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【スマブラ3DS】「ピットとパルテナのスマブラ教室」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/18(木) 14:06:28.45 ID:2SGj5FGo0

スマブラ3DS初心者のピットをパルテナが少し鍛えるお話です。
短い内容ですので、よろしければお付き合い下さい。



2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/18(木) 14:07:47.55 ID:2SGj5FGo0

ピット「よっ……! ほっ……! うわっ! くそっ! ここで……! よしっ!」

ピット「やった! やっと倒せたーっ!」

パルテナ「あらあら、賑やかですね、ピット」

ピット「わっ! パルテナ様!」

パルテナ「あら……それはスマッシュブラザーズですか?」

ピット「ええ! 全国のスマブラファン待望の新作ですよ! なんたってボクもXからの続投ですからね! 発売日にヨドバシカメラで買って来ましたよ!」

パルテナ「飛べないから徒歩で行く様子が目に浮かびますね」

ピット「それは言わないで下さいよ……」



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メリー「私メリーさん、玄関前にいるの」男「待ってたよ~」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/17(水) 20:10:08 ID:UIfW3Q8k

扉 ガラガラ
男「」死~ん



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兄「明日の朝、僕より早く起きたらさ」妹「?」

1 : ◆wKJ4P6pC3k 2014/09/15(月) 21:46:02 ID:uYWJuS9w

……

妹「ねーねーお兄ちゃん。今日ね、学校の帰りにね」

兄「ん、何か面白いものでも見つけたの?」

妹「うんっ!」

妹「綺麗なおねーさんがね、通学路にあるアパートのベランダにいて」

妹「綺麗だなー、べっぴんさんだなー、って見てたらね?」

兄「……うん」

妹「手すりの上に乗っかって、ぴょーんってとんだの」

兄「それから?」

妹「……羽が生えて、飛んでったの! ばさーって!」

兄「……そっかそっか。すごいなあ」

妹「ねー。綺麗だったなー」



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悟空「トランクスに悪人時代のベジータの映像を見せてみっぞ!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/17(水) 22:40:29 ID:oZBOhXdA

魔人ブウとの死闘から、ほんの少し時間が経ったある日──



─ 悟空の家 ─

クリリン「よう、悟空!」

悟空「クリリンじゃねえか! どうしたんだ?」

クリリン「実は俺さ、セルとの戦いの時、未来のトランクスと一緒に」

クリリン「ドクター・ゲロの基地に忍び込んだことがあるんだけど──」

クリリン「あの時、面白いもんを見つけたんだ」

悟空「面白いもんって?」

クリリン「俺たちとベジータたちサイヤ人の戦いを記録した装置だよ」



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両津「スクールアイドルフェスティバルだと?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/17(水) 22:16:56.00 ID:gtVLxn2c0

・こち亀のSS

・スクフェスネタだけどμ'sは別に出てこない

・寿司屋も別に出てこない






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モバP「たまにはガツンと言うべきですよね」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/14(日) 21:36:57.27 ID:xUNN3FN70

ちひろ「……って、プロデューサーさんが言ってたんですけど」

泉「ふーん……?」

ちひろ「泉ちゃんとしては、どう思います?」

泉「まあ、アリだと思う。Pは優しすぎるところがあるから」

ちひろ「あ、やっぱりそう思いますか?」

泉「うん。特にさくらや亜子には甘々だよ」

ちひろ「へー……ちなみに泉ちゃんにはどうなんですか?」

泉「二人に比べると厳しいかも。多分、私に合わせてくれてるんじゃないかな」

ちひろ「大人びた関係、って事ですね!」

泉「そんな、大それたものじゃないけど」



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キョン「この中に宇宙人(略」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/12(金) 18:39:52.05 ID:NTaRuB270

サンタクロースをいつまで信じていたかなんてことはたわいもない世間話にもならないくらいのどうでもいいような話だが、
それでも俺がサンタを信じているかと言うとこれは確信をもって言えるが今でも信じている。

