日) 00:04:27.044 ID:HjEp4tL50.net

田村ゆかり「んはははははwwwwww」

田村ゆかり「そうよ!ダメだかんね!ふふww」

田村ゆかり「聴いてる人はなんのこっちゃわからない」

田村ゆかり「今ね、開始前にお誕生日ケーキの差し入れがあって、しかも二個」



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田村ゆかり「みなさ~ん、いたずら心わくわくry」 堀江由衣「遅刻遅刻~」ラジオポチッ

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/18(土) 00:46:54.796 ID:ObYirizN0.net

田村ゆかり「6月って休みないよね、そういえば。祝日」

田村ゆかり「いや別にゆかり、ゆかりというかこういう仕事をしてると関係ないんだけどね。まあ」

田村ゆかり「会社員の人はやっぱり今月はちょっと損した気持ちになるのかな」

田村ゆかり「損した気持ちっていうか、今月会社に行く日多いな?みたいな」

田村ゆかり「ゆかりは常に出勤みたいなものですけど。休み?ゆかりの?」

田村ゆかり「こういうお仕事はさー、定休日や祝日がないじゃん?決まってないじゃん」

田村ゆかり「まーそれが良くもあり悪くもあり。でもゆかりは好きな事をしてるから」

田村ゆかり「幸せ…なんだろうなー、なのかなぁー?おい、何故笑うそこ」



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田村ゆかり「みなさ~ん、いたずら心ry」 堀江由衣「二刀流ラジオ」ポチッ

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/25(土) 00:35:45.663 ID:ltSPeFDj0.net

田村ゆかり「先日さ―、かき氷器を買ったの。電動のやつ」

田村ゆかり「でねでね、シロップあんじゃん」

田村ゆかり「シロップも当然買うじゃない、だってかき氷ですもの」

田村ゆかり「練乳?うん、それもそうなんだけど、それはまだ冷蔵庫にあったから」

田村ゆかり「あとは?あとは何を用意すればいいと思う?」

田村ゆかり「そう、氷です。なんたってかき氷ですもの」



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