事実、幼稚園のクリスマスイベントにサンタが現れた。

そんなこんなでクリスマスにしか仕事をしないサンタにあこがれを持っている賢しい俺なのだが、
宇宙人や未来人や幽霊や妖怪や超能力や悪の組織やそれらと戦うヒーローたちの存在も信じている。

俺は心の底から宇宙人や未来人や幽霊や妖怪や超能力や悪の組織が目の前にふらりと出てきてくれることを望んでいる。

俺が朝目覚めて夜眠るまでのこのフツーな世界に比べて、あのような世界の、なんと魅力的なことだろう。

宇宙人にさらわれてでっかい透明なエンドウ豆のサヤに入れられている少女を救い出したり、
レーザー銃片手に歴史の改変を計る未来人を知恵と勇気で撃退したり、悪霊や妖怪を呪文一発で片づけたり、
秘密組織の超能力者とサイキックバトルを繰り広げたり、つまりそんなことをしたい!

いや待て冷静になれ、仮に宇宙人や(以下略)が襲撃してきたとしても俺自身には何の特殊能力もなく太刀打ちできるはずがない。
ってことで俺は考えたね。

ある日突然謎の転校生が俺のクラスにやって来て、
そいつが実は宇宙人とか未来人とかまあそんな感じで得体の知れない力なんかを持っていたりして、
でもって悪い奴らなんかと戦っていたりして、俺もその闘いに巻き込まれたりすることになればいいじゃん。
メインで戦うのはそいつ。俺はフォロー役。おお素晴らしい、頭いーな俺。

しかし現実ってのは意外と厳しい。

実際のところ、俺のいたクラスに転校生が来たことなんて皆無だし、UFOだって見たこともないし、
幽霊や妖怪を探しに地元の心霊スポットに行ってもなんも出ないし、
机の上の鉛筆を二時間も必死こいて凝視していても一ミクロンも動かないし、
前の席の同級生の頭を授業中いっぱい睨んでいても思考を読めるはずもない。

中学校に入学したのを機に俺は俺なりに、積極的にそういう不思議なものを求めた。
ところが、やっぱり不思議なものに出会うことが出来ず、半ば失望していた。

そんなことを頭の片隅でぼんやり考えながら俺はたいした感慨もなく高校生になり----、涼宮ハルヒと出会った。



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十時愛梨「眠いなぁ...」

2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/09/16(火) 03:27:41.17 ID:DJv/56qz0

愛梨「......」

P「......」カタカタ

愛梨「ふわぁ~あ...」

P「んっ?」

愛梨「あっ、ゴメンなさい!お仕事してる横であくびなんかして...」

P「別にいいよ、気にするな」

愛梨「すみません...」

P「ゆうべ夜更かしでもしてたのか?」

愛梨「...もっと早く寝ようと思ったんですけど」

P「そんなに遅くまでなにしてたんだ?」

愛梨「えっとですねぇ、色々やってたんです!」



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まゆ「なら性転換します!」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/16(火) 01:54:08.15 ID:oXEoRqLJ0

まゆ(私、佐久間まゆは今恋をしています)

まゆ(お相手は、私のプロデューサーであるモバPさん)

まゆ(アイドルである私とプロデューサーであるモバPさん、二人は本来そうあってはいけない関係)

まゆ(想いが互いに通じることはもってのほか、片方が想うことも許されない。それはきっと、アイドルとプロデューサーの理想的な関係を崩してしまう)

まゆ(いつだか、プロデューサーとその担当アイドルとのスキャンダル記事を見てモバPさんが言っていた言葉)

まゆ(でも、どうしても、たとえモバPさんにそう言われても、もはや引けなくなっているところまで来てしまった)

まゆ(だって、この恋は私が人生で、たった一度しか出来ない恋だから)



2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/09/16(火) 01:54:48.96 ID:oXEoRqLJ0

一応、少し前に書いた
モバP「時子、お○ぱい揉んでもいいか?」時子「ぶち殺すわよ」
の続きというか、CuPまゆルートです

前回の反省を踏まえた上で色々考えて書いていきますので、まあ、興味がある方はゆっくりしていってください

(以下『モバP』を『P』と省略させていただきます)



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はじめに

コメント、はてブなどなど
ありがとうございます(`・ω・´)

